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<title>timota-timotaのブログ</title>
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<title>2021/04/08</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 08 Apr 2021 00:11:40 +0900</pubDate>
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<title>2018/4/23</title>
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<![CDATA[ 【観劇】バリーターク&nbsp;<div>なかなか難しいが、意外と根源的な物語なのかも。最期の男の表情が印象的。あれはもしかしたら、ずっと繰り返し続ける男の諦観、絶望、少しの期待なのかなぁ。設定で男1，2に年齢差があることも肝なんだろうと思う。</div><div>根源的な物語であったとしても、宗教的下地があると感じ方も違うのかもしれない。</div><div>いつのまにか男2の視点で観てることに気がついて、これは観てる人の気質によるのかなぁ。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/timota-timota/entry-12370728042.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Apr 2018 00:00:24 +0900</pubDate>
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<title>2018/2/17</title>
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<![CDATA[ <div id="40CB089B-25C1-4696-83D4-6103DE5C7B49"><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">漫才の間</span></div><div id="40CB089B-25C1-4696-83D4-6103DE5C7B49"><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">本多劇場で漫才は初めて。</span></div><div id="40CB089B-25C1-4696-83D4-6103DE5C7B49"><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">ナイツ土屋さんが司会。思ってたより、慣れてない感じ。御本人もあまり経験がないと言ってて、ちょっとびっくり。舞台上をウロウロしながらの短めの漫談から5組の漫才へ。御本人曰く、地方局のアナウンサーだと思って見てほしいとのこと。ホントに服装といい、キャラクターといい「それだ！」感が強くて笑う。</span></div><div id="40CB089B-25C1-4696-83D4-6103DE5C7B49"><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">【トット】</span></div><div id="40CB089B-25C1-4696-83D4-6103DE5C7B49"><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">初めて拝見したコンビ。しっかりした話の流れで面白かった！へんな言い方だが、ちゃんとしてるって感じ。ただ最初の名前だけでも覚えてと言うところが、ちょっと聞き取りにくい。歌の選び方がちょい古なのはなんでなんだろ（トットに限らず、漫才ネタの歌って古い気がする。皆が知ってるものにしたいんだろうけど、それにしてもなぁ）でも、すごくよくってまた見たいと思った！</span></div><div id="40CB089B-25C1-4696-83D4-6103DE5C7B49"><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">【馬鹿よ貴方は】</span></div><div id="40CB089B-25C1-4696-83D4-6103DE5C7B49"><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">まぁ癖のあるコンビだけど、やっぱり面白い。生で見ると、ファラオさんより新道さんが気になる。なんか目を惹くんだよなー。</span></div><div id="40CB089B-25C1-4696-83D4-6103DE5C7B49"><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">【流れ星】</span></div><div id="40CB089B-25C1-4696-83D4-6103DE5C7B49"><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">演目通り「おもしろギャグ漫才」。もしかして、なにやってもこのタイトルなんだろうか？幅広い層に愛されるコンビだなって思う。初めて見たときより、どんどん好きになる。笑っちゃう。</span></div><div id="40CB089B-25C1-4696-83D4-6103DE5C7B49"><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">【スピードワゴン】</span></div><div id="40CB089B-25C1-4696-83D4-6103DE5C7B49"><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">２人の距離感が絶妙。ベテランなのに、重すぎず。声の出し方が違うわー。あと表情の作り方がうまい。戸惑いの表情だけで笑うわ。</span></div><div id="40CB089B-25C1-4696-83D4-6103DE5C7B49"><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">【銀シャリ】</span></div><div id="40CB089B-25C1-4696-83D4-6103DE5C7B49"><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">橋本さんがテレビじゃないからか、のびのび演ってて面白かった。ネタの後半から追い上げていく感じが、長い時間の舞台ならでは、な感じだった。</span></div><div id="40CB089B-25C1-4696-83D4-6103DE5C7B49"><div id="8BEB7B15-4F1D-4BBA-8D84-E002EA443EFC"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180219/23/timota-timota/17/c0/j/o0480048014135009268.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180219/23/timota-timota/17/c0/j/o0480048014135009268.jpg" border="0" width="400" height="400" alt="{8BEB7B15-4F1D-4BBA-8D84-E002EA443EFC}"></a></div><br><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><br>
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<pubDate>Mon, 19 Feb 2018 23:22:50 +0900</pubDate>
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<title>2018/01/28</title>
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<![CDATA[ 0.7<div>映画「オリエント急行殺人事件」鑑賞</div><div><br></div><div>&nbsp; 映画はふだんあまり観ないので、評判とかなんにも知らないのだが、面白かった。ポアロというとテレビ版の印象が強いのだけれど、これも「ああ、ポアロがいる」と思えたのでよかった。話の内容や俳優も、私が思い描いていた世界観に合っていて、これからも続くといいなぁと思う。ただ、思っていた以上に足止めされた場所が恐ろしくって、もう！よくあんな場所で扉を開けたまま、話が出来るな……。転がり落ちそうで、くらくらするわ。</div>
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<pubDate>Sun, 28 Jan 2018 21:42:48 +0900</pubDate>
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<title>初笑い 2018/1/6</title>
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<![CDATA[ 春風亭小朝プロデュース新春寄席 小朝・昇太・ナイツ（ティアラこうとう）<div><br></div><div>&nbsp; 小朝さんの「芝浜」</div><div>前に別の方の芝浜を聴いた時はなんだか感動巨編みたいになってたので、あまり好きじゃないかなぁと思っていた話。今回、小朝さんの落語は演じ過ぎずに演じている感じが、かえって話に入り込んでいけてよかった。聴きやすくてふわっと世界に入り込むことが出来る、演技の押し引きの絶妙なバランスが素晴らしい。</div><div><br></div><div>&nbsp; 春風亭昇太さんの落語は愉快。チャーミング。よく聴くとそんなにカラッとしているわけではないのに、陽性なのが不思議。いろいろと面白い。ただテレビのイメージがあるのかおばさま方が茶の間感覚で喋るのが辛いなぁ。</div><div><br></div><div>&nbsp; ナイツは土屋さんがインフルエンザでカントリーズえざおさんが代役で漫才。普通に出て来て漫才を始め、客席が（え、土屋さんに触れないの？）ってざわざわしてからの、塙さんの「誰⁈」には爆笑。長めの時間だからか、漫才そのものはナイツ定番ネタをいくつか繋ぎを入れながらというもの。ショートコント「少年と紳士」が見れて嬉しい。えざおさんは普段のテンション高めのツッコミを抑えてナイツにあわせてたが、なかなか上手いなぁと思った。ただ正面を向いてツッコむのだが、塙さんも正面を見て話し続ける形なので、聞いてる感がなくて、覚えたことを言ってるだけに見えてしまうのが残念。土屋さんの演技のいうか佇まいが上手いなぁと改めて感じたところ。しかし、なかなかレアなものが見れて</div><div>面白かった今年の初笑いでした。</div><div><div id="E3E081CB-BF51-4B3B-B581-0A2C8726EFE0"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180108/00/timota-timota/e7/98/j/o0480061614107521051.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180108/00/timota-timota/e7/98/j/o0480061614107521051.jpg" border="0" width="400" height="513" alt="{E3E081CB-BF51-4B3B-B581-0A2C8726EFE0}"></a></div><br><div id="CE87D8AD-E23B-4485-9929-FD8C6C42189E"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180108/00/timota-timota/4e/a4/j/o0480064114107521069.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180108/00/timota-timota/4e/a4/j/o0480064114107521069.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{CE87D8AD-E23B-4485-9929-FD8C6C42189E}"></a></div><br><br></div><div><br><div><br></div><div><br></div></div>
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<pubDate>Sun, 07 Jan 2018 23:07:00 +0900</pubDate>
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<title>2018/01/03</title>
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<![CDATA[ 9.4
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<pubDate>Wed, 03 Jan 2018 21:39:24 +0900</pubDate>
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<title>2018/01/02</title>
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<![CDATA[ 9.5
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<pubDate>Tue, 02 Jan 2018 22:51:38 +0900</pubDate>
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<title>11月5日-2</title>
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<![CDATA[ 【覚書】ナイツ独演会 国立演芸場<div><br></div><div>&nbsp; 流石、国立。遠い！まぁいいんだけど…</div><div>ギリギリまで72時間ホンネテレビのライブを観て泣きそうになりながら会場に到着。</div><div>舞台で靴を履かないのを観て、あぁ演芸場なんだなぁと思ったりも。</div><div>&nbsp; 構成が名古屋と違って、中津川さんの幕前からのスタート。DVDで観る構成。個人的な感触からいうと、名古屋公演みたいに、ナイツ→中津川→ナイツの順の方がインパクトもあって好きだったかな。</div><div>中津川さんのネタの中で自分のことを「弦さ〜ん」っていうの大好き<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/082.png" alt="ラブラブ" width="24" height="24">すっごく耳に残る。</div><div>ナイツのネタは少しずつ違いがあって最高に面白かった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24">&nbsp; 土屋さんが歌いながら少し笑いそうになってたりしたのも貴重かな。あと、「…っポイ」ネタで、塙さんが胸を張った時に乳首が立ってたのが忘れられない…前の方の席だとそんなとこも見えちゃうのかー。</div><div>ヤホー漫才では指名もしてもらえて嬉しかったし、塙さんがやりたがってた「女」も聞けてラッキーでした！お楽しみコーナーの土屋さんのツッコミは、「美しい男性に」「なってねーよっ！」ていうやつの方が聞こえやすくて笑ったかな？</div><div>でも、運良く2回も独演会を見ることができて大満足。</div><div><br></div><div><br></div><div>野田秀樹、ナイツと連続して（72時間ホンネテレビも観つつ）の1日だったので頭がいっぱいになりましたが充実した一日ではありました。いつの話だって感じだけど、忘れないうちに覚書。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 25 Nov 2017 05:56:53 +0900</pubDate>
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<title>11月5日-1</title>
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<![CDATA[ 【覚書】観劇<div>「One Green Bottle」当日券</div><div>怖かった！「表に出ろい」を観た時は「可笑しくて、やがて哀しき…」という感じを受けた覚えがあるが、こちらの方は最初から怖かった。</div><div>その違いは、野田さん自身も触れていた役者の違いが大きくて、きっと話が持つ本質が露わになるなっているからなんだろう。そして露わになってある原因の一つに、音声ガイドがあって、生で目の前で行われていることが、ニュース映画を観ているかのようになっていることがあるのだろう。</div><div>野田秀樹の怖さが、狭い空間に充ちていた。</div>
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<link>https://ameblo.jp/timota-timota/entry-12327679205.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Nov 2017 09:22:09 +0900</pubDate>
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<title>11月3日</title>
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<![CDATA[ 【覚書】ナイツ独演会、名古屋公演。<div><br></div><div>ギリギリまで72時間ホンネテレビを取ろうか迷っていると、ホンネテレビの最初の生中継にナイツとU字工事が出演！しかも、多分、わかる人がいなさそうなのにあの場で漫才協会ネタを入れる塙さんが流石！声出して笑ったわ。</div><div>おかげで名古屋公演参加を決意。参加してよかった〜。涙が出るほど笑った。おまけにリクエストもきいてもらえた上に、舞台から話しかけてもらえて嬉しかった。ありがとうございます。</div><div>ジグザグジギーさんもずんさんも中津川さんも、すごく面白かった。ジグザグジギーさんはコントとしてキチンと仕上げられていたし、一方、ずんさんはベテランらしくフリーで緩くもありながら、色々な側面から笑わせてくれていた。中津川さんはいつもいるだけで可笑しいのと、なんだか感心が先に来ちゃって、面白いのに笑うよりも「ほ〜」とか「おぉ〜」となってしまうなあ。</div><div>どのネタも面白くって、本当に行ってよかった。</div><div><br></div><div>ただ、笑いの場では客の側の協力（といえばいいのかな）も大事だと感じた場でもあった。独りよがりな笑いは、周りの笑いをころしちゃうので、結局、全体の雰囲気がよくなくなるなぁと。空気を読めばいいというものではないんだけど、少し、考えてもいいのかなと思った公演でもあったかな。笑いは個人の感性だけど、この場合はナイツに笑わせてもらいたいと思っている人が集まっているのだから、客の笑いに対する自己主張は要らないかな。</div>
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<link>https://ameblo.jp/timota-timota/entry-12326508796.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Nov 2017 23:15:52 +0900</pubDate>
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