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<title>tikのブログ</title>
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<description>旅行・温泉・趣味とか</description>
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<title>後生掛温泉</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>秋田県鹿角市八幡平にある後生掛温泉　</p><p>&nbsp;</p><p>　　　馬で来て足駄で帰える後生掛　</p><p>&nbsp;</p><p>　　と、HPにうたわれているように湯治で長期滞在される常連の方も多いようです。</p><p>&nbsp;</p><p>お宿の名前も「後生掛温泉」　</p><p>敷地内にもくもくと見える湯けむりの間に旅館部と湯治部とが広がっている一件宿。</p><p>&nbsp;</p><p>後生掛温泉のメインは何といって大浴場の源泉かけ流しのお風呂</p><p>木の香りのする天井の高い開放的な空間で7種類のお風呂を楽しめる。</p><p>&nbsp;</p><p>箱から首だけ出し蒸気で体を温める箱風呂</p><p>自然の蒸気サウナ</p><p>白濁した熱い湯　</p><p>泡風呂</p><p>打たせ湯</p><p>どろ湯　（顔、全身に塗布し美肌効果を期待！）</p><p>露天風呂</p><p>&nbsp;</p><p>あとは旅館部に宿泊した場合のみ利用可能な小浴場もある。</p><p>こちらも雰囲気がよいと噂を聞いたので利用したところ、こじんまりとはしているものの、</p><p>もちろんかけ流しのお湯でみたされていて、シャワーもあり身体をゆっくり洗うのにおすすめ。</p><p>&nbsp;</p><p>宿の経営は100周年との事ですが、湯けむりの中にどっしりとしたたたずまいのお宿は</p><p>東北の温泉宿のイメージそのまま。</p><p>本館の一部のお部屋は数年前にリニューアルされたという和モダンな雰囲気。</p><p>ドライヤーや洗面所のアメニティ等（使い切りタイプのクレンジング、化粧水、乳液）もありなんら不便を感じる事なく滞在できます。（大浴場にはドライヤー無）</p><p>本館のリニューアルしていないお部屋にも泊りましたが清潔感があり大浴場にも近いので便利です。</p><p>お食事は郷土料理・季節のものをメインに頃合いを見てお料理を出してくださり温かいものは温かく、土地の恵みをおいしく頂けます。</p><p>&nbsp;</p><p>紅葉の時期、松尾八幡平I.Cからアスピーテラインを利用すると絵本のように色濃く鮮やかな山の紅葉風景を楽しめます。昨年は雲海もみることが出来ました。</p><p>&nbsp;</p><p>雪の時期、松尾八幡平のアスピーテラインは通行止めになるので</p><p>秋田側の鹿角八幡I.C.から約30キロの道のりとなります。</p><p>最後の７キロ位は山道なので吹雪くと怖いです。</p><p>心配であれば鹿角八幡I.Cを降りたところにあるお宿駐車場まで送迎して頂ける様です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tik0055/entry-12438718393.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2019 18:58:01 +0900</pubDate>
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<title>福島県温泉トラベルマップ</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>会津若松の観光案内所で頂いた</p><p>&nbsp;</p><p>福島県温泉トラベルマップ　Spap　プラス花</p><p>&nbsp;</p><p>こちらの地図、福島県の地図上に温泉ガイドが載っていますが、、</p><p>ひじょーーーに便利<img alt="グッド！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"></p><p>感激しました<img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>感動した点は、、</p><p>☑温泉名とともに泉質の表示があり、裏のページには、泉質ごと温泉がまとめられていること</p><p>☑温泉地の住所、宿の数、一言コメントが具体的（財閥の別荘、庭園が見事。　ぬるめの湯加減、等）</p><p>☑有名な温泉郷は別枠で拡大表示され、宿の名前が地図上に記載されている</p><p>☑ライダーズピットの記載　</p><p>☑プラス花ということで、お花の見どころ、開花時期の記載あり</p><p>&nbsp;</p><p>こんなに丁寧で、しかも県内全域の情報がのっている地図は初めて見ました。</p><p>2018-2019年度版という更新がされている点も素敵<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>そしてなんといっても無料ですよ<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><p>福島県温泉協会さん有難うございます<img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></p><p>他の県でもこのような地図が有れば是非入手したい！！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tik0055/entry-12407478974.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Sep 2018 15:22:06 +0900</pubDate>
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<title>福島県　岳温泉　空の庭リゾート　</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>安達太良連峰のふもとに位置し</p><p>源泉から8キロの距離を湯もみされ温泉街に到着する酸性泉の岳温泉</p><p>&nbsp;</p><p>宿は源泉かけ流しの温泉が楽しめる　空の庭リゾート</p><p>&nbsp;</p><p>HPから受けるキラキラ高原リゾートのイメージとは、ちょっと違う印象でしたが</p><p>リゾートホテルというよりはビジネスホテルと旅館の中間のような、</p><p>カジュアルな雰囲気が居心地の良さを感じるホテルです。</p><p>&nbsp;</p><p>源泉かけ流しの温泉は浴室、露天ともに解放感が有り湯の花が漂うお湯に気持ちよく入れます。</p><p>（備品　お水、ドライヤー×3、化粧水、乳液、化粧落とし、洗顔フォーム、シャンプー、コンディショナー、ボディーソープ）</p><p>&nbsp;</p><p>お布団は自分で敷くスタイルで、室内着は浴衣ではなく作務衣。（浴衣も廊下に置いてありました）</p><p>お風呂に行くときの小さなビニール袋の代わりに置いてあるのは</p><p>”かごちゃん”という藤で編んだようなかわいいカゴ。</p><p>このスタイルは他の旅館でも見かけますがタオルや着替えがポンポン入るからとても便利。</p><p>&nbsp;</p><p>食事はメイン固定であとはバイキングというスタイル。</p><p>食事量の調整ができるので幅広い年齢層の方々に良いと思われます。</p><p>ホテルの方々も皆さんとても親切で気持ちよく滞在させて頂きました。</p><p>また利用させて頂きたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tik0055/entry-12407473383.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Sep 2018 14:50:14 +0900</pubDate>
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<title>仙台から秋田への旅行</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>GWの前半2泊3日で仙台から車で岩手県経由で秋田県へ行ってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>4月29日（日）8時頃出発　全く渋滞なし</p><p>仙台から東北自動車道で盛岡へ　</p><p>駅近で冷麺を食べようと思い、おすすめの盛楼閣へ。まだ11時過ぎだというのにかなりの行列だったのでもう一軒のぴょんぴょん舎へ。</p><p>驚くことに、こちらはさらに上回る行列。</p><p>盛岡での冷麺人気、侮ってはいけませんね。。。</p><p>&nbsp;</p><p>結局、偶然みつけた洋食の「金宝堂」さんに入る事にします。</p><p>こちらの洋食屋さん、なんと創業90年を越しているとか。おいしいランチを頂きました！</p><p>&nbsp;</p><p>46号経由で田沢湖方面へ。</p><p>&nbsp;</p><p>田沢湖で遊覧船乗車。</p><p>GWのためか、臨時便が出ていました。</p><p>1周約40分程で揺れもなく、日本で一番深い湖らしく、深い透明なブルーの綺麗な水が間近で見られます。</p><p>たつこ像のたつこさんって？、、船内アナウンス聞いてお勉強です。</p><p>&nbsp;</p><p>本日の宿　乳頭温泉　鶴の湯さんへ向かいます。</p><p>田沢湖の方から194号線に入り温泉郷の一番手前に鶴の湯温泉入口というバス停の道へ入ります。</p><p>そこから車でさらに砂利道や細い道を登り、</p><p>途中で不安になりつつ1本道なのでそのまま進むと、別館山の宿が登場。</p><p>ここなのかな？と、悩みますがさらに奥へ車を走らせると、</p><p>パンフレットで見た映画のセットのような鶴の湯さんの入り口が見える駐車場に到着します。</p><p>&nbsp;</p><p>お部屋は、一番人気の本陣ではなく東本陣の角部屋、囲炉裏付のお部屋でした。</p><p>雪見障子のある昭和な雰囲気の綺麗な旅館のお部屋という印象です。</p><p>ここからはチェックアウトまで温泉三昧です。</p><p>外湯では髪の毛など洗うことはできませんが、内湯で洗うことが可能です。</p><p>浴槽は狭いですがもちろんお湯は良いですしシャワー、シャンプー、ボディソープ、ドライヤーがあるので通常のお風呂として利用できます。</p><p>&nbsp;</p><p>日帰り温泉の場合は内湯は利用できず白湯黒湯も浴槽がやや狭いので、露天風呂も含めゆっくり温泉を楽しみたい場合は泊まりがおすすめです。</p><p>日中は日帰り客でかなり混雑するとの事です。</p><p>&nbsp;</p><p>次の日は、角館の桜祭りの会場へ。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・2日前に風で桜が散ってしまったようで、枝垂桜が少々のこっていましたがピンクに染まった武家屋敷通りを見ることができませんでしたが、雰囲気は十分味わえます。</p><p>&nbsp;</p><p>おやつには昨日から気になっていたババヘラアイスを。。</p><p>名前の由来がズバリ過ぎて驚きましたが、印象に残るネーミングだし、黄色とピンクの色が薔薇のように重なってとてもきれいなので興味を引きます。</p><p>味は、子供が喜びそうなお菓子的な味ですが、一度は食べてみる価値ありですね。</p><p>&nbsp;</p><p>ここから秋田自動車道の協和I.C.を目指して、さらに46号線を走ります。</p><p>印象的なのは、道の駅協和　道の駅自体も広くて活気があり賑わっていますが、隣には桜満開の広々とした芝生の公園やグランドが広がっています。レベルの高い道の駅ではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>協和I.C.までは、道がしっかりとして走りやすいです。</p><p>&nbsp;</p><p>男鹿半島到着</p><p>&nbsp;</p><p>4時頃には、男鹿温泉郷のホテルに到着。</p><p>一旦チェックインして、その後は車で岬まで。</p><p>岬には広場に大き目のお土産店が３～４店舗あります。</p><p>シャッターが閉まっている店舗が２つ程有りましたが、季節営業のようです。</p><p>灯台の内部は夕方早めにしまってしまうので見学希望の場合は注意が必要</p><p>&nbsp;</p><p>夜は、町内にある男鹿温泉交流会館　五風にて「なまはげ太鼓ライブ」を観覧。</p><p>徒歩でも５分程の場所ですが、ホテルから送迎もしてくれます。</p><p>ナマハゲが近くまで来てくれますし、迫力ある太鼓のリズムが体全体に響きます。</p><p>MCの方の話も面白く４０分はあっという間で、男鹿半島の伝統芸能を堪能できました。</p><p>&nbsp;</p><p>鬼気迫る雰囲気が以前に能登半島で見た御陣乗太鼓が思い出されます。</p><p>由来は全然違いますが、日本海側の半島で、そういった文化が生まれる共通の何かがあるのでしょうか。</p><p>入場料５４０円</p><p>&nbsp;</p><p>宿泊：　結の宿　別邸つばき</p><p>建物の印象は、若干古い印象でしたが数年前にリニューアルされたとの事で、天井が高くて居心地の良いラウンジ、お部屋、レストランに至るまで明るくきれいでした。</p><p>食事は基本プランにしたのですが、今思えば現地ならではの石焼鍋（熱々の石を鍋に入れて食べる漁師料理）を選べばよかったです。</p><p>お刺身、てんぷら、ごはん、汁物が並んだセルフバイキングは出来たてを好きなだけ選べるので量の調整が出来て基本プランでも十分満足できました。</p><div class="hd">従業員の方たちは、みなさん感じが良くて元気があり気持ち良い宿です。</div><div class="hd">&nbsp;</div><div class="hd">翌日は、道の駅てんのうに寄り、最寄インターから高速にのり仙台へ戻りました。</div><div class="hd">&nbsp;</div><div class="hd">道の駅てんのう</div><div class="hd">天然温泉や展望台、きれいな公園、等こちらも高規格の道の駅です。</div><div class="hd">秋田県の道の駅は、贅沢なつくりが多い印象でした。</div><div class="hd">&nbsp;</div><div class="hd">&nbsp;</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 08 May 2018 22:08:54 +0900</pubDate>
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<title>福島県　野地温泉ホテル</title>
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<![CDATA[ <p>某旅行会社の秘湯特集のパンフレットで目を弾き福島旅行の1泊目に訪問しました。</p><p>&nbsp;</p><p>土湯峠温泉郷の中の1つで標高1200mに位置している一件宿です。</p><p>口コミを見ると、とにかく温泉は最高！！との意見多数でしたが、部屋は料理についてはダメなひとは本当にダメな様で、その点は宿に着くまで心配のたねでした。</p><p>&nbsp;</p><p>温泉の感想</p><p>ホテル内には幾つか温泉があり、男女別の入れ替え制もあるので全部入るなら泊まりがおすすめと、口コミにあった意味がよく分かりました。</p><p>こちらのホテルの原点と言われるメインの内湯は、昔ながらの木で囲まれた浴室内は</p><p>昔の湯治温泉っぽい雰囲気そのままで硫黄の香り、ヒノキの浴槽の香で包まれていて、何も考えずゆっくりと乳白色の温泉につかることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>その他、幾つかある温泉は、全て最高でしたが全て入ることはできませんでした。それが残念！！</p><p>温泉はまた入りたいなーーー。</p><p>&nbsp;</p><p>お部屋、食事の感想</p><p>ホテルの雰囲気、お部屋の雰囲気は昭和の雰囲気のごちゃっと盛った感があり。</p><p>けれど小綺麗にされていました。</p><p>&nbsp;</p><p>お料理は品数が多く、こちらもごちゃっと盛った感が。。。</p><p>室より量の感じが否めませんでした。。。</p><p>&nbsp;</p><p>泊まるなら、市内が一望できる方のお部屋がおすすめです。</p><p>朝焼け、雲海が見られるかもしれません。。</p><p>&nbsp;</p><p>色々ひっくるめて、またあの温泉につかりに行きたいと思う温泉でした。</p>
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<pubDate>Tue, 13 Jun 2017 22:02:42 +0900</pubDate>
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<title>伊香保温泉　横手館</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#fa8072">伊香保温泉</font></p><p>古式ゆかしき名湯之宿　横手館</p><br><p>素泊まりプランで3連休の初日から1泊お世話になりました。</p><p>食事なしで12,000円/人は高いと思いつつも、現地の居酒屋で地のものを食べたり夜の温泉街を散歩するのも楽しいので、予約することに。</p><br><p>宿</p><p>宿の第一印象は、ひなびた温泉街の古き良き温泉街にピッタリな堂々たる木造の宿。</p><p>365段の階段の上の方に位置します。</p><p>お部屋は昭和な雰囲気は残るものの、綺麗にされていました。</p><p>大浴場は伊香保独特の色の温泉が源泉かけ流し（いつまでも温かさが残ります）　</p>従業員の方々はみなさん親切でとても感じが良かったです。<br><p>食事</p><p>日中営業している飲食店は閉店時間が早く</p><p>夕食の時間に食事が出来るお店は数件なので込み具合や営業時間の確認をしておく必要があります。<br></p><p>（泊り客の二次会の為に8時から店をあけるという所も数店舗有りました）</p><p>モーニングができるような早くからやっている喫茶店やカフェも見つけることはできませんでした。</p><br><p>HPで見ると宿提供の食事内容はおいしそうでした。</p><p>直前で素泊まりプランしか用意されていなかった為、仕方ありませんでしたが</p><p>ゆっくりしたかったので食事付きにすればよかったなぁという思いが残りました。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tik0055/entry-12201932399.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Sep 2016 21:57:31 +0900</pubDate>
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<title>大山山荘　山口県</title>
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<![CDATA[ <p>山口県 観光</p><br><p>空港に降り立つと、南国風の低い建物の屋根と生ぬるい風が、西へやってきたなぁと感じられる瞬間です。</p><p>天気予報では晴れが1日目だけだったのでこの日は下関から北上し、角島、長門温泉へ出発することに。</p><br><p>下関ではフグフグフグ、、と思ってはいたものの、観光案内所の薦めで</p><p>唐戸漁港でランチをすることに。</p><br><p>今回の目当ては、市場内で出店している寿司バイキングです。</p><p>場内では３～４件寿司バイキングのお店が出ており、各店の方々が寿司詰める用のパックを片手に激しい呼び込み合戦を行っていました。</p><br><p>だいたい同じような品揃えでしたが、マグロに強い店、揚げ物に強い店等各店の特色もあるので一通り品定めをしてから購入する方がおすすめです。（会計は各店毎）</p><p>天気がいい日は外で海峡を眺めながら食べるのを薦められ外に出ると、入る前は何かのイベントでもあったのかと思った人ごみは、お寿司を食べている人たちだと分かりました。</p><br><p>食べたいネタを食べると、結局寿司やさんのランチやちょっといいお昼ご飯位の値になってしまうことは仕方ないですね。</p><br><p>続いて本州の西端を北上し角島大橋へ到着。</p><p>あいにくのくもり空で、噂のマリンブルーの海にかかる橋はみられませんでしたが</p><p>それでも海の水はキレいでその中にまっすぐにのびた角島大橋は印象的でした。</p><p>（偶然誰もいなくなった瞬間）</p><br><p>その日の宿は大山山荘</p><br><p>エントランスから重厚な雰囲気が有り、</p><p>天井の高いシックなロビー、温泉、夕飯、朝食ともに優雅に過ごせたお宿でした。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tik0055/entry-12185306101.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2016 16:28:24 +0900</pubDate>
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<title>四谷の千枚田　愛知県新城市</title>
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<![CDATA[ <p>愛知県　新城市にある四谷の千枚田</p><p>日本棚田100選に入っています。</p><br><p>豊川I.C.から1時間位</p><p>走りやすい道でたどり着けます。</p><br><p>両側を山に囲まれた急斜面に作られた棚田なので</p><p>ふもとから見上げると迫力があります。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151005/15/tik0055/54/fb/j/o0480064013445045474.jpg"><br></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151005/15/tik0055/54/fb/j/o0480064013445045474.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151005/15/tik0055/54/fb/j/t02200293_0480064013445045474.jpg" width="220" height="293"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151005/15/tik0055/54/fb/j/o0480064013445045474.jpg"></a><br></p><br><p>ふもと付近には、それぞれ田んぼのオーナーの名前が書かれていて</p><p>小学校や、専門学生、会社の名前などを見ながら</p><p>ワイワイ手入れをしている様子を想像しながら歩くのも楽しいです。</p><p>稲刈り寸前の稲穂や、まだ青々としているもの</p><p>種類によって植えた時期に酔っての違いなんでしょうか。</p><p>黄金色の棚田も圧巻ですが、次回は田植え頃の水がはられて</p><p>きらきら光った棚田を晴天の時に見てみたいです。</p><br><p>敷地内にはきれいな湧水が結構な水量で流れていました。</p><p>おいしいお米ができるんだろうなぁ。</p><br><p>帰りは近くの道の駅に寄り道。</p><p>出来たばかりなのか、とても綺麗で足浴もあり賑わっていました。</p><br><p>トイレには個室に手洗いがあり、壁紙もそれぞれ違うという</p><p>ちょっと贅沢な作りのお手洗いでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tik0055/entry-12080822094.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2015 15:42:02 +0900</pubDate>
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<title>昼神温泉　花桃の里　</title>
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<![CDATA[ <p>日本一の花桃の里　とうたわれているのに</p><p>全国的な知名度は今ひとつ。</p><p>東海地区でも結構知られていないのがとても不思議なくらい、すばらしい桃源郷です。</p><br><p>昼神温泉、月岡温泉、花桃街道、と高低差があるので</p><p>4月中旬昼神温泉→5月上旬月川温泉と咲く季節がずれているので</p><p>ゴールデンウィークは、どの日どちらかで見ることが出来るのが魅力で、</p><p>ＧＷの時期は、花桃祭りが開催されています。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150517/11/tik0055/ea/6f/j/o0800060013309429306.jpg"><img border="0" alt="花桃" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150517/11/tik0055/ea/6f/j/t02200165_0800060013309429306.jpg" width="220" height="165"></a></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150517/11/tik0055/9b/45/j/o0640048013309429305.jpg"><img border="0" alt="祭り会場" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150517/11/tik0055/9b/45/j/t02200165_0640048013309429305.jpg" width="220" height="165"></a></p><br><p>名古屋からは日帰りの距離ですが、今回は母が一緒だったので</p><p>昼神温泉で一泊することに。</p><p>宿は「ユルイの宿恵山」さんです。<br></p><p>新館のお部屋や、広いお風呂は快適でした。食事は囲炉裏を囲んだお料理。</p><p>普段なかなか体験できない雰囲気で楽しみながらおいしい料理を頂きました。</p><br><p>夕方食事前の、河原の散歩は新緑とさわやかな風が肌に心地よく、河原で遊ぶ家族連れの</p><p>様子が微笑ましく穏やかな時間を過ごせました。</p><br><p>翌朝は、毎朝ひらかれているという朝市へ。</p><p>地元の野菜や果物、農産加工品、山菜キノコ等旬の物が販売されています。</p><p>やはりお土産さんより、多少安かったり手作り品があったりで</p><p>見ごたえがあり、りんご100%ジュース、手作りきのこごはんの元、野沢菜ふりかけ、</p><p>こしあぶら（山菜）等お買い上げ。。</p><br><p>その後、花桃街道を通って妻籠宿へ立ち寄り、</p><p>中津川へ抜けて帰路へつきました。</p><p>花桃街道も高い所にいちしているので、GW4日は、ところどころ満開!!</p><p>花桃街道、名前に偽りなしでしたね。</p><br><p>中津川周辺で道の駅によりたかったのですが、</p><p>以前にぎわっていた「きりら坂下」によったら半分閉店になっていて</p><p>なんともさみしい雰囲気で残念でした。</p><p>あのあたり、道の駅が少ない気がします。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tik0055/entry-12027617018.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2015 11:22:58 +0900</pubDate>
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<title>合掌の森　中尾キャンプ場</title>
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<![CDATA[ <p>8月15日から2泊3日で</p><p>ここ3年程恒例となっている　奥飛騨　合掌の森中尾キャンプ場へ行く予定でした。</p><p>が、しかし前日から雨の天気予報。</p><p>当日朝は、こちらはまだ降っていなかったので出発したものの</p><p>途中、東海北陸道、関あたりから雨が降り始め現地では土砂降り<img alt="雷" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/024.gif" width="16" height="16">。</p><br><p>そんな中、テントの設営をする根性もなく</p><p>前線が停滞し今夜明日にかけて酷い雨になるとでていた事もあり</p><p>現地までせっかく行きましたが</p><p>色々と検討した結果、諦める勇気も肝心ということで、</p><p>キャンセルすることに。</p><p>帰りも土砂降りのなか、よるところもなく速い時間に帰宅というコースに。</p><p>結果的に、この選択は間違っていなかったので、良かったかなと。</p><br><p>こちらの合掌の森　中尾キャンプ場</p><p>魅力は、なんといっても無料で入れる露天風呂と真夏の涼しさ。</p><p>（この涼しさは、油断大敵。きちんと朝晩の対策をしていく必要があります<img alt="霧" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/211.gif" width="16" height="16"></p><p>朝方は薄いダウンを羽織っている人も見かけます）</p><br><p><br></p><p>中尾温泉湯元の源泉の天然温泉との事です。<br>脱衣場所もお風呂の作り自体も自然そのままで、解放感あふれていますね。</p><p>（まわりから見えない程度に）</p><p>今までは湯船と脱衣場しかなかったので、身体や髪を洗いたいときは、</p><p>外湯に行く必要がありました。</p><p>それが、去年、洗い場が設置されて石鹸類が使えるようになりました。</p><p>洗い場と言ってもシャワーがあるわけではなく、湯船の外の平らな場所に、</p><p>お湯をひいてあり、石鹸などが流せるという仕組みでした。</p><p>これがあるだけで、2泊3日、しかも夏の滞在ではかなり助かります。</p><br><p>キャンプ場自体は標高が１０００ｍあるので、とても涼しく快適ですが、</p><p>日中　山や町にでかけるとそれなりに汗もかくので、とてもさっぱりしますし、</p><p>少し冷えてきた夜、寝る前にお湯につかってほかほかで眠りにつくも良しです。</p><br><p>この温泉が場内に2か所ひかれており、惜しげもなくかけ流されています。</p><p>そこでは野菜（とうもろこしとか）の下ゆでや、温泉卵を作ることができます。</p><p>そして、またまた寒い夜はペットボトルに詰めて湯たんぽ代わりにも使えるんです。</p><p>このお湯もとっても便利です。</p><br><p>サイトは、自然の形状をいかしたサイトつくりになっていて</p><p>木蔭や、山を正面にみる眺望のよいフラットなサイト、だんだんになっているサイト、</p><p>など何種類か趣の違ったものが有ります。</p><br><p>お手洗いは、汲み取り式ですが、綺麗に清掃されています。</p><br><p>全体的に設備は古いですが、場内は作られた感がなく素朴、</p><p>自然の中でゆったりキャンプをしているという感を味わえる空間を</p><p>私達は気に入っています。</p><br><p>上高地や、乗鞍などへの拠点としても便利だと思います。</p><p>平湯ターミナルも賑わっていて楽しいです。</p><p>高山の朝市で、とうもろこしや桃とか買ってくるのも良いですねー</p><br><p>あと、車で2、3分のところにある北アルプス大橋を渡ってすぐの所に</p><p>ヘリポートのある公園がありそこから見る星空はとーーてもきれいです。</p><p>毎年お盆のころは、なんとか流星群が近づいてきていたので</p><p>流れ星、何個も見ることが出来ました<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"></p><br>
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<pubDate>Sat, 23 Aug 2014 16:13:54 +0900</pubDate>
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