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<title>萌え日記-ツンデレ編-</title>
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<description>&quot;萌え&quot;好きの&quot;萌え&quot;好きによる&quot;萌え&quot;好きのための&quot;萌え&quot;ブログ追及編。日常生活、二次元に大々的にも、ひっそりとも偏在している&quot;萌え&quot;を私が勝手に語るブログ。ツンデレしか更新しないよ(笑)</description>
<language>ja</language>
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<title>更新できず･･･</title>
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<![CDATA[ すみません。<br>今日も更新できなさそうです(T_T)<br><br>明日こそは・・・(&gt;_&lt;)<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tigemaru-right/entry-11171776975.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 23:22:00 +0900</pubDate>
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<title>あんぶれら!!</title>
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<![CDATA[ <p>もしも傘（♀）がツンデレだったら…</p><br><br><br><p>（あ～あ。ホントに降ってきっちゃったな、雨。）</p><br><p>（だから、言ってたのに。今日は持って行ったほうがいいって。）</p><br><p>（なのにあいつときたら、大丈夫だ、ってあたしのことおいて出かけて…。）</p><br><p>（連れて行って欲しかったわけじゃないけど…。）</p><br><br><p>「はぁ。」</p><br><br><p>（今頃、あいつ困ってるんだろうなぁ。）</p><br><p>（もしかしたら、ほかの娘を買ってたりして!?）</p><br><p>（う～。あいつが誰となにしてようと私の知ったっこっちゃないけど、なんでだろ？胸がモヤモヤする…。）</p><br><br><p>「あぁ、もう！」</p><br><br><p>（楽しいのかな？あたし以外の娘と歩くの？）</p><br><p>（そりゃぁ、あたしは、うるさいし、文句ばっかり言うし、そんなに可愛くないかもしれないけどさ。）</p><br><p>（でもでも、ずっと一緒に雨の日を過ごしてきたんだよ？）</p><br><p>（ずっと一緒に…。）</p><br><p>（もしかして飽きられちゃったのかな？もうあたしは古いのかな？）</p><br><br><p>「うぅぅ…」</p><br><br><p>（もとはと言えばあいつが悪いのよ！あたしの注意を無視して一人で行ったりして！）</p><br><p>（もう知らないんだから！あいつが誰を使おうと…知らないんだから。）</p><br><br><p>「まだ帰ってこないかなぁ。」</p><br><br><p>（…ああ、あたしが自分一人で動ければ、あいつを迎えに行ってあげることもできるのに。）</p><br><p>（って何考えてるのよ。あたしは。）</p><br><p>（そんなことあるはずもないのに…。そんな風になったって、あいつがあたしの方を向いてくれるとは限らないのに。）</p><br><p>「はぁ。」</p><br><p>―ガチャ―</p><br><p>「!!」</p><br><p>「帰るのが遅いわよ。と言うか朝は、なにが大丈夫よ。ほら見てみなさい、こんなに雨が降ってるじゃない。」</p><br><p>「どうせ、どうせあんたのことだから、ほかの傘を…」</p><br><p>「って、あんたなんでそんなにビチョビチョなのよ!?」</p><br><p>「傘を差さずに走ってきたって…。」</p><br><p>「なんでほかの傘を買わなかったのよ！コンビニにでも行けばいくらでもあるでしょ！」</p><br><p>「え…。家にはあたしがいるからほかの傘は買えないし、今日あたしの言うことを聞かなかったいい罰って…。」</p><br><p>「バッカじゃないの！ほんっとにバカよ、あんたは。」</p><br><p>「…本当にバカ。あたしのことなんか気にしなくていいのに…。」</p><br><p>「な、泣いてなんかない！あんたの水飛沫がかかっただけよ！汚いからさっさとお風呂入ってきなさい！」</p><br><p><font size="4">「不本意だけど、あたしには</font><font size="4">あんたしかいないんだから！」</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p>＜コメ＞</p><p>こんばんは～。</p><p>久しぶりの更新になりましたぁ。</p><p>少しばかし忙しくって、更新することができませんでした。</p><p>すいません（＞＜；）</p><br><p>今日は、アンブレラ、傘をツンデレにしてみました。</p><p>今回みたいな、ツンデレの女の子が一人でいるときの心の葛藤？とかって大好きなんですよねｗ</p><p>一人になると途端にしおらしくなっちゃって、いろんなことを考え悶えちゃう、かわいいですよね!!</p><br><p>では！</p><br><p>明日も連続で更新するつもりなんでよろしくお願いします！</p>
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<link>https://ameblo.jp/tigemaru-right/entry-11170804908.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 22:06:22 +0900</pubDate>
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<title>段ボール!!</title>
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<![CDATA[ <p>もしも段ボール（♂）がツンデレだったら…</p><br><p>「…ぐすっ。」</p><br><p>「うるさいです。あっち行ってくださいです。」</p><br><p>「どうせあなたもボクのこと使ったらポイなんですから…」</p><br><p>「もう！下手な慰めなんていらないです！」</p><br><p>「黙っててください。もうあなたなんかと話したくなんかないんですから。」</p><br><p>「…ぇ。」</p><br><p>「それってもしかして、これまで書いていた日記帳たちですか…？」</p><br><p>「ボ、ボクの中にそれをしまってくれるですか！？」</p><br><p>「あ！いえ、いらないです。欲しくなんかないです。ボクのことはさっさとリサイクルに出すがいいです！」</p><br><p>「悲しくなんかないですもん。新しく生まれ変わるだけなんですから。」</p><br><p>「で、でも…どうしてもって言うなら、しまって大事に保管しててあげてもいいです。」</p><br><p>「やっぱりいい！？な、なんでですか？ボクの大きさなら、その日記帳を入れるのに最適のサイズですよ！なのにですか？」</p><br><p>「え？じょ、冗談って…」</p><br><p>「ふざけるんじゃないです！どうしていつも。バカバカバカバカバカバカ!!」</p><br><p>「もう本当に知らないです！勝手にしてください！あなたなんか大っ嫌いです！」</p><br><p>「…。」</p><br><p>「…本当に大っ嫌いです。」</p><br><p>「今までずっと使ってくれたところとか、ガムテープ貼るとき皺を作らないようにしてくれるところとか、押し入れに入れるときはいつも絶対前にしてくれるところとか…」</p><br><p><font size="4">「本っ当に大っ嫌いです!!」</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p>＜コメ＞</p><p>今日は段ボールでちょっと天邪鬼なツンデレを書いてみましたｗ</p><br><p>ツンデレはとっても奥が深くって、ひとえにツンデレと言っても本当に多様な種類があるんですね(〃・ω・）</p><p>そんなツンデレすべてを表現できるかわかりませんが、がんばってみたいと思います。</p><p>キャラかぶりするのはご愛好ということで・・・(笑)</p><br><p>これで何回目かの更新になるんですが、大体2日に一回ぐらいのペースになるかなぁ、といった感じです。</p><p>あんまり一気にやりすぎるとネタがなくなりそうなので…(-_-;)</p><p>なるべく2日に一回の更新は絶やさないようにするつもりです!!…たぶん。</p><br><p>では。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tigemaru-right/entry-11166029007.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 21:53:57 +0900</pubDate>
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<title>窓ガラス!!</title>
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<![CDATA[ <p>もしも窓ガラス（♀）がツンデレだったら…</p><br><br><p>「きゃっ！す、素手で触らないでもらえますか！気色悪い！」</p><br><p>「最悪です！手垢がついたじゃないですか。」</p><br><p>「ちょっと何をぼけっとしているんですか？あなたが汚したんですから、早く拭いてくださいよ！」</p><br><p>「って、息をはぁっとかしないでください！まさか、それで拭く気ですか？…うわぁ、さぶいぼが出てきました。」</p><br><p>「普通、拭くって言ったら洗剤と布巾と持ってくるでしょう！あなたのその臭くて汚い息で綺麗になるわけないじゃないですか！」</p><br><p>「いじけてないで、さっさと持ってくる！」</p><br><p>「まったく、本当にだめだめのクソ野郎ですね、あなたは。」</p><br><p>「ほら、上から綺麗にしていってくださいよ。」</p><br><p>「…もしかして、汚したところだけでいいとか思ってましたか？」</p><br><p>「ばっかじゃないですか？それでいいわけないでしょう。」</p><br><p>「きちんと隅までしっかり綺麗にしてくださいね。」</p><br><p>「ふぅ。ようやく綺麗になりましたか…。それにしても時間がかかりすぎです。」</p><br><p>「もう少し容量よくやってくださいよ。だらしのない。」</p><br><p>「どうしてそんなに潔癖になるのかって？」</p><br><p><font size="4">「そんなの…あなたに外の綺麗な景色を見せたいからに決まってるじゃないですか…。」</font></p><br><p>「そのくらい気付いてください。・・・ばか。」</p><br><br><p>＜コメ＞</p><p>こんばんわぁ。</p><br><p>皆さんは窓ガラス綺麗にしてますか～？</p><p>僕はそんなにしてませんｗ</p><p>窓ガラスって一度綺麗にしよう！と思って手をつけると、半日ぐらい磨いてたりするんですよね…（汗）</p><p>だから、あんまり手をつける時間もないのでなかなか綺麗にできないんですよ。</p><p>まぁ、風とかが強く吹いてきたりするわけではないので、基本汚れないからいいんですけど。</p><br><p>でもしばらく綺麗にしてないような気もするので、この週末にでもやってみるとしますかね。</p><br><p>皆さんも時間があったら綺麗に磨いておくといいですよ。</p><p>新しい世界が見えてくるかも！←適当ｗ</p><br><p>では。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tigemaru-right/entry-11164113749.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 22:50:38 +0900</pubDate>
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<title>ストーブ!!</title>
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<![CDATA[ <p>もしも、ストーブ（♂）がツンデレだったら…</p><br><p>「ちょっといいかな？」</p><br><p>「もうすぐ給油になりそうなんだが。」</p><br><p>「気付くのが遅いよ。そんなことで大丈夫なのかい？」</p><br><p>「それに、この室内で何時間つけっぱなしにする気だい？かれこれ３時間は経ってると思うんだけど…。」</p><br><p>「しっかりしてくれないか。ちゃんと説明書を読んだことがあるのかい？」</p><br><p>「説明書には、一時間に一、二回は換気してくれって書いてあるはずなんだけど。」</p><br><p>「え？読まずに捨てた？」</p><br><p>「…君には呆れさせられるよ。そんなことでよく僕を購入しようと思ったね。」</p><br><p>「第一、これに限ったことじゃないけど、君は少し自分の管理とかそういったものができないにも程があるんじゃなないかい？」</p><br><p>「そんなことじゃ、いつ病気や事故に遭うかわかったものじゃないよ。」</p><br><p>「君がそんなことになったら僕は存在意義がなくなるじゃないか。」</p><br><p>「おいおい。勘違いしないでくれよ。別に君のことが好きとかそう言うことじゃないんだよ。」</p><br><p>「不本意だが僕らは誰かに使ってもらわなければ意味がないのだよ。」</p><br><p>「たとえそれが君のような人間でもね。」</p><br><p>「そんな悲しそうな顔したって駄目だよ。事実なんだから。」</p><br><p>「こんな風に言われたくなかったら、少しはまともな生活のできる人になることだよ。」</p><br><p><font size="4">「それまでは、一緒にいてあげないこともないからさ。」</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p>＜コメ＞</p><p>こんにちは。</p><br><p>今日は、ストーブをツンデレにしてみましたｗ</p><br><p>僕も部屋でストーブをつけっぱなしなんですけど、こんなことでは怒られてしまいますね…ｗ</p><p>でも、最近のストーブはいいものが多いですね。</p><p>僕が使ってるのは大分古い型なんですけど、この前電気屋さんに行ったときに見てみたら、いろんな機能がついてるとか、燃費がいいとかで様々なタイプのストーブが売れてて驚きました。</p><br><p>でも最近はストーブ派よりもエアコン派の人のほうが多いみたいで、そこの電気屋さんもストーブよりもエアコンのほうに熱が入っていたように思いました。（暖房だけに）←つまんないこと言ってすいません…。</p><br><p>僕もエアコンにしようかなぁ、なんて思いましたが…お金がない（泣）</p><br><p>まぁ、もうちょっとお金が貯まって、ちゃんとした人間になるまでストーブ君には付き合ってもらいますかｗ</p><br><br><p>では。</p><br><p>P.S.コメントもお待ちしてます（＞O＜ヾ</p>
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<link>https://ameblo.jp/tigemaru-right/entry-11161764621.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 16:50:34 +0900</pubDate>
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<title>玄関!!</title>
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<![CDATA[ <p>もしも玄関（♀）がツンデレだったら…</p><p>（以下玄関の声）</p><br><p>「ちょっと、今何時だと思ってんの？」</p><br><p>「そうよ、そう。深夜１時よ。い・ち・じ！」</p><br><p>「こんな遅くまで何やってたのよ？」</p><br><p>「別に関係ないだろ、ですって？」</p><br><p>「確かに関係ないわよ。あんたがどこの誰と何してようと、私には関係ないでしょうね。」</p><br><p>「でもね。こんな夜遅くに開け閉めされる身にもなってよね！もう今日は入れてあげないから。」</p><br><p>「ふん。謝ったって知らないわよ。」</p><br><p>「…ちょ、ちょっと、何も泣き出すことないじゃない。っていうかあんたかなり酔っぱらってるでしょ？」</p><br><p>「はぁ。道理でお酒臭いと思った。」</p><br><p>「しょうがないわね。そんな匂いを一晩中、近くでされたってたまったもんじゃないから入れてあげるわよ。」</p><br><p>「まったく。いい？ちゃんと入ったら着替えて寝るのよ。歯磨きも忘れちゃだめなんだからね。」</p><br><p>「本当にわかってるの？はぁ。期待できそうにはないわね…。」</p><br><p>「あ、そうだ。最後に言い忘れてたけど。」</p><br><p><font size="4">「…おかえり。また明日も頑張りなさいよね。」</font></p><br><br><br><p>＜コメ＞</p><p>こんばんは。</p><br><p>今日は、帰宅後の玄関をツンデレ風にしてみましたｗ</p><p>いかがだったでしょうか？</p><br><p>昨日から、このモノのツンデレ化をやってみてるわけですが、こうやって見るとなんでも”ツンデレ萌え”になりそうですよね。</p><p>これからも、ほぼ毎日更新していくつもりですのでよろしくお願いします。</p><br><p>最後に「また明日も…」と書きましたけど、深夜１時だとその日の朝を明日と言ってもよいものなんでしょうかね？</p><br><br><br><p>では。</p>
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<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 22:30:04 +0900</pubDate>
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<title>スリッパ!!</title>
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<![CDATA[ <p>スリッパがツンデレだったら…</p><p>（以下スリッパの声）</p><br><p>「おいお前、なんか忘れてるぜ。」</p><br><p>「何を？じゃないだろ。もっとよく考えてみろよ。」</p><br><p>「本当にわかんないのか？まったくだめな奴だな…」</p><br><p>「お前の足元だよ。足元。」</p><br><p>「はぁ？なにが？って…あきれた、お前バカだろ。」</p><br><p>「なに怒ってんだよ。バカにバカって言って何が悪い。」</p><br><p>「…お前の足元、寒そうじゃねぇか。」</p><br><p>「ようやく気付いたか。この大バカ野郎。」</p><br><p>「俺としては、別にお前の足元にいたいってわけじゃないんだぜ。」</p><br><p>「ただ、あまりにもお前がバカでかわいそうなやつだから、面倒みてやってるだけなんだからな。」</p><br><p>「なんだよ、ニヤニヤしやがって。」</p><br><p>「お前が、履き続けたこのくっさいスリッパ嗅がせてやろうか？」</p><br><p>「自分のことをそんな風に言っていいのかって？」</p><br><p><font size="4">「俺は…この匂い嫌いじゃねぇよ。」</font></p><p><font size="3"><br></font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tigemaru-right/entry-11159209957.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 21:16:26 +0900</pubDate>
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<title>ツンデレブログへの道</title>
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<![CDATA[ この前知り合いに、<br>｢節操がないからツンデレだけにしたら？｣<br>などと言われてしまいまして･･･。<br><br>確かに、ジャンルを決めておいたほうが更新もしやすいような気がしたので、今日から"ツンデレブログ"を目指そうと思います。<br><br>そう言うわけで改めて、よろしくお願いしますm(_ _)m<br><br>では、景気づけにその知人へ<br><br>｢べ、別にお前のために変えたんじゃないんだからな!!｣
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<link>https://ameblo.jp/tigemaru-right/entry-11158962332.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 17:25:00 +0900</pubDate>
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<title>メイドッ！！</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>今日の更新は、”メイド萌え”についてやりたいと思います！</p><br><p>メイドさんはいいですよね。</p><p>私もほしいですｗ</p><br><p>メイドさんの良さと言えば、第一に</p><p><font size="4">献身的であること</font></p><p><font size="2">ですかね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">いつでも自分の為につくしてくれる、そんな心温まる存在です。</font></p><p><font size="2">中には、厳しくあたってくるメイドさんもいるでしょうが、それもこれも全部は自分のため。</font></p><p><font size="2">そんなお嫁さんみたいな、お母さんみたいな存在…それこそがメイドさんなのです!!</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そんなメイドさんをどうして嫌いになれようか。</font></p><p>好きになってしまうのは当たり前なのです!!</p><br><p>以上！</p><br><p>Ｐ．Ｓ．我が家もメイドさん募集してますｗ</p>
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<link>https://ameblo.jp/tigemaru-right/entry-11157347144.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 21:15:36 +0900</pubDate>
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<title>にかいめっ!!</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>二回目の更新と言うことで、今回は王道ともいえる”ツンデレ”について語りたいと思います。</p><br><p>ツンデレは今では一般的に使われるようになっているので、みなさんご存じのこととは思いますが、</p><br><p>ツンデレ・・・普段はツンツンしている人が、デレを見せてくること。</p><br><p>ですね。</p><br><br><p>このツンデレのような”普段は…。”シリーズ？は俗に”ギャップ萌え”と言われています。</p><p>ツンデレのほかにも、クーデレ、ヤンデレetc...がありますが、それは追々ということで（ネタがなくなっても困るので（笑））。</p><br><br><p>最近は、様々な種類のツンデレが出てきていますが、やっぱりツンデレの醍醐味と言えば、</p><br><p><font size="4">素直になれない</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">なのではないのでしょうか？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そう言うと、子供っぽいところが少し出てしまうものですが、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="4">それがいい</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">大人になりたいのに完全にはなれていなくて…等の本人の心の中の葛藤が作品の中に強く描かれてくるのが、このツンデレの特徴ではないかと思います。</font></p><p><font size="2">そういった心の葛藤を一生懸命やっている姿は、かわいいですよね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">子供のころ、好きな子には少し強がってみたり、いじわるしてみたり、そういった感情がこのツンデレの基礎にあります。</font></p><p><font size="2">もし、ツンデレが苦手だな、という方は小さな子を愛でるのと同じ気持ちで見てみてください。</font></p><p><font size="2">きっとこの良さがわかるはずです!!</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">人間、特別と言うものは嬉しいもので、その人が自分に対してしか見せてくれないものを持っているとしたら、それがどうしようもなく愛おしく思えてくるものです。</font></p><p><font size="2">それがツンデレを含む”ギャップ萌え”の”恋”なのではないでしょうか。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">書きたいことがたくさんありますが、それはまた次回と言うことでｗ</font></p><p><font size="2">では、また。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">あなたに素晴らしい萌えとの出会いがありますように。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/tigemaru-right/entry-11152511401.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 21:23:26 +0900</pubDate>
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