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<title>トマトのブログ</title>
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<title>のしがあがる</title>
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<![CDATA[ 2015．1．15　　5:17…<br><br> 東北の地ではまだ日は昇らない。<br><br>カーテンを開け、窓の外を覗き込む。<br><br>窓の外は暗く、外気温を感じないのにもかかわらず、身震いをおこすほどである。<br><br>寒い部屋で身支度を整え、仕事へ向かう<br><br>この世の中は、どうしてこんなにも便利で住みよいのにも関わらず、どこか意心地が悪い。<br><br>なんなんだろう、<br><br>誰がこんな世の中にしたのだろう、<br><br>また日は暮れ、夜は明ける。　　　　
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<link>https://ameblo.jp/tiu-512/entry-11977543907.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 17:31:11 +0900</pubDate>
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<title>スケッチブック</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br>人生そのものがスケッチブックだとするなら<br><br>その1ページ1ページを色鮮やかに彩りたいな<br><br>下手だってかまわない、たったひとつのスケッチブックが完成すれば<br><br>それはもう立派な人生だ。<br><br><br><br><br>なんか、心の中とノートの中の思いと言葉が混ざり合った。<br><br><br>明日もここに訪れるだろう。<br><br>
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<pubDate>Sat, 27 Dec 2014 17:02:45 +0900</pubDate>
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<title>「うまくいっている人の考え方」</title>
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<![CDATA[ 「うまくいっている人の考え方」<br>著者： ジェリー・ミンチントン<br><br>私たちは知らず知らずのうちに他人の犠牲になり、自分にとって気が進まないことをするために多くの時間を費やしている。私たちはあまりに忙しいと感性が鈍り、自分が置かれている状況に疑問すら抱かずに日常に流されがちだ。<br>　これからの1ヶ月間、毎週30分間くらい割いて自分の人生をじっくり見つめ直し、次の点について自分に問いかけてみよう。<br>　自分は今の仕事を本当に楽しんでいるか？他人から1番向いていると言われた仕事をしているだけではないか？　心から楽しいと思えることをして余暇を有意義に過ごしているか？退屈でうんざりしていることはないか？　今の生き方は自分が選んだのか？金銭的な事情をはじめとして、色々なしがらみがあるために、自分が選んだ生き方を完全に一生貫き通せる人はほとんどいない。しかし、あなたがもし自分は他人が決めた生き方をしていると感じるなら、そろそろ自分の夢を追い求める時間に来ているのではないだろうか。<br><br>～うまくいく考え方～<br>他人から期待されている人生ではなく、自分が望む人生歩むことが大切だ。　
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<link>https://ameblo.jp/tiu-512/entry-11955507280.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2014 14:06:47 +0900</pubDate>
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<title>雨降り続けるにあたり我恐るるにたらん。</title>
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<![CDATA[ きっと、梅雨だから。<br><br><br><br>このひと言が今日のテーマである。<br><br>先週、同期が体調不良というなの、欠勤！<br>感染性胃腸炎というなの噓偽り！<br><br><br>心配した、その中で連絡拒否、幾度となく繰り返される無視。<br>正直憤りも感じた。<br>信頼していて、一緒に頑張っていこうという！<br><br>思いでいた。<br><br>その気持ちが散り散りになった。<br>むなしさが残り。<br>悲しみが押し寄せ。<br>心の多くを占領する。<br><br>そんな時に限り仕事が舞い込み、右往左往し、睡眠時間もどんどん削られていく。<br><br><br>「神様は人間に超えられない壁は与えない」という。<br><br><br>神様が今回用意した壁は「裏切り」という壁を与えたのかもしれない。<br>そして、ここに成長する鍵が隠されていると感じる。<br><br>裏切られようが相手を救うため何度も手を差し伸べ。<br>憤りを感じようとも、毅然とした態度で振る舞い寛大な心で接する。<br><br><br>そう！気持ちを切り替え、新たなスタートをきれた。そんな自分は梅雨が明け、空は雲ひとつない晴天に見舞われている。<br>同期の彼は、ちょっと早くて長くてしつこい梅雨真っ只中なのであろう。<br><br>いずれ、明ける梅雨。晴れ渡る空が続くのを祈るばかりです。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 08 Jun 2014 20:42:50 +0900</pubDate>
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<title>お前はいったいナニ者？着物？クセ者？煮物？</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br><br>久しぶりのところすいません。<br>単刀直入に正直なところ、いつまでこんな事を思ってるのか分かりません、、、<br>とことん自分の事が嫌いな事に関してです。<br>そのくせ調子良い時はあります。<br>調子がいいと良いと言ってもこのような精神状態にならないくらいですが。<br><br>またしてもこの言葉が口からでてきます。<br><br>いったいはお前は誰で、何をしている！<br><br>こう考えると生死について考えてしまう、けど俺には死ねない理由があるんだ、だからといって前向きな考え方ではないんだよね、あれがしたいから生きるとかじゃない、したい事はたくさんあるんだけどね～<br>というか冷静に考えると贅沢な話だよね。<br>必死に今と戦って毎日生きている人もいるし、やりたい事があったのに生きたかった人もいるし、<br>絶対俺と変わりたいと思ってるよ。<br><br>生きるという事について高校の頃から考えてるけど、いまだに答えが見つからない。<br>もがいてる、模索している、<br><br>けどずっと解答者でいたい、答えを見つけ出して行きたい。<br>それが死ねない理由になるのかな。<br>
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<pubDate>Tue, 06 May 2014 07:08:50 +0900</pubDate>
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<title>感極まり心の涙が流れる。</title>
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<![CDATA[ 今回４月からまたも東北の地に足をつけ、あるひとつのことに向かい、挑戦するのであるが<br><br>その際に嬉しい出来事があった、、、<br><br>のでひとつここに書き記したいと思う。<br><br><br><br><br>久しぶりに1番上の<br>妹から連絡が入った。しかも写真付きである、かなり気になったのですぐに開封する<br><br><br><br>その画像を見て、心臓が脈打つ。<br>内容はあるSNSのスクリーンショットだ。<br><br><br>「また兄が旅立つ。もう少し一緒にサッカーしたかったな～」<br><br><br>ありがとうとごめんねが入り交じるこの心境。<br>振り返るといつもそうだ。<br>弟とサッカーを一緒にしていて、ある日家を出て一緒にサッカーができない環境になる。<br>数えるとこれで３度目だ。<br><br>けど今回は大丈夫。<br>弟の心を踏みにじることはしない。<br>弟のチーム。そしてその周りの大好きな仲間を大切にしたいと思う。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 07 Apr 2014 23:35:59 +0900</pubDate>
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<title>「王国」</title>
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<![CDATA[ 本日は大好きな大好きな、、、<br><br><br><br>雨<br><br><br><br>気分が上がるんだよね。<br>多くの人は嫌がるけどね、確かに濡れるのはちょっと嫌だけども。<br><br><br>そんな僕の好きな日とは全く関係なく今日が始まるんだけどもね。<br><br><br>実は<br>この世界の、、、日本の、、、表ではない裏の世界を今日は覗いたよ。<br>本を通してだけどね。<br><br>けど実際にあるような気がするんだよね。<br>この世界。<br><br>日本のシステムは天皇が変わろうと、内閣総理大臣が変わろうと、大きな枠組みは変わらないんだよ。この世界には覆る事のない階級があって、とてつもない権力を持った人たちが君臨しているんだよ。簡単に人を殺せるし、それを揉み消す事もできる。<br><br><br>それを疑問に思った人がね、違う世界を創ろうとしたんだ。<br>テレビにも出て、本も何冊か出した、けどね今いっさいメディアに出てこない。<br><br>クーデターを試みていると判断されてしまったのかもしれない。<br>現実的にクーデターは難しいと思うが。<br>軍事的要素が絶対的に必要だし陸・海・空、全てを取り込まないといけないしね。<br><br>以前クーデターを起こそうとした、三島由紀夫という方がいたけど、駄目だったみたい。<br><br><br><br>とまぁ～この世界をひっくり返そうとするのは無理そうなので。<br>順応してこの世界で生きていかないといけない。<br><br>けど、「王国」は作り上げようと思う。自分の世界を、、、<br>自分の想像する世界で！<br>そして汚くない綺麗な世界を。<br><br><br><br>＊　『王国』　中村文則　川出書房新書<br>＊　『掏摸』　中村文則　川出文庫　姉妹作品
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<pubDate>Thu, 13 Mar 2014 21:08:09 +0900</pubDate>
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<title>ついてる！ついてない！どっちなの、、、</title>
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<![CDATA[ 今日はちょいと池袋に降り立った。<br><br><br>目的はUNIQLO<br>に行くことだったのである。<br><br><br>池袋にはUNIQLOは３件程あるのでどこかしらに<br>自分が求めている品はあると思っていた。<br><br><br>いざ池袋に降り立つと何か臭うんだよね、、、<br>なんだか正体は分からなかったけどなんかあるなと<br>第六感が感じていたのだと思う。<br><br><br>気にしていても始まらないためお店のある場所に向かい始めた。<br><br><br>まず１件目、店に到着。<br>ふぅ～<br>さて、さてパンツコーナーはどこかな<br>いや待てよ、ここ狭すぎじゃね？<br>案の定、下着、靴下、スウェット、程度しら置いていないという状況。<br><br><br>すかさず２件目に移動<br>ここはマルイの中に店舗を構えているので１件目のように品薄というのは<br>確実にあり得ない！<br><br>次でGETだなと確信していた。<br>足取りは軽くなり徒歩１０分もあっという間<br>マルイ４階に到着と。<br>さてさて、パンツコーナーはどこか、、<br><br>なんて考えるその前にシャッター開いてねーし。笑<br><br>即退散。<br>２月１８日で閉店だそうです。笑<br>１日遅かった、、、<br><br><br>気を取り直して３件目へ！<br>足取りは重い<br>確か次の場所はTOBUの９階<br>気持ちを切り替えていざ出陣。目指せTOBUの９階<br><br>規模的にはマルイと同じくらいなので品薄という状況は避けられる<br>という思いはあったので、問題なし！<br><br>これは次でGETだなと重い足取りの中考えていた。<br><br><br><br>よし。到着。<br>けど、エスカレーター点検のため上に上がれず、階段で行くか。<br>ちょっと待って、、、<br>階段でも行けないし、てか大きく張り紙に本日休館日と書いてある。<br><br>まじかよ。３件とも駄目！<br><br>ついてなさすぎ。<br>本当についてなさすぎて、重い足取りがさらに重くなり帰路に立とうとしていた。<br><br><br>今日のついてなさに打ちひしがれていた、思考を巡らす。<br>ついてなさすぎ、<br><br><br>なんかついていることはないかなー<br>と考えていた。<br><br>家に着き、見つけた。<br>ついていることをみつけてしまった。<br><br><br>池袋に降りたった時に第六感が感じたこと<br>そう！<br>その時からついていたのだ。<br>おしりにウンチがついていたのだ。<br>今日は１日ついていたのだ。<br><br><br>明日からまた頑張ろう。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tiu-512/entry-11777051457.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Feb 2014 20:56:06 +0900</pubDate>
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<title>自分に正直じゃないと思ってもないようなことをしてしまうよ？</title>
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<![CDATA[ 自分の正直な気持ちを隠したままでいると、<br>それが癖になって、いずれは偽りの自分が出来上がってしまうよ。<br>本当の本当の自分が死んじゃうよ！<br><br><br>助けてあげよう。<br>救ってあげよう。<br>しっかりと自分と向き合って。<br><br>作り笑い？<br>無駄な相づち？<br><br><br>いらない！いらない！<br>作り笑いの裏には、きっと偽りの自分がいるから、<br><br><br>本当の自分自身の声をノートに書き出してみよう<br>今、「私が思ってること」<br>とか題名なんかつけちゃったりして<br>おもしろ、おかしく、好きなように自分の気持ちに向き合って見たら良いよ。<br><br><br>そしたら意外と皆ワガママだと思うよ。笑<br><br><br>自分自身を大事に扱ってあげよう。<br>一番身近な存在なんだしさ。<br><br><br>そしたら後悔しないし、偽りの自分が失敗した時に、悲しまなくて、苦しまなくて済むからさ。<br><br><br>自分を大事にするって本当に大事だよ～<br>それが何よりも健康でいるための大事なことなのかもしれないしね。<br><br><br>と時々思うことがある<br>２２歳の雪の降る日、思いを言葉にした。<br><br><br>若造が何生意気言ってんだよ！<br>って思われると思うけど、この世の中十人十色ですから。<br><br><br>さぁ自分が思考しているような生活を始めよう。<br>葛藤やら、邪念やら、しがらみ、期待やプレッシャー、、、<br>怒られることもあるかもしれない。<br><br>とご託なんて<br>たくさん出てくると思うけど<br>自分の声を大事にして少しワガママの自分も受け入れてあげよう。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tiu-512/entry-11772991394.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 18:01:14 +0900</pubDate>
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<title>6:59</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/tiu-512/amemberentry-11772375338.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Feb 2014 22:19:28 +0900</pubDate>
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