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<title>tm-innovationのブログ</title>
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<title>PDCは本当にいいのか？</title>
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<![CDATA[ こんばんは、TMIの佐久間栄一です。<br><br>ちょっとご無沙汰してしまいました。<br><br>クライアント様が増えてその対応に立て込んでました(;´∀｀)<br><br>表題の通り、PDCですが、わかりますかね。<br><br>Plan　--&gt;　Do　--&gt;　Check<br><br>これを何度も繰り返すんです。<br><br>途中でやめるのは、あきらめたこと、<br><br>そこで成長は止まり成功はないでしょう。<br><br>成功には別のルートがあります。<br><br>クリステンセン教授の破壊的イノベーションです。<br><br>イノベーションのジレンマを読まれた方ならわかるかもしれません。<br><br>この破壊的イノベーションはPDCからは生み出されにくいです。<br><br>固定観念を捨てて、もしくは、全く関係ない分野から参入してくる場合に<br><br>この破壊的イノベーションが起こったりします。<br><br>つまり、この破壊的イノベーションが起こるとプレーヤーが変わることが多い<br><br>VHS　DVD　Blu-rayとかは似たようなプレーヤーですが<br><br>カセットテープ　CD　MD　MP3プレーヤーとか<br><br>馬車　車　飛行機などは<br><br>プレーヤーが変わっていきます<br><br>一生懸命　PDCを回していると徐々に良い製品を作り上げることができますが、<br><br>小さいチームを作って、イノベーションを起こすチームに投資すると<br><br>何か生み出せるかもしれませんよ<br><br>今日はこれまで、ごきげんよう<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tm-innovation/entry-12177694723.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jul 2016 23:18:41 +0900</pubDate>
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<title>何を見るか</title>
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<![CDATA[ こんばんは、TMIの佐久間栄一です。<br><br>マーケティングを考える上で、売り上げを上げるというのは大事ですが、<br><br>長期的な売上向上を考えるなら、もっと大事なものがあります。<br><br>それは、人(お客様)の幸せにフォーカスするということです。<br><br>お客様が喜べは、リピートしてくれます。<br><br>また、お客様の口コミでそのお友達がお客様になります。<br><br><br>お客様よりも売上だけに目がいってしまうと、<br><br>客単価を上げてやる、なんて考えます。すると、お客様は割高感で去っていくでしょう。<br><br>客単価を上げるならそれ以上に価値を上げる必要がありますね。<br><br>そして、新規顧客を増やすなんて考える人もいるでしょう。<br><br>そうすると、リピートのお客様のサポートが手薄になってしまい<br><br>せっかくのリピートのお客様を流出することになります。<br><br>新規よりも、今来てくれるお客様をまずは大事にしたいですね。<br><br>今日はそんなところで、さようなら、ごきげんよう　<br>
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<link>https://ameblo.jp/tm-innovation/entry-12172788320.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2016 01:04:38 +0900</pubDate>
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<title>欲しいと思うものに価格は関係ない</title>
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<![CDATA[ こんばんは、TMIの佐久間栄一です。<br><br>欲しいと思うものには最初は価格は関係ないです。<br><br>後で価格をみて、これならば、あっちの方がいいと思うのです。<br><br>なので最初、価格は関係なく、あったらいいか、いらないかを考えていますね<br><br>プロセスとして、お金の問題はおいておいて、<br><br>まず、相手に欲しい　と思わせることです。<br><br>その後で、お金の問題を解決していきます。<br><br>すぐに価格競争する企業がありますが、<br><br>それは間違いだと思いませんか？<br><br>価格競争する前に、まずお客様に欲しいと思われましょう。<br><br>そんために何をするか、ですが、<br><br>それはまたの機会で<br><br>では、ごきげんよう
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<link>https://ameblo.jp/tm-innovation/entry-12170451794.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 23:59:06 +0900</pubDate>
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<title>感性を使ったマーケティング</title>
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<![CDATA[ こんばんは、TMIの佐久間栄一です。<br><br>マーケティングの手法って本当にたくさんありますね。<br><br>局所では絶対に勝つ　ゲリラマーケティング<br><br>ジェイ・エイブラハムのいうようなジョイントベンチャー<br><br><br>今日は感性を使ったマーケティングのお話<br><br>マーケティングなどをスクールで学ぶと、<br><br>売上とか利益を分解して、<br><br>客単価×客数<br><br>などと分けたりします。<br><br>売上を上げるには何を上げるのか、を考えるためです。<br><br>あだ売上を上げるというと、いろいろあるので、<br><br>分解すると考えやすいですね。<br><br>客単価を上げるには、セット販売してみたり、などあります。<br><br>客数を増やすには、宣伝を増やす、などあります。<br><br>感性はそんな論理的な考え方からちょっと離れて、<br><br>人の感性や行動に注目します。<br><br>「人は勘定より、感情で決める」という本がありましたが、<br><br>そんな感じ、人はどうしたら「買いたい」と感じるのか<br><br>「欲しい」と感じるのか、をスタートします。<br><br>つまり、ものを売るのに、<br><br>「どう売ろうかな」と考えるのではなくて、<br><br>お客様はどうしたら買うと決意するだろう、と考えます。<br><br>わかりますか？<br><br>今日はこんなところで、<br><br>さようなら、ごきげんよう
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<link>https://ameblo.jp/tm-innovation/entry-12169446905.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jun 2016 00:53:55 +0900</pubDate>
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<title>得意なことに集中</title>
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<![CDATA[ こんばんは、TMIの佐久間栄一です。<br><br><br>苦手なところに時間を割くよりも<br><br>得意なことをより活かした方がいいですね。<br><br>HONDAの創業者、本田宗一郎はみなさんもご存知かと思います。<br><br>ある時、会計の勉強をしようとしたときに、<br><br>藤田武夫という参謀が言いました<br><br>「そんな暇があるなら技術を磨け」<br><br>と戒めました。<br><br>自分の得意分野に集中しろってことです。<br><br>苦手なのは、それを得意とする人に任しちゃえばいいんです。<br><br>それが、会社のUSPになりますよ。きっと<br><br><br>それでは、さようなら、ごきげんよう
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<link>https://ameblo.jp/tm-innovation/entry-12168782204.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2016 00:58:07 +0900</pubDate>
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<title>大きな夢や目的を叶えるために</title>
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<![CDATA[ こんばんは、TMIの佐久間栄一です。<br><br>夢や目標が大きい場合、あなたは殻をやぶらなくてはならないかもしれません。<br><br>その殻は、コンフォートゾーンなどと言ったりします。<br><br>コンフォートゾーンというのは、そのゾーンの中だと落ち着くという領域です。<br><br>成功できなくて、居心地が悪いかもしれませんが、<br><br>潜在的には、今のソーンの中の状態がよいと思い込んでいたりします。<br><br><br><br>これって、努力して失敗するくらいなら<br><br>このままでいいやってやつだったりします。<br><br><br><br>多くの成功者が失敗を積み重ねてきているように、<br><br>あなたもたくさん失敗する必要があります。<br><br>成功者はコンフォートゾーンの外に成功があるのをわかっているので、<br><br>そのゾーンを超えるために何度も何度も挑戦するんです。<br><br>失敗と表現するとネガティブに感じますが、<br><br>失敗は、経験です。<br><br>経験するから、次に違う方法で試せるんです。<br><br>エジソンもカーネルサンダースも成功するまでに<br><br>何度も経験をしました<br><br>あなたは、何回であきらめてますか？<br><br>⒑回？　それともそれ以下？<br><br>コンフォートゾーンの外は違和感を感じるかもしれません。<br><br>一度成功しても、前のゾーンに戻る人がいます。<br><br>居心地が多少悪くても居続けると慣れてきますよ。<br><br><br>これは、環境を変えるということにも言えます。<br><br>成功したければ環境を変えろと言われてますよね。<br><br>違和感を感じても、成功者の中に居続けると、<br><br>成功者の考え方が当たり前になってきます。<br><br>成功の法則は、<br><br>まず、成功のゾーン飛び込んでみる。<br><br>飛び込めなければ、何度も挑戦<br><br>そして、その成功ゾーンが違和感を感じても居続ける！<br><br><br><br>では、さようなら、ごきげんよう
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<link>https://ameblo.jp/tm-innovation/entry-12168454920.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2016 00:55:18 +0900</pubDate>
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<title>上善如水　臨機応変なマーケティング戦略</title>
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<![CDATA[ こんばんは、TMIの佐久間栄一です。<br><br>週末はとても素晴らしい学び学びでした。<br><br>面白い話を聞きました。<br><br><br>航行中の船から落とし物をしたんだって、<br><br>船の落としたところに印をつけて、<br><br>ここだ、ここだ、と船の縁から落としたものを探したという話、<br><br><br>船は移動しているのに見つかるはずないですよね。<br><br>みんな笑っちゃうと思うんです。<br><br>でも、本当にこれ、笑えますか？<br><br>時代は今、目まぐるしく変わっています。<br><br>数年前のやり方でうまくいったからって<br><br>同じやり方していませんか？<br><br>今の経済成長率をはるかに超えたノルマを提示するのも<br><br>根拠あるのでしょうか？　数字だけで進んでいるのが多いように見えます。<br><br><br>環境や組織によってマーケティング戦略は変える必要があります。<br><br>今までのやり方を疑って、<br><br>戦略は水のごとく、変形させて進めることを勧めます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tm-innovation/entry-12168100306.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2016 23:39:48 +0900</pubDate>
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<title>私のサービス</title>
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<![CDATA[ こんばんは、TMIの佐久間栄一です。<br><br>今回は改めて私のサービスについてお話したいと思います。<br><br>私はエンジニアでありながら、売り上げ金額の責任を持たされていました。<br><br>ただある問題を解決すればいいというわけではなく、<br><br>売上を上げるエンジニアでなければならなかったんです。<br><br>最初にマーケティングをしたのは、<br><br>新製品を見て、これがどこに売れるのか、と考えて、<br><br>どのマーケットに売り込めば効率が良いかを判断していました。<br><br>これがきっかけでしたね。<br><br>それで成果が出てからマーケティングが楽しくなってきました。<br><br>こうなると好きこそものの上手なれ、どんどんうまくいきます。<br><br>プロダクトマーケティングをやるようになってからは、<br><br>戦略立案をして、遂行しますね。<br><br><br><br>いくらいい戦略を立てても、遂行できなければ意味がありません。<br><br>絵に描いた餅で終わります。<br><br>そこで私は、マーケティング戦略×コーチング　ということで、<br><br>戦略を実行するために勇気づけ、がついています。<br><br>もっというと、これにチームビルディングが入ります。<br><br>4年間ファシリテーションを学び、活用してきたものを<br><br>チームビルディングに応用します。<br><br>というわけで、<br><br>マーケティング戦略立案×コーチング×ファシリテーション<br><br>これで小さな組織にイノベーションを起こして<br><br>成果をだします！<br><br>テクニックばかりではなくて、たまにはこのように所信表明<br>
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<link>https://ameblo.jp/tm-innovation/entry-12166469095.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2016 00:29:38 +0900</pubDate>
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<title>今ココ</title>
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<![CDATA[ こんばんは、昨日は誕生日でした。TMIの佐久間栄一です。<br><br>正確にはもうおとといになりましたが、<br><br>恩師から学びのプレゼントがありました。<br><br>学びは壊れることも、なくすこともありません。<br><br>ユダヤ人も、迫害を受けてお金を奪われるので、<br><br>自分に投資していたとか<br><br><br>どんな学びかというと<br><br>今ココしかないということ<br><br>過去は「今」の記憶でしかない<br><br>未来は「今」想像しているに過ぎない<br><br>過去に縛られている人は今を生きられないから不幸である<br><br>未来を心配している人もまた、今を生きていないので<br><br>今は死んでいることになる<br><br>過去の決断で今がある<br><br>今の決断が未来をつくる<br><br>未来をよくしたいなら、心配ではなく今を一所懸命に生きるのだ<br><br><br>背筋が伸びるようです<br><br>がんばります、と告げました<br><br>ステキな誕生日プレゼントでした。
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<link>https://ameblo.jp/tm-innovation/entry-12166133107.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2016 00:53:14 +0900</pubDate>
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<title>リーダーとマネージャの違い</title>
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<![CDATA[ こんばんは、TMIの佐久間栄一です。<br><br>リーダーとマネージャーの違いってわかりますか？<br><br>私は昔同じようなもんだろと思っていました。<br><br><strong><font size="2">マネージャーというのは、評価する人<br><br>リーダーは引っ張る人</font></strong><br><br>会社によっては、リーダーとマネージャーを同じ人がやるケースもあれば、<br><br>別の人がやることもありますね。<br><br>マネージャーの役目は<br><br><strong><font size="2">①目的を明確にして、<br><br>②目標設定をして、<br><br>③達成度合いを評価する</font></strong><br><br>となります。詳しくはまたいつかのブログで、<br><br><br>リーダーはいろいろなタイプがあります。<br><br><strong>やたらと仕事ができて、周りの同僚には作業のような仕事を支持するタイプ<br><br>チームワーク重視で、役割分担や一大事には全員でとっかかるようなタイプ</strong><br><br>リーダーとしては前者が目立ちますが、<br><br>最近では後者のリーダー像が求められている感じです。<br><br>前者は圧倒的なリーダーでブラック企業になる傾向があります。<br><br>後者は凡庸なリーダーに見えますが、全体を見て、<br><br>勇気づけをし、役割分担し権限移譲していきます。<br><br>うまく回りだすと、強い組織で、かつ社員が成長します。<br><br><br>私も最初は前者のリーダーでしたが、仕事が増えるので後者型に変えていきました。<br><br>なんていうと順風満帆に聞こえますが、結構試行錯誤したんです。<br><br>どうやってやったかは、またの機会で<br><br>ではまた！
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<link>https://ameblo.jp/tm-innovation/entry-12165763721.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2016 23:21:23 +0900</pubDate>
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