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<title>RE:memo.240</title>
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<description>名古屋でお芝居する西尾武のブログではありません。メモランダムです。</description>
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<title>４）「らぁめん」 ＃１</title>
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<![CDATA[ <p>最近、週５でラーメンを食べている。</p><p>正直いいかげんにしろと自分に言いたい。</p><br><p>でもせっかくラーメンばかり食べているのだから、ここにもラーメンのこと書いておこうと思う。</p><br><p>１回では書ききれないだろうから＃１って付けてみたよ。</p><p>ついでに「らぁめん」ってちょっとこだわりある感じを演出してみたよ。</p><br><br><br><p>なんだか無性に食べたくなる。</p><br><p>比較的つけ麺。</p><br><br><p>最近気づいたのだけど・・</p><br><p>僕がつけ麺を食いまくってる時は、ストレスが溜まってる時だ。</p><p>たぶん薄々感づいてはいたのだけども、今までその現実から目を背けてきた。</p><br><p>やばい時はそれこそ週５でつけ麺に通っていた。</p><p>結果、お腹の肉、いやお腹の脂がやばいことになる。</p><p>マジでやばい。</p><br><p>でもこれはしょうがないのである。</p><br><p>人間はストレスが溜まると濃い味のモノが食べたくなるらしいのだ。</p><p>つけ麺の売りは、濃厚なつけ汁と極太の麺、ボリューム！</p><br><p>ストレスが溜まる！⇒濃い味のもの食いたい！＋食欲満たしてストレス解消したい！＝つけ麺！という流れは至極当然なのだ。</p><p>おそらく昨今のラーメンブームのきっかけもこのストレス社会が生んだのだろう。</p><br><p>でもね、食べ過ぎはからだに良くない！</p><p>我慢しなきゃいけないよ。</p><br><p>脳に騙されるな！</p><br><p>我慢しろ！</p><p>我慢するんだ！</p><br><p>欲求に負けるな！</p><p>衝動で行動するな冷静になれ！</p><br><p>後で後悔しても遅いぞ！</p><br><br><p>ただこれだけは言える。</p><br><br><p>僕は打ち勝てる気がしない。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tkr240/entry-11531976459.html</link>
<pubDate>Sun, 19 May 2013 01:08:09 +0900</pubDate>
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<title>３）「鳥居強右衛門」</title>
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<![CDATA[ <p>いつか脚本の題材にできたらいいなぁと思っている人物。</p><br><br><br><p><strong>鳥居強右衛門</strong>(トリイスネエモン)</p><br><p>強右衛門(スネエモン)という個性的な名前の彼。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130515/01/tkr240/28/c7/j/o0427045012539257279.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="RE:memo.240-強右衛門" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130515/01/tkr240/28/c7/j/t02200232_0427045012539257279.jpg"></a> <br></p><p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p><br><p><br></p><p>これだけ見たら風貌もかなり個性的。</p><br><br><p>戦国のメロスと言われる強右衛門。</p><p>彼が活躍したのは、長篠の戦いの時である。</p><br><p>甲斐の武田の大軍に囲まれ落城寸前の長篠城。</p><p>この危機的な状況を打破するには家康のいる岡崎城に援軍を要請するしかなかった。</p><p>ただ、城の周りは武田の兵で溢れていて、その中を掻い潜りながら行くのは至難の業。</p><br><p>だが、その役を買って出たのが足軽の強右衛門。</p><br><p>強右衛門は水泳が得意で、城の下水口から川に潜り、武田の包囲網を突破した。</p><p>そしてそのまま片道６０キロの距離を走り、岡崎城へ。</p><p>その時、家康から要請を受けていた織田信長が３万の兵を率いて岡崎城に到着していた。</p><p>強右衛門が岡崎城に到着し援軍の要請をすると、すでに翌日３万８千の織田・徳川連合軍が出発する手はずになっていた。</p><br><p>そのことを知った強右衛門はいち早くこの吉報を仲間に伝えたいと、その足で長篠城へとんぼ返り。</p><p>片道６０キロを強右衛門は急いで帰った。<br></p><p>しかし、強右衛門は城の近くの村で武田の兵に見つかり捕まってしまう。</p><br><p>そして、織田・徳川の援軍が来る事を知った武田の大将・勝頼は援軍が来る前に城を落とそうと考え・・</p><p>「援軍は来ない、諦めて城を明け渡せと仲間に伝えろ。そうすれば、命を助け、さらに地位もやる。」と、強右衛門に言う。</p><br><p>強右衛門はそれを承諾すると、城の近くに連れてかれた。</p><br><p>仲間を裏切ったかのように見えた強右衛門は、長篠城に向かって「もうすぐ援軍が来る！それまでの辛抱だ！がんばれ！」と叫んだ。</p><p>激怒した勝頼は強右衛門をその場で処刑したが、長篠城の兵士たちは士気が高まり援軍が来るまで城を守り抜いた。</p><br><p>２日間で１２０キロの距離を走り、殺される事を覚悟して援軍を知らせた鳥居強右衛門は、この長篠の戦いで英雄となった。</p><br><br><p>いやはや、凄いですよ。強右衛門。</p><br><p>地元愛知の隠れた英雄ということで、いつか書きたいなあと思っとります。</p><br><p>「スネえもん」</p><br><br><br><p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%A5%E5%B1%85%E5%BC%B7%E5%8F%B3%E8%A1%9B%E9%96%80" target="_blank">Wikipedia:鳥居強右衛門(トリイスネエモン)</a> </p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tkr240/entry-11530716793.html</link>
<pubDate>Wed, 15 May 2013 01:14:59 +0900</pubDate>
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<title>２）「田尻智」</title>
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<![CDATA[ <p>たぶん小学生くらい。</p><p>おそらくゲームクリエイターの田尻智さん。</p><br><p>田尻さんといえば、ポケモンの生みの親なんですけれども。</p><p>そうです、サトシの名の由来になった人です。</p><br><p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E5%B0%BB%E6%99%BA" target="_blank">Wikipedia:田尻智(タジリサトシ)</a> </p><br><br><p>当時、ポケモンに熱狂的にハマっていましたし流行ってましたから、「田尻スゲェー」と思ってファミ通かなんかでインタビュー読んだんでしょう。</p><br><p>ちゃんとしたインタビュー記事だったので、書いてあることが理解不能だった。</p><p>昔から本読まない人間でしたから。(絵本は死ぬほど読んだ)</p><br><p>ただ、はっきりと覚えてるのは・・</p><p>「ポケモンはどうやって生まれたんですか？」という質問に対して、田尻さんは「(心は)子供のままだからじゃないですか(笑)」と答えていて「大人なのに子供ってなんぞや！？」と思ったこと。</p><br><p>小学生(低学年)の時分、「大人は大人、子供は子供」と思っていた。</p><p>すごく分かりやすく言うと、「大人になれば大人になる」と思っていた。</p><p>だから、「大人になっても子供のままってどういうことだ！？」と思ったわけです。</p><br><p>と同時に、大人になっても子供のままなら、ポケモンみたいなスゲェもん作れる人になれると思った。</p><p>すごい浅はか。</p><br><p>だけども、「子供のままでいたい」という気持ちは根強く息衝いている。</p><br><br><p>たぶん小学生の時、おそらく田尻さんだったと思う。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tkr240/entry-11527588462.html</link>
<pubDate>Fri, 10 May 2013 17:45:09 +0900</pubDate>
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<title>１）「メモ」</title>
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<![CDATA[ <p>きっかけは、デスクトップに眠っていたフォルダーをたまたま開けたこと。</p><br><br><p>そこに入っていた「2011年演技論」と題したWordファイル。</p><p>いかにも偉そうで稚拙なことが書いてあるんだろうなと読んでみると、なんとも刺激的だった。</p><p>もちろん稚拙な部分はあるけど、忘れてたこと、当たり前すぎて気にしてなかったこととかが大事に書かれていた。</p><p>稚拙な部分だって反面教師的な感じで勉強になった。</p><br><br><p>だから、とにかくこれから将来の自分の為にメモを残していこうと。</p><p>「若いなぁ・・」とか「それそれ！」とか後で見返して学べればいいかなと。</p><p>メモ不精であんぽんたんな僕はいろんなことすぐ忘れちゃうので。</p><p>あと、普段何を考えてるか分からないとよく言われるので、これ読んで分かって貰えたらとか、とか。</p><br><p>ということで、大事なことやらどうでもいいこと、つらつらとメモる。</p><p>まあブログじゃないから、確実に不定期に更新、間違いない。</p><p>という、三日坊主をはぐらかす為の言い訳に負けぬよう頑張る。</p><p>筆不精で遅筆なのもなんとかせねばならないからね。</p><br><br><p>お気軽にてきとーにガッタガタしながら続けていこう、続けることが大事だ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tkr240/entry-11522460849.html</link>
<pubDate>Thu, 02 May 2013 13:14:06 +0900</pubDate>
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