<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>難病を転機に３０歳で会社を辞めカナダで社会人留学を決意した男の留学日記</title>
<link>https://ameblo.jp/tkcanada/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tkcanada/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>目の難病（網膜色素変性症）により視覚障害を持ったことをきっかけに、３０歳になって新卒で８年半勤めた会社を退職。思い切ってカナダ留学を決意した男のブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>日本に帰ってきて4か月が経ちました</title>
<description>
<![CDATA[ みなさん、お久しぶりです！しみたかです。<br><br>相変わらずのブログ更新率の低さですが、、、<br>実は2014年3月あたまに日本に帰国しました。<br><br>約３年間の留学は、最後にCELTAというネイティブスピーカー向けの<br>英語教授法のコースを取って締めるという形になりました。<br>CELTAのほうも無事パスして、資格を取得することができ、<br>最後の最後で英語を伸ばす、という面でも一つのいい形ができたかな、<br>と思っています。<br><br>僕がもともとカナダへの留学を決めた際に、３つの目標を立てました。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><b><span style="font-size: 12px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">１．日本に帰って、ビジネスでも使えるレベルのしっかりした英語力を身につける<br>２．カナダの教育機関をたくさん見て、世界で評価が高いながらも日本とは<br>　　大きく異なるカナダの教育環境や制度を学ぶ<br>３．英語教授法の資格を取得する<br>　　（当初はCELTAを狙っていたというよりはもっと留学生向けのコースの<br>　　取得を考えていましたが・・・）<br></span></span></b><br>最初は１年間だけの留学、、、と思っていましたが、気が付けば３年の留学。<br>ただ、何度も滞在を延長をしたい、と思ったくらい、カナダは本当に魅力的な国で<br>学ぶこともまだまだたくさんある、そう思わせてくれる国だったからこそ、<br>これだけの滞在になったと思っています。<br>個人的にはただダラダラ過ごしたというよりは、学びたいこと、やりたいことを<br>本当にできた素晴らしい３年間になったと思います。<br><br><br>さて、そんな僕ですが、この自分がカナダで経験した思いや気づき、<br>そして経験をもっと多くの人に体感して欲しい、また自分の経験などを通じて、<br>何か新しいチャレンジができる方を応援したい、という理由もあり、<br>実は縁あって、このブログでも紹介していたウエストコーストインターナショナル、<br>というカナダ現地の留学サポートセンターの日本支社で働くことになりました。<br><br>このことをここに書いた瞬間、このブログはウエストコーストの宣伝というか<br>マーケティング用のブログとみられてしまうのではないか、、、という思いも<br>あったのですが、ここは正直に書いておきたいと思いました。<br><br>というのも、ここのブログを通じて、ウエストコーストにコンタクトして、<br>僕が出てきたら、結局、あれ？このブログってウエストコーストの宣伝だったの？<br>とお思いになる方もいらっしゃるかと思ったからです。<br><br>会社のブログは会社のブログとして別にあります。<br>なので、僕はこのブログでは、今までと全く変わらず、最初にこのブログを<br>立ち上げた時に思った、<br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><br>・同じように何かしらの苦しみや障がい、ハンデなどを持った方が何か<br>・社会人で会社を辞めて留学にチャレンジしようとする方を応援したい<br>　新しいこと（留学も含めて）にチャレンジしようとする姿勢を応援したい<br>・私のように英語が嫌いでできなかった人たちに個人的に留学のきっかけを<br>　提供したい</span></b><br><br>という趣旨を大切にして、これからも一留学経験者の立場として、自分の経験や<br>気づきを中心に書いていきたいと思っています。<br>（もちろん、仕事上で得られる知識で留学を検討している方に確実に役立つ情報<br>などはこちらに書くこともあるかもしれませんが、、、例えばビザの情報などです）<br><br>カナダの留学経験の中で特にバンク^-バーから離れてからの生活は<br>本当にまだまだ書けていないことが多いです。<br>なので、これからも地道に自分の経験などをこちらに書いていきたいと思います。<br><br>皆さん、これからもどうぞよろしくお願いします！<br><br>内容に興味をお持ちいただけましたらクリックをお願いいたします。<br>↓<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1094191" target="_blank"><img alt="人気ブログランキングへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fbanner_22.gif" border="0" height="31" width="88"></a><a href="http://www.blogmura.com/" target="_blank"><img alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" border="0" height="31" width="88"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tkcanada/entry-11892389142.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jul 2014 12:08:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>CELTAが終わり、残りのカナダ生活1ヶ月を切りました</title>
<description>
<![CDATA[ みなさん、またまたお久しぶりです。しみたかです。<br><br>前回の日記に書いていた、英語教授法プログラムＣＥＬＴＡ、<br><br>無事に終わりました！<br><br>いやー、よかった。カナダに来てから最もタフな一ヶ月でしたが、<br>とにかくプログラムの内容が非常に濃く、今後に繋がるような経験や知識を<br>見につけることができたこともあり、勉強面においては最も充実したプログラム<br>の一つだったと言えるかもしれません。<br>最後にこのプログラムを取って本当によかったです。<br><br>ということで、このプログラムについて、今後少しずつ説明していきたいのですが、<br>何しろこのブログ、昨年、一昨年と相当不定期更新になっていたので、<br>書きたかったけど書きそびれた情報が本当にたくさんあります。<br><br>なかには、他の日本語のサイトやブログではほとんど紹介されていないけど、<br>留学中に取るととてもいいプログラム（例えば上記のCELTAのようなもの）もありました。<br><br>ということで、今後、このブログでは、私の過去の留学体験を時系列として<br>まとめながら（主にブログ上で空白の期間になっている２０１２年夏～２０１４年１月）、<br>「初心にかえって」少しでも、みなさんに役立つカナダ留学情報を届けていきたいと<br>思いますので、ぜひよろしくお願い致します。<br><br>ちなみに、私のカナダ滞在もあと一ヶ月をきっています。<br>残りも全力で留学を楽しみます！<br><br><br>内容に興味をお持ちいただけましたらクリックをお願いいたします。<br>↓<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1094191" target="_blank"><img alt="人気ブログランキングへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fbanner_22.gif" height="31" border="0" width="88"></a><a href="http://www.blogmura.com/" target="_blank"><img alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" height="31" border="0" width="88"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tkcanada/entry-11769987724.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Feb 2014 18:19:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あけましておめでとうございます！</title>
<description>
<![CDATA[ ２０１４年もすっかり明けてしまいました。<br>例によって、ブログを久しく更新しておらず、、、すみません。<br>実は、この１ヶ月間で「僕のブログを以前から読んでくれている」という方に<br>何名かお会いする、ということがありました。<br>カナダに来る際の参考情報にしていただいたり、また、ある方はカナダに来る<br>きっかけにもなった、とまでおっしゃってくださいました。<br><br>本当に嬉しい限りです。このブログを立ち上げて本当によかった！<br>と思う瞬間です。<br><br>気まぐれ更新になってはいますが、これからも少しずつでも更新は続けますので、<br>引き続きどうぞよろしくお願いします。<br><br>なお、近況を少しだけ書きますと、昨年１１月中旬に１５ヶ月いた大好きな<br>ビクトリアを離れバンクーバーに戻ってきました。<br><br>そして、１２月からバンクーバーのダウンタウンでシェアルーム暮らし。<br>さらにTESOL for Childrenという子ども向けの英語教授法のプログラムを<br>１ヶ月ほど受講していました。<br><br>と、実はブログネタは大量にあるのですが、ここから一ヶ月近く、<br>おそらくまたブログを更新できない気がします、、、というのも、<br><br>今日、１月６日から始まる、僕のカナダ生活の最後になるでろうプログラムが<br>めちゃくちゃ大変、との評判だからです。<br><br>そのプログラムは<br><br>ＣＥＬＴＡ<br><br>というプログラムで、イギリスのケンブリッジ大学が認定する、<br>ネイティブスピーカー向けの英語教授法プログラムなのです。<br><br>ネイティブスピーカー向けにも関わらず、なんと今日から私もこのプログラム<br>に参加することになりました。このプログラム、ネイティブスピーカーでも<br>途中でドロップ（辞めてしまう）する人がいるほど、過酷なプログラムと言われ、<br>カナディアンの友人たちの話やブログの記事などでも、<br>「寝る間もないくらいとにかく勉強漬けになる」という話ばかり。<br><br>正直、今、かなりビビッています、、、、<br><br>が、もう申し込んでしまったので今日から頑張ります！<br><br>本当は、ビクトリア大学でのこと、CELTAのことなど、色々と情報発信を<br>したいのですが、このプログラムが始まると時間もないだろう、、、ということで、<br>まずはプログラムに集中！<br><br>プログラムが終わる１月末からは、今までカナダで経験してきたことを、<br>時系列にそって、ガッツリ発信していきたいと思います。<br><br>ということで、また少し更新止まってしまうかもしれませんが、<br>ぜひぜひこれからもこのブログの応援をよろしくお願い致します！<br><br>内容に興味をお持ちいただけましたらクリックをお願いいたします。<br>↓<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1094191" target="_blank"><img alt="人気ブログランキングへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fbanner_22.gif" border="0" height="31" width="88"></a><a href="http://www.blogmura.com/" target="_blank"><img alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" border="0" height="31" width="88"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tkcanada/entry-11744430495.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jan 2014 17:10:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【2012年8月末】ビクトリアという街、そしてビクトリア大学生となる</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 12px;"></span><span style="font-size: 14px;">もはや一年前の出来事になろうとしていますが、<br>2012年8月末にビクトリアに移動してきました。<br><br>ビクトリアはバンクーバーのあるブリティッシュ・コロンビア州の州都で、<br>バンクーバーからはバスとフェリーでだいたい５時間くらいある場所です。<br>イギリスの文化の影響を色濃く受けていて、ダウンタウンの街並みなど、<br>雰囲気はだいぶバンクーバーと異なります。<br><br>建物がとても西洋的で、街中では馬車や二階建てバスもしょっちゅう<br>見かけるような場所。<br>人口は３０万人程度で、ダウンタウンの規模はバンクーバーの10分の１<br>くらいでしょうか？電車がないので移動手段はバスです。<br><br>一応、観光地としても有名ですが、正直観光なら1日～2日で十分<br>回りきることができます。<br><br>観光情報はこちらを参照　→　<a title="" target="_blank" href="http://www.asahi-net.or.jp/~my7k-frkw/victoria/">ビクトリア観光ガイド</a><br><br>その他の特徴としては、バンクーバーに比べると、白人率が圧倒的に<br>高いです。もちろん、中国人、韓国人はいます。日本人もバンクーバーに<br>比べるとだいぶ減りますがいます。<br><br>それでも、バンクーバーに来た時の「ここはアジアか？」「街の７割近く<br>はアジア人か留学生」という印象とは全く異なり、あくまで白人が７～８割、<br>ということで、このあたりもバンクーバーとの雰囲気の違いを手伝っています。<br><br><br>実は、ビクトリアに来る直前までは、まさか結果的にビクトリアに一年以上<br>いることになるとは思ってもいませんでした。初めてビクトリアを訪ねた時には<br>それほどの魅力を感じなかったからです。<br><br>ところが実際に住み始めてみると本当に素晴らしい街で、結果的には、<br>自分にとって、カナダで一番好きな街になりました。<br>バンクーバーという、大都市（あくまでカナダ内で）、コモックスという<br>超田舎町、その他旅行で行ったケロウナなど、色々な場所を経験した中で、<br>規模、雰囲気、そして学校生活、ホストファミリー、、、と全ての要素を<br>考えたときに僕にとって最適な場所だったのがビクトリアだったのです。<br><br><br>その僕のビクトリアへの移動のきっかけとなったのが、ビクトリア大学での<br>社会人向けビジネスコースの取得です。このコースは本当に取って<br>よかったと思っています。僕にビクトリアという街に住むきっかけを与えて<br>くれ、そしてこのコース自体の中身がとても素晴らしかったからです。<br><br>ということで、次回からはこのコースの内容について、少しずつ<br>触れていきたいと思います。<br><br>（参考）<a title="" target="_blank" href="https://www.uvic.ca/">ビクトリア大学のＵＲＬはこちら</a><br></span><br>内容に興味をお持ちいただけましたらクリックをお願いいたします。<br>↓<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1094191" target="_blank"><img alt="人気ブログランキングへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fbanner_22.gif" height="31" border="0" width="88"></a><a href="http://www.blogmura.com/" target="_blank"><img alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" height="31" border="0" width="88"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tkcanada/entry-11590589824.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Aug 2013 14:49:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カナダ、ビクトリアで元気に生活しています！</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">みなさん、大変お久しぶりです！しみたかです。<br><br>前回のブログからなんと７ヶ月近く経っていました・・・<br>すっかり更新をさぼっていましたが、僕は毎日元気に生活しています。<br>そして、まだカナダに滞在しています。カナダ生活３年目突入です！<br>僕が住んでいるブリティッシュコロンビア州の夏は本当に最高です。<br><br><br>実は、今日かなり久しぶりにアメブロにアクセスしたのですが、<br>大変びっくり、、、というか、本当にありがたいことに、僕がこのブログを<br>更新していなかった間にも、毎日のように約１００名近い方が、<br>このブログにアクセスしていてくださったのです。<br><br>本当にありがとうございます！<br><br>もともとこのブログは、僕と同じように、何かしら病気やハンデを<br>持っている方や、社会人の方々をはじめ、<br>今までと違った新しいことにチャレンジしたい！という方の手助け、<br>応援になれば、ということで始めました。<br><br>そして、このブログを通じて多くの方と知り合うことができ、<br>またこのブログを通じて留学を決めた方ともお会いしました。<br><br>その中には「このブログを読んで留学を決めた！」<br><br>とおっしゃってくれた方もいらっしゃいました。<br><br>今日、久々にこのブログにアクセスして、そんな言葉をいただいた時の<br>感動をふと思い出しました。<br><br>また、少しずつですが、留学を考えている皆さんの役に立てるよう<br>ブログを更新していきたいと思います。<br><br>次の記事では、昨年の８月にビクトリアへの移動を決断したことについて、<br>書いていきたいと思います。<br><br>個人的には、このビクトリアへの移動は、本当にいい決断でした。<br><br>ではではまた！<br><br></span><br>内容に興味をお持ちいただけましたらクリックをお願いいたします。<br>↓<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1094191" target="_blank"><img alt="人気ブログランキングへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fbanner_22.gif" height="31" border="0" width="88"></a><a href="http://www.blogmura.com/" target="_blank"><img alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" height="31" border="0" width="88"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tkcanada/entry-11587799964.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 05:53:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログ再開！～２０１２年７～８月編その２：教育者ツアー</title>
<description>
<![CDATA[ １０月にブログ復活と言いつつ、また一ヶ月経ってしまいました・・・<br>今の学校のプログラムがラストスパートで、またもやうまく時間の<br>コントロールができませんでした。<br><br>さて、言い訳は置いておいて、今回は８月に行った大きなイベント、<br>「教育者ツアー」について少し触れたいと思います。<br><br>これは私の所属するエージェンシーが企画した日本の教育者向けの<br>ツアーで、私はスタッフとして帯同しました。<br><br><br>ツアーの詳細については、ここでは詳細はお伝えしません。<br>（誤解などが起きるといけませんので、、、詳しくはエージェンシー<br>のＷｅｂサイトをご覧ください）<br><br><a href="http://www.wie.jp/" target="_blank">ウエストコーストインターナショナル</a><br><br>概要としては、日本からご参加いただいた教育者の皆さまとともに、<br>カナダの各種教育機関（高校や州立大学など）を一緒にまわり、<br>カナダの最先端の教育環境や教育システム、その背景などを<br>知っていただく、と言う内容でした。<br>（同時にカナダで実施しているエージェンシー独自の野外教育プログラム<br>などもご紹介しています）<br><br><br>以前からこのブログに何度も書いている通り、カナダの高校や大学など<br>教育機関の仕組みは本当に優れていて、日本がこれから学んで<br>取り入れていくべきところがたくさんあると思っています。<br><br>（一例）<br>・学部間や大学間の単位の移動の柔軟性<br>・Coopプログラムなどの大学と企業との産学連携の強化<br>・高校や大学での社会に通じる実践的教育<br>・ユースワーカーなどの社会システムの仕組み<br>・各個人の多様性を最大限に伸ばそう、という教育方針<br>・体験学習などの積極的な導入<br><br>こういった様々な要素をツアーを通じて、ご参加いただいた教育者<br>の皆さまに感じていただくことができ、ご参加いただいた全員が<br>カナダの教育に感動されていました。<br><br><br>カナダという国は、正直なところ、教育（または留学の場）として、<br>アメリカなどに比べるとまだまだ認知度が低いので、<br>こういう形で少しずつでもカナダの教育システムの素晴らしさが<br>日本に伝わったこと、またその活動に少しでも貢献できたことを<br>本当に嬉しく思います。<br><br>そして、今回ご参加いただいた皆さんの感動は、自分がこれまで<br>カナダにいてずっと考えていた、<br><br>「いずれ教育者としてカナダの教育システムの素晴らしい部分を<br>日本に持って帰りたい」<br><br>という、自分のある種の留学における信念を確かな自身に<br>結び付けてくれたような気がしています。<br><br>この教育者ツアーを通じて、私自身が自分の考えを固めるうえで、<br>本当に大きな素晴らしい経験になりました。<br><br><br>さて、３回に渡って、７～８月の生活を書いてきましたが、<br>９月からはバンクーバーもあるブリティッシュ・コロンビア州の<br>州都、ビクトリアで生活を始め、そしてまた州立大学に通っています。<br><br><br>このビクトリアでの生活や大学のプログラムについては、<br>また少しずつ更新していきます！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tkcanada/entry-11415051870.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 15:26:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログ再開！～２０１２年７～８月編その１：人の成長に携われる喜び～</title>
<description>
<![CDATA[ 空白の4ヶ月間を振り返るブログ第二弾。<br>今回は7月～８月の生活についてです。<br><br><br>この７～８月は実はバンクーバーに戻っていました。<br>当初、コモックスのNorth Island Collegeには９月からも引き続き通う予定<br>だったんですが、実は9月以降に取りたいと思っていたプログラムが、<br>自分が考えていた授業内容と違う、ということに気付き、<br>（1月～４月にコースの一部を聴講する中で気付いたのですが）<br>それもあって今年の３～4月頃に進路の変更を検討していました。<br><br><br>検討の結果、9月からは他の大学で一旦別のコースを取ることを決め、<br>学校の授業がない７～８月は少しの休憩とお世話になっている<br>エージェンシーのイベント等のお手伝いも兼ねて、<br>コモックスを出て、バンクーバーに戻ることにしました。<br><br><br>この二ヶ月については、結論から書くとバンクーバーに戻って、<br>本当に良かったなと思っています。<br>去年以上に中身の濃いバンクーバーの夏を過ごせたように思います。<br><br><br>その要因は色々ありますが、大きくは以下の２つかな、と思っています。<br><br>１．昨年から留学してきている20歳前後の若い世代の子たちの<br>　　成長を強く実感することができた<br><br>２．今年は高校生の留学が多く、彼らの価値観に触れることができた<br>　　とともに、短期間での彼らの成長を実感した<br><br>３．日本の教育者ツアーの帯同、お手伝いが非常に刺激的だった<br><br><br>１については昨年から留学している若い留学生たちが、一年で<br>ここまで変わるのか！というくらい、逞しくなっていったことを<br>実感できたことが大きかったです。<br><br>昨年、カナダに来たばかりの時は、自分に自信が無く、口数も<br>少なかったような学生たちが、今年はエージェンシーのイベントで<br>リーダーとして他の学生を引っ張っていくような光景を見ることが<br>できました。<br>人は「環境と教育、経験」でここまで短期間に変わることが出来るのか、<br>ということを強く感じました。<br><br>２についても同様で、今年は昨年の何倍もの高校留学のメンバーが<br>うちのエージェンシーを通じてやって来たわけですが、最初は<br>緊張気味で、毎日落ち込んで、ホームシックになったり、周りが<br>見えずに自分視点で動いていたようなメンバーが、わずか2ヶ月の<br>留学生活やエージェンシーのイベント（キャンプなど）を経る中で、<br>自信を持ち、とても逞しくなり、周りのメンバーをもサポートするような<br>行動を起こすようになりました。<br><br><br>エージェンシーの持つ独自の英語プログラムや野外教育イベント<br>（キャンプなど）、語学学校などでの留学生活を通じて、<br>多くの若い学生さんたちの成長を見れたことは、<br>将来教育者を目指す自分にとって、改めて<br><br>「教育の価値、重要性」<br>「人の可能性」<br><br>を直接的に実感させてくれる本当に素晴らしい機会だったと<br>思っています。そして、私自身がその活動に関われたこと自体が<br>本当に貴重な経験であり、また大きな喜びを感じることができました。<br>学生たちを通じて、多くのことを学んだ素晴らしい夏でした。<br><br>そして、私が参加しているウエストコーストというエージェンシーは<br>もはやただの留学エージェンシーではなく、一つの教育機関である<br>ことも改めて確信しました。<br><br><br>そんな教育機関としてのウエストコーストが提案した新しい試みが、<br>３つめの教育者ツアーです。<br>こちらについては、また次回のブログで触れて生きたいと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tkcanada/entry-11388144435.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Oct 2012 09:41:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログ再開！～２０１２年6月後半編～</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">大変ご無沙汰しております、しみたかです。<br><br>６月以来、しばらく更新をしていなかった（さぼっていた・・・）ブログですが、<br>最近、大変ありがたいことに、「最近なんで更新しないの？」や<br>「結構楽しみにしている」という声をたくさんいただきましたので、<br>このタイミングで、またブログ更新を再開したいと思います。<br><br><br>まずは、前回、６月中旬から空いてしまっていた空白の４ヶ月を、<br>数回に渡って、書いていきたいと思います。<br>今回は６月後半について書いてみたいと思います。<br><br>あ、なお現在は６月まで住んでいたコモックスという地を離れ、<br>夏に一旦バンクーバーに戻り、今はぶりティシュコロンビア州の<br>州都、ビクトリアという場所のビクトリア大学に通っています。<br><br><br>前回の日記が６月中旬になるわけですが、まず６月はNorth Island College<br>（コモックスの州立カレッジ）で取っていた大学一年生必修の英語コースを<br>無事終えました。<br><br>最後は１５ページのビジネスリサーチペーパー、プレゼンテーションなど、<br>怒涛の勢いでアサインメントがあり、ファイナルエグザムも3時間で４つの<br>ビジネスレターと１つのビジネスレポートを書かねばならない、という<br>相当タフな内容でしたが、無事パスできたのでよかったです。<br><br>ここで取れた単位は、今後他の大学に行ってもTransfer（単位の移動）が<br>できるので、無事単位がとれてホッとしています。<br><br>この授業の一番大変だったところは、６月に書いた予習（リーディングです。<br>これは自分ができないので読んでいただけで必須ではなかったんですが）<br>に加えて、先生のマークがきつかったことにあります。<br><br>先生のポリシーとして、<br>「留学生もカナディアンの生徒も関係なく平等に評価する」<br>という考えがあったようで、全てのアサインメントには<br>「名前を書いてはいけない」<br>というルールがありました。<br><br>これが何を意味するか、というと例えば、<br><br>「the」という一単語が抜けていたり、punctuation（カンマやセミコロン）の<br>使い方などがちょっと間違っているだけでも平気で減点してくるという・・・<br>アジアの言語には「a」や「the」などの冠詞(articleと言います）がないので、<br>アジア出身の留学生でこの冠詞を完璧にマスターするのは相当困難と<br>言われているのですが、この先生は容赦なかったので、<br>最初は本当にビビりました（笑）。でも、これだけきっちり細かく<br>フィードバックをしてくれる、というのは逆に凄いことで、自分の英語を<br>伸ばす意味ではとてもよかったです。<br><br><br>１５ページのビジネスレポートも最低５文献（政府のレポートや<br>統計データなど）を取り入れるというのが絶対条件になっていて、<br>その文章を読むだけでも大変で、さらにそれをまとめるのにも、<br>やはりだいぶ苦労しました。<br>しかもビジネスレポートのテーマは<br><br>「ブリティッシュコロンビア州の林業の将来の雇用状況予測」<br><br>といった、自分の全く知らない「林業」のレポートだったので、<br>最初は文献を読むのにも相当苦労しました。<br><br>が、いざ軌道に乗ると調べるのも結構楽しくなり、結果的には<br>１０文献・統計データを取り入れたレポートになり、先生からの評価も<br>高かったので、いい意味で非常に大きな達成感を得ることができました。<br><br><br>というわけで、6月中～後半は怒涛のように時間が過ぎ、<br>North Island Collegeでの生活も一旦終了。<br>短期間ですが、再びバンクーバーに行くことになりました。<br><br><br>このコモックスを離れた理由と、７月からのバンクーバーでの２ヶ月間は、<br>また次回！</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tkcanada/entry-11385621541.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 12:18:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>予習の嵐！</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">こんにちわ、大学のリサーチペーパーで死にそうになっているしみたかです。<br><br>前学期のEnglish12の時のリサーチペーパーもなかなかハードでしたが、<br>今回はさらに大変！なぜなら<b style="color: rgb(0, 0, 255);">興味が全然沸かないトピックだから</b>です（笑）。<br>このあたりはまた別の記事で書きます。<br><br><br>さて、前回の日記で今とってるビジネス英語のコースの<br>「授業のスタイルが大変！」と書いたんですが、そのせいもあって、<br>間違いなくカナダに来て、一番本（教科書）を読んでいます。<br>この１ヶ月弱で、予習として<b style="color: rgb(192, 0, 0);">教科書４００ページをガッツリ読みこみました・・・</b><br>しかも、音読で（笑）。＜発音鍛えたかったので<br><br>日本語でももともと読書はあまり好きじゃなかったのに、<br>（もともと読書嫌いで目の病気で読書の拾うが強くなり更に嫌いになりました・笑）<br>おまけに英語なので、なかなか苦労しました。<br>文章の難易度がそれほど高くないのが唯一の救い・・・<br><br><br>で、なぜこんなに気合入れて予習しているかというと、<br><br><b style="color: rgb(0, 0, 255);">１．１回の授業で、Ａ４サイズの教科書３０～４０ページ近く進む！<br><br>２．授業中の教科書の輪読（実はサマライズ）が大変！</b></span><br><br><span style="font-size: 14px;">だからです。<br><br>一回に教科書で2章ごと（これで３０～４０ページなんですが）進むので、<br>ただでさえボリュームが多くて頭に入らないことが結構多いのですが、<br>もっとやっかいなのが、２の輪読スタイルの授業です。<br><br>輪読スタイルとは、<br>この４０ページを全生徒に割り当てて、割り当てられた箇所を<br>授業中にその場で読み、サマライズ（内容を要約して）、<br>みんなの前でそのまとめた内容を発表する、という流れ。<br><br>これが毎授業繰り返されるわけなんですが、この授業スタイルが<br>自分にとって本当にハード。というのも、<br><br><b style="color: rgb(0, 0, 255);">１．与えられた７～８分の間で文章を読みきり、内容を理解した上で、<br>　　まとめなければならない、というスピードの速さ<br><br>２．他の生徒の英語が早くて、先生のように綺麗に話さないので、<br>　　全然頭に入ってこない（聞き取れない）</b><br>　<br>という大きな２つの理由があります。<br><br><br>そこで、自分が出した結論は、少しでも授業中の自分のパートを楽にし、<br>かつ他の人のパートもちゃんと理解できるようにするために、<br><br><b><span style="color: rgb(192, 0, 0);">４００ページある教科書を全部読むしかない</span></b><br><br>というところにいきついたわけです。<br>いや、正直なところ、「本当は全てを読む必要はなく要点だけでいい」<br>というのも分かってはいるのですが、英語のリーディングにもともと<br>かなり強い苦手意識があるので、それの克服にもなるだろう、<br>と思って、読むことを決意。<br><br>実は既に先週全て読み終わりました。そしてその結果分かったことは・・・<br><br><b style="color: rgb(0, 0, 255);">全然頭に入っていない</b><br><br>脳みそ、確実に退化しています・・・（笑）<br><br>さて、この授業はもう一つ、「先生のマークが非常に厳しい」<br>という点でも大苦戦中！この続きはまた今度！<br><br></span><br>内容に興味をお持ちいただけましたらクリックをお願いいたします。<br>↓<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1094191" target="_blank"><img alt="人気ブログランキングへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fbanner_22.gif" height="31" border="0" width="88"></a><a href="http://www.blogmura.com/" target="_blank"><img alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" height="31" border="0" width="88">320</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tkcanada/entry-11261764670.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 11:25:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ビジネスライティングとアカデミックライティングの違い</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">今学期はビジネス英語のコースを取っていると書きましたが、<br>実は<b style="color: rgb(192, 0, 0);">ビジネス英語の授業を受けるのはカナダに来て初めてです</b>。<br><br>バンクーバーに来て通った２つのＥＳＬともにアカデミックライティングに<br>フォーカスした内容でした。<br>そして、大学で前学期に４ヶ月渡ってとったコースもアカデミックライティング。<br><br>ということで、英語でのアカデミックライティングとは何か？<br>という点については、それなりに理解したつもりです。<br><br>そんな自分がビジネスライティング（まだ3週間終わっただけだけど）について<br>感じた最初の印象は、<br><b style="color: rgb(192, 0, 0);"><br>ビジネス英語のほうがアカデミックよりだいぶ簡単！？</b><br><br>でした。<br><br>というのは教科書などを読んでみても、「これいつ使うの？」と言いたくなる<br>謎のアカデミック単語たちもあまり出てこない。<br>（辞書を引く回数は激減。もちろん多少単語力が上がったのもありますが）<br><br>文章の構文もさほど難しく複雑なものは登場しない。<br>（アカデミック文章って、時々とんでもなく長くて複雑なセンテンスが<br>これでもかと出てくることもあるので）<br><br>ライティングについても、アカデミックライティングほど、文章全体の構成<br>やこういう表現はダメ、こういうセンテンス構成はダメ、みたいな縛りも<br>少ないし。アイデアをもとにどんどん文章を膨らませていく、みたいな<br>ものでもない。<br><br>教科書の例文などを見ていても、アカデミックの時と違って、<br>ほとんど一回読めば理解できるし。<br><br><br>しかし、これらはビジネスライティングの根底にある<br><br><b></b><span style="font-size: 16px; color: rgb(192, 0, 0);"><b>誰もが理解できるよう、分かりやすく、かつ簡潔に文章を書く</b></span><br><span style="font-size: 14px;"><br>という考え方ゆえのものだということを後に気づくわけです。<br>つまり、<br><br>アカデミックライティングが、</span><br><span style="color: rgb(192, 0, 0);"></span></span><span style="font-size: 14px;"><span style="color: rgb(192, 0, 0);">独自のアイデアを膨らませながら、豊かな表現力（ボキャブラリー、文の構成）</span><span style="color: rgb(192, 0, 0);"><br>＆フォーマルな文章力</span><span style="color: rgb(192, 0, 0);">で読者を惹きつけていく</span></span><span><br><br><span style="font-size: 14px;">のに対して、ビジネスライティングは、</span><br><b style="color: rgb(192, 0, 0);"></b><span style="font-size: 16px;"><b style="color: rgb(192, 0, 0);">無駄のない簡潔な表現でいかに分かりやすくかつスピーディーに<br>考えや目的を伝えられるか</b></span><br><br>と</span><span style="font-size: 14px;"><span>いうところに狙いが置かれているわけです。<br>なので、テキストなどに登場する文章や求められる文章の内容は<br>一見簡単に見えるわけです。<br><br>ところが、この<br><br><span style="font-size: 16px;"><b style="color: rgb(192, 0, 0);">無駄が無い・簡潔な文章で的確に意志を伝える</b></span><br><br>というのことがとても難しい。<br>いや、この問題、実は英語うんぬんではなくて、たとえ日本語だったと<br>しても難しいです。<br>「無駄のない文章」というのはそれだけ<b><span style="color: rgb(192, 0, 0);">慎重に言葉を選び、文章構成</span><br style="color: rgb(192, 0, 0);"><span style="color: rgb(192, 0, 0);">を熟考し、伝えたいことが明確でないと</span></b>書けないですから。<br><br><br>ということで、今は難しさの質が違うんだな～、などと思っています。<br>中身的には今後、もし仕事で英語を使うことになったら使えるものが<br>本当に多く、とてもためになっています。<br><br>が！このコース、前学期以上に授業についていくのに<br>だいぶ苦労しています。予習も前回よりもめちゃくちゃ頑張ってます。<br>なぜなら<br><br><b><span style="color: rgb(0, 0, 255);"></span></b><span style="font-size: 16px;"><b><span style="color: rgb(0, 0, 255);">授業のスタイルが大変！</span></b></span><br><br>だからです。ということで、次回はこの授業スタイルについて書いてみます。<br></span></span><br><br>内容に興味をお持ちいただけましたらクリックをお願いいたします。<br>↓<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1094191" target="_blank"><img alt="人気ブログランキングへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fbanner_22.gif" border="0" height="31" width="88"></a><a href="http://www.blogmura.com/" target="_blank"><img alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" border="0" height="31" width="88"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tkcanada/entry-11254639677.html</link>
<pubDate>Sat, 26 May 2012 15:00:59 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
