<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ryutaのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/timberpool/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/timberpool/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>はーっ、嫌んなっちゃう人間関係！ってところから脱皮したいryutaのブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>「許す」と「忘れる」</title>
<description>
<![CDATA[ 「許すことはできるが忘れることはできない」というのは、結局「許すことはできない」というのと同じことだ。取り消した契約書は二つにちぎって焼き捨てられ、もはや永久に人の目に触れることはない。人を許す態度もこうあるべきだ。 ―― ヘンリー・ウォード・ビーチャー<br><br><br>浮気をしていた相手が許せない。<br>私のお客様でもこのような理由の方がいらっしゃいます。<br><br><br>また、もう許したけど、忘れる事は出来ない。<br><br>そのような方もいらっしゃいます。<br><br><br>小さい頃から勉強して知識を得てきた私達にとって、記憶力がいいというのは褒め言葉です。<br><br>ただ、記憶する練習、勉強はしても忘れる勉強はあまりした事ありませんよね。<br>しかし、人間が本来持っている「忘れる能力」は心を支える上では非常に重要なのではないかと最近考えるようになりました。<br><br>目を背けたくなるような事や衝撃的な事は脳裏に焼き付いていると思います。<br>また、小さい頃の記憶で鮮明に覚えている事もあるでしょう。<br><br>覚えようとしていなくても覚えている事って結構あるものです。それがたとえ辛い事であっても。<br><br>うつ病や人間関係の問題があった時、忘れられる事ができればどんなに楽になるでしょうか。<br>私達は忘れられない事を忘れる技術も身につける必要があるのかもしれません。<br><br>話を元に戻しましょう。<br>許したけど、忘れる事は出来ない。というのは、お互いにとってあまりいい状況ではありません。 <br><br>相手への気持ちが元に戻っておらず、ちょっとした事で許せなくなるような不安定な状態な可能性もあります。<br>それは許していないのと同じ事です。<br><br>忘れる覚悟を決めたのであれば、1秒も話を持ち出さない。少しも態度に出さない。それぐらいの事が必要なのかもしれません。<br><br>いい想い出はとっておいて、嫌な想い出は忘れる。<br><br>そんなうまくいくものではないのですが・・・。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/timberpool/entry-11119271142.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 08:20:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生き甲斐と人間関係</title>
<description>
<![CDATA[ 若い人たちはよく、「生き甲斐がない」と言います。しかしそれは当たり前です。孤立した人には生き甲斐はない。生き甲斐とは人間関係です。<br>作者：石川達三 <br>出典：自分を誤解しない為に<br>地震や津波で多くのものを失う。たいへん辛いことと思います。その中で一番気になるのは、生き甲斐を失うことではないでしょうか。<br><br>それは人間関係の喪失。<br><br>自分を必要としていた人を失ったと感じること。<br><br>自分のことを理解してくれていた人を失うこと。<br><br>一緒に笑ったり泣いたり喜んだり悲しんだりした人を失うこと。<br><br>生き甲斐は自分が持つものだけれども、それを支えるのは人間関係です。<br>その中でも最も身近で大事なのは家族ですよね。<br>家族・親戚の関係が良好であれば、一定の生き甲斐を感じる事ができます。<br><br>確かにあなたは必要とされていて、あなたも必要とされている。<br>家族の存在は偉大ですね。<br><br>また、最近孤独死などという言葉を聞く事も増えましたが、家族・親戚がいなくなってしまった時、私たちはどうしたら良いのでしょうか。<br>たとえ、家族を失ったとしても生き甲斐を失ってはいけません。<br>新しい人間関係を構築すべきなのです。<br>この日本には手を差し伸べてくれる人が必ずいるはずだと、私は信じています。<br>人間関係は唯一のものではありません。<br><br>そして生き甲斐は変遷していくものなのです。<br><br>私も私のできる範囲で、皆様の生き甲斐に関わる事ができれば幸いです。<br>それは私の生き甲斐にもなりますからね。(⌒▽⌒)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/timberpool/entry-11113667797.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 00:00:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>情熱の持続時間は、その女性が最初に示した抵抗の大きさに比例する。</title>
<description>
<![CDATA[ 情熱の持続時間は、その女性が最初に示した抵抗の大きさに比例する。<br><br>出典:不明<br>作者:オレノ・ド・バルザック<br><br>この言葉、なぜか私には響きます(^-^)<br><br>相手に断られれば、逆に燃えるのでしょうか。<br>すんなりうまく行く時のほうが、相手をあまり大事にできていない気がします。<br><br>簡単に手に入るものには興味が出ないのは、人でもモノでも同じで、苦労して手に入れたものは大事にしますよね。<br><br>こういった傾向や心理はテクニックといえばそれまでですが、素敵な相手と末長く一緒にいる為には必要なことかもしれません。<br><br>具体的にいうと、会ってすぐ付き合わない、とかセックスしないといった事でしょうか。<br>駆け引きは嫌だと言われる方もいますが、それと短い付き合いになるのはどちらが嫌か。<br><br>うまく生きなきゃいけませんね。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111217/23/timberpool/23/e6/j/o0480035911677687937.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111217/23/timberpool/23/e6/j/o0480035911677687937.jpg" alt="photo:01" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/timberpool/entry-11109816875.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 22:51:28 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
