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<title>takaの考え</title>
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<description>ふーんためになることを書いていこうかな</description>
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<title>大阪の旅</title>
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<![CDATA[ 今日からだけどラフな記事も書いていこうかなって思いますd(⌒ー⌒)!<br><br>今日は大阪は天王寺に来ましたよ(*´∇｀*)<br>まずは買い物済ませてから、映画見ました(^^)だがしかし！映画の途中で寝てしまうという大失態を！<br>しかも、逆転裁判の逆転シーンを見てないっていう最悪の展開に(笑)<br>そしていよいよ通天閣へ！初めてはやっぱり感動かも(*´∇｀*)<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120304/19/tkstylestar/bb/53/j/o0194025911832040994.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120304/19/tkstylestar/bb/53/j/o0194025911832040994.jpg" width="194" height="259"></a></div><br><br>そして展望台から見えた謎の看板(笑)訴えかける方向がまさかの展望台に(笑)<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120304/19/tkstylestar/04/ea/j/o0400030011832041032.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120304/19/tkstylestar/04/ea/j/o0400030011832041032.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br><br>そしてさらば大阪(/´△`＼)<br>やはり寂しいもんですな(/´△`＼)<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sun, 04 Mar 2012 18:59:00 +0900</pubDate>
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<title>日本人の気質？遅刻について</title>
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<![CDATA[ 日本人はなぜ遅刻に厳しいのか｡仕事や人との待ち合わせには時間通りにちゃんと行く｡これが多くの日本人の一般的な感覚だが､一方､諸外国では少し違うようなのだ｡そのわかりやすい例が鉄道の定時｡日本では新幹線が｢定時に遅れる｣というのは1分以上を指すが､ほかの国では1分なんて遅れたうちに入らない｡『定刻発車 日本の鉄道はなぜ世界で最も正確なのか』(三戸祐子/新潮文庫)によると､ｲﾀﾘｱで｢定時に遅れる｣とは15分以上を意味し､英国は10分以上で､ﾄﾞｲﾂも5分以上｡他国では30分以上の遅れなどめずらしくもなく､それでも乗客は悠然とﾎｰﾑで新聞を広げ､日本人だけがｲﾗｲﾗしたりしているという｡なんで日本人は遅刻や時間にうるさいのか｡一説には日本人の気質とか国民性ともいわれるが､じつは､日本人も初めから時間にうるさかったわけではない｡『遅刻の誕生』(橋本毅彦･栗山茂久編/三元社)によれば､明治初期に科学技術を日本に伝えにきたｵﾗﾝﾀﾞ人技師たちは､時間をまったく守らない日本人の悠長さに呆れ､困り果てていたという｡しかも､それは時計がない時代だったからというだけでもない｡定時法の導入や時計の普及など､西洋の近代的な時間ｼｽﾃﾑをとり入れたあとも､まだ日本の鉄道では30分ぐらいの遅れはあたりまえだったし､工場では労働者の遅刻が横行｡そこで米国生まれの科学管理法を導入したり､大正期には政府が｢時の記念日｣を制定し､国を挙げて時間規律の浸透に力を入れた｡その結果､ようやく鉄道や工場で時間が守られるようになっていったのが昭和初期､わずか80年ほど前のことにすぎないのだ｡<br><br>もっとも､同書によると､その時間規律が日常の仕事の現場や日本人の生活ﾚﾍﾞﾙでどんなふうに定着していったのか､明確な答えはまだ出ていないという｡わかっているのは､そのむかし､時間に対して｢おおらか｣だった日本が､いつの間にか世界一｢厳しく｣なってしまったということ｡もちろん､いいことだとは思うのだが…｡
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<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 23:40:51 +0900</pubDate>
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<title>勉強とは何か</title>
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<![CDATA[ 福沢諭吉の「福翁自伝」っていう本を読んだことがありますか？ <br>この本には、福沢諭吉がいかに必死に勉強したかが書かれています。 <br>この本を読めば勉強に対する概念が変わるかもしれません。 <br><br>また、明治20年くらいの学生っていうのはかなり優秀だったっていう話もあります。 <br>その当時の人たちは、早く亡くなる傾向があったようです。 <br>旧東京帝国大学医学部の第1期生は、西洋医学の習得のためにヨーロッパに派遣 <br>されたのですが、生きて日本に帰ってきたのは十数人のうち1だけだと言われています。 <br>必死に勉強するということは、命を削るってくらい本来は大変なはずです。 <br>ここまでしろなんて言わないですがwww <br>勉強って自らの力で本質をつかみとることだと思っています。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/tkstylestar/entry-10696508911.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Nov 2010 00:14:23 +0900</pubDate>
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<title>人間の脳は論理的？</title>
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<![CDATA[ よく3歳～4歳くらいの子供って大人がイライラするくらい「なんで？どうして？」と質問を繰り返しますね。<br>これって実は、幼児の意識の目覚めを意味しています。<br><br>ここで普通に意識って言葉を使ってしまいましたが、ちょっと説明しますね。<br>意識とは出来事や状況を認識する能力のことです。<br>3歳～4歳になってようやく周囲の出来事や状況を認識できるようになり、本能で感じる疑問を言葉にしているのです。<br><br>この意識の芽生えは、第一次反抗期や第二次反抗期で大人の脳へと変化していきます。<br><br>さて、大人に近い脳とはどんなものかというと、自分自身のことも含めて、物事を客観的に捉え合理的な判断ができる脳のことです。<br>ようするにこの頃になってようやく自分や周囲の状況を客観視しながら考えをまとめたり、それを言葉に換言して伝えることができるようになるということです。
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<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 22:10:47 +0900</pubDate>
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<title>人の思考のつながり</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにブログ更新します。<br><br>最近twitterとやらがはやってますね。<br>自分も最近はじめさせていただきました。<br>しかし、何をつぶやいたらいいのかわからない。<br><br>自分の持ってる情報を。。。。<br>とは言っても大体の情報は他人から聞いたりしたこと<br><br>ですがこれって思考の伝達ってやつですね<br><br>その人が何を考えているのか理解をする。<br><br>理解できるように伝える。<br><br>簡単そうですが、非常に難しい！<br><br>その練習ができるのである。<br><br>プレゼンにおいて機転の利いた話をするためにこれからもつづけていきたいと思います。<br><br>ちなみに私のＩＤは<br><br>tkstylestarです
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<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 21:46:07 +0900</pubDate>
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<title>モノの見方</title>
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<![CDATA[ 最近忙しくてなかなか更新できませんでした・・・<br><br>ってなわけでガンガン話しますwww<br><br>まずは、その一ですね♪<br><br>モノの見方です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>たとえばあなたなら「洗濯機」といえば何をイメージしますか？<br><br>洋服をジャブジャブと洗う道具とかですかね？<br><br>だいたいの人はここで思考は停止してしまいますね。<br><br>ここで一頭地を抜くにはさらに深い思考が必要です。<br><br>深いとは言いましたが、洗濯機というものにどんどんのめり込んではダメです。<br><br>ここで必要な考えは、上位概念にのぼるという動作です。<br><br>上位概念にのぼるっていったいなんだよ！意味不明だー！！！！<br><br>と普通は思いますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>そこで実際に「洗濯機」について上位概念にのぼってみたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>まず、「洗濯機」これは服を洗う時に使いますね。<br><br>次に、自分に質問してみてください。<br><br>「洗うってなに？」<br><br>ささ！考えてください。。。。。。。。。。。。。。。<br><br><br><br><br><br>ここでヒントです。<br>江戸時代は洗濯はどうやってましたか？<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>さてさて、そろそろ次の段階に行きましょうか。<br><br>まずは、ヒントの方から行きましょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>江戸時代は洗濯板と桶で洗ってましたよね。<br><br>あれってなにをしたくてやってるんでしょうか？<br><br>服についてる汚れを落としたいからですよね？<br><br>これをもっと抽象的にみると<br><br>繊維と汚れ成分の分離です。<br><br><br><br>ここです！！！！！！！！！！！！<br><br>「洗濯機」の欲しい機能はここです！<br><br>繊維と汚れ成分の分離！<br><br>この要求機能を満たすために、水で洗うという手段が生まれてきたのです。<br><br>このように上位概念にのぼることによっていろいろなアイディアが生まれてきそうですよね？<br><br>繊維と汚れ成分を分離させるのに、水じゃなくてもいいわけです。<br><br>空気やブラシ、電気などいろいろあると思います。<br><br><br><br>こんな考えができるようになると街中で見かけるモノの見方が変わってきます。<br><br>電車の中や、歩いてるときでも見かけるモノの見方が変わって生活が変わってきますよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br>
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<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 21:29:00 +0900</pubDate>
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<title>朝一番にすること</title>
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<![CDATA[ <p>この前は、寝る前について話したんで今回は朝について話しちゃいます。</p><br><p>起床後、頭ってぼーっとしてますよね？</p><br><p>脳ってこの状態から、活発に働く状態になるまでに2時間はかかるみたいですよ。</p><br><p>そこで足、手、口といった運動系を動かすと良い。</p><br><p>ここで重要なのは体を動かすことである。</p><br><p>特に足を動かすための機能は頭の頭頂部に近いところにある。なので歩くことによって血液が高いとこまで汲みあげられて脳が活性化する。</p><br><p>なので朝はウォーキングなんかするといいかも知れないですよ♪</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tkstylestar/entry-10576335511.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 23:16:20 +0900</pubDate>
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<title>寝る前にするといいこと</title>
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<![CDATA[ 以前まで、自分は睡眠不足の毎日が続いていました。<br>テレビを遅くまで見てるわけでもなく、ネットにはまって何時間もやるわけではないのですが・・・<br><br>しかし、睡眠不足は脳の敵です。<br><br>よく考えたら脳って筋肉と同じで、やっぱり使えば疲労も溜まりますよね。<br><br>この疲労ってさすがに寝ないと回復できない気がします。<br><br>睡眠中に脳は記憶の整理をしたりするので、その作業がしっかりできる環境をつくらないといけませんね。<br><br>そこで！自分は少しでも睡眠環境を改善しようといくつかの試みをしてみた。<br><br>それはいたって簡単！<br><br>眠るまでの行動を決めてしまうことです。<br><br>言い方を変えるとリズムをつくることですかね。<br><br>自分の場合は<br><br>入浴→翌日の用意→読書→就寝<br><br>このパターンを毎日続けるようにしています。<br><br>音楽やテレビは刺激が強く、脳が冴えてしまう。なのでこれらのものは控えた方がいいでしょうね。<br><br>あと、入浴はしっかり湯船に入って体を温めた方が良い。<br><br>血液が体をめぐり眠りに入りやすくなります。<br><br>こんな感じで寝てみるといいかも知れないですよ。<br><br>自分的には昼間の作業効率がグーんと上がった気がします。<br><br>いや、確実に上がりました。<br><br>睡眠恐るべしといった感じです。<br><br>よく本屋にいくとある短眠法とかは一部医学的に証明されてない部分もあるので気をつけた方が<br>いいでしょうね。<br><br>自分はいくつか試して、全てで体調を崩しましたw<br><br>なのでやはり自分は６時間は寝ないとダメだなーと思いました。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tkstylestar/entry-10575394767.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 00:37:28 +0900</pubDate>
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<title>はじめてのブログ</title>
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<![CDATA[ 私なんと！<br><br>今回初めてブログなるものにチャレンジしてみようかと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br>なにを書くとかは正直決まっておりません！<br>ですがぐーたらといろいろジャンルを分けずに綴ってみようかと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>こんなやつのブログですが読んでやってくださいな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">
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<link>https://ameblo.jp/tkstylestar/entry-10572639988.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jun 2010 02:44:48 +0900</pubDate>
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