<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>マリモッコリ☆のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/tinawa/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tinawa/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>小説第２話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>～貴方と私～</p><p>「ふぁ～ん・・・」　あ！もうこんな時間!!!急がなきゃぁー。。。</p><p>今日も私はいつものように寝坊をし、いつものように会社へと向かった。</p><p>歩きながらもまた、あの人の顔が頭に浮かぶ。。。</p><p>また会いたいなぁー。　かすかにそう思う私・・・</p><p>思わず頬が緩んでしまった。</p><p>あ！そうだ、確か昨日電話番号交換したんだっけ??</p><p>とっさに携帯を開き確認をする。</p><p>やっぱり・・あの人の名前が出ている電話番号。</p><p>そうだ、名前を教えあったあとに彼から言われたんだ。</p><p>電話番号交換しませんか？って・・・。</p><p>思い切って電話してみようかなー？</p><p>　　考えていると会社に着いてしまった。</p><p>しかたなく、あとで考えようと思い会社へ入った。</p><p>いつも仕事に一途な私が・・・今日は仕事に集中できず、頭は彼のことばかり・・・</p><p>家に帰り、彼に電話した。</p><p>彼の声がした途端！胸がすごくキュン<img alt="LOVE" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s-/s-nkgtms/90.gif">とした。</p><p>そして、明日お茶をしようという約束をして電話を切った。</p><p>電話を切ったあと・・・私は考えた。どうしてこんなにキュンッとして、</p><p>こんなに会いたいと思うのだろう。</p><p>ハッ!!!もしかして・・・私あの人に恋してるの???</p><p>・・・・そう、私はきずいたのだった。急に顔が真っ赤になってしまった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tinawa/entry-10112137925.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2008 18:38:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>小説第１話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>～貴方と私～</p><p>歩道を歩いてる私・・・・。今、私の人生はやる事もなく、仕事にすべての時間を掛けていた・・・。</p><p>といってもまだまだ若い２３歳☆</p><p>そのとき・・・「バンッ!!!!」</p><p>「イッタぁー！」・・・・そう、私はだれかとぶつかったのだ・・・。</p><p>「大丈夫ですか??」相手が声を掛けてきた・・・・。</p><p>私は、とっさに立ち上がり相手の顔をみた・・・。</p><p>ドキンッッ<img height="16" alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16">ぇ・・・何これ胸がすごくいたい・・。私はそのまま・・・・</p><p>ぁ！目が覚めた・・・メにうつるのは、天井・・・あれ??ここはどこ？</p><p>すると男の人が目に映る・・・。ぁ！ぶつかったあの人だ。</p><p>私は起き上がり、「すいません・・・」というと相手は、ニコッっと笑いながら</p><p>「気を失ったみただったので僕の家へ運びました。すいませんかってに・・・。」</p><p>え・・・ここ、この人の家??やだなんか恥ずかしい・・・。</p><p>私は思い切って聞いてみたんだ・・</p><p>「ありがとうございます。あの・・せめてお名前だけでも・・・」</p><p>「僕は佐々木新城」</p><p>「ぁ。私は隅田真希です！」</p><p>私たちは会話を交わし、家へと戻った。</p><p>私は帰る途中考えてたんだ・・・あの人のことを。</p><p>ただぶつかっただけなのに・・・・。</p><p>そのよる私が恋に落ちたという事に自分さえもきずかずに</p><p>深い眠りについたのだった・・・・・。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tinawa/entry-10099707541.html</link>
<pubDate>Sat, 24 May 2008 17:40:16 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
