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<title>ゆっこのブログ✳︎産後危機！？出産後の夫へのイライラ✳︎</title>
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<description>父親になった旦那を、もっと好きになるだろう。そう信じていた。出産するまでは…旦那のことは相変わらず愛しています。離婚する気なんてありません。ただ、子どもを守るための本能なんだと思います。そぅ、産後の妻は我が子を守るために猛獣になるのです。</description>
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<title>PTA辞めた人</title>
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<![CDATA[ 結論から言うと、PTA辞めない方がいいと思います。子どものために。<div><br></div><div>理由①</div><div>学校行事が意外とPTA費で賄われているものが多い</div><div><br></div><div>もちつき大会、バザー、周年記念行事…PTA費でまかなわれているものに、単純に参加しにくくなります。参加するな、とは言われないけど…。子どもは絶対に行きたがりますよね。</div><div><br></div><div>理由②</div><div>学校からのプレゼントがPTA費で賄われているものがあるため、我が子だけプレゼントをもらえない事態が発生する。</div><div><br></div><div>運動会頑張ったね、のプレゼント、卒業式でもらうおまんじゅう、学校行事の記念の下敷き…「これってPTA会費からなのね」ってものが多く、PTA会費を払っていない家庭はそのプレゼントをもらえません（うちの学校の場合だけど）。我が子だけもらえない姿を想像すると…</div><div><br></div><div>理由③</div><div>周りの人たちに何を言われてるか気になる</div><div><br></div><div>周りの人からは、それはそれは叩かれると思います。「変わり者」のレッテルもはられるし。</div><div><br></div><div><br></div><div>以上のリスクがあり、自分だけならまだしも、我が子にまで被害がおよぶ「PTA辞めます」問題。</div><div><br></div><div>辞めたいと思っている人の参考になれば。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 12 Jan 2020 12:16:07 +0900</pubDate>
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<title>絶対音感を育てる 一音会ピアノスクールについて</title>
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<![CDATA[ 子どもが4歳になりまして、そろそろピアノでも習わせようかなぁ、なんて思っている今日この頃。<div><br></div><div>私自身、絶対音感教育で有名な「一音会ピアノスクール」に３歳から通っていました。</div><div><br></div><div>ピアノを習わせる中で様々なサイトを調べていく中で、少しでも他の方のお役に立てばと思い、自分の経験を少しのせていきます。</div><div><br></div><div>私の場合、</div><div>幼稚園〜小学校低学年まで</div><div>絶対音感教育、リトミック、ピアノ</div><div><br></div><div>小学校中学年〜</div><div>絶対音感教育、リトミック、ソルフェージュ、ピアノ</div><div><br></div><div>小学校高学年〜</div><div>ソルフェージュ、ピアノ</div><div><br></div><div>中学生〜</div><div>ピアノレッスンのみ</div><div><br></div><div>こんな感じでレッスンを受けていた記憶があります。</div><div><br></div><div><br></div><div>このレッスンを受けて、社会人、母親となった私が思っていることは</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><font size="7" color="#ff0000">母よ、ピアノを習わせてくれてありがとう！</font></div><div><font size="7" color="#ff0000"><br></font></div><div>ということです。</div><div><br></div><div>レッスンの内容</div><div><br></div><div>絶対音感教育</div><div>ピアノのレッスンの中で最初の10分程度行なっていた記憶があります。</div><div>和音を色のついた旗で答える練習。</div><div>ドミソは赤い旗、など。答えられるようになると旗の色がどんどん増えていく。</div><div>白鍵の和音ができるようになると、黒鍵も含めた和音になった記憶があります。</div><div>さらに2音、単音の訓練もした記憶があります。私の場合、7歳くらいから突然音が分かるようになって、間違えずにできるようになりました。</div><div><br></div><div>ピアノ</div><div>おそらく一音会独自の楽譜でした。順番に弾いていって、全部が終わると次の楽譜へ…という流れ。私は練習サボり気味だったので、中々進まなかった(笑)進んでいくと、他の楽譜も併用しながら、2〜3曲くらいを練習していた記憶があります。このへん、曖昧です。</div><div><br></div><div>リトミック</div><div>小さい時はリトミックが一番楽しかった！</div><div>音楽に合わせて歩いたり、歌ったり、全身で表現したり。時には楽器やボール、布なども使った記憶があります。</div><div>今振り返ると、音楽に合わせて歌ったり、動いたりしながら、「四分音符は犬」「八分音符はネズミ」のように、体で音符や音階について学んでいました。このおかげで、楽譜の読み方を座学で叩き込んだという経験はなく、いつの間にか読めるようになっていた、という印象があります。</div><div><br></div><div>ソルフェージュ</div><div>ある程度大きくなってから始めました。先生がピアノで弾いた音を楽譜にしたり、音楽ドリルのようなものをやったり、音楽の歴史について先生から話を聞いたり。私はこの頃には音感が身についていたため、先生がピアノで弾いた音を楽譜にするのは楽しかった記憶があります。音楽の歴史については興味がなかったこともあり、ほとんど聞いていませんでした…高い月謝だったろうに…お母さん、ごめん(笑)</div><div><br></div><div>私の覚えている内容は以上です。</div><div><br></div><div><br></div><div>一音会に通う生徒さんは、基本的に親が教育熱心で、「子どもに絶対音感を！」「我が子のために！」と熱い気持ちをもって習わせる方が多い印象ですが、</div><div><br></div><div>私の親はまったく違いました。</div><div><br></div><div>毎日◯時間以上の練習、みたいなことはまったくなく、気の向いた時にちょろっと…程度でした。</div><div><br></div><div>でも、相対音感が身につきました！</div><div><br></div><div>絶対音感については、一応「絶対音感証明証書」みたいな賞状？を教室からもらいましたが、世間で言われている「街の音がドレミに聞こえる」程の精度はありません。でもピアノの音であればほとんど聞き分けることができます。</div><div><br></div><div>なので、聞いた曲を</div><div><br></div><div>「こんな感じかなぁ〜」と、簡単バージョンで弾くことができます。（完璧にコピーは無理です）</div><div><br></div><div>この能力があったことで、今では子どもが好きなテレビアニメや童謡は大抵弾くことができます。</div><div><br></div><div><br></div><div>なので、ピアノスクールに通わせる時に</div><div><br></div><div>やらなかったらどうしよう…</div><div>やってあげる自信がない…</div><div><br></div><div>と思い躊躇してる方は、そんなに頑張らなくてもある程度の音感は身につくので、やらせてあげてみてもいいのでは、と思います。</div><div><br></div><div>私自身、そんなに練習が好きじゃなかったのでほとんど練習しませんでしたが、中学生ではベートーベンのソナタが弾けるくらいにはなっていました。</div><div><br></div><div>プロにならせたい！と思う方は熱心に泣いてもやらせる、が必要なのかもしれませんが、私は泣いてまでやらされた記憶はありません。そのおかげでこの歳になってもピアノは大好きです。</div><div><br></div><div>そしてピアノをやっていたことで、私の世界が広がりました。</div><div>合唱祭での伴奏は毎年のようにやっていたし、教育関係の仕事をしたい夢があったため、音楽技術は欠かせませんでした。今は子どもと一緒に音楽を楽しむことができるし、近所の子どもにちょっとピアノを教えたり、なんてこともできます。</div><div><br></div><div>今は遠方に引っ越してしまい、一音会に子どもを通わせることは難しいですが、近くの方には、おすすめできる教室だと思います。</div><div><br></div><div>こんな私は、子どもをどこに通わせようかなぁと悩み中(笑)まだまだ「ピアノ 子ども 習い事」の検索魔は続きそうです…</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 27 Feb 2019 10:34:42 +0900</pubDate>
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<title>人生でやってみたいことリスト</title>
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<![CDATA[ <div><br></div>だんだんと大人になってきて、<div>やってみたかったことができるようになってきた。それは大したことじゃなくて、テレビでみたあんなことやこんなことや、友達がやってて自分もやりたいそんなこと。</div><div><br></div><div>忘れないように、近い将来できそうな、でも憧れてることリストにしてみました。</div><div><br></div><div><br></div><div>屋形船に乗ってみたい</div><div>銀座のお寿司屋さんでお寿司を食べたい。</div><div>テレビに出てくるような、高級フレンチのお店でデートしたい。</div><div>ウルフギャングのステーキ食べたい。</div><div>オーロラがみたい！リベンジ！</div><div>タージマハールが見たい。</div><div>地域で親子で楽しめるダンスグループを作って、時間やスキルにとらわれずにダンスがしたい。</div><div>子どもが欲しい</div><div>新宿キサラでものまねショーを見たい</div><div>ピアノの練習をして、セッションとかしたい。</div><div>海外で花火ボーンドーン「ハッピーニューイヤー！」みたいな年越しがしてみたい。</div><div>そういえば、久々にクラブ行きたい</div><div>フリーマーケットのお店出したい</div><div>萩原聖人と写真撮りたい</div><div>ディズニーランドのカリブの海賊のところにあるレストランでご飯食べたい</div><div>笑点見に行きたい</div><div>露天風呂付き部屋の温泉宿に泊まりたい</div><div>ブロードウェイでミュージカルがみたい</div><div><br></div><div>追加</div><div>ハウステンボス行きたい</div><div>ラスベガスの高級ホテル泊まりたい</div><div>音楽フェスで、子どもブースの企画したい</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しょーもないことばっかりだけど、書かないと忘れそうで、せっかくだからリストにしてみました。 いろんな楽しみを思い浮かべながら、また明日からがんばろーっと。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 03 Sep 2018 23:12:53 +0900</pubDate>
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<title>今年の抱負</title>
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<![CDATA[ 去年は、春に職場を異動し、訳の分からぬ日々、そしてうまくいかない人間関係、職場の雰囲気、、、病休に入る同僚もおり、その分仕事がこちらへ。<div>そしてプライベートでは2回の流産。<div>ただただ慌ただしく、落ち着かない毎日でした。</div></div><div><br></div><div>そんな一年をやっと終えて、今年の抱負は</div><div><br></div><div><br></div><div>「穏やか」</div><div><br></div><div><br></div><div>言葉のまま、とにかく穏やかな日々を過ごしたい。心穏やかに毎日を過ごしたい。</div><div><br></div><div>あわてず騒がず、穏やかに。</div>
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<pubDate>Fri, 19 Jan 2018 21:03:21 +0900</pubDate>
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<title>選挙結果 憲法改正</title>
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<![CDATA[ もし今回の選挙を機に憲法が改正されて、そこから戦争になって、徴兵制が取り入れられたとしたら<div><br></div><div>今回の選挙で改憲勢力へ投票した人が戦地へ行ってください。</div><div><br></div><div>私は我が子は絶対に戦地へ行かせたくないんですけど。</div><div><br></div><div>そーゆー仕組みにしたら誰も改憲勢力には投票しなかったんじゃないの？</div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 11 Jul 2016 08:04:37 +0900</pubDate>
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<title>サンリオキャラクター診断キャンペーン</title>
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<![CDATA[ <p>フレンドリーなあなたにぴったりなキャラは…</p><a href="http://lo.ameba.jp/v1/vvUoTtMaylcObtyMcrTq" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/lp/sanrioshindancpn/abb.png" height="190" width="380" alt="フレンドリーなあなたにぴったりなキャラは…"></a><div><a href="http://lo.ameba.jp/v1/vvUoTtMaylcObtyMcrTq" target="_blank">サンリオキャラクター診断キャンペーンはこちらから</a></div>
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<pubDate>Mon, 30 May 2016 21:17:18 +0900</pubDate>
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<title>児相保護求めた中学生自殺</title>
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<![CDATA[ <i><b>児相保護求めた中学生自殺＝両親拒否で強制せず－相模原 - Ameba News [アメーバニュース]</b><br><a href="http://news.ameba.jp/hl/20160322-413/?adxarea=samebame-atp-ap-newtpcs&amp;frm_id=v.jpameblo&amp;device_id=09874dfd775746f89500ceb728d2414b">http://news.ameba.jp/hl/20160322-413/</a></i><div><br></div><div><br></div><div>自分から助けを求めたのに…</div><div>誰も自分を助けてくれない…きっとそう思っただろうな。なぜ助けられなかったんだろう。なぜ？なぜ？？なぜ？？？</div><div>本当に苦しい。</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 23 Mar 2016 00:18:01 +0900</pubDate>
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<title>1分単位でバイト代を求めるのはやりすぎ？より</title>
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<![CDATA[ <i><b>1分単位でバイト代を求めるのはやりすぎ？高校生への批判に対するツイートに反響</b><br><a href="http://spotlight-media.jp/article/259347296443040573#/">/article/259347296443040573</a></i><div><br></div><div><br></div><div>私はやりすぎと思いましたが、だからブラック企業は減らないのですかね？？</div><div><br></div><div>自分で稼ぐ能力がないから、会社の稼ぐ能力を使わせてもらってお金をもらってる立場じゃないのかね？</div><div>うちの両親＆祖父母は自営業だったから、時間でお金もらえるって幸せなことなんだよ～って思いますが。</div><div>もちろん会社側は時間内で仕事を終わらせられるようにシステムを作ることは大切。そして働き手も、その中で終わらせられるように、最大級の努力をすべき。「最大級」ですよ。全員とはいわないけど、雇われているという、ある意味無責任な立場で、どこまで最大級でできているのかと、問いたいですよ。</div><div><br></div><div>なーんて、偉そうに言ってる私は公務員ですけどね。社会の仕組みなんて分かってない、甘ちゃんの独り言でした</div>
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<pubDate>Sat, 19 Mar 2016 00:20:53 +0900</pubDate>
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<title>モンスターペアレントにならない方がいい本当の理由を考えてみた。</title>
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<![CDATA[ うちの旦那、結構細かい＆自分が納得するまで話をする節がありまして。そこがいいところでもあるんですけど。そんなこんなで、息子が保育園に行くようになったら、保育士の人にも自分が納得いくまで話をして、自分の納得いく方法で保育をさせるんじゃないかと心配してまして。モンスターペアレントになりかねないなと。<div><br></div><div>&nbsp;そもそも、何でモンスターペアレントにならない方がいいのかな、と私なりに考えてみました。</div><div><br></div><div><br></div><div>1、そもそも、モンスターペアレントって？？</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font color="#0000ff"><b style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; vertical-align: baseline; background-image: none;">モンスターペアレント</b>とは、学校などに対して自己中心的かつ理不尽な要求をする親を意味する。</font>（Wikipediaより）</span></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">この自己中心的ってゆーのが難しい所ですよね。今の保護者って、逆に「モンスターペアレントにならないように」って、あまり幼稚園に意見を言ってくれなかったり、本当は言いたいことがあっても我慢してしまったりしてしまう人が結構いるように思う。感じたことや不安なこと、聞きたいことや、不満に思っていることは、教師に伝えて構わないと思っています。それがコミュニケーションだから。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">では、どんな所からがモンスターペアレントになってしまうのか。それは、一方的な所にあると思います。教師は、言葉ひとつや行動ひとつとってみても、意味をもった行動をしています。（そのハズです）幼稚園で行われる製作や運動、ダンスの活動だけでなく、ケンカの仲介の仕方や声のかけ方にも、意味を持っています。その意味を聞こうともせず、またはまったく聞き入れずに、一方的に意見を押し付けるのは、モンスターペアレントだと思います。（もし意味を持たず、ただ感情的に指導をする教師がいたとしたら、苦情をいうのは当たり前だから、それはモンスターペアレントではない。）</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">2、なぜモンスターペアレントにならない方がいいのか</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">さて、ここからが本題。なぜモンスターペアレントにならない方がいいのか。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">それは</span></div><div><br></div><div><font size="7">子どもの経験を減らしてしまう恐れがあるから</font></div><div><br></div><div>です</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">簡単な例をあげてみます。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ケガをして帰ってきた子どもを見て、「ケガをさせないようにしてください」と保護者の方に言われたとしましょう。ケガをさせないために、教師は外遊びをさせないようにさせたとします。その場合、その子は「運動する」という経験が出来なくなります。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">この例は極端ですが、モンスターペアレントに一方的に苦情を言われた時に取る教師の対応は、「苦情を言われないように」という対応になり、このくらい極端になってしまうこともあるのです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">3、モンスターペアレントにならないために</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">でも、やっぱり我が子はかわいいもの。先生に不満があれば苦情を言いたい。その時に、少し立ち止まって考えて欲しいことがあります。それは</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><font size="7">子どもにとって一番大切なことは何か</font></span></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ということ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ケガをして帰ってきた時、その子に本当に必要なことは何でしょうか。ケガをしないように先生に管理してもらうこと？いえ、私は違うと思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">自分で危険を察知できる力を持つこと</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">危険を回避する力を持つこと</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">危険な状況になった時にもそれをかわせるだけの身体能力を身につけること…</span></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そのような力を身につけることだと思います。なので、その力を身につけるために、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">「うちの子ケガをしやすいみたいで…身のこなしが悪い気がするのですが、先生からみてどうですか？」「無茶をしがちで危険を察知できていないように思うのですが、どのようにその力をつけていってあげたらいいでしょうか？」</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">など、「苦情」という言い方でなく、「どうすればよいか」「保育園（幼稚園）でそのような力をつけられないか」という、前向きな話だと、伝えたいことも伝えられて、なおかつ子どもの経験も積み重ねられていいのではないでしょうか。</span></div><div><br></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">大事なことだなと思うので、もう一度言います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="7">子どもにとって一番大切なことは何か</font></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">恐らく、これからの子育てで、いろいろな壁にぶつかると思います。特に友達関係なんて、今から考えただけでもぶっ倒れそうな位心配。でも、私は常にこれを一番に考えて行きたい。困ったことがあった時に、その事柄を排除するのではなく、それを乗り越えるために必要なスキルを身につけられるようにしてあげたい。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">4、最後に</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">子育てをするにあたって、100人いれば100通りの、1000人いれば1000通りの子育てがあると思います。そして、先生も100人いれば100通りの、1000人いれば1000通りの教育があると思います。やり方が違って、時にぶつかることもあります。そして、私はそれでいいと思っています。だって、子どもたちがこれから巣立っていく世界には100人いれば100通りの、1000人いれば1000通りの考え方がある世界なのだから。そして、その世界を生きていかなくてはいけないから。いろんな保護者がいて、いろんな子どもがいて、いろんな先生がいる。考え方はひとつじゃなくて、無限に存在している。その中から、自分の一番良いと思う道を進んでいく。だから、子育ても教育も1000通りだって何万通りだってあっていいと思う。合わない先生に出会ったっていいと思う。その中で、その子が自分の道を選んで進んでいけるのなら。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">最後になりましたが、こんな素人の書いた文章を最後までお読みいただきありがとうございました。これを読んだみなさんの意見、良かったら聞かせていただきたいです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div>
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<pubDate>Wed, 16 Mar 2016 21:35:53 +0900</pubDate>
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<title>クリスマスに欲しいもの</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dtkdyuko%26ENTRY_ID%3D12108499879%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F12%2F25"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=13106;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="クリスマスにほしいものはなに？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13106">クリスマスにほしいものはなに？</a> 参加中<br><div>クリスマスに欲しいもの…！</div><div><br></div><div>とにかく</div><div><br></div><div><font color="#ff0000" size="7"><b>やきにくが</b></font></div><div><font color="#ff0000" size="7"><b>食べたい</b></font></div><div><br></div><div><br></div><div>今1歳の息子がいて、外食もなかなか出来ず、焼肉なんてもってのほか。</div><div>そろそろ私の中の肉我慢値数が限界です。</div><div><br></div><div>とにかく焼肉が食べたい。</div><div>お腹いっぱい食べたい。</div><div>白いご飯の上で、タレのたっぷりついたお肉をちょんちょんさせて、お肉を口に入れた後にそのタレのついた白いご飯を思い切り口の中にかきこみたい。</div><div><br></div><div>焼肉を食べる時間を私にください…</div><div><a href="http://content.ameba.jp/xmas2015/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/pr/img/c4/1/1dd68739a4f7ccd30eb11d991c4c0730.jpg" alt="" border="0" width="200" height="200"></a></div>
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<pubDate>Mon, 21 Dec 2015 00:22:37 +0900</pubDate>
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