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<title>日々の出来事</title>
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<description>生活の中での何気ない出来事、感じたこと、想い出、どうしても発信したいこと、色々あるので色々書いていきます。</description>
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<title>励み</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。<br><br>the birthday 聴いています。<br><br>本当にかっこいいですよね、運転中なんかはほぼ、ﾊﾞｰｽﾃﾞｲを聴いているんですけど、一言。<br><br>かっこいい。<br><br><br>ベストが出ますね。すごく楽しみにしている今日この頃です。<br><br><br>音楽の話ついでに、今日は、ちょっとあるバンドのお話なんですけど<br><br><br>日々生活するなかで、僕は友人の存在が凄く励みになったりするんですよ。<br><br><br><br>よく行動を共にするやつらは、大抵価値観が似通っていたり、違う価値観でも、お互いにどこかﾘｽﾍﾟｸﾄ出来る部分があるとか、そういった関係が多いと思うんですよね、僕の場合。<br><br><br>僕の親友に一人、バンドでギターを弾いているやつがいます。<br><br>付き合いで言うと22～3年になりますかね。<br><br><br>彼とは、東京にいた頃は毎週必ず飲みに行ってました、お互いキャバクラも好きで、まー毎週ﾍﾞﾛﾝﾍﾞﾛﾝでしたよね 笑<br><br>今も当時も変わらずに、キャバクラの前には居酒屋で話すんですが、そこでの話が、キャバクラよりも楽しかったりするんですよね。<br><br><br>彼は、バンドで成り上がると、その世界で勝負したいと、当時から話していたんですよ。<br><br><br>すごく大変な世界だと思うんですよね、競争相手は多いし、流行りだってある、運だって必要だと思います。<br><br><br>今だってまだ、凄く有名になったわけではありません。<br><br><br>けどね、口では言うけど行動出来ない人(様々理由があるんでしょうが) がおおいなかで、しっかりと行動して、前進している彼を、僕はすごく尊敬しています。<br><br><br>決して仲が悪くなったとかではなく、諸事情により、僕は、約3年程、彼と会うことが出来ていませんでした。<br><br>久しぶりに連絡が取れて、久しぶりに再開した時、ぶれずに、自分の道を進んでいる彼を見て、本当に大きな力をもらったし、何より、進み続けている事が、心から嬉しかったんですよね。<br><br><br>友人のなかにそんな奴がいる事で、僕は今、自分の進みたい道に逃げずに向き合おうって思えている気がするんです。<br><br><br>彼のように誰にも負けない武器があるのは、正直羨ましく感じます。<br>ただ、逃げずに、その力を試そうとがむしゃらになれる人って、一握りじゃないでしょうかね。<br><br><br>本当に強いなって、そう思うんですよね。<br><br>負けていられないなって、思うんです。<br><br><br>そんな彼のバンドのフロントマンは、彼の実の兄なんですが、兄さんの方も、やはり彼と同じ強さがあって、本当にかっこいいんですよね。<br><br><br>僕も、よく飲みに行ったり、話を聞いてもらったり、すごくお世話になっている人なんですが、そんな二人が率いるバンドが、かっこよくない訳ないですよね。<br><br><br>ランペイジ、本当にかっこいいです！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150901/23/tkb1985tkb1985/6f/1e/j/o0800080313413250680.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150901/23/tkb1985tkb1985/6f/1e/j/o0800080313413250680.jpg" width="100%"></a><br><br>是非聴いて、ライブに足を運んでほしいなと思います。<br><br><br>更に進化を続けていくはずです。<br><br>期待しています。<br><br><br>それではまた。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tkb1985tkb1985/entry-12068408338.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2015 22:24:23 +0900</pubDate>
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<title>選択するということ</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>なんか寝れないんですよね。<br><br><br>週末に、barのお客さんと話したんですよ。<br><br>僕よりも若い女性だったんですけど、仕事はお医者さんでした。<br><br><br>お医者さんって聞くと、高給取りとか知的なイメージで誰もが羨むような、一般的にはそんな捉え方をされる方が多いんではないかと思います。<br><br>僕ももちろん少なからずそんなイメージを持っていました。<br><br><br>けどね、話を聞くと本当に大変なお仕事ですよね。<br><br>立派じゃない仕事なんてないと思うんですよ、それでも、生と死という現実に一番近いところで、直接手を下したり、判断をしなければいけないという医者という職業は、僕なんかにはわかることの出来ない位、大きな重圧や、責任があり、人が羨む以上に、これまでの過程も、今現在も、大変な思いをして、日々人の為に頑張っているんだなと、心からそう感じました。<br><br>たまたま出会った若い女医さん。とても綺麗だし、話していても幼さもあって、ふわふわした癒しの雰囲気のある方なんですが<br>仕事の話となると、がらりと変わり、大変なことが多い中でもすごく高い志を持った、素敵な方でした。<br><br>二時間くらいの会話でしたが、年齢関係なく、尊敬出来る方に出会えて、良い時間になりました。<br><br><br>そんな中、僕は仕事に対する選択という事をふと考えてしまいました。<br><br><br>僕は、仕事は楽しくしたいんですよね。<br><br>楽をするではないです。<br><br>楽しく。<br><br><br>人によっては、辛い仕事をするからこそ、趣味が生きてくる。<br><br>だとか、<br><br><br>給料が最優先、キツくてもつまんなくても高い給料が大前提。<br><br><br>これは、僕が友人と仕事について話をしたときの、僕の友人が話していた言葉なんでよ。<br><br>仕事に対する価値観に正解なんかありませんよね。<br><br><br>なるほどな、と思って聞いていました。<br>そうゆう考えもあるんだなと。<br><br>僕と違い、家庭を持つ彼らは、僕より圧倒的に大人で、楽観的な僕はかなり責められましたよね 笑<br><br><br>それでも、僕は楽しく思える仕事がしたいんですよ。<br><br><br>僕の楽しいや、やりたいを続けるって言うのは、安定ってやつとはかけ離れた所にあるんですけど。 かなり。<br><br><br>ここ何ヵ月かが、かなり大きな選択の時期だと思ってたんですけど、やっぱり、楽しいを取ってしまいます。笑<br><br><br>けど、僕は人生をかけた困難で楽しい方を選択していくって事は、困難だし、守られていない分、楽しさも中途半端ではいけないんですよね。とことん楽しくなければ。<br><br><br>30歳にもなると、若い頃にはわからなかった、安定ってやつの良さも、悔しいけどわかるようになってきました。<br><br><br>安定して楽しめるのがきっと一番良いのかなって、僕はなんとなくそう思います。<br><br><br>ただ、安定の枠にはまれなかったやつが、どうやって楽しんでいくのか、僕はそれを体現していこうと思うんですよ。<br><br><br>もちろん、大変なことがない人なんていないし、何かを頑張るって、何かを乗り越えるって事ですよね。<br><br><br>こっちを選択して良かったんだって、絶対に未来の自分に言わせるように、まずは今を楽しみながら、しっかり土台を作ろうと思います。<br><br><br>なんの事か、さっぱりだとは思いますが 笑<br><br>詳しくは、また時間があるときにでも書こうかと思います。<br><br><br>それではまた。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tkb1985tkb1985/entry-12068090725.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2015 02:56:51 +0900</pubDate>
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<title>リアル</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。<br><br>タイトルにもある、リアルですが。<br><br>僕が大好きな漫画家 &nbsp;井上雄彦先生の作品の題名です。<br><br>さっきまで読んでいたんです。<br><br>僕、この作品が大好きなんですよね。<br><br>漫画のストーリーって、夢のあるものから、より現実的な物まで、少年誌、青年誌などにもよりますが、様々ありますよね。<br><br>僕は漫画本が大好きで、ジャンル問わず好きなものはなんでも読むんですよ。<br><br>最近だと、俺物語。おもしろいですよね。<br><br><br>ただ、先程まで読み返していたリアル。<br>これは、僕の中では漫画本を読むと言うよりは、自己啓発というか、何かを見つめ直したい時に読み返す事が多いんですよね。<br><br><br>もちろん、まだ完結もしていません。これからどうゆう展開になるのか、ストーリーとしても凄く楽しみ。<br><br><br>でも、登場人物それぞれに、まさにリアルがあり、時には知らず知らず自分の人生と照らし合わせてしまっていたり、そんな事がよくあるんですよね。<br><br><br>華やかさだけではないそれぞれのリアル、毎年１冊だけの新刊なんですが、１年の中の楽しみの１つなんです。<br><br><br>僕も今年で30歳になるんですけど、今まで色々ありました。<br><br>そりゃそうですよね。なにもない人生なんてあり得ないわけですし。<br><br><br>そんな中で色々とわかってきた事や、確実に若い頃との感覚の違いを感じるんです。<br><br>それこそ、10代の頃は何もしなくても何でも出きる気でいました。<br>努力もせずに、何でも出きるような、そんな気がしていました。<br><br><br>特別幼稚だったのかもしれないですけどね笑<br><br><br>今、色々な経験を通じて、若い自分に対して、それは違うぞ、と思うことが多くあります。<br><br>その反面、当時、感覚的に持っていた何でも出きるような無敵感のようなものが、羨ましくなったりもします。<br><br><br>自分で自分の事を羨ましく感じるなんて、少し不思議な気もしますけどね、本当にそうなんですよ。<br><br>けど、当時はわからなかった、努力すること、継続する事の大切さを、今は嫌と言うほどわかるんですよね。これは、色々な経験をして学んだ、今の自分の武器の１つでもあるのかなと思うんです。<br><br>そして、努力や継続や情熱だけで、全てが報われるわけではないことも、なんとなくわかってきました。<br><br><br>今、自分の経験してきた武器に、当時の無敵感があったらどんなに楽なのかなって思うんですよね 笑<br><br><br>やりたいことに対して、僕にとっては仕事だったりするんですけど、何も考えずに打ち込めたら、何でも出きそうな気もするんですけど、逆に経験が、その勢いを止めようとしてしまったり。<br><br>難しいですよね、本当に 笑<br><br><br>回り道はしても、夢自体はぶれていないのが唯一の救いかなって、そう思ってます。<br><br><br>リアルの中でもそうで、努力する事が決して全てうまく報われる訳ではないと、そんな内容もあったりします。<br><br><br>挫折や新たな壁もどんどん出てきます。<br><br><br>現状では、最終的な所は全く見えていません、でも、挫折の中にも希望がかいまみえたり、挫折の前にはものすごく希望の光、手応え的な部分があったりするんですよね。<br><br><br><br><br>誰でもそうですけど、これって、漫画の世界だけではなく、僕らのリアルにも共通することで、報われない中にも、全てが報われないのではなく、その過程で、しっかりと手応えや、希望が見える事ってありますよね。<br><br><br>僕、何かをするときに、昔の自分が見たらどう思うんだろうって、よくそう考えるんですよ。<br><br><br>今、きっと微妙な顔されると思うんですよね 笑<br><br>今日のタイミングでリアルを読み返す事が出来て、よかったです。<br><br><br>明日からまた、楽しく進んで行かなきゃいけないですね。<br><br><br>リアル、本当にオススメです。<br><br><br>それではまた。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tkb1985tkb1985/entry-12066601920.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2015 02:27:03 +0900</pubDate>
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<title>感謝</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/tkb1985tkb1985/amemberentry-12066596042.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Aug 2015 20:13:47 +0900</pubDate>
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<title>高橋歩さん</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。<br><br>今日は読書しましたよ。<br><br>高橋歩さんのサンクチュアリ。10年以上前から何度も何度も読み返している本なんですよ。<br>２冊目です 笑<br><br>僕は高校を卒業するあたりに高橋歩さんの本に出会いました。<br><br>高橋歩さんといえば大学時代に友人達とbarをオープンさせて成功させたり、出版社を立ち上げてどん底の状態からベストセラーを連発させて見事に立て直したり、奥さんと世界一周したり、沖縄に自給自足のヴィレッチを作ったり、家族でキャンピングカーに乗って再び世界一周をしたり、もう、わくわくする様な話ばかりなんですが、全て実話なんですよね。<br><br>学生の頃から歩さんの本が出る度にわくわくしながら新刊を読みました。<br><br>なんかこう、僕にとっては、人生において大切な言葉や、行動するにあたってのヒントがたくさんの、大切な本達なんですよ。<br><br>ワクワクすることって大切なんだな、楽しさを探してアンテナを張る事って大切なんだな、って、心からそう思わせてくれる本達です。<br><br><br><br>例えばなんですけど、昔は楽しかったなって、よく聞きますよね。実は僕もそう思うことがあります。<br><br><br>高校生の頃の話なんですけど、僕には家も近く歳も一緒の幼馴染みが5人いるんですよ。<br><br>僕を含めて6人でミッシェルガンエレファントという大好きなバンドのライブを観に、隣県まで行ったことがありました。<br><br>前日から泊まり込んで、学校をさぼって、新幹線にの中も、会場までの寄り道も、帰り道も、全ての瞬間が楽しくて、数ある学生時代の思い出の中でも特に印象的な出来事でした。<br><br>今、同じメンバーで海外旅行に行っても、宇宙旅行に行っても、同じ気持ちに戻れるのかと思うと、難しい気もするんですよね。<br><br>歳をとるってそうゆう事なのかなって、そう思う気持ちもどこかにあります。<br><br>けどあの頃の楽しさに、日々生活していくなかで近づいて、追いついて、10年後に今の出来事をそんな風に思えたら素敵ですよね。<br><br>そんな事を考えると、何気ない事にもワクワク出来ちゃったりするんですよね。<br><br>そんなエネルギーが少し弱くなってしまうと毎回、歩さんの本を読んで充電します。<br><br>幸せや楽しさのものさしって、若い頃だから長いんですかね、そんな事はないと思うんですよ。<br>仕事だったり、お金だったり、人間関係だったり、そんな物がものさしの上にそっと乗っかっていて、短くなったように見えるだけだと思うんですよね。<br><br>だから、仕事を含め日々の生活を楽しむ事って未来の自分の支えにもなると思うんですよ。<br>大切な事だと思うんですよね。僕は。<br><br>きっとまた何ヵ月かしたら読み返してるんだろうなって思います 笑<br><br>次はどんな本が読めるのか、新刊を読める日を楽しみに、今日はここまでにしておきますね。<br><br>それではまた。<br><br>
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<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 22:59:06 +0900</pubDate>
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<title>2015.8.24</title>
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<![CDATA[ 今日は友人の家きてます。<br><br>久々ﾊﾟﾁﾝｺ行ってきましたよ、午前に三万買って夕方から2回戦して午前の勝ちを減らしてきましたよ。<br><br>けど。GOGOﾗﾝﾌﾟ好きすぎる。<br><br>僕、１年前にこの世界に戻ってきました。<br><br>25～28歳までは割と闇につつまれてました。<br><br>色々あっても、何一つ変わらない世界をつくって待っていてくれた家族や友人たち。<br><br>全てを理解した上で一緒にいてくれてる彼女。<br><br>多くの事に感謝しなくてはいけないんですよ。<br><br>感謝の想いをいつまでもいつまでもなぁなぁにしたくないんですよ。<br><br>いつ何をしてどう思ったのか、なんでもないことでも、書き残す事によって、新たな発見とか、新たな想いって生まれてきそうな気がするんですよね。<br><br><br>てことで、2日前の土曜日、barのお客さんで若いカップルが来たんですよ。<br>話しているうちにわかったのは、彼の方は僕の小、中学の後輩、部活まで一緒という偶然。なんかこちらは親近感を覚えたのとは逆に、彼の方は少し緊張してしまったようで申し訳ない気持ちに。<br><br>話していくなかで、2人はカップルではなく、いわゆる元カレ、元カノの関係とのこと。<br><br>別れてから何年かたつようなんですが、１年ほど前、元カノが気になったけど番号を消してしまって連絡先がわからない彼の方が、昔の携帯に残っていたメールを頼りに、ダメもとでメールを送ったことで再会したそうなんですよ。<br><br>今は付き合ってはいなく、たまにご飯に行くような仲という事なんですが、お互い気があるのはみてるこっちにもしっかり伝わりました。<br><br>彼女がトイレにたった時に、ちゃんと気持ちを伝えて今度は彼女を幸せにしたいって話してくれた彼は、男らしくて、照れてるのがちょっとかわいくて、心から応援したくなりました。<br><br>そんな出来事があった日は、仕事をしていてもなんか気分が良かったんですよね。<br><br>普通なら諦める事を、彼の小さな勇気から始まった2人の再会。<br>彼が起こした小さな奇跡、もっともっと大きな幸せに変わる日がくること心から願っています。<br>応援したくなりますよね。<br><br>それではまた。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tkb1985tkb1985/entry-12065493448.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 00:44:12 +0900</pubDate>
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