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<title>腕輪のブログ</title>
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<title>医者選び⑦B医院再び その1</title>
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<![CDATA[ 正月忙しくて、随分お久しぶりになってしまったブログ更新です。<br><br><br><div>C市民病院からB医院に戻された私。</div><div>そしてB医院を訪れるのは3度目になる私を診察したのは、最初に診てもらったH医師でした。</div><div>H医師にC市民病院のN医師の診察所見が書かれた手紙を渡すと、H医師は「え？市民病院に行ったの？なんで？」</div><br><div>という意外な言葉。</div><br><div>打てば一週間で出血が止まるとH医師が言った注射で出血は止まらず。止まらなければ再び受診するように指示されたから、H医師の在院を[確認して][予約して]医院に行ったら、私に対応したのはF医師。</div><br><div>そのF医師からガンの可能性があると言われ［指示されたから］市民病院へ行ったのに同じB医院のH医師のこの言い様。</div><br><div>なんやねん、それ。</div><br><div>そして注射したのに私の出血が止まらなかったのは、ガンなどの他の病気の為では無く、注射した薬剤の量が少なかったからだとH医師は説明しました。</div><br><div>私が注射したリュープリンという薬剤は1.88ミリと3.75ミリの2種類の量があり、体重が50キロより軽い人と重い人で打つ量が違うそうです。</div><br><div>つまり注射しても出血が止まらなかったのはガンでも何でもなかった、という訳です。</div><div>H医師からすると「なんで市民病院に行ったの？注射した薬剤の量が少ないから効かなくて当たり前なのに」って感じでした。</div><br>て、いうかー、注射する時体重を聞かれなかったんだけどー、それに私は太っているから見た目からして50キロ以下だとは誰も思わないでしょ？<br><br><div>というのは私の心の声です。</div><br><div>H医師は体重に合った量の注射を打とうと言いました、そうしたら出血は止まるからと。</div><div>しかし薬剤量が1.88ミリ注射しかB医院は用意していないので1.88ミリ注射を2本打つと言われました、注射する薬剤の総量は同じだから、と。</div><br><div>ちなみに注射は薬剤が少ない量の1.88ミリ注射が約9000円、私が打つべき量が倍の3.75ミリ注射は約13000円。しかし少ない量の注射を2本打つと約18000円です。</div><br>しかし来院したその日私は生理が始まって3日目。この注射は生理開始後3日以内に打たないと意味がない言われ、打ちました、払いました、倍の値段。<br><br><div>そしてまた「すぐ出血は止まるはずだけど一週間たっても止まらなければ受診するように」と指示されました。</div><br><div>止まりませんでした。</div><br><div>続く。<br><br></div>
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<pubDate>Sun, 08 Feb 2015 21:35:44 +0900</pubDate>
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<title>ありがとうございます^o^</title>
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<![CDATA[ 私のブログ、読んでくださっている方々ありがとうございます。仕事が忙しく更新が中々出来ませんが、また更新したら読んで下さいね！
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<pubDate>Sun, 25 Jan 2015 13:54:45 +0900</pubDate>
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<title>新年のご挨拶</title>
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<![CDATA[ 遅まきながらあけましておめでとうございます^o^<br><div>ちょっと忙しくしてまして、今年になってはまだブログを書けないでおりますが、再開しましたらまたよろしくお願いしまーす🎶</div>
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<link>https://ameblo.jp/tibimimi-autumn/entry-11973173210.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2015 21:30:44 +0900</pubDate>
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<title>今年ももう終わりですね</title>
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<![CDATA[ 私のブログを読んで下さった皆様、ありがとうございました！<div>メッセージを下さった方々、ありがとうございました、私はブログの常識や当たり前に疎く、失礼ばかりしているかと思います。</div><br><div>私は今も子宮筋腫経過観察中でして、病気発覚後、色々あった事を「医者選び」と題してここでブログとして書いています。</div><br><div>私なんかの経験体験でも誰かの役にたてばという思いです。</div><div>来年また続きを書いていきます。</div><br><div>皆様良いお年を‼</div><br><br>
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<pubDate>Tue, 30 Dec 2014 12:02:40 +0900</pubDate>
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<title>医者選び⑥C市民病院について</title>
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<![CDATA[ <div>さて何故C市民病院に行ったかというと、看護師が市内の婦人科病院リストと私の住所を見て家から1番近いC市民病院を勧めたからです。</div><div>この紹介の経緯については次回以降のブログで述べます。</div><div><br>C市民病院のN医師は50代後半ぐらいの男性医師。<div>私は持参したB医院F医師からの紹介状とMRI画像を渡しました。B医院の医師達は誰も見ようとしなかった私のMRI画像です。</div><br><div>N医師は私に内診をしMRI画像を見た後、腹腔鏡手術ではなく開腹手術でなら子宮を温存出来るだろう、と言ってくれました。</div><br><div>しかし私が今一番知りたいのはガンかどうかです。</div><div><br><div>私が「ガンは？」と聞くとN医師は「何を言ってるんだ、ハア？」という感じ。全然話が噛み合っていません。</div><br><div>どうもB医院のF医師は紹介状でガンについては触れず</div><div>「手術が必要な子宮筋腫の患者(私のこと)</div><div>を紹介します」と、だけしか書いてなかったみたいでした。</div></div></div><br><div>なので私がB医院でリュープリン注射を打ったのに出血が止まらず、ガンかもしれないと言われC市民病院を紹介された、と来院の理由を話すとN医師はイライラした感じで語気強く言いました。</div><div>「リュープリン注射を一回したぐらいで出血が止まる訳がないでしょう、何を言ってるんだ」と。</div><br><div>N医師は私を紹介したB医院のF医師宛てに手紙を書き、それを私に渡しました。</div><br><div>こうしてガンかもしれないという不安に怯えながら診察に3時間も待った挙句、結局なーんにも検査をしないで私はB医院に戻される事になった訳です。</div><br><div>何で私は怒られたの？B医院のガンかもしれないという診断はなんだったの？</div><div>訳がわからないままC市民病院を後にしました。</div><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tibimimi-autumn/entry-11967764371.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 22:12:14 +0900</pubDate>
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<title>医者選び⑤B医院について その3</title>
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<![CDATA[ <div>アメブロのイベントに参加して書いたブログを挟んでー、の続きです。</div>&nbsp;<div>そして訂正です。B医院二人目の医師はT医師ではなくF医師でした。まちがえました、すみませんm(_ _)m</div><div><br><div>仕切り直して、B医院のF医師からガンかもしれないと言われた私。</div><div><br><div>F医師曰く、私の生理が止まらない理由が子宮筋腫ならばリュープリン注射を打てば出血は止まるはずだ。</div><div>しかし止まらないなら別に出血の原因があるかもしれない、可能性のある別の原因、それが「ガン」だと言うのです。</div><br><div>そして高度な検査や手術が出来る施設がある大病院に行くように指示されました。</div><br><div>突然のガンという話に付いていけず、私はとりあえず前回の受診後に浮かんだ疑問について質問をしました。</div><br><div>「前回H医師から卵子凍結を勧められたが私が妊娠するには先に筋腫を取り除く手術が必須との事。では手術後の私の子宮はちゃんと妊娠可能な状態になるのか？」と。</div><br>(B医院が高額な卵子凍結をさせる為に何ら根拠もなく私に妊娠可能と言ってるのかな、と冷静になったら思い始めたのです)<br><br><br><br><div>F医師は、術後の状態についての私の疑問も大病院で相談してみるといいと言いました。</div><div>そしてとりあえず、と出血を止めるノアルテンという薬を私に処方しました(このノアルテンという薬はとても作用が強く身体に負担が掛かるので何度も処方出来ないそうです、実際飲むと二日程で出血がピタッと止まりました)</div><br>そしてC市民病院のN医師への紹介状を書いてもらいました。</div></div><br><div>こうして私が子宮筋腫で訪れた3軒目の病院となったC市民病院、診察してくださった医師としては4人目のN医師の元に行く事になったわけです。</div><div>N医師はC市民病院に毎日いらっしゃる訳ではなかったので、実際に受診出来たのは紹介状をもらってから半月後でした。</div><br><div>私がN医師に聞きたい事は二つ</div><div>①ガンか否か</div><div>②ガンでなかった時B医院の説明通り子宮温存手術可能でなおかつ妊娠可能なのか？</div><br><div>でした。</div><br>続く！<br><br>
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<pubDate>Thu, 18 Dec 2014 21:05:08 +0900</pubDate>
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<title>今年欲しいクリスマスプレゼント？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dtibimimi-autumn%26ENTRY_ID%3D11965767745%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F12%2F25"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=11798;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="今年のクリスマスプレゼントに欲しいもの【投稿すると本当に貰えるかも♪】"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11798">今年のクリスマスプレゼントに欲しいもの【投稿すると本当に貰えるかも♪】</a> 参加中<br>うーん何だろう？じゃあ欲しい物はお守りがわりのにアミュレットイヤリングとアミュレットネックレス。<br><div>お守りってバッグにいれられても身に付けられないからなぁ。バッグをファッションに合わせて変えるとお守りを移し替えるのを忘れたりするし。</div><br><div>だから肌身離さず着けていられるアミュレットアクセサリーが欲しいな(^^)</div><br><br><a href="http://link.ameba.jp/262640/" target="_blank">アメーバブログ Xmasキャンペーン2014～ブログに書いた「欲しいプレゼント」が本当に届くかも～</a><br><div><a href="http://link.ameba.jp/262640/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/pr/img/c4/1/a50780591d61240b1a59598df6f04860.png" alt="アメーバブログ Xmasキャンペーン2014～ブログに書いた「欲しいプレゼント」が本当に届くかも～" border="0" width="300" height="127"></a></div>
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<link>https://ameblo.jp/tibimimi-autumn/entry-11965767745.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Dec 2014 19:21:15 +0900</pubDate>
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<title>医者選び④B医院について その2</title>
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<![CDATA[ 前回の続きです。<div><br><div>A医院で子宮全部摘出しかないと言われた私に何故かいきなり卵子凍結を勧めたB医院のH医師。</div><br><div>H医師は「子供が欲しいから子宮摘出をしたくないのだろう。しかし今のままだと筋腫がジャマして妊娠出来ない。そして治療している間にも卵子はどんどん老化する。だから、より妊娠の可能性を高める為に卵子凍結したほうが良い」と私に勧めた理由を説明しました。</div><br><div>つまりH医師の診断では私は治療可能、妊娠も可能だと言われたのです。</div><br><div>嬉しかったですねー、摘出しかないと言われてずっと落ち込んでいたんです。</div><div>だから子宮温存出来ます、ってH医師に言ってもらった時はすっごく気が楽になりました。</div><br><div>その日は卵子凍結の方法や掛かる費用の説明を聞かされた後リュープリンという薬剤を注射されました。</div><br><div>生理自体を止めてしまう薬です。</div><br><div>H医師はこの注射を打つ理由を「私が生理が止まらないことと子宮摘出と言われたことで精神的に不安定になっている。</div><div>だから冷静に物事を考えられる様になる為には生理自体を止めた方が良いから」と説明しました。</div><br><div>しかし一回一万円近くする注射です。私が躊躇すると、この注射は生理が始まって3日以内に打たないと効果がないと言われました(ここでまた「生理が始まって3日以内」が出た訳です)</div><br><div>受診したその日は生理が始まって3日目でした。</div><br><div>結局打ちました。</div><br><div>H医師からこれで3日ぐらいで生理が止まるはずだ、止まらなかったら再受診する様にと指示されました。</div><br><div>生理は止まりませんでした。</div><br><div>電話で再診の予約をし、前回の診察からちょうど一週間後、<span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">B医院を再び訪ねました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">再診の日、B医院にはH医師が在院していたにも関わらず、私を診察したのはF医師という50歳ぐらいの女医さんでした。</span></div><br>注射をしてから一週間経つのに生理がまだ止まっていない、3日経っても生理が止まらなければ再来院する様にとH医師に指示された、と再診の経緯を話すとF医師はビックリする事を私に言いました。<br><br><div>ガンかもしれないと。</div></div><br><div>続く！</div>
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<pubDate>Mon, 15 Dec 2014 20:43:49 +0900</pubDate>
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<title>医者選び③B医院について その1</title>
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<![CDATA[ やっと二軒目のB医院についてでーす。<br><div>二軒目のB医院に行ったのはA医院に行った半月後でした。</div><br>A医院との間の出来事は前述の通りですが、書き忘れていたのがノアルテンという薬を処方されずっと続いていた生理の出血が一旦止まった期間があったという事です。<div><br><div>その出血が止まった期間にMRI検査を受け、次の生理が始まってすぐにB医院を訪ねたのです。<br><br><div><div>B医院はA医院と違って5～6人の医師が勤務していました。高級ホテルの様な施設とサービスが売りだとかで受付の事務スタッフは黒スーツを着用し、その応対は患者にではなくお客様に対しての様な丁寧さでした。</div><br><br><div>B医院の門を叩いた経緯は、出血を止めるには手術しかない事は理解した上で、子宮を温存するという手間の掛かる方の手術を私に施してくれる病院はA医院の医師の言う通り本当にないのか？を聞きたいが為でした。</div><br><div>そこで姉が出産した病院であるB医院に行ったのです。</div><br><div>まずB医院で最初に診察してくれたのはH医師。45歳ぐらいの女医さんでした。</div><br><div>初受診の時、A医院で子宮筋腫で子宮全部摘出しろと言われたことを話し、MRI画像をCDROMにして持参していました。そしてセカンドオピニオンを伺いたいとH医師に頼みました。</div><br><div>H医師は内診とカメラ付きの器具で子宮内部をみるというA医院と同じ診察をしました。しかし何故か持参したMRI画像は見てくれませんでした。</div><br><div>このH医師がよく言ったのが生理が始まって3日以内じゃないと意味が無い、と。</div><br><div>私がMRI検査を受けたのは生理が止まっている期間だったので画像を見る意味が無いとのことでした。</div><br><div>ちなみに私はこのB医院に4回通い、3人の医師に診察してもらいましたが、MRI画像は誰も見てくれませんでした。ただ他の二人の医師は画像を見る機材が無いから私のMRI画像が見られないのだ、と言っていましたが。</div></div><br><div>H医師は卵子凍結を勧めました。</div><br><div>H医師の理屈によると子供が欲しいから子宮温存したいのだろう、しかし手術後しばらくは妊娠は出来ない。妊娠出来るまで身体が回復したころには今度は卵子老化で妊娠し辛くなる、だから卵子凍結をしておけと。</div><br><div>受診した後で知ったのですが、B医院は不妊治療で有名な病院だったのです。</div><br><div>しかし私は手術についての意見を聞きに来ていたので、卵子凍結という話の飛躍にビックリしました。</div><br>その2に続く！</div><div><br><br><br></div></div>
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<pubDate>Fri, 12 Dec 2014 13:27:14 +0900</pubDate>
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<title>医者選び②その前に</title>
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<![CDATA[ 今さらですがこの医者選びのブログを書くキッカケは子宮筋腫と診断した最初の医者と私がうまくいかなかったことです。<div>病状と希望、両方を考慮してベストな治療法を決めたい私と、病状に対しての治療法しか提示せず私の希望を鼻で笑った医者に傷付けられました。しかし素人の私がワガママを言っているだけだと医者に言われると返す言葉はありません。</div><br><div>精神的に参ってしまった私に勇気をくれたのは患者会でした。</div><div>同じ病気を克服した人、抱えている人が情報を得たり、悩みを共有する会です。<br></div><br><div>そこで言われました。自分の身体だから決定権は自分にあるのだ、と。</div><div>またこうも言われました、納得できる治療法、医者に出会うまで何回もトライしたらよいと。</div><br><div>しかし何軒もの病院をハシゴするのは中々精神的に大変でした。</div><div>だからこそ私の現在進行形の経験が他の方の役に立てば良いなと思うのです。</div><div>私が患者会で皆さんの経験を聞いて助かったように。</div><br><br><div>また情報が増えると最初のA医院の医師の診断は正しかったのです。ただ私への伝え方言い方が大変まずかった。詳しい病状は何も言わず40歳未婚だから子宮はいらないから取ってしまえ、でしたから。</div><br><div>さて次回こそ二軒目B医院について書きま～す！</div><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tibimimi-autumn/entry-11962052012.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Dec 2014 11:43:36 +0900</pubDate>
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