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<title>アメリカンファジーロップのナベツネ日記</title>
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<description>アメリカンファジーロップのナベツネ日記</description>
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<title>ココ</title>
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<![CDATA[ 3歳児？<br><br><br>今日は暖かですね。こんなにもお天気が良いのに、ボクは、姑のお守だ。（泣）<br><br>坊やが小さい時は、安心して関わりに行けたり、先の残業も、招待の年月を気にすることなく出来たりして、同居やる結果、すごい助かっていました。だが、子どもたちも大きくなり、救援がいらなくなったり、私の更年期攻撃・・・など、各種ことが重なり、姑というかかわることが、鬱陶しくなりました。<br><br>今まで助けてもらったから、意気ややる気をなくして要る姑の人気になりたいと、私なりにダラダラ申し込みしたり、やってみたりしていました。<br><br>それでもそれは、私の考えた状況なので、只押し付けになっていたんですよね。一生懸命になればなるほど、私も姑も疲れてしまったんですね。<br><br>ボクは、なぜ！？なんで！？って姑を責め立て、姑は、更に確信を絶やす・・・不ボディ極まりないサイクルで、最悪の成行となってしまいました。<br><br><a href="http://bitcoinexpo2013.com/">ココ</a><br>そんな時、姑に探知症のクエスチョンがあり、病棟で診療をすることになりました。「どのように接したらいいのか・・・」との問いに、師範から、「３歳児と同じほどだ。」間髪入れずに言われました。<br><br>ああそうか・・・私の感情が、スーッと甘くなった思いがしました。それ以来「３歳児だから貧弱。」という、自分に言い聞かせている。（笑）<br>
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<pubDate>Tue, 28 Feb 2017 13:22:46 +0900</pubDate>
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