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<title>観劇日記</title>
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<title>料理</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151208/15/tkrzk12/24/98/j/o0800060013506007390.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151208/15/tkrzk12/24/98/j/o0800060013506007390.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151208/15/tkrzk12/1b/8e/j/o0800106613506007651.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151208/15/tkrzk12/1b/8e/j/o0800106613506007651.jpg"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/tkrzk12/entry-12104055516.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Dec 2015 15:22:54 +0900</pubDate>
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<title>手紙</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/tkrzk12/amemberentry-12104054573.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Dec 2015 15:18:48 +0900</pubDate>
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<title>中日と本公演のアンドレ</title>
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<![CDATA[ 先日宙組のベルばらをみてきました。<br>ただただすごかったです。<br>再演され続けてきた作品であるからこそ、いろんなオスカル、アンドレ、ベルナール、アントワネット•••••様々なジェンヌさまそれぞれだなと思いました。<br>私自身は3作品目なのでまだまだベルばら未熟者ですが、中日と宙組をみてアンドレについて思ったことを<br><br>だいもんのアンドレはオスカルがききちゃんだからっていうのもあり、オスカルの全てを愛していてそして見守っている感じ。何か悟りを開いているようなイメージ(今宵一夜ないから余計に)<br>フェルゼンとの恋に可哀想に、というアンドレ。嫉妬とかじゃなく、フェルゼンを愛しているオスカルさえも愛している感じ。少なくとも嫉妬とかそういう感情はみえなかったし、前向きなイメージ。そのあとにブロンドの髪～♪を歌うけれど、それは本当に愛に溢れていてこの人はオスカルを愛している人生そのものに幸せを感じているんだろうなと。<br>死ぬとき、オスカルに対して「残していってごめんな」といっているような感じがした。<br>自分がいなくなったあとのオスカルを案じているような。<br><br><br><br><br>たいして、まぁさまアンドレ。<br>中日とちがい、オスカルも生き写しかのようなかなめオスカルさま。<br>今宵一夜も毒殺もジェローデルへの婚約のはなしもあり。フェルゼンがそういえば登場しなかったな。<br>まぁさまアンドレは光と影のようにのセリフどおり本当に影の人。<br>会った時からオスカルに魅せられてオスカルだけをおって生きてきたんだなって感じ。<br>執着がすごいし(私的にはアンドレはそういう人かなと思ってます)、ちょっと狂気的で怖さも感じる。毒殺しちゃうほどの愛。<br>毒殺の場面のまぁさまは完全にいっちゃってる感じ平常心じゃない。<br>我に返って謝るときとその前の違い。<br>そして我に返ったときとオスカルの前から立ち去るときの後ろ姿。<br>なんともいえない。自分がそこまでオスカルを恋していて抑えきれないで毒殺までいたってしまうほど、っていうのを自分自身もしかしたらわかっていたのかもしれない。なんとなくここまでやってしまった•••という感じで(普通なら自分がオスカルを殺そうとまでした自分が恐ろしくなるきがするから)<br>今宵一夜はなんとも美しい姿でありました。かなめさんも、まぁさまも。<br>どちらも幸せそうで。<br>死に際がとてもまぁさまアンドレのなかで一番印象的だった。<br>ただただ切ないとともに美しかった。<br>オスカルの目の前でオスカルとともに生きてきた人生に終止符をうってそして儚く散ってゆく••••。<br><br><br><br><br>今回演じられる場面、そしてオスカルが上級生か下級生であるかとともにいろんなことが異なっていましたが、ここまで感じ方が違うとはやはり芝居はおもしろいです。<br>こんな深読みするものでもないのかもしれませんが。<br>どちらのアンドレもその公演だからこそのアンドレ。<br>正直、中日でみたあとに宙組みるのは躊躇しましたが、とっても素敵な舞台でした。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tkrzk12/entry-11897768881.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jul 2014 22:09:33 +0900</pubDate>
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<title>トップ就任＆組み替え</title>
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<![CDATA[ 花乃ちゃんトップ娘役おめでとうございます！！！<br>芝居者のトップ娘役さんは嬉しいです。<br>お披露目はアーネストインラブ。<br>これは正直意外でしたが、もう1カップルはどなたがやられるのでしょう？<br>(最初アーネストはみっさまのほうだと思ってました、コメディーなので笑)<br>番手的にいくとききちゃん。ききちゃんの相手役は案外組んでる回数が多いなって思うかがりりちゃんで元星コンビ！！とかだったり。<br><br><br><br><br><br>そして組み替え。<br>娘役さんは今から何かが変わりそうっていう感じはしなかったです。<br><br>あんちゃんの花行き。だいもんの雪。<br>どっちもそっちのほうがいいお役つきそうですもんね。<br>雪組はこれで暫くは安泰かな。<br><br>今後花組の2番手はききちゃんのままでいくのか？<br>あとかなめさんのあとのトップは、妥当にまぁさまそれともみっさま？<br>まぁさまでいくなら宙組二番手がくるのか、かいちゃんでいくのか。<br><br>あと99期の組み替えはなんか不思議ですね。<br>そこに何か意図があるのか、また別の理由なのかな。<br><br><br><br>組み替えがまだあるのか、それとも組み替えはなくとも何かが起こりそうな予感ですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tkrzk12/entry-11895768080.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2014 22:28:10 +0900</pubDate>
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<title>新人公演配役発表</title>
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<![CDATA[ 大分前ですが、配役発表されました！<br>新人公演は大方当たってたとみていいのかな、と感じ。<br>さほど個人的に驚く発表は退団者以外はなかったです。でもマイティーのマデレーネは驚きましたけど。<br><br>新人公演のこと。<br><br>花乃ちゃんシシィおめでとうございます！！<br>このまま時期トップなのかな？<br>私は96期アンチではないので、芝居人の花乃ちゃんがトップ娘役になられるのであれば心から祝福します。<br><br>ヅカ歴はさほど長くないですが、トップさまにはやはり何か飛び抜けた人がなるのだと思います。<br>歌唱力、芝居力、ダンス力、そして華。<br>逆に言うと華さえあれば他の三つがある程度できればトップさまに向いているのではないでしょうか。(これは長年のファンではないのでわかりません)<br><br>花トップ娘役が誰がよいとかそういう個人的なことはよしとして、はやく発表されて落ち着きたいというのが本心です笑<br><br>このモヤモヤした日々が一番嫌です。<br><br><br><br><br><br><br>しーちゃんフランツおめでとうございます！！！！<br>予想的中したとはいえ、本当に良かったなという、感じです。<br>しーちゃんの歌声は唯一無二のものだと思っています。他の男役さんの歌うまとはちがう低音の響き。<br>やはりジェンヌさまは女性なので低音には限界があると思うのですが、しーちゃんの歌声は声楽を受験前習われてたとおっしゃってたのもあるのか本当に感動します。<br>しーちゃんが将来宝塚にとってより一層大切な存在になること間違いなしだと思います。<br><br><br><br><br><br>れいくんトートも予想的中でしたが、死ねばいい！！をスカステさん流してくれますよね？ぜひとも生でききたいけど、チケットとれる気がしない。<br>まずれいくんがあのトートの紛争するだけで麗しいトート閣下間違いなしですね。<br>そして花乃ちゃんシシィとの並び。<br>花乃ちゃんは強い女のお役がお上手なので台頭に演じられそうで益々楽しみです。<br><br><br><br><br><br>マイティールキーニ！！！！<br>思えばまた新人公演髭役ですね。<br>果たして、本役さんと演技のタイプが違うのでどうなるのかが楽しみです。<br>絶対に奇妙な怖い不気味な雰囲気で素敵だとは思うのですが、おちゃらけた部分とかどう演じられるのか楽しみです。<br><br>また本公演ではマデレーネですからそのギャップも♡笑<br><br><br><br><br><br><br>主な配役の感想のみですがおしまい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tkrzk12/entry-11893565237.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jul 2014 17:30:36 +0900</pubDate>
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<title>エリザ新人公演予測をしてみた</title>
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<![CDATA[ 新公予想配役<br>✳︎シシィ<br> かのちゃんかきわちゃん<br><br>中日の活躍からみたら花乃ちゃんかなって感じだけれど、歌うまならきわちゃん。<br>きわちゃんなら強そうな雰囲気も合ってるし、素敵なシシィになれる気がする。<br><br>✳︎トート<br>  れいくん<br><br>一番ビジュアル的にしっくりきそう。<br>死ねばいい！！っていわれたいよね←<br><br>✳︎ルキーニ <br> マイティー<br><br>トートとルキーニは配役逆もありかなとは思ったけれど、だいもんがルキーニだからここはマイティーに歌っていただきたい！！<br>似合いそうで意外とマイティーの新境地なきがする<br><br>✳︎フランツ <br> しーちゃん<br><br>希望的な配役としてはしーちゃんにトートをやってほしいのだけれど、そうするとフランツができる人がいない。<br>しーちゃんの歌声でフランツは最高ですね。<br>色気担当が最近多かったから包容力の和海しょう様もみてみたい！！<br><br>✳︎ルドルフ <br>なみけい<br><br>歌うまだし、とってもルドルフっぽい。<br>1番の適役の配役だと思う。<br>しっかりとしたお芝居がみれるの楽しみ。<br><br>✳︎革命家の人 <br>やぶきちゃん？<br><br>✳︎ゾフィ <br>ゆきちゃん(しかいないでしょ笑)<br><br>他にできる人がいない気がするから。<br>ゆきちゃんの勢いで舞台を支配して欲しいですね。<br><br>✳︎ヘレネ <br>きほちゃん•••••?????<br><br>✳︎マデレーネ <br>えみちゃんかきわちゃん<br><br>どちらもすごい合いそう♡<br>というかみてみたい！！！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tkrzk12/entry-11890661937.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jul 2014 01:38:00 +0900</pubDate>
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<title>ベルばら(中日) アントワネット</title>
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<![CDATA[ マリーアントワネット<br>私の罪は平凡な女が王妃になったこと。<br>それならば見せてあげましょう。<br>だれにもおかすことのできない王妃の威厳を。(うろ覚え)<br><br>アントワネットは時代の流れに巻き込まれたヒロインなのかもしれない。それと同時に国民のことを省みなかった悪女だった。<br>彼女は自分が可哀想で可哀想で仕方なかったのかな。<br><br><br>フランスに咲いた優美を守らなくては<br>ドブロイ元帥や貴族にとってはアントワネットはフランスという国の象徴。<br>その象徴を殺さないことが彼にできる国家への罪滅ぼし。(そこまで思っていたかはわからないけれど)<br><br><br>王妃様には王妃としての務めを全うしていただきます。<br> ベルナールとドブロイ元帥に板挟みにされながら顔を右左忙しそうにして話をきいたあと、ベルナールに「これだけいえば君もわかってくれるだろう？」といわれたけれど反論したロザリー。<br>彼女はアントワネットが王妃として立派に死のうとしていることを尊重していた。<br><br><br><br>でもアントワネットは何のために最期を立派に死のうとしているのだろうか。<br>子供を捨てて他国に逃げることなんて彼女にはできなかった。<br>立派に死のうと決心したときもその前後までは革命派にたいして<br>「あなたたちは私たちから全てを奪った。なのに私から子供まで奪おうとするのですか！！！」という。<br>アントワネットは王妃として国民から子供を奪った。<br>革命派<br>「俺たちにだって子供はいた。子供達が栄養失調で死んで行く姿をみていることしかできなかった」<br>「ルイは立派な王位継承者です！！」<br>「それなら尚更罪人に預けるわえにはいかねえな」<br>そこから最初の歌につながる。<br>アントワネットの怒り悲しみは立派な死によって晴らそうとしたのかも。<br><br><br>結果的にいうとアントワネットは国民のことなんかこれっぽちも思わずに終わったのでは•••••まさかの本当に悪女物語説になってしまったけれど。<br><br><br><br>フェルゼンもフェルゼンで王妃様一直線でなんか恋に盲目な少年をみているようで。<br>叶わぬ恋にもがき苦しむ人みたいな。<br><br>アン彼女のための道。ドゥ己のための道。トロワ二人のための道。<br><br>アントワネットは一国の主なんだよ。<br>けれど、アントワネットを1人の女性としかみていなかったからこそ、アントワネットはフェルゼンを愛したのかもしれない。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tkrzk12/entry-11884869601.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2014 08:05:11 +0900</pubDate>
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