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<title>tipo-22のブログ</title>
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<title>今日のお昼、郵便やさんが配達してくれたときに思ったこと</title>
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<![CDATA[ 今までは当たり前だと思ってたのだが、親しい友達ができて気づいたことがある。<br><br>それは、世の中の仕事と比べたとき、<br>やってることは同じかそれほどでなくても、友達がしてくれてる事のほうが嬉しいということだ。<br><br>AちゃんがおススメのCDを貸してくれた。<br>（でもTSUTAYAがこんなかから選んでいいよ！といってCDをかしてくれるほうがすごいといえば、すごい）<br><br>Bさんが美味しいというレストランを教えてくれた。<br>（でも情報サイトやメルマガがおしえてくれるほうが情報の量などは多い。）<br><br>いやちがう。友達がしてくれる事が嬉しいのは、自分に懇意にしてくれているからではないだろうか。<br>特に何があるでもない自分に人並みに話してくれてるだけで嬉しくって、<br>生まれてきてよかったと思う。<br><br>世にあふれるいわゆる「仕事」との違いはそこかもしれない。<br><br>もしあの郵便配達やさんがCさんだったら、と想像した時に<br>ちゃんと顔を見て「ありがとう」と笑顔で言い、お茶でもどうですか？<br>…とまでは言わなかったけど、そう言いたくなった。<br><br>すぐに行ってしまうのも名残惜しく思ったほど。
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<link>https://ameblo.jp/tipo-22/entry-12102748874.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Dec 2015 19:42:57 +0900</pubDate>
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<title>万人に対して開かれたネットではありますが…</title>
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<![CDATA[ いつからか電車の中ではみんながスマホや、人によってはタブレットやPCをいじっている。<br>そんな光景が当たり前になりましたよね。<br><br>インターネット。<br>皆さん使っていますか？（この記事を読むするには必要ですよね…笑）<br><br>私も使いますがそれは主にお仕事でなんです。ホームページ作ったりとかのね。<br><br>自分がネットに対していいなあ、と思うのは例えば、<br>例えば、お店の場所とかがすぐわかったりとか。（辺鄙なところとかは人に聞いても難しいでしょうね）<br><br>まあ、言ってしまえばそのくらいなんですが笑<br><br>正直、ネットは誰に対しても開かれてはいますが、縁もゆかりも感じられないものには<br>人は関心は向かないように思います。<br><br>最近つくづく思うのが誰か自分にとって大事な人や好きな人ありきなような気がするんですよね…<br><br>テレビも家族で一緒に見るから見る。<br>ラジオもお父さんがなんとなくつけてたから聴いてみる。<br>友達がおすすめしてくれたからそのバンドを聞く。カラオケを歌う。<br><br>そういう人たちとはどうやってこういう関係になったんだっけ？<br><br>…うーん。考えるの疲れた。<br>まあまあ、これこれこういう手法でやったら仲良くなれますよ。<br>っていうんじゃないですね。そんな機械的ではなくもっと、生きてる感じですよね。<br><br>愛とか。好きだ！おもしれえ！とか。そんなの。<br>自分もそういう人でありたいし、そういう人たちといっしょに居たいのです。<br><br>ひょっとしたらモテる人っていうのはそれ相応に人に与えているのかもしれません。<br>うおおー！「そういう人」になるぞ！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tipo-22/entry-12100393965.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Nov 2015 01:07:21 +0900</pubDate>
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<title>友達とそうでない人</title>
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<![CDATA[ 仕事がうまくいかなくて泣きそうになっています。。。<br><br>はあ。<br><br>…もし自分じゃない誰かが、<br>漠然と知らない人には親身になれないけど、<br>友達やお世話になった人、好きな人、尊敬する人、兄弟、親などが同じことで困っていたら？<br><br>是が非でもどうにかしてあげたいと思いませんか？<br>そういう人たちを思うと、いろいろ変わってくると思います。<br><br>見ず知らずの人も、仲の良いひとも遠い縁ではつながっているんでしょうが…。<br>（何かテレビでやってたな…友達の友達の…を7回くらい繰り返すと世界中の人が繋がるとかそんなの）<br><br>すごく辞めたいと思ってたけど…そういう考えをするともうちょっと頑張れそう。<br><br>自分は色々考えを巡らすのが好きみたい。
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<link>https://ameblo.jp/tipo-22/entry-12100217148.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Nov 2015 19:11:23 +0900</pubDate>
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<title>迷ったらロックな（現状維持ではない）ほう。</title>
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<![CDATA[ どうもどうも。<br>朝7時に起きるようにしました。<br><br>みなさんは選択に迷うときあります？<br>例を上げるとキリがありませんが、<br><br>・気になった求人があった。応募しようか、いやどうしようか。<br>・この服欲しい！…いや欲しいのかな。…うーん。<br>・友達にバンドやろうぜ！って声をかけたい気がするけど、変に思われるかな。<br><br>もうね、星の数ほどそんなことはありましたよ、ええ。<br><br>一つ言えることは、<strong>わからないことは、やってみなくちゃわからない。</strong><br><br>ビートルズの「愛こそはすべて」では<br>There's nothing you can know that isn't known.<br>と歌われています。<br><br>知らないことは知り得ない。<br><br>今のまま変わりなくいるくらいなら、<br>結果の分からないことを試してみるほうがいいんじゃないでしょうか？<br>かくいう自分も結果が得られるまでは「ああー良かったのかなこの判断ー！」と思っちゃうんですけどね笑<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tipo-22/entry-12100025826.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Nov 2015 07:15:58 +0900</pubDate>
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<title>信じるとき、意志の力は使わない</title>
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<![CDATA[ 最近常に眠いワタクシです。<br>なんで眠いのかなー。ここまで眠いと仕事に差し障るなー。<br>考えて出した結論は、<strong>志がない</strong>です。<br>悲しいですね。100年以上前の15歳ですら立志ができていたというのに自分は・・<br>志立てようっと。<br><br>みなさま。「こうでなければならぬ！」というようなこだわりをお持ちですか？<br>それとも意識してなくても「へ？こういうもんでしょ？」という具合ですか？<br><br>やはりですね、人間思い込みの、と言っちゃあアレですが…<br><br>ほら。<br>事実かどうかは関係なく信じたら世の中のほうが勝手にそうなっていく、<br>というか信じていることこそが世界であるというか。<br><br>よし。またもやバイト先での例を一つ。<br>新人さんが入ってきました。仮にAくんとしましょう。<br>自分もそうですが、Aくんはかなりの人見知りと見えて、話すとき何かに怯えるように「ぼそ…ぼそ…」というテンポで話します。<br><br>最初は周りの人も入ったばっかりで緊張してんだと思ってたのですが、<br>他のみんなが当たり前にやっている作業がうまくできない、ということでみんなが影でAくんのことを話すようになりました。<br><br>いままでそういうタイプの人間がいなかったこともあってか、Aくんを影で笑うのがちょっとした憂さ晴らしのようになっていました。<br>そんな状況が続いてあまりなじめないまま、半年くらいでAくんは辞めてしまいました。<br><br>でも一回だけ、Aくんがそんな風に焦ったり人見知りせずに話せるのを目の当たりにしました。<br>マンガが大好きで、マンガの話になると普通なのです。<br><br>「人は女に生まれるのではない、女になるのだ」という言葉もそうなんだと思いますが、<br>一旦「あいつ、ダメな奴だ」みたいに思ってしまったらもう接し方から何からそういう風になりますよね。<br>そういう前提で接するためにその通りになってしまったのかもしれない。そう思います。<br><br>嫌いな人も苦手な人も思い込みでできているのかもしれません。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tipo-22/entry-12099839753.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Nov 2015 17:24:31 +0900</pubDate>
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<title>立場とか力関係とか。</title>
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<![CDATA[ 普段の生活で何か変化がないとブログも書くことなくなっちゃいますな…<br>表題の通り、力関係について。（今日それについて考えさせられることがあったので。）<br><br>例えば、こんな時に力関係について意識します。<br><br>母がご飯を作りました。<br>父はそれに文句をつけます。<br><br>「何だ今日のメシは？じゃがいもの味噌汁にコロッケってじゃがいもばっかりだな！<br>安かったからって買いすぎたな？ったく…」<br><br>そんな時、自分は父は「弱い」立場にあると思うわけです。<br>父は自分で料理を作れません。<br>でも母の料理に文句をいうようなことはよくします。<br><br>母が機嫌を悪くしてご飯を作らなくなったら泣く泣くカップ麺でも買うようになるんでしょうか。<br><br>まあ、そこからすると人間はけっこう環境ありきのようにも思えますよね。<br>空気がなかったら、それか悪かったら生きていけない。<br>太陽が気まぐれにちょっと地球から離れたりとか、落ち込んで冷めたりしたら地球も人間も凍っちゃう。<br><br>でも、色んな物はもしかしたら利害関係の上に成り立ってるのかな？<br>生態系も。物の値段も。<br>あの人があの時かけてくれた優しい言葉も…？<br>
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<link>https://ameblo.jp/tipo-22/entry-12098557082.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Nov 2015 01:40:42 +0900</pubDate>
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<title>愛がなくちゃ（i'm gonna do that）</title>
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<![CDATA[ うんうん。続いてる続いてる。<br><br>えーと、今日は大事にすべきなのにないがしろにしがちな、思いやりとか、心の機微とか、について少し。<br><br>その時は気づかないでいつも後で後悔するんですけど、<br>愛の無いことを言っちゃったり、そういう態度や行動とっちゃったりするんですよね。<br><br>ちょっと前こんなことがありました。<br>メールでのやり取りをし始めた友達がいて、その人とメールしてるの楽しいんですけど、<br>なんでかな、好きな音楽の話題でつい自分本位の、それも長い文章をバーっと送っちゃった。<br><br>そのときは別にそれが自分勝手とも思わなかったんですが、<br>相手からの返信が途切れたので、「あれ、どうしたんだろう…もしかしてなんかまずいこと書いちゃったかな？」と気になりだして不安になり、メールも読み返したりして。<br><br>・自分の話しかしてない<br>・相手はこういう事言ってたのに、そのことに触れてない<br>・話の流れが不自然というか、受け取る側からしたら違和感がある<br>・句読点とか改行が見づらい<br><br>もうなかった事にしたいくらい色々出てきました。<br><br>人は心が傷んではじめてそれを繰り返さないように行動を改めるのかもしれない…だとすれば他人の書いたこんな記事は取るに足らないだろうか？とまた考えてしまう。
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<link>https://ameblo.jp/tipo-22/entry-12096783884.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2015 01:34:36 +0900</pubDate>
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<title>Do  it ! Do  it ! Do  it ! Do  it !</title>
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<![CDATA[ いやはや、何でしょうねえ。<br><br>やることがいっぱいあって忙しい時。<br>（例えば今、仕事と教習所とTSUTAYAで借りてる映画と友達との約束と～…とあるわけなんですが、）<br>そういう時に限って「どーしよどーしよ」と焦って怖がることに多くの時間を割いてしまう私でございます。<br><br>頭をもたげるのは仕事はおざなり、映画も楽しめず、教習所では教官の指示が耳に入らない（当然合格ハンコもおあずけ）。失敗続きのあとの友達との飲みもなんか気分良くない…。<br>そんな未来。（悲しいかな、実現してしまいそう）<br><br>これが世に聞く負のスパイラルというものか？<br>恐ろしい。こんなものには生涯関わりあいを持ちたくないものだ。<br><br>さて、<br>想像してる暗い未来のビジョンは思い出の寄せ集め<br>に過ぎないという説をどこかで聞いたので（イカした音楽をバックに。しかもいい声で。）<br><br>今後も手塚先生ばりに忙殺されることもなきにしも非ず、こんなときどういう対応を取るべきか、いっちょうべすとぷらくてぃすっちゅうもんをもさぐすてみっか。（訳：ベストプラクティスを模索してみることといたそう。）<br><br>波に乗っているときは大丈夫。考えなくても身体がどんどんこなしていってるようなときは、ほっといても仕事は消えてくけれども…。<br><br>問題は頭が嫌悪感を感じているときですな。<br>そんなときは、やはりやることを箇条書きにして、潰していくのが良いのかなと。<br><br>1.やることを全部箇条書きにする。<br>2.やってく(ここが一番つらい)<br><br>だね！<br>書いてみるとあまりにあっけない。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tipo-22/entry-12096292692.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2015 12:09:16 +0900</pubDate>
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<title>ブログはじめてみる。</title>
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<![CDATA[ 初回の記事にちょうど良いかと思うのでブログ開設の理由というかきっかけを。<br><br>・最近、バイト先のとある人がモテているのが妬ましいことがありました。<br>（その人の周りには常に男女問わず取り巻きがいる、みたいな。）<br><br>それでつい検索してしまったんですよ。<br>「妬ましい」と…。<br><br>そこでこんなブログの記事が目に止まった。<br>http://geecrat.com/823/<br>妬みにかられていたその日はとても記事の内容に共感でき、<br>現状の自分でいいかなと思って少し気が楽になりました。ありがとう。<br><br>そんなこと人に聞くまでもないだろ…と思うような俗なことでも、いざ本気で悩むときになると参考になったり、自分と同じ悩みを持った人がいるというだけでも心のつかえが取れたりすることはある。<br><br>自分が取るに足らないとか思っていることは案外、取るに足るのかもしれない。<br>好きな人がいるのにシャイで打ち明けられない、どうする。とか、<br>友人が自分本位の話しかしないのをなんとかしたいとか、<br>そんなことでも全然記事にして良いのだ。なんて思った。<br><br>あともう一つありました。決定打になったやつ。<br><br>・ポテトチップス、食べてたんです。<br>ちょっと姪とか甥とかいとことか、なんて呼ぶのか後で調べますけど、<br>ウチの「父の兄弟の娘の娘」が学校でベルマーク集めてるみたいなんです。で、自分はいいや、と思って集めないんですけど父がうるさくて。（ベルマーク捨てないで！って）<br><br>いったい一点はいくらになるのか？<br>一点一円程度だったら袋から切り取って、集めてる袋に入れて、っていう手間を掛けたくないじゃないですか？<br><br>現在、ベルマーク一点1.27円らしい。（うち0.27円はベルマーク財団の運営費だそうな。）<br>…やっぱりこの作業割に合わない気がする。<br><br>そんなベルマークのことを調べるうちに出会った記事<br>http://control.shado.jp/2010/0803014537.html<br><br>…の、Aboutのところ。<br>http://control.shado.jp/about/<br>これ見て記録は残そうと思ったのよ。<br><br>ブログサービスは色々あるけど、悩んでもしょうがないので<br>とりあえず「ブログ」でググって一番上に出てきたアメブロに。<br><br>そんな感じ。
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<link>https://ameblo.jp/tipo-22/entry-12095674013.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Nov 2015 01:39:57 +0900</pubDate>
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