<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/timetimetable/rss.html">
<title>たいむたいむてぇぶる</title>
<link>https://ameblo.jp/timetimetable/</link>
<description>昭和５５年６月号　国鉄監修☆交通公社の時刻表　を禿しく分析するぶろぐ。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10425603152.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10425610554.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10446676438.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10433081348.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10425885843.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10433074624.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10432045928.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10429194310.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10428442753.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10428422443.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10425603152.html">
<title>写真で載せない理由</title>
<link>https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10425603152.html</link>
<description>
さて　追及昭和５５年の時刻表を初めて　ひと月半ほど経ちましたがなんか書いてて自分としてもホントは現物をお見せしたいところです。っていうか実際にその部分を見ていただいた方が書くより全然早いです。が　しかし時刻表も出版物。６０４ページ　オク書きの部分に（Ｃ）ＪＴＢ　１９８０　禁無断転載・複製　Printed in Japanと書いており　さすがに写真に撮って載せることはハバかれるところです。禁無断転載ってことはホントはこうして時刻を載せること自体いけないのかもしれませんけど。っていうことで　時刻表関
</description>
<dc:date>2010-02-15T02:04:29+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10425610554.html">
<title>表紙２</title>
<link>https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10425610554.html</link>
<description>
このブログの最初のころに表紙のことを書いたと思います。確か釣りの釣果がうんぬんと書いたところですが・・・。で　実際　この駅にはこの時刻表を買ってから数年後に通ったことがあります。千畳敷という駅は　青森の黒石から東能代を結んでいる　「五能線」というところあります。なんで五能なのかというと　途中　歌手の吉幾三さんで有名な五所川原を通るからのようで　五所川原の五と能代の能をとって五能線となったようです。まぁまた話が脱線しましたけど　で　その千畳敷ということは確かに海に面してました。ただ　駅としは非常に
</description>
<dc:date>2010-02-13T02:28:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10446676438.html">
<title>一番長い線名？２</title>
<link>https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10446676438.html</link>
<description>
一番長い線名の続きですが、その答えは３５４ページ。下の方にありますが、「万字線」です。ど、どーもすいません。万字線の紹介をしますと　室蘭線の岩見沢から東の方の万字炭山駅までの２９．２ｋｍを約４０分くらいかけて走ります。一日５往復走っていましたが　一番の需要があった炭山が廃止となり　その影響で乗客の減少で廃止となってしまったようです。　
</description>
<dc:date>2010-02-04T23:01:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10433081348.html">
<title>一番長い線名？</title>
<link>https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10433081348.html</link>
<description>
さて　今では一番長い駅名といったら長者が浜潮騒はまなす公園前駅柳川希望の森公園前駅ルイス・C・庭園美術館前駅南阿蘇水の生まれる里白水高原駅と　思いつくだけもいろいろ出てきます。まぁこれらの線名は　それまで国鉄とかで運営していた線を　第三セクターとかに経営を移譲したときに　少しでも特色がでるようにと　命名された駅ばかりですけど・・・。（ここから余談ですが・・・。）-------------------------------私が思うに　「南阿蘇水の生まれる里」というのだけが　地名に類する物でないの
</description>
<dc:date>2010-02-03T22:41:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10425885843.html">
<title>運賃表</title>
<link>https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10425885843.html</link>
<description>
運賃表は　ピンクのページの３８１ページから載っています。まず　今の時刻表と大きな違いは　まず距離別の普通運賃が載っており　その後　新幹線の運賃・料金　主要駅間の早見表　更に定期運賃と続きます。今の時刻表は　早見表が先にきていると思いますが　今は特急で移動するのが一般的になってしまい　更に昔は国鉄の普通運賃は全国一律ですが　途中から地方交通線という区分ができてしまいました。この運賃は普通運賃より若干割高なのですが、料金計算上通算して計算ができるように　それまでは実の距離である営業キロというものの他
</description>
<dc:date>2010-02-02T16:12:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10433074624.html">
<title>日中線３</title>
<link>https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10433074624.html</link>
<description>
さて　日中走らない線　日中線の話題のつづきですがこの日中線　先に書きましたとおり　宮脇修三先生の時刻表二万キロにも出てきます。その時の内容としては　利用者もいないし　駅舎も荒れ放題。昔は有人駅であったろう　終点の熱塩駅もかなり　ひどいものであったように書かれていたことを記憶しています。その熱塩までは　２日前に書いた時刻の列車番号のとおり　客車の列車であり　それをディーゼル機関車が曳いていたようです。通常日本の場合は　機関車とかが先頭を走るようになっており　その関係で熱塩駅では　先ほどまで前につい
</description>
<dc:date>2010-02-01T02:27:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10432045928.html">
<title>日中線２</title>
<link>https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10432045928.html</link>
<description>
さて　福島県にあった日中線の続きですがなんで　こんな時間に走らせているのでしょうか。これは　もう答えとしたら　他の線でもそうですが　通学用とだけだと言えます。しかし　確かに喜多方にも高校はあるとは思いますが　優秀な方は会津若松市の高校まで行くことになろうかと思います。しかしながら　果たしてその後のつなぎはどうでしょうか。前のページにも書いたとおり　朝一かつ午前中唯一の列車は　喜多方に７３８に着くわけですが　一番直近の若松方面行きは７５３発の２４４列車となります。そして　若松着が８２２着とのことだ
</description>
<dc:date>2010-01-29T20:16:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10429194310.html">
<title>日中線１</title>
<link>https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10429194310.html</link>
<description>
さて　昭和５５年６月の時刻表を紹介すべくいろいろ書いてきましたが　そろそろ少しは体系的に書きたいなという気がしてきました。ただ　体系的とは言っても　ブログですと字数もなんとなく限られて来ますので　思案のしどころです。と　いうことで　今回から各線の状況を書き始めたいと思います。３２２ページ水戸線・真岡線　水郡線のさらに下に日中線が掲載されています。日中線は　上り下りが１ページで完結しています。では　早速どんな感じかというと・・・。５５．３．１９　訂補　　　喜多方－熱塩（日中線）（下り）　（列車番号
</description>
<dc:date>2010-01-28T22:52:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10428442753.html">
<title>壮大な列車３（急行深浦）</title>
<link>https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10428442753.html</link>
<description>
今回は３４２ページ　今をときめく五能線下りです。五能線には普通電車「深浦」という列車がありますがこの列車は　深浦駅を６５５に出発します（日によっては陸奥岩崎を６３３発）で　途中　快速運転をしながら川部９１０着　そこから急行「深浦」となり八戸に向けて　　
</description>
<dc:date>2010-01-27T23:38:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10428422443.html">
<title>壮大な列車２（急行さんべ）</title>
<link>https://ameblo.jp/timetimetable/entry-10428422443.html</link>
<description>
今回は１７５ページ山陰本線上り　急行さんべ　のお話です。急行さんべ２号は　指定席　グリーン車付き　熊本発鳥取行き　の列車です。熊本を８４６に出発すると鹿児島線を北上し　関門トンネルをくぐり　お昼前の１１５９に下関に到着します。すると　列車は二つに分割され片方は山陰本線を走るのが１２０６発もう片方は山陽線を少し走り厚狭から美祢線を走るのが１２０３にそれぞれ下関を出発します。で　約１時間４０分後　再び両列車は山陰線の長門市に到着　結合　そのまま鳥取方面へ向かいます。なんか　途中で分かれた列車が　再び
</description>
<dc:date>2010-01-26T23:17:54+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
