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<title>舟橋涼子の日記物語</title>
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<description>ブログ始めました。末永く宜しくお願い致します。</description>
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<title>やった！念願のファーストコンタクト発見w！！</title>
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<![CDATA[ <p>これはテンションがアガります笑。<br>本日、ナディアのアルバム、Bye Bye Blue Waterに入っているFirst Contactがアップされているのをついに見つけました・・・これは感動ですね。。。アップしてくれた人に感謝と拍手を画面越しに贈りたい気持ちでいっぱいです。<br>このアルバムはその昔持っていましたが、身辺整理で断捨離したときに確かブックオフあたりに売ってしまったのでした汗。<br>そしてあと後になってからやっぱりほしくなるというワガママって、けっこうあるものです汗。今回においてはこのファーストコンタクト聞きたさにやっぱり買い直そうと思っていたほどでした。<br>そしてその矢先に、もしかしたらあるかなー？と思い、ダメ元で検索してみたら・・・ありましたｗ<br>しかしナディア自体マイナーなアニメなのに、よくこんなアルバムの中の曲なんてアップがされたものだと思うと感心します。IT時代の恩恵にも重ね重ね感謝あるのみですね。アップしてくれた人、本当に偉いですw！<br>曲自体はシッカリ覚えているので、今年月を経てから聞いてもやっぱりFirst Contactはいい曲、そう思えます！<br>ジャンとナディアがお互いを異性として意識し始め、人を好きになるということを覚え、ティーンから大人へと成長を遂げていこうとしているプロセスを歌い上げる、ボサ調に仕上げられた素敵な曲です。押せ押せのナディアに対してジャン君の方は、男として本当にナディアが好きだからこそ安易に手を出せないという感じが伝わってきますね。歌の中までジャン君らしいです。<br>見つけるやいなやさっそくキーの方もいつものようにカラオケモードをいじってマイナスにして聞いています笑。<br>ジャン君の声優さんである日髙のり子さん、最初に聞いた当初から歌がうまいなーと思っていましたが、今聞いてもやっぱりクリアーで伸びやかなお声が素敵ですね～、さすがです。<br>だいぶ久々に聞いたからでしょうか、曲のテンポがやや早めに聞こえて、この曲こんなに早かったっけ？と思いましたがこれはそのうち耳が聞き慣れるかと思われます笑。<br>それにしてもアルバムの曲というものはたまーーにこういうレアでいい曲が入っているところがいつの時代も醍醐味ですね。こういうの個人的に凄くツボですｗ<br>ということで、PCとお手元ウォークマンの両方に、今回もダウンロード決定なのでしたw</p>
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<link>https://ameblo.jp/tk0nda4/entry-12301519242.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Aug 2017 20:09:07 +0900</pubDate>
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<title>オペレーションシステムのWindowsの歴史</title>
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<![CDATA[ <p>私は、システムエンジニアをしています。<br>Windows以前のOSのDOSというOSがありました。<br>ビル・ゲンツは、このDOSを友達に買いました。<br>このDOSというOSを武器にビジネスを始めました。<br>このOSはCUIでした。<br>コマンドで動くOSという事で、世間に浸透していきました。<br>その後継として、Windows1.0が開発されました。<br>このOSはアップルのOSに似ていました。<br>マックOSを開発したジョブズと裁判になっかものです。<br>それから、Windows3.0になりました。<br>この頃から、家庭に反映する様になりました。<br>Windwos９５が発売された時は、かなりOSとして<br>出来が良くなっていたので、今までパソコンはマニアック<br>というイメージから、脱却しました。<br>Windows９８では、ビジネスでの扱いが増えてきました。<br>オフィスのこの頃から、やっと使える形になり、<br>ワード・エクセルが反映しました。<br>企業でも、Windows98はどんどんよくなってきました。<br>ビジュアルスタジオというプログラム支援ソフトが<br>どんどん普及し、特にビジュアルベーシックという<br>簡単に覚えられるプログラムが発生し、企業では<br>アプリに開発が盛んになりました。<br>そして、Windows2000が発売されました。<br>このOSは今でいうプロフェッショナル的な位置付け<br>でした。<br>やがて、最高OS、WindowsXPが発売されました。<br>このOSは本当に扱いやすく安定してしました。<br>当初は、５年サポートが１０年に延長された事です。<br>次のOS、Vistaがボロボロで使えないOSとして、<br>発売されました。<br>このOSがきっかけで、WindowsXPのサポート<br>が伸びました。<br>マイクロソフトは、大急ぎでVistaをベースに<br>Windows7を売り出しました。<br>このOSはか完成されていたので、開発では、この<br>OSに切り替わりました。<br>次に発売されたOSが、ショボかったWindows8<br>です。<br>モバイルに力を入れすぎて、使えないOSでした。<br>LINUXという無料OSのユーザーが増え始めました。<br>マイクロソフトは、Windows１０を発売し、<br>Windows７が搭載されているパソコンは１年無料<br>で、アップグレートができました。<br>このOSも、Windows8から開発された物ですが、<br>安定しています。<br>このWindows１０を無料にしたのは、Windows離れ<br>を防ぐ方法だったのかしれません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tk0nda4/entry-12301519176.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Aug 2017 20:08:50 +0900</pubDate>
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<title>あの人があんなに真剣に訴えるなんて</title>
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<![CDATA[ <p>私はシール印刷の会社で勤務をしています。<br>勤務形態は、日勤週と夜勤週を、一週間交代で行っています。<br>今週は夜勤週です。<br>私は今日は作業が全然進みません。<br>シール印刷をする時に、印刷をした後にカス上げといわれる、印刷物の不要な個所を巻き取って捨てるという工程があるのですが、そのカス上げが全然うまくいかないのです。<br>通常だと、そのカス部分が連なって、うまく上に巻き取られていくのですが、今日はカスが切れてしまって全く上がらないのです。<br>その中でも一所懸命に、なんとかカスが上がらないものか。といろいろな方法を試していましたが、全くうまくいきませんでした。<br>そして、４０回は挑戦したでしょうか。なんとかカスが上がるようになり、ようやく生産ができるようになりました。<br>しかし、直ぐにカスが切れてしまうので、すごく低速で生産をしていました。<br>そのせいで、深夜の休憩時間を過ぎても、休憩をとらずに生産をしていました。<br>そして、低速でしたので座りながら現場で一人で作業をしていました。<br>すると、私が一人で作業しているはずなのに、なぜか人の気配を左側に感じたのです。<br>休憩時間なので、だれも現場にはいないはずなのですが、人がいるのです。<br>私は左側をパッと見ると、そこには顔色が真っ青になったリーダーが立っていたのです。<br>そして、私に近寄ってきて、真剣な顔で私にこう言いました。<br>「大変なものを見てしまった。」、「どうしょう。」。<br>私は、何かあったんですか？と聞くと。<br>そのリーダーは、「休憩時間中に、車でコンビニに買い物に行ってきたんだけど、運転している時に、幽霊を見てしまった。」<br>と言うのです。<br>そして、「女性で髪の毛が異常に長く、顔が全く見えない。顔のあたりが真っ黒なんだ。そして、ずっとしゃがんで座っていたんだ。」<br>とそのリーダーは、真剣な顔で私に言うのです。<br>私は、そんな真っ青で、真剣な顔で訴えてくるリーダーの姿は初めて見ました。<br>どうも、本当にあった話みたいです。<br>だって、休憩時間中にもかかわらず、現場に来てまで私に真剣な顔で話すのですから。<br>私は幽霊は信じる方です。<br>あと少しでお盆なんですね。<br>少しフライングして、この世に来てしまっちゃったのかな。<br>しかし、あのリーダーが、あんなに真っ青な顔で、そして真剣に出来事を話すなんて。<br>リーダーの意外な一面を見た夜勤でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tk0nda4/entry-12299184563.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Aug 2017 14:32:23 +0900</pubDate>
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<title>台風が来ても、負けないように。</title>
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<![CDATA[ <p>台風が大きく迷走しながら、日本列島にやって来ていると報道がありました。<br>農産物に影響がないように、多くのインフラが無事でありますように、そして何と言っても人的被害がありませんように、凡人の私は願うばかりです。<br>あと、台風が私が住む地域に来そうになったら、家の周りにある物が飛んでいくことがないように、家の中などに納めておこうと考えています。<br>台風さん、来るのはいいですが、被害が出ない程度にお手柔らかにお願いします、とニュースを見ながら、思う私でありました。<br>そして、ニュースの画面に登場した迷走する台風のルートを見て、その迷走ぶりには思わず自分の姿に重ね合わせてしまいそうになる私です。<br>(そんなことを思った大人は、私だけでしょうか…)<br>ここ最近の私は、複数の仕事をさせていただきつつも、少しだけ家事を手伝い、以前よりちょっとだけ忙しくなりました。<br>忙しくなったことはありがたいことではあるのですが、仕事について、家のことについて、これで良いのか、もっとやってみたほうが良いのか、考えるようになってきました。<br>仕事をする上で当たり前ですが、家で働く私が収入を増やそうとするためには、仕事の量を増やすことをはじめに考えるようになります。<br>同時に、仕事の効率を良くするように、常日頃からこころがけておくことも必要ではないかと考えています。<br>働くことも、休憩をとることも、業務上の知識を付けることも、業務の効率を上げることも、単価も皆大事です。<br>これらをどう、クリアしていくか、どのやって更に良い状態にしていくか、考えていくようになります。<br>そして、仕事については、私だけの問題ではありません。仕事先との関係性もあります。<br>考えるだけでは先に進められません。考えると同時に、行動していきたいと思っています。<br>きっと、私以上に仕事について、考えている人は大勢いらっしゃるでしょう。私も人並みに、考えていこうと思いました。<br>そして、台風の勢いに負けないように、これからもパワーアップして、仕事も家の手伝いも頑張っていこう(趣味も楽しみます)と思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tk0nda4/entry-12299184453.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Aug 2017 14:31:55 +0900</pubDate>
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<title>50代ですが、何か？</title>
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<![CDATA[ <p>子育てがひと段落し、精神的にも時間的にも余裕できたので（経済的な余裕はないのですが）、最近ライブに行けるようになりました。OL時代には友人と、いろいろなミュージシャンのコンサートによく出かけたものです。最近はコンサートのことをライブというのかな？コンサートよりはライブの方がカッコいいので、私もライブということにしよう。<br>ただあの頃とは年齢が違いすぎるので、どのライブにも遠慮なく行けるというわけではないのです。ジャニーズなら、小さなお嬢ちゃんからおばあちゃんにまでライブ会場にいてもオッケーな感じがします。しかしファン層が10代の若い子がメインで、20代はそこそこ、30代もまあぽつぽついるかな、というライブだと、やっぱり場違いな気がしてしまいます。もちろん、誰も籍の隣におばさんがいても興味などありませんし、誰も「あの人も好きなんだ、オバさんなのにね」なんて指さしたりしないんですよ。でもね、若い子たちの勢いにちょっと呑まれてしまうんです。この間大ヒットアニメ映画の主題歌を歌って、一躍人気の出たバンドのライブに行ってきました。もともと人気のあるバンドでしたが、一般的にはあまり知られていなかったのです。ファン層は高校生が多そうでした。続いて大学生、もっと若い中学生もいます。アニメを見てファンになったかな？若いOLもちらほら見かけるけど、自分の年と同じくらいの人は見みあたりません。もし来ていたとしても、子どもの付き添いという感じでしょうか。楽しそうにはしゃぐ若者たちに混じると、やっぱり気おくれしてしまいました。しかし、それも幕が上がるまでのこと。ざわついた会場の照明が落ちて、真っ暗な会場内に期待が満ちて、いきなり歌が始まった途端に、すべてを忘れてしまいました。ずっとyoutubeで聴いていた歌も歌ってくれて、いっしょに歌ったりして、すごく楽しかったです。でもね、ボーカルが年の話を始め、年齢をみんなに訊いたのです。「10代手をあげて…おお、けっこういるな。じゃあ、20代…いるねぇ、30代は？40代は？」と年齢が上がっていきました。私は心の中で「やめて～もう訊かないで～」と心の中で叫びました。そしたら、ボーカルの人が「…これ以上は、聴いちゃいけない感じだなぁ」と話を打ち切ってくれました。よかった～。ホントに、音楽が好きなら年なんて関係ないじゃん、と声を大にして言いたいんですけどねぇ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tk0nda4/entry-12292050066.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jul 2017 20:47:46 +0900</pubDate>
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<title>娘の誕生日が近いのに…全然準備ができてませーん！</title>
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<![CDATA[ <p>2歳になる娘の誕生日まで1か月をきりました。<br>ケーキを作って～動物園とかいいかな～なんて漠然と考えてたんですが。<br><br>誕生日プレゼント何にするんだっけ?!<br><br>そこから主人と大慌てです。<br>肝心な誕生日プレゼントを考えてないなんて(笑)。<br><br>すぐにネットで探し始め、最近、食欲が更に増しやんちゃに拍車がかかっている娘の体力消費のために運動系おもちゃ「ビリボ」をチョイス。<br>亀の甲羅みたいな形のシンプルなおもちゃなんですけど、それに座ってぐるぐる回ってみたり、立ってバランスをとるなど色々な遊び方ができるようで良さそう。<br>近々注文します。<br><br>次に、そういえば去年はガーランドとか飾り付けしたよね～、なんて無責任な主人の一言で無料でダウンロードできる誕生日用ガーランドを検索。<br>うーん。女の子のってどれも可愛い…。<br>なんてうっとり気分もそこそこに探しまくり、これもなんとか目星をつけ、後はプリントするだけだーなんて思ってたら。<br><br>あ!!　プリンターのカラーインク切れてる!!<br>とりあえずインク買いに走らなきゃ…。<br><br>プリントして使うガーランドって意外に手間がかかるんですよね。<br>去年の1歳の誕生日に思い知りました。<br>普通のフラッグタイプだけのものならまだましなんですけど、文字の形のものだと切り抜くのに結構な時間がかかるし、しかも文字ひとつに一枚のフラッグなので量も多いんです。<br>他の飾りつけの製作も含めて、何時間主人と費やしたことか…。<br><br>…今、これを書いていて段々気が重くなってきました(笑)。<br>あと1か月ないのに間に合うんだろうか。<br>ケーキも具体的に何の材料を使うかまとまってないし、パーティの食事なんて1ミリも考えてない。<br>去年一度経験してなんとなく準備しないといけないものは分かっているのでまだ良いけど、先が思いやられます。<br><br>いやいや、でも娘の誕生日。<br>娘にはいっぱいいっぱい喜んで欲しい。<br>そのためならパパママは夜を徹してでも頑張りますとも。<br><br>娘の笑顔いっぱいの誕生日にするため、今月はあっという間に過ぎていきそうです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tk0nda4/entry-12292050006.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jul 2017 20:47:31 +0900</pubDate>
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