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<title>ひっそりパパの先取り学習</title>
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<description>娘と息子の２人姉弟。２年の先取り学習の進捗状況。</description>
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<title>Z会スタートとZ会の評価</title>
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<![CDATA[ <p>Z会のトラブルで、ものすご～～～～～くスタートの遅れた息子のZ会。</p><p>&nbsp;</p><p>今年、年少ですが、年長をスタートさせました。</p><p>&nbsp;</p><p>ひらがな、カタカナは読めるけど書けない状況ですが、Z会年長でも、書けることが最終目標のようで、娘の経験から、問題なくいけるだろうという予測。</p><p>&nbsp;</p><p>娘のときもそうだったけれど、Z会の幼児コースは分量が少ないので、到着して１週間ですべて終了。遅れなんてなんのその。</p><p>&nbsp;</p><p>Z会は、息子にとって「あこがれ」だったんです。</p><p>娘ばっかりで、自分は小さいから、させてもらえてたからね。</p><p>&nbsp;</p><p>このペースだと、１ヶ月の間に３～５回くらい出来そうです。</p><p>別の問題集なんかをやってもいいのですが、Z会をやりたい！というので復習をします。</p><p>もう、復習、復習、復習です。</p><p>&nbsp;</p><p>Z会は、本当に優れた教材だと思う。</p><p>個人的には、「チャラく」ないのが一番良いと思っている。</p><p>付録やキャラクターでやる気を起こさせるのには限界もあるし、我が家の教育方針としてキャラものは排除している。</p><p>なので、Z会は非常によかった。</p><p>&nbsp;</p><p>でも！だからこそ！　</p><p>今回のトラブル（Z会は大規模システムトラブルがありました）が非常に残念。</p><p>うちは、息子のZ会だけ教材の到着がものすご～く遅れた。</p><p>年齢と学年が合わないから、ってのもあったのかもしれないが。。。</p><p>これが、代替の通信講座があれば、やめてましたよ。ほんと。</p>
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<pubDate>Mon, 17 Apr 2017 11:16:40 +0900</pubDate>
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<title>算数検定11級</title>
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<![CDATA[ <p>日曜日、算数検定11級が終わりました。</p><p>&nbsp;</p><p>娘は、初受験でした。</p><p>&nbsp;</p><p>試験は40分で、開始20分以降は退出ができるのですが、娘は20分たった後、すぐに退出してきました。</p><p>&nbsp;</p><p>試験の出来は？ときくと。</p><p>&nbsp;</p><p>簡単だった。全部できたよ。　と。</p><p>&nbsp;</p><p>帰りの電車で、詳細を聞くと図形の問題が１題不正解で、あとはあってるかな～という感じ。</p><p>おそらく、合格・・・かな？</p><p>&nbsp;</p><p>見直し、本当はしてほしいのですが、恐らく開始20分で出来て、すぐに退出したのでしょう。</p><p>あと、本当は、問題に答えを書いてほしい。。。</p><p>でも、それらは、もう少し後でも良いかな。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは、試験に集中して合格することが大切。</p><p>しかしながら、満点でないのが残念。</p><p>&nbsp;</p><p>次は６月の漢字検定10級。</p><p>これは、満点合格を目指す！</p><p>&nbsp;</p><p>テストは、満点が当たり前。というイメージを持ってほしい。</p>
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<pubDate>Mon, 17 Apr 2017 10:52:09 +0900</pubDate>
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<title>算数検定11級　模試</title>
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<![CDATA[ <p>娘の算数検定１１級の模試（ネットで公表されているテスト）を行いました。</p><p>&nbsp;</p><p>20題中18題正解。</p><p>&nbsp;</p><p>合格・・・で良いよな。</p><p>&nbsp;</p><p>間違った問題は、時計の問題と計算１題。</p><p>&nbsp;</p><p>普段から50分以降の時間を間違える。</p><p>5時50分を6時50分と読んでしまう。</p><p>確かに、ほぼ６だからしかたないけどね・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>計算の問題は、問題分を読んでも分からなかったと。</p><p>でも、あとからしっかりと読むと分かるんだよね。</p><p>&nbsp;</p><p>単純計算の計算問題は全問正解だったから、おそらく大丈夫でしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>これで、大丈夫！と思ったけど。</p><p>そもそも、受験番号とか、住所や名前なんかをきちんと書けるのか？</p><p>噂によると親の代筆ができるらしいが・・・</p><p>まぁ、なんとかなるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tj5s/entry-12262468194.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Apr 2017 11:15:22 +0900</pubDate>
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<title>１年生終了</title>
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<![CDATA[ <p>娘のZ会、１年生講座が終了した。<br><br>最後のまとめテストを私の助けなしで挑戦。</p><p>算数は、まあまあ。ケアレスミスありで８割程度。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし！</p><p>国語は、文章を読み取れず。結局時間を大幅にオーバー。</p><p>しかも一つも合わせられず。</p><p>&nbsp;</p><p>これから２年生だというのに、暗雲立ち込める・・・</p><p>&nbsp;</p><p>う～ん。</p><p>やる気の問題なのか、なんなのか。</p><p>&nbsp;</p><p>一緒読んでいくとできるんだよなあ。</p><p>&nbsp;</p><p>本人もできなかったのがショックだった様子。</p><p>取り敢えず、公文の読解ドリルを追加でやることに。</p><p>&nbsp;</p><p>進むしかない！</p>
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<link>https://ameblo.jp/tj5s/entry-12260742979.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Mar 2017 16:58:40 +0900</pubDate>
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<title>モンテッソーリ教育</title>
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<![CDATA[ <p>うちの上の子が通う幼稚園は、モンテッソーリ教育を行っている幼稚園です。</p><p>&nbsp;</p><p>モンテッソーリ教育は、マリア・モンテッソーリによって考案された教育法です。</p><p>私は、かじった程度なのですが、私の持っているイメージは、「自立した子供」を育てる教育方法だと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>普通の幼稚園と大きく違うところは、『おしごと』という教具を使用した教育であることです。</p><p>幼稚園によっては、モンテッソーリ教育を取り入れている所も多いのでは。</p><p>&nbsp;</p><p>うちの通う幼稚園は、本格的なので雨の日などは、ず～っとこの『おしごと』をしています。</p><p>&nbsp;</p><p>この『おしごと』をやっている時間、子どもたちはし～んとした、静かな時間を過ごします。</p><p>さながら、図書館や自習室のような雰囲気。</p><p>３～６歳程度の子供が、静かな中もくもくと作業を続ける・・</p><p>これ、はじめはびっくりします。</p><p>&nbsp;</p><p>また、『おしごと』は、やることを強制されませんので、なにもやらないまま時間が過ぎる子もいます。</p><p>なので、親がどうこうではなく、子供が合うかどうかだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>子供が嫌がるようだと、幼稚園にいる間、ほとんど『おしごと』ですから、</p><p>幼稚園に行きたくないー。　となりますし、</p><p>なにより、子供の大事で貴重な時間を無駄に消費させることになります。</p><p>&nbsp;</p><p>で、このモンテッソーリ教育の効果のほどですが、正直わかりません。</p><p>周りもモンテッソーリ教育を受けているので、比較できないのです。</p><p>なので、小学校に入ってからその違いを感じることになるのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>聞いたところだと、自分をしっかりと持つ子が多いので、良い意味で自己主張が強くなる子も多いとか。</p><p>確かにうちも入った頃に比べると、気は強くなったかもしれません。</p><p>でも、それがモンテッソーリ教育の成果かどうかはわかりません。</p><p>&nbsp;</p><p>ここまでだと、私がモンテッソーリ教育に対してネガティブイメージをもっている感じがするかもしれませんが、私は意志あって、モンテッソーリ教育を受けさせようと思いました。</p><p>それは、やはり自分で考えて行動する力であったり、責任感を持つことを養えると思ったからです。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、特殊なだけに、親の意思だけで受けさせるのは良くないかも・・・と私は思います。</p><p>なので、来年、下の子は幼稚園入園ですが、合わなければ別の幼稚園にする予定です。</p><p>&nbsp;</p><p>下の子（男の子）は、すこしやんちゃ。あうかなぁ～。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tj5s/entry-12184032651.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jul 2016 15:05:04 +0900</pubDate>
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<title>引き算　求差の難しさ</title>
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<![CDATA[ <p>Z会の７月号では、ようやく引き算になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>なんとなーく普段の会話で引き算は分かっていた娘ですが、</p><p>いままでやっていた引き算は、「求残」でした。</p><p>&nbsp;</p><p>引き算は、いろいろ種類があるようで、</p><p>求残、求差、求補、求小とあるそうで・・・（知らなんだ）</p><p>&nbsp;</p><p>求残は、</p><p>「おにぎりが５つあります。３つ食べちゃいました。残りはいくつ？」</p><p>&nbsp;</p><p>求差は、</p><p>「おにぎりが５つあります。パンが３つあります。どちらがいくつ多い？」</p><p>&nbsp;</p><p>求補は、</p><p>「子供が５人います。男の子が３人います。女の子は何人？」</p><p>&nbsp;</p><p>求小は、</p><p>「男の子はが５歳です。男の子の弟はそれより３歳年下です弟は何歳？」</p><p>&nbsp;</p><p>どれも、式は「５－３」</p><p>自然にやってることですが、いわれると確かに引き算は奥深い。</p><p>&nbsp;</p><p>で、実際娘が問題を回答すると、すべて「５－３」と答えることはできます。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしながら、課題が、求差のケースです。</p><p>式も答えもできるけれども、「おにぎりが２つ多い」と解答ができないんです。</p><p>式も答えも、どっちが多いかもわかっているのに、文章にできない。</p><p><br>これは理解不足なのか・・・</p><p>単に慣れていないだけのか・・・</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://ameblo.jp/tj5s/entry-12170859431.html">足し算の問題を作る時にやった身の回りのものを使って理解！</a></p><p>というのも、今回は少し苦手意識があるのか、ノッてくれません。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず良いタイミングで次回８月号は、復習のみだそうなので、</p><p>そこで補完できればよいのですが。</p><p>&nbsp;</p><p>８月は、プラス夏休みの市販教材（これまたZ会）も買いました。</p><p>合わせて80題。</p><p>こなせるかなぁ～</p><p>&nbsp;</p><div style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;" contenteditable="false"><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" width="100%" style="margin:0;table-layout:fixed;"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" width="95" style="vertical-align:middle;"><span style="display:block;text-align:center;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=32381120" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img alt="Z会わくわくワーク 2016年度 1年生 夏休みふくしゅう編 (Z会わくわくワーク 2016年..." border="0" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;" data-img="affiliate" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61BifSDH-kL._SL160_.jpg"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=32381120" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Z会わくわくワーク 2016年度 1年生 夏休みふくしゅう編 (Z会わくわくワーク 2016年...</a><div style="padding: 3px 0;">864円</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tj5s/entry-12183030165.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2016 11:42:31 +0900</pubDate>
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<title>公文</title>
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<![CDATA[ <p>幼児教育を考える上で一度は必ず話しに上るであろう。</p><p>&nbsp;</p><p>「公文」</p><p>&nbsp;</p><p>うちはというと、体験で３回ほど通ったことがあります。</p><p>行ってみての感想としては、やはりお金を払うだけの価値があると思います。</p><p>問題はやりたい分だけできるし、先取りをさせたい親にとっては絶好！</p><p>&nbsp;</p><p>が、娘には合いませんでした。</p><p>というより、娘の良さがなくなる可能性を危惧して、通うのはやめました。</p><p>&nbsp;</p><p>娘は、「じっくり考えて解答する」超がつくほどの慎重タイプなのです。</p><p>なので、計算問題もほとんど間違えることがありません。</p><p>わからなくても、じっくり考えて解答を出す。そんな感じ。</p><p>幼児なのであっさり無理！なんていうときもありますが、概ね慎重タイプなのです。</p><p>&nbsp;</p><p>対する公文は、ご存知のとおり問題をどんどん解いていきます。</p><p>これはこれで良いのですが、娘の場合、計算問題を解く際に解答が出ていても、それがあっているか再計算していることがあるのです。</p><p>でも、公文はそれを許しません。（そう感じただけです）</p><p>はいっ！次！はいっ！次！というイメージなのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、計算問題を解答する際に再計算することは、無くしていかなければいけません。</p><p>時間の無駄ですから。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、「あれ？違うかも。」とか「あれ？なんかおかしい。」と思える思考は失わせたくないのです。とりあえず、先に進むぜベイベー！のブルドーザーになってほしくない。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、「あれ？なんかおかしくね？」という本質を捉える力を失うことに繋がらないか・・</p><p>そこまで繋がらないかもしれませんが。</p><p>&nbsp;</p><p>と、実際結論に至ったのは小難しく考えたわけでもなく</p><p>慎重派の娘には合わないと思ったのがひとつですし、</p><p>私は自身が、教室の先生の教え方（娘が考えているのに答えを教えてしまう）に疑問をもったからです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、公文の教材は本当に良くできている。感動しました。</p><p>よく市販の公文教材があるから、それでいいじゃん！みたいなことを言う人がいますが、</p><p>やはり公文に通ってやる問題は、一段上のクオリディでした。</p><p>気になる人は、一度体験に行くことをお勧めします。</p><p>でも、だからこそ時間に追われず、ゆっくりと問題を大事に解答できればいいのになぁと思います。</p><p>これは教室によるのかなぁ？</p>
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<link>https://ameblo.jp/tj5s/entry-12170869481.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>文章問題を作る</title>
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<![CDATA[ <p>上の子（娘）がZ会を始めて３ヶ月目になります。</p><p>&nbsp;</p><p>今月から算数は足し算が加わりました。</p><p>元々簡単な足し算はできる娘ですが、始めて大きく躓いたのが・・</p><p>&nbsp;</p><p>「文章問題を作る」</p><p>&nbsp;</p><p>というものでした。</p><p>&nbsp;</p><p>「４+３」は？と聞くと、「７」と答えるし、</p><p>「おにぎりが、４こあって、お母さんが３こ追加で作ったらいくつ？」 でも答えられます。</p><p>（娘はおにぎりが大好きなので、問題は常におにぎり）</p><p>&nbsp;&nbsp;</p><p>しかし、これ問題を自分で作るとなると、上手くいきませんでした。</p><p>結局初回は、問題を解けませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、外出時に問題を作って貰おうと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、私が問題を作って娘に解答してもらいます。</p><p>「信号で待っている車が３台いるね、ほら、後ろから２台来たよ！あわせてなんだいでしょう？」</p><p>「バスに人が５人乗っています。後から３人乗ってきました。合わせて何人？」</p><p>など。</p><p>&nbsp;</p><p>で、その後に娘にも「お父さんにも問題出してよ！」といいました。</p><p>すると、「信号で車が・・・」と見事に問題が作れました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、何度か問題を作って貰った後に、</p><p>「ねえねえ、これって今日やったZ会の問題を作るやつと同じじゃない？」</p><p>と一言声をかけました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、翌日「問題文を作る」ことができました。</p><p>&nbsp;</p><p>やはり、机上だけでなく実際にものを見ながら学習しなければいけないと思いました。</p><p>また、推測ですが「問題文を作る」ということがよくわからなかったのだと思います。</p><p>「問題文を作る問題」を人生で初めて見たわけですから。</p><p>&nbsp;</p><p>そのあたり、わかってあげないといかんなぁ。と反省。</p><p>&nbsp;</p><p>※エブリスタディ（教科書）で上記のことがあってから、１週間程度あとにドリルで「問題文を作る」問題に親の手助けなしで、見事作成功したので、これに関してはクリア！といったところでしょう。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tj5s/entry-12170859431.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2016 09:48:51 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ <p>裁量労働制のため、幸いなことに子供と一緒にいる時間を多く取れる会社員です。</p><p>&nbsp;</p><p>2011年生まれ５歳の娘と2013年生まれ３歳の息子がいます。</p><p>５歳の娘は、年中の４月（2016年）から１年生の学習を始めました。</p><p>&nbsp;</p><p>早期教育の賛否あると思いますが、うちは２年前倒しでやると決めました。</p><p>&nbsp;</p><p>というのも、</p><p>私は、拙いながらある資格の講師業をしたことがありまして、</p><p>そのときの、合格する人は基本「先行逃げ切りの方」でした。</p><p>あとから猛烈にやって来る（だいたい男性でしたが）方が合格するケースもありますが、</p><p>少数であることと、模試によって成績にばらつきがあり、最後試験前まで成績は安定しませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>とどのつまり、勉強は先行逃げ切りが王道。という結論です。</p><p>なので、先行するんです。</p><p>&nbsp;</p><p>中学受験は、本人が嫌と言わなければ受験します。</p><p>&nbsp;</p><p>中学受験自体が先行逃げ切りのカリキュラムですから、</p><p>先行逃げ切り信奉者の私としては、絶対です。<br>&nbsp;</p><p>とはいえ、本人のあること。ゆったり無理せず支えていきます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tj5s/entry-12170852280.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2016 09:19:06 +0900</pubDate>
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