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<title>のらネコ・フクにゃん</title>
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<description>のら猫の日常をネコの視点で見てみました</description>
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<title>ここに来て…</title>
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<![CDATA[ ７ヶ月ぐらい経った頃からかな。私達親子は、彼女が外から帰って来ると 、お出迎えするようになったの。<br>彼女の足音も覚えたし、彼女の車の音や車自体も覚えたから、いつもよくしてくれて、相手もしてくれる彼女をなんか癒してあげたくなっちゃって…外出から帰って来たら、お出迎えするようになったって訳。<br>彼女も喜んでくれてるから、よかったなぁ～って！
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<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 23:21:18 +0900</pubDate>
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<title>俺、ショウと呼ばれてる</title>
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<![CDATA[ 親…さんの家でご飯食べるようになって、警戒心が少しずつ取れて来ている俺…<br>なんでだろう？って考えてしまう<br>彼女には悪意が見当たらないし、感じられないからだと思う。でも、俺は、フクやクロミーみたいには、なかなか馴染めない。多少の警戒心は残ってる。またにしか行かない からかもしれないが…でも、彼女はフクやクロミー達に凄く優しくしてくれるし、俺にも優しく声をかけてくれるから、まっいいか！
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<pubDate>Thu, 13 Nov 2008 00:09:45 +0900</pubDate>
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<title>探検パート２</title>
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<![CDATA[ クロミーだよ！<br>またまた、親…さんの家を探検しちゃった！<br>彼女が、２階に行ったから付いて行って…<br>まずは、真っ正面の部屋。息子さんの部屋だって。なんか、ひもみたいなのがごちゃごちゃある…なんだろうって匂い嗅いじゃった。<br>彼女が来て、ゲームとやらのコードだから、ダメだよたって…<br>次！左の部屋に入ろうとしたら、戸を閉められちゃった。お父さんが寝る部屋だからって。<br>次！右の部屋。お姉ちゃんの部屋、色々なんか置いてある…窓空いてる！どうなってるのかな？外に出た！下が見えて、なんか高いよ。面白そう！まだ上に行けそう…<br>ヨッ！また高くなった！凄い！下を覗いたら下にあるものが小さかったよ。<br>彼女が来て「クロミー、手摺りから降りてこっちにいらっしゃい」って、しばらく粘ったけど、結局、言う事聞いて降りました。私が居たとこは、ベランダって言うんだって。高くて気持ちよかった！（笑）
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<pubDate>Mon, 10 Nov 2008 01:54:58 +0900</pubDate>
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<title>意思疎通</title>
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<![CDATA[ 人と意思疎通が出来るとは思わなかった！<br>だけど、今、私は、親…さんと少しずつだけど、意思疎通が出来つつあるみたいです。<br>たぶん、毎日のように、彼女が私達に話しかけてくれるから、彼女の話す言葉がわかるようになり、彼女もまた、私達の鳴き声や動作・しぐさで、私達が何が言いたいのかを、考えてくれるようになってきたからだと思うんです。<br>少しずつ、わかりあえる ようになってきて、毎日が嬉しくて・楽しいです
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<link>https://ameblo.jp/titihahakoneko/entry-10161851458.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 23:58:19 +0900</pubDate>
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<title>ここの家のお父さん</title>
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<![CDATA[ 親…さんの家で、ご飯食べるようになって、彼女には、少しずつ気を許してきたんだけど、彼女の家のお父さんには、まだまだ気を許してないの<br>ここの家のお父さんは、私達親子を特にクロミーを追いかけ回して遊んでるんだもの。<br>朝行く時や夕方帰ってきた時なんかに、クロミーを見付けると、素通りするふりして、わぁ～と声を出しながら、追いかけ回して捕まえようとするんです。クロミーは一度捕まった事があるから、尚更、追いかけてます。クロミーも、遊んで貰ってると思ってるのか、あまり逃げようともせず、お父さんがやる事を見てるって感じなの。<br>私は、捕まりたくないから、すぐに逃げちゃうけどね…
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<link>https://ameblo.jp/titihahakoneko/entry-10161464236.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 01:34:42 +0900</pubDate>
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<title>声かけ</title>
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<![CDATA[ いつからかな？忘れちゃったけど、親…さん、どこか行く時に私達を見付けると、「買い物に行くから、お留守番しててね。待っててね。」とか、「〇〇に行ってくるからね、また、後でね」<br>と、声をかけてくれるようになったの。〓<br>最初は、わかんないし、どうでもよかったんだけど、いつもいつも声かけてくれるから、気になったし、帰って来てからも、その場にいれば「ただいま！お留守番していてくれてありがとう」って声かけてくれるから、今では、その声を聞かないとな～んか落ち着かなくなっちゃった。不思議なもんですね
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<link>https://ameblo.jp/titihahakoneko/entry-10161040284.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Nov 2008 02:09:40 +0900</pubDate>
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<title>2008/11/04</title>
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<![CDATA[ 親…さんのとこに、美味しいご飯があるのは、近所に住んでるノラ猫仲間は知ってるから、時々いつの間にか食べに来てるんです。<br>私達が知らないうちに来てたりもして、彼女はたまに困ってます。<br>朝、私達にご飯あげてお昼過ぎてもあるだろうと思っていると、お昼前にはなかったりして、そんな時に私達が、ご飯あるだろうと食べに行くと、お皿にないから私達うろうろしちゃってると、彼女が気付いてくれて、またくれるんです。<br>で、彼女は仲間が食べに来ても、追い払ってしまいます。ご飯代がやっぱりかかるからって…<br>確かに、私（フク）と娘のクロミー、旦那のショウ（彼女が付けてくれた名前です）３匹分だからね…仕方がないんだよね。<br>それでも彼女は私達には嫌な顔一つせず、毎日、きちんとご飯くれます。ホント有り難いです！
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<link>https://ameblo.jp/titihahakoneko/entry-10160525046.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Nov 2008 23:08:20 +0900</pubDate>
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<title>私はクロミー！</title>
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<![CDATA[ 私、クロミー！親…さんの娘さんに付けてもらった名前。<br>最初は馴染めなくて…だっていつの間にか私に名前が付いてたんだもん！でも、もう慣れたよ。だから、クロミーって呼ばれると振り向いたりしてます。<br>この間、彼女の家の中に入った時、凄く興味があったから、２階に上がってみたんだよ。色んなとこがあって楽しいの！彼女によると、娘さんの部屋と息子さんの部屋とお父さんが寝る部屋があるんだって。<br>お父さんが寝る部屋には小さい窓があってその窓枠から、外見たら、高くていつも見ている物が凄く小さく見えたの。不思議でたまらなかったから、しばらく見とれてた。<br>そしたら、彼女が私を探しに来たんだけど、窓枠が私の幅ぐらいあって、ましてやカーテンで、隠れていたみたいになったから、なかなか見つからなかったんだよ（笑）<br>本当、楽しかったから、また、探検しよっと！
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<link>https://ameblo.jp/titihahakoneko/entry-10160135403.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Nov 2008 01:01:25 +0900</pubDate>
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<title>遊んじゃった！</title>
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<![CDATA[ 親…さんの家に入るようになった私達親子。あるもので遊んじゃってます。<br>それは、玄関という所の段差を上がったとこにある敷物…（彼女は玄関マットって言ってた）<br>その上で、最初は寝転んだり、毛づくろいをしてただけなんだけど、ある時、驚いて慌てたら、敷物が動いたのを見て、爪を立てて体に巻き付けたり、敷物を被ったり、娘のクロミーなんかは下に潜ったり…そんな事して遊んでいます。<br>敷物に爪立ててるから、敷物は、糸とか出てきたりしてボロボロになっていくんだけど、それでも彼女は、笑って見てるだけ。「いいよ」って…<br>だから、遠慮なく敷物で遊んでる私達親子です
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<link>https://ameblo.jp/titihahakoneko/entry-10159638255.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Nov 2008 23:58:31 +0900</pubDate>
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<title>美味しいもの</title>
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<![CDATA[ いつものように、朝のご飯を貰って、しばらくしてから、今日も少し親…さんの家に入ってみたの。<br>そうしたら、彼女が朝のご飯とは違う何かを私達親子に玄関とかいう所でくれたの。私達ネコが好きそうな匂いがして、食べてみたら、ちょっと堅いけど、噛んでると味がジワジワ出てきて美味しい！彼女「美味しい？これは、煮干しっていう魚だよ」ってほほ笑みながら教えてくれた。本当、美味しいかった！こんな美味しいものがあるんですね。<br>親子でちょっとガツガツと食べてたら、又くれたの。クロミーったら、ホントガッツイテいたわ。ちょっと、はしたないと思って怒ったけど、美味しいものには、勝てず、すぐにまた食べていた私達でした。
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<link>https://ameblo.jp/titihahakoneko/entry-10159261849.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Nov 2008 04:28:16 +0900</pubDate>
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