<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>tisanebioのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/tisanebio/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tisanebio/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ハーブティーのことをフランスでは「Tisane（ティザンヌ）」といいます。使われるハーブはたくさんあって、種類も様々。ハーブの持つ力も様々。このブログでは、ティザンヌ文化やフランスで自生するハーブそれぞれの力を発信していきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ティザンヌの美味しい作り方</title>
<description>
<![CDATA[ 今回はフランスマダム直伝のティザンヌの美味しい淹れ方をご紹介。<br><br>まず、ティザンヌのおすすめの作り方は、3分間鍋で煎じて、そして火を消して、<br>蓋をしたまま3分間そのまま置いておく方法です。<br><br>これは主な成分を抽出するには十分な時間で、さらにはティザンヌを苦くしたり飲みにくくする過剰なタンニンを分解してくれるのです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160721/14/tisanebio/ab/71/j/o0430030013702923562.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160721/14/tisanebio/ab/71/j/t02200153_0430030013702923562.jpg" alt="decoction" width="220" height="153" border="0"></a><br><br>そこまで手間をかけられない場合には、熱湯を注いで3～5分間抽出してください。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160721/14/tisanebio/22/33/j/o0430030013702923615.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160721/14/tisanebio/22/33/j/t02200153_0430030013702923615.jpg" alt="" width="220" height="153" border="0"></a><br><br>ティザンヌを楽しむにあたって、そのハーブがどんなところで作られているかは重要です。<br>農薬や汚染物質が排除されたものを用いるためには、有機認証を取得している農園のものを選びましょう。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tisanebio/entry-12182756763.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2016 16:47:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヴァーベナ</title>
<description>
<![CDATA[ ヴァーベナ。<br>フランスで飲まれるティザンヌの中では、大変ポピュラーなハーブです。<br>レモンヴァーベナ、ヴェルヴェーヌ、と呼び名は色々あります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160722/16/tisanebio/3b/2e/j/o0384012113703783269.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160722/16/tisanebio/3b/2e/j/t02200069_0384012113703783269.jpg" alt="verveine" width="220" height="69" border="0"></a><br><br><br><br>神経に作用し、落ち着きを与え、精神のバランスをとってくれます。<br>ノンカフェインなので寝る前に飲むのもおすすめ。<br><br>そして、消化にも良いハーブです。<br>食後に飲むと緩やかに作用してお腹を落ち着かせてくれます。<br><br>その他、循環器にも作用することで知られています。<br><br>ヴァーベナは、先に述べたようにフランスではとても知られたハーブで、<br>お料理やデザートにも使われます。<br><br>最近では化粧品の香りにも使われたりしてるくらい、爽やかな香りです。<br><br>ティーバッグタイプのティザンヌも手軽でよいですが、<br>香りのよいヴァーベナですから、ぜひリーフが手に入れば香りを<br>思いっきり楽しんでください。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160722/16/tisanebio/3b/2e/j/o0384012113703783269.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160722/16/tisanebio/3b/2e/j/t02200069_0384012113703783269.jpg" alt="verveine" width="220" height="69" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tisanebio/entry-12183102175.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2016 16:19:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カモミール</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は「カモミール」のご紹介です。<br><br>抗アレルギー作用・抗ヒスタミン作用など、アレルギーに対する全般的な作用があるとされるので、<br>くしゃみや鼻水の症状に対して効果的です。<br>カモミールハーブティーを就寝前に飲むと、気分も落ち着き鼻どおりも良くなるので、ぐっすり眠れることができると言われています。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160219/17/tisanebio/0b/eb/j/o0570017013571440582.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160219/17/tisanebio/0b/eb/j/t02200066_0570017013571440582.jpg" alt="カモミール" width="220" height="65" border="0"></a><br><br><br><strong><font size="2">＜カモミールのティザンヌ・オ・レ（ミルクハーブティー）＞</font><u></u></strong><br>お湯のかわりにミルクを用いて、さらにハチミツや砂糖を加えると、とても飲みやすくなります。<br>お子さんなど、苦いのが苦手な方にもオススメ。<br><br>【作り方】 <br>材料：カモミール、牛乳、ハチミツまたは砂糖<br><br>1.　カモミールと牛乳を、鍋にを入れて火にかけるか(焦げ付かないよう時々かき混ぜる）、<br>　　カップやティーポットに入れて電子レンジで温める。<br>2.　リーフの場合は茶こしでカモミールを取り除き、ティーバッグの場合はそのまま取り出して、<br>     　　お好みでハチミツや砂糖を入れてできあがり。<br>  <br> (リーフの場合、お茶やだしを小分けして入れる市販の袋を用いると便利です。ただし電子レンジ不可の場合が多いのでご注意ください）<br><br><br>是非お試しください。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tisanebio/entry-12183036088.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2016 11:57:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タイム</title>
<description>
<![CDATA[ 今回ご紹介するのは「タイム」です。<br>お料理好きの方にはよく知られたハーブかもしれません。<br>お肉と一緒に調理することでお肉の臭みを消してくれる効果があります。<br><br>そんなタイムですが、ティザンヌにするとまた違った作用があるんです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160722/11/tisanebio/c9/6d/p/o0567023813703583653.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160722/11/tisanebio/c9/6d/p/t02200092_0567023813703583653.png" alt="Thyms" width="220" height="92" border="0"></a><br><br><br>この植物に含まれる物質には、防腐効果や抗ウイルスなどの強力な作用があり、<br>発熱時や風邪の症状が出たときや、腸内感染・泌尿器感染の際によく使われてきました。<br>花粉症の季節には、タイムのティザンヌでうがいもおすすめです。<br><br>さわやかな香りが立ち込めるタイムのティザンヌは、木の香りも楽しめます。<br>味は少しビターですが深みがあり、消化促進の手助けとして食後に飲むのも効果的です。<br>青臭さが気になるときはハチミツを加えてもおいしく楽しめます。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tisanebio/entry-12183032992.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2016 11:37:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ユーカリ</title>
<description>
<![CDATA[ ユーカリといえば、、、コアラ！<br>そんなイメージをお持ちの方も多いのではないかと思います。<br>今回は、「コアラのごはん」以外のユーカリの有効な一面をご紹介します。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160722/11/tisanebio/42/2d/j/o0570025013703583652.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160722/11/tisanebio/42/2d/j/t02200096_0570025013703583652.jpg" alt="Eucalyptus" width="220" height="96" border="0"></a><br><br><br>まず特徴は、気管の抗菌作用や殺菌作用、強壮作用などです。<br>またユーカリは気管のうっ血を取り除き、急性気管支炎の疾患を和らげる効果（鎮痛・鎮静作用）があるとされています。<br>花粉症やアトピー皮膚炎、ぜんそくの方にも効果的です。<br><br><br>ユーカリの起源はタスマニアやオーストラリアであり、<br>オーストラリア先住民族のアボリジニにとっては欠かすことのできない植物でした。<br>ユーカリを傷口にのせると殺菌作用・抗炎症作用により治りが早かったそうです。<br><br>鼻がムズムズ、喉がイガイガしてきたら、ユーカリのティザンヌでうがいするのもおすすめです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tisanebio/entry-12183022876.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2016 10:48:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ルリジサ（ルリジシャ）</title>
<description>
<![CDATA[ ルリジサ。<br>あまり聞きなれないハーブではありますが、<br>こちらは風邪気味の方には有り難い作用を持ったハーブの一つ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160722/10/tisanebio/ec/fe/j/o0570017013703573170.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160722/10/tisanebio/ec/fe/j/t02200066_0570017013703573170.jpg" alt="bourrache" width="220" height="65" border="0"></a><br><br><br>浄化作用や、皮膚の痛み・荒れを緩和する効果があります。<br>また、ルリジサは咳や気管支疾患を和らげることでも知られており、<br>身体の毒素排出を促進するために汗をたくさん出す効果もあります。<br>予防薬・治療薬として、お湯を注ぐかまたは煎じて飲みます。<br><br>風味はわずかに酸っぱく、カンゾウ（甘草）に似ていてピスタチオを少し連想させます。<br><br>新鮮な状態で押しつぶすと、牡蠣とキュウリのような味がします。<br>パンと一緒に食べると美味です。フランス料理ではしばしば魚料理の付け合せとして用いられているそうです。<br><br>なかなか日本では取り扱いの少ないルリジサ。<br>発見した際にはぜひチャレンジしてみてくださいね。<br><br>※なお、ルリジサは妊娠および授乳期の大量もしくは長期の摂取は避けてください。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tisanebio/entry-12183016081.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2016 10:35:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハーブの作用　一覧</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2">ハーブにはさまざまな作用や特性ががあります。<br>以下6つのジャンルに分けてご紹介していきます。<br><font size="1">※いくつかの作用にまたがった特徴を持つハーブは代表的な作用に分類されています。</font><br><br><a href="http://ameblo.jp/tisanebio/theme-10095531091.html" target="_blank">・ハーブの作用　お肌</a><br><a href="http://ameblo.jp/tisanebio/theme-10095531097.html" target="_blank">・ハーブの作用　鎮静とバランス</a><br><a href="http://ameblo.jp/tisanebio/theme-10095531101.html" target="_blank">・ハーブの作用　めぐり</a><br><a href="http://ameblo.jp/tisanebio/theme-10095531103.html" target="_blank">・ハーブの作用　消化</a><br><a href="http://ameblo.jp/tisanebio/theme-10095531112.html" target="_blank">・ハーブの作用　排泄とドレナージュ</a><br><a href="http://ameblo.jp/tisanebio/theme-10095531117.html" target="_blank">・ハーブの作用　鼻のど</a></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tisanebio/entry-12182794183.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jul 2016 16:41:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カシス</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は誰もが知っている<strong><font size="2">カシス</font></strong>についてのお話です。 <br><br>黒い小さな果実で、生では渋みがありますが、加熱するとおいしくなり、<br>コンフィチュールや更にはリキュールへと姿を変えます。 <br><br>でも、カシスはその果実だけではなく、葉や芽、そして種までもが<br>薬用として有効なことはご存知でしたか？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160721/16/tisanebio/cb/dd/j/o0524026613702991974.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160721/16/tisanebio/cb/dd/j/t02200112_0524026613702991974.jpg" alt="cassis1" width="220" height="111" border="0"></a><br><br><br><br>●数多くの効能 <br>　カシスはおいしいということに加えて、さまざまな部位が有効で穏やかに作用する、優れた植物です。<br>浄化と活性の作用があり、腎臓の排泄機能を高めて素晴らしい利尿作用につながります。<br>毛細血管を保護し引き締めるため、高血圧症の方にもおすすめです。<br>抗炎症、抗リューマチ、抗アレルギー、アンチエイジングや殺菌などの作用もあり、<br>また鎮痛剤のようにも使われます。 <br><br>ジュースや化粧水、そして特にティザンヌに用いられます。ティザンヌにした際には、葉と果実を混ぜたような独特な香りがします。よくあるカシスジュースを飲むとき真っ先に感じる果実の香りは、後味にほのかにしか訪れません。これこそが味わいなのです。<br><br>※カシスは心不全や腎不全によるむくみの場合には摂取を避けるようご注意願います。<br><br><br>●果実、葉、芽、種など<br> カシスというベリーには滋養があり、豊富なビタミンC（果実100gに対し200ｍｇ）を含んでいます。<br>また免疫機能を活性させる効果があり、呼吸器系の感染症やインフルエンザ、<br>ウィルス系疾患にも働きかけます。<br>果実には同様にタンニンと抗酸化作用のあるアントシアニンという色素が豊富に含まれており、<br>血圧を下げたり、血管を拡張させる効能も持っています。<br>果実の中に含まれるペクチンには整腸作用があります。 <br><br>そのほかにも、カリウムやポリフェノールも含み、水溶性の食物繊維もたっぷりです。<br>新鮮な状態での消費も可能ですが、輸送するには大変壊れやすく、また味わいもさほど魅力的ではありません。<br>私たちがもっともよく目にするのはジュースだったり、濃縮果汁だったり、パウダーといった形状、あるいはそのほかの薬草と合わせたものだったりします。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160721/16/tisanebio/9f/3e/j/o0800053313702993193.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160721/16/tisanebio/9f/3e/j/t02200147_0800053313702993193.jpg" alt="cassis leaf" width="220" height="146" border="0"></a><br><br><br> 飲みやすい味わいのカシス葉は、主にティザンヌとして使われ、紅茶の代わりにもなります。ビタミンC、タンニン、精油を含み、利尿効果があり、尿酸の排出を促進し、リューマチや関節炎、痛風を鎮めます。ホルモン分泌も活性化させ、アレルギー反応を抑える作用もあります。<br><br>また、カシス葉には血液をサラサラにして血圧を下げてくれるフラボノイドも含まれています。 <br>更年期における多血症や循環器系のトラブルにもおすすめです。<br><br><br>いかがですか？<br>カシスは果実のイメージを持たれている方も多いですが<br>カシスの葉もしっかり作用があるのです。<br>是非一度お試しくださいね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tisanebio/entry-12182783757.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jul 2016 16:20:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子どもと共に楽しむティザンヌ</title>
<description>
<![CDATA[ ヨーロッパでは昔から子育てにもティザンヌが取り入れられてきました。<br>今回はお子さまにもおすすめのハーブをご紹介します。<br><br><br><strong><u><font size="3">子どもと楽しむティザンヌ</font></u><br></strong><br><br>カフェインを含まないティザンヌは、子どもにもぴったりです。<br>半分くらいの濃さに薄めて与えるとよいでしょう。<br>薬のような強い効果を避ける一方で、薬草としての作用を活かすことができます。<br><br>代表的なのは、カモミールとリンデンです。<br>寝つきの悪い子ども、神経質な子どもにおすすめです。<br>カモミールはお湯の代わりに牛乳を用いて、はちみつや砂糖を入れると飲みやすくなります。（はちみつは1歳未満の乳児には与えないでください）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160219/17/tisanebio/0b/eb/j/o0570017013571440582.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160219/17/tisanebio/0b/eb/j/t02200066_0570017013571440582.jpg" alt="カモミール" width="220" height="65" border="0"></a><br><br><br>ヴァーベナやメリッサも、子どもでも安心して飲めるティザンヌです。<br>自然な香りを嗅ぎながら、ぜひ親子で楽しんでください。<br><br>タイムやエキナセアのハーブティーはうがいに用いてもいいでしょう。<br><br>様々な香りや味わいをお子さまと楽しんでみてはいかが？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tisanebio/entry-12182751825.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jul 2016 14:12:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>授乳期のおすすめティザンヌ</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は授乳期を迎えたママにおすすめのティザンヌをご紹介します。<br><br><font size="3"><strong><u>授乳期に上手に取り入れたいティザンヌ</u></strong></font><br><br>催乳作用のあるフェンネルは、母乳の分泌を促すため授乳期の女性におすすめです。<br>消化を助ける働きもありますよ。<br><br>逆に、母乳過多でお困りの場合や、卒乳を迎えて徐々に母乳の量を減らしたい場合には、<br>セージのティザンヌがおすすめです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160721/14/tisanebio/a2/76/j/o0800035313702907869.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160721/14/tisanebio/a2/76/j/t02200097_0800035313702907869.jpg" alt="" width="220" height="97" border="0"></a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tisanebio/entry-12182749273.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jul 2016 14:07:38 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
