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<title>パパのイタリアン</title>
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<description>アラフォー製薬会社勤務のサラリーマンです。休日に作った見よう見まねのイタリア料理を紹介します。</description>
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<title>きのこのアリオリ</title>
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<![CDATA[ ☆きのこのアリオリ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121014/15/tmatsum/80/a5/j/o0800107112236473459.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121014/15/tmatsum/80/a5/j/t02200295_0800107112236473459.jpg" alt="パパのイタリアン-きのこのアリオリ" border="0"></a><br><br>あっという間にできる、おいしいきのこのパスタです。<br>きのこ類は今回は4種類使いましたが、別に2，3種類でも大丈夫です。<br>ただ、きのこは数種類使うことでさらにうまみが増します。<br><br>材料（4人分）<br><br>・EXオリーブ・オイル　150ml<br>・ニンニク　4片（小さめ）<br>・トウガラシ　1本<br>・マイタケ　1パック<br>・シメジ　1パック<br>・エリンギ　1パック<br>・シイタケ　1パック<br>・パスタ　500g（1.6mm）<br><br>作り方<br><br>１．大き目な鍋にパスタをゆでるお湯を沸かします。（4L以上）<br><br>２．下処理<br>　　（１）きのこ類<br>　　マイタケはそのまま小さめに、シメジを1本ずつに、エリンギ、シイタケも<br>　　食べやすい大きさに手で分けます。包丁を使わない方が香りが良くなります。<br><br>　　（２）ニンニク<br>　　皮のまま包丁の腹でつぶして、皮をとっておきます。<br><br>　　（３）トウガラシ<br>　　縦に包丁で切って半分にします。その後、中に入っているタネを取り出しておきます。<br><br>３．パスタをゆで始めます。<br>　　オイル系の場合、少し早め、いつもより1分くらい早くゆで上げた方が良いです。<br><br>３．フライパンにEXオリーブオイル150mlと、つぶしたニンニクも入れます。<br>　　オイルが熱くなるまでは中火で、その後はごく弱火でオイルにニンニクの<br>　　匂いを移していきます。<br><br>４．楊枝でニンニクを刺してみてすんなり入るようならOKです。火を止めて<br>　　トウガラシを加えます。約20秒間オイルを回して辛みも移していきます。<br><br>５．もう一回、火をつけて強火にしてきのこ類を塩・コショウして炒めます。<br>　　きのこ類は水がでますが、それが蒸発してオイルがパチパチ音がしてきたら<br>　　きのこを取り出しておきます。<br><br>６．パスタのゆで汁をオイルと同量(150ml)加えますが、いっぺんに入れると良く混ざらないので<br>　　何回か（3回くらい？）に分けて入れてフライパンを回してオイルとお湯を乳化させます。<br><br>７．パスタが茹であがったら2人前くらいずつフライパンの中に入れて良く混ぜ合わせます。<br>　　ソースがパスタと良く混ぜ合わさることで本当においしく仕上がります。<br><br>８．お皿にパスタを盛りつけたら、取り出しておいたきのこを上からのせて、最後に<br>　　香りづけのEXオリーブオイルをほんの少し上からかけて出来上がりです。<br><br>このパスタは時間がない時でも15分くらいできるし、食感もあるのでお手軽です。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 14 Oct 2012 15:42:23 +0900</pubDate>
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<title>カチャトーラ・マッシュポテト＆チーズリゾット（後篇）</title>
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<![CDATA[ 昨日の続きでチーズリゾットです。<br><br>☆材料（4人分）<br><br>米：2カップ<br>水：1L<br>白ワイン：100ml<br>玉ねぎ：1/2個位（大きめなら1/3個くらいでも良い）<br>EXオイル：50ml<br>無塩バター：40g<br>無塩バター（最後に入れる）：20g<br>パルミジャーノ：100g<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120603/07/tmatsum/50/4a/j/o0800053212007742923.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120603/07/tmatsum/50/4a/j/t02200146_0800053212007742923.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><br>☆作り方<br><br>１．鍋にEXオイルとみじん切りの玉ねぎ、バターを入れます。火をつけて、中火弱位にします。玉ねぎが透明になったら、米を投入します。米とオイル、玉ねぎを良く混ぜるのですが、米が欠けると味が良くないので、木べらなどでゆっくりと出来るだけ鍋をまわすことで混ぜます。<br>米が白くなってきたら次の段階に進みます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120603/07/tmatsum/54/80/j/o0800053212007742924.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120603/07/tmatsum/54/80/j/t02200146_0800053212007742924.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><br>２．白ワインを入れます。火を強火にしてアルコールを飛ばしますが、なべ底が鉄製とかだと<br>米が焦げる事があるので注意します。ワインとオイルがなじむように良くゆすります。<br>（ここの写真は撮るのを忘れました）<br><br>３．良くなじんだら、水を加えます。水は米が隠れる程度にします、1度にあまり沢山いれると<br>水から沸騰するまでに時間がかかって、つまり米を炊いてる状態になるので注意が必要です。<br>この水を入れ始めて、煮詰まってきたらまた水を少し足す、この作業を20分位続けます。<br>ここで米の硬さをチェックしてみてください、我が家では芯に少し硬さが残る程度を目標としています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120603/07/tmatsum/47/3a/j/o0800053212007748874.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120603/07/tmatsum/47/3a/j/t02200146_0800053212007748874.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><br>４．最後にパルミジャーノと無塩バター（最後に入れる）を加えて良く混ぜ合わせたらできあがりです。チーズリゾットは水を入れてオイルと混在させながら煮詰めていく作業が味を左右するポイントだと思います。昨日はカチャトーラ・マッシュポテト＆チーズリゾットを作ってみました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120603/07/tmatsum/a3/33/j/o0800053212007748876.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120603/07/tmatsum/a3/33/j/t02200146_0800053212007748876.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 03 Jun 2012 07:59:40 +0900</pubDate>
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<title>カチャトーラ・マッシュポテト＆チーズリゾット（前篇）</title>
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<![CDATA[ 本日はカチャトーラにマッシュポテトの付け合わせ<br><br>カチャトーラ<br>☆材料（4人分）<br><br>鶏肉：１Ｋｇ（手羽元250ｇ、もも肉500ｇ、胸肉250ｇ）　<br>赤ワインビネガー：100ml<br>白ワイン：300ml<br>ローズマリー（乾燥）：適量<br>ニンニク：4片<br>オリーブ：緑、黒各10個位<br>水：1L<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/11/d2/j/o0800053212007325410.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/11/d2/j/t02200146_0800053212007325410.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><br>☆作り方<br>１．手羽元、もも肉、胸肉などを食べやすい大きさに切って塩をふります。下味をしっかりと付ける方がよいでしょう。5分ほどまったらビニール袋に強力粉を入れて肉に粉をつけます。<br><br>２．フライパンにはEXオイル100ml位を入れてニンニク（つぶす）を入れます。この後鶏肉を入れるので色づくまで炒める必要はありません。<br><br>３．フライパンに肉を敷き詰めて焼きます。ローズマリー（乾燥）とトウガラシも一緒に入れます。火加減は強火～中強火位なのですが、ここがこの料理のポイントです。焼き始めたらあまり動かさない事、せっかくつけた粉が剥がれてしまうとうまみが落ちます。かといってほっときすぎると焦げてしまって台無しになってしまいます。<br>肉はほぼ同じくらいの大きさに切る事、またフライパン中央の肉を一つだけ確認するなどして周りにはあまり触らない事を心がけると良いと思います。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/8a/5c/j/o0800053212007355972.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/8a/5c/j/t02200146_0800053212007355972.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><br><br>４．途中でニンニクとトウガラシが焦げそうになるので取り出してください。<br>しっかりと焼き目がついたら煮込み用の鍋に移します。<br>この時に脂を落とすのですが、もう80％位捨ててしまって大丈夫です。<br>この後も煮込むし、勿体ないとか思うかもしれませんが思い切って捨ててください。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/c4/d2/j/o0800053212007355973.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/c4/d2/j/t02200146_0800053212007355973.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><br>５．鍋に移したら赤ワインビネガー100mlを加えて中火くらいで煮込みます。すぐに沸騰してきますので鍋をゆすってビネガーが鶏肉全体になじむようにします。5分くらいしたら次は白ワイン300mlを加えます。今度は強火にしてアルコールを飛ばします。匂いがしなくなればOKですが<br>ビネガーとワインが乳化するように混ぜ合わせてください。経験上、木べらなどでガチャガチャやると鶏肉がぼろぼろになってしまうので、熱いけど鍋を持ってゆすった方が良いと思います。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/24/fb/j/o0800053212007364985.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/24/fb/j/t02200146_0800053212007364985.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/31/10/j/o0800053212007364998.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/31/10/j/t02200146_0800053212007364998.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/03/39/j/o0800053212007387392.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/03/39/j/t02200146_0800053212007387392.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><br>６．なじんできたら、水を1Ｌとオリーブを加えます。強火で沸騰させたら弱火に戻してパラフィン紙で落としぶたを作ってふたをします。これは水が蒸発してしまうのを防ぐためです。1時間くらい煮込みます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/42/eb/j/o0800053212007390170.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/42/eb/j/t02200146_0800053212007390170.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/cb/37/j/o0800053212007390171.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/cb/37/j/t02200146_0800053212007390171.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/05/45/j/o0800053212007400695.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/05/45/j/t02200146_0800053212007400695.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><br><br><br>７．煮込みが終われば（全体量が2/3位になっていればOK）、最後に塩コショウと無塩バターでとろみ付けをして完成ですが、実は6の段階からもう一品作り始めます。<br><br>マッシュポテト<br>☆材料（4人分）<br><br>牛乳：150ml<br>ナツメグ：少し<br>パルミジャーノ：50g<br>無塩バター：30g<br>ジャガイモ：5001g<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/8b/88/j/o0800053212007408689.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/8b/88/j/t02200146_0800053212007408689.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><br>８．ジャガイモを水から茹でます（皮は剥いておきます）。結構、時間がかかるのでカチャトーラの作成途中、煮込みを始める前のどの段階でも良いので空いた時間を利用して茹でておくと良いと思います。<br>串がすんなり通るようになったら（少しでも引っかかるようなら待ってください）OKです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/35/b9/j/o0800053212007446431.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/35/b9/j/t02200146_0800053212007446431.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><br><br>９．茹であがったら、つぶします。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/1f/d3/j/o0800053212007446429.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/1f/d3/j/t02200146_0800053212007446429.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><br><br>１０．鍋に牛乳とナツメグ、無塩バターを加えて沸騰するまであたためます。沸騰したら火を止めてそこにつぶしたジャガイモを少しずつ（3回くらいに分けて）加えて、最後にパルミジャーノを加えたら出来上がりです。<br><a <br></a>href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/11/b7/j/o0800053212007430024.jpg"&gt;<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/11/b7/j/t02200146_0800053212007430024.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"><br><br>他にチーズリゾットも作っており（明日、ブログで更新します）合計3時間近くも素人が頑張っているというのに、今回はジャガイモのゆで時間が足りなかったらしく、家族からは「じゃりじゃりいってる～！！」と不評でした。後になって塾から帰ってきた腹を空かせた長男だけは「すげー旨い」といってくれました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/14/fe/j/o0800053212007432655.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120602/23/tmatsum/14/fe/j/t02200146_0800053212007432655.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 02 Jun 2012 23:57:47 +0900</pubDate>
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<title>カルボナーラ</title>
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<![CDATA[ 今日はカルボナーラです。<br><br>☆材料（4人分）<br><br>EXオリーブオイル：20ml<br>ニンニク：2片<br>パンチェッタ：70g<br>白ワイン：150ml<br>フィットチーネ（ディチェコ）：300g<br>卵黄：3個<br>全卵：4個<br>パルメジャーノ：100g<br>塩、黒コショウ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120527/21/tmatsum/5a/36/j/o0800053311996879308.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120527/21/tmatsum/5a/36/j/t02200147_0800053311996879308.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><br>☆作り方<br><br>１．パスタをゆでるお湯を沸かします。<br>　　お湯が沸いたら、1リットルの水に対して約10グラムの塩を加えます。<br><br>２．冷蔵庫から出したばかりの卵は冷たいので、常温に戻す為に先に割っておきます。<br>　　大きめのボールに私の場合は家族4人分で卵黄3個と全卵4個を使います。いったん<br>　　卵だけで良く混ぜます。<br>　　そのあとに塩、胡椒を加えてまた混ぜます。最後にパルミジャーノを加えてさらに混ぜて<br>　　おきましょう。カルボナーラはこの後に出てくるパンチェッタとここで加える胡椒が<br>　　全体の味を決定づける重要な要素ですので少し強めにかけても良いと私は思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120527/21/tmatsum/c8/ed/j/o0800053211996879309.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120527/21/tmatsum/c8/ed/j/t02200146_0800053211996879309.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><br>３．フライパンにオリーブオイルとニンニク（つぶしたもの）を入れて最初は中火くらいで炒め　　めてニンニクから気泡が出てきたら弱火に戻して時間をかけてゆっくりとニンニクの香りを<br>　　オイルに移していきます。ニンニクに串やフォークなどとがったもので刺してみて素直に<br>　　刺さるようなら完了です。ニンニクは取り出しておきましょう。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120527/21/tmatsum/01/3c/j/o0800053211996883309.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120527/21/tmatsum/01/3c/j/t02200146_0800053211996883309.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><br>４．パンチェッタをフライパンに入れて同じく弱火で炒めます。パンチェッタは豚肉の塩漬けで　　すが、普通のベーコンに比べて少し値段が高い（クイーンズイセタンで400円位）ですが<br>　　味が段違いに良いです。フライパンの中でパンチェッタから脂が出てきますので、カリカリ　　寸前位まで炒めてください。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120527/21/tmatsum/fe/ea/j/o0800053311996883310.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120527/21/tmatsum/fe/ea/j/t02200147_0800053311996883310.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><br>５．パスタをゆで始めます。<br>　　今回はディチェコのフィットチーネを使用しています。ゆで時間は7分なので6分でタイマー<br>　　セットしました。<br><br>６．フライパンに白ワインを入れて強火にします。ワインの匂いがとれてアルコールを飛ばした　　ゆで汁を加えます。この時のゆで汁量は最初に加えたワインと同量位で良いと思います。<br>　　もし、バゲットやパンをパスタソースに付けて食べたい場合はほんの少しゆるくしておいて　　も良いかもしれません。茹で汁を入れて良くフライパンをゆすってワインとオイルそれに<br>　　茹で汁が一体になるようにしてください。味が滑らかにまた料理全体に一体感がでます。<br>　　良く混ざったと思ったら火を止めてください。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120527/21/tmatsum/f6/4a/j/o0800053211996885703.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120527/21/tmatsum/f6/4a/j/t02200146_0800053211996885703.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120527/21/tmatsum/5c/60/j/o0800053211996885705.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120527/21/tmatsum/5c/60/j/t02200146_0800053211996885705.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><br>７．茹であがったパスタを最初にフライパンに入れて良く混ぜ合わせます。火は止めたままでも　　良いです。4人分を一度には出来ませんので、まず2人分くらいを入れて混ぜ合わせます。<br>　　そしたら、２．で作ったボールにパスタを移して余熱でまた良く混ぜます。あまり時間を<br>　　かけると卵が固まってしまうので手早くまたクリーミーになるように混ぜ合わせます。<br>　　残りの2人分も同じことを繰り返して、出来上がりです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120527/21/tmatsum/64/1f/j/o0800053211996885712.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120527/21/tmatsum/64/1f/j/t02200146_0800053211996885712.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120527/21/tmatsum/f8/c5/j/o0800053211996886614.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120527/21/tmatsum/f8/c5/j/t02200146_0800053211996886614.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 27 May 2012 21:37:42 +0900</pubDate>
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<title>スパゲッティ・ポモドーロ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120520/18/tmatsum/c6/b2/j/o0800053311983500624.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120520/18/tmatsum/c6/b2/j/t02200147_0800053311983500624.jpg" alt="パパのイタリアン" border="0"></a><br><br>スパゲッティ・ポモドーロ（4人分）<br><br>☆材料<br>○トマトソース<br>ホールトマト（缶）　　2缶<br>EXオリーブオイル　　　60ml<br>ニンニク　　　　　　　１片<br>玉ねぎ　　　　　　　　1/2個<br>ニンジン　　　　　　　1/3個<br>バジル（乾燥）　　　　適量<br><br>○ポモドーロ<br>トマトソース　　　　　　　　　　　上記<br>パスタ　　　　　　　　　　　　　　500ｇ<br>パルミジャーノ　　　　　　　　　　60ｇ<br>パルミジャーノ（後からかける）　　20ｇ<br><br>ニンニクとオイルでアーリオ・オーリオを作り、野菜を比較的大きめに切って炒める。この時に焼き色をつけておくとトマトソースに深みが出るように思います。<br>また、煮込み終わったら野菜は取り出して、オイルとパルミジャーノで付け合わせにしました。<br>パスタはトマトソースとゆでたパスタを絡めただけですが、肉や魚を使わないでもここまでコクのあるソースができるのか！？と驚くほどおいしくできます。<br>
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<pubDate>Sun, 20 May 2012 18:21:19 +0900</pubDate>
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<title>アーリオ・オーリオ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120520/11/tmatsum/5a/c4/j/o0800053311982856407.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120520/11/tmatsum/5a/c4/j/t02200147_0800053311982856407.jpg" alt="$パパのイタリアン" border="0"></a><br><br>アーリオ・オーリオ（4人分）<br><br>☆　材料<br>パスタ　　　　　　  500g<br>EXオリーブオイル　　240ml<br>トウガラシ　　　  　2本<br>イタリアンパセリ  　適量<br>にんにく　　　　　　4片<br><br>オイル系パスタの代表格ですが、非常に短時間でできるので我が家では休日の遅めの朝食としてよく作ります。
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<pubDate>Sun, 20 May 2012 11:41:28 +0900</pubDate>
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<title>牛肉の煮込み（前日残り）のパスタ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120519/08/tmatsum/ae/10/j/o0800053211980660706.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120519/08/tmatsum/ae/10/j/t02200146_0800053211980660706.jpg" alt="パパのイタリアン" border="0"></a><br><br>調理方法や調味加減によって微妙に結果が異なってくるのが面白くて、おもにイタリア料理を趣味にしています。まだ、2年足らずですがようやく家族にも認知されてきたようです。<br><br>コストコに行って買ってきた牛肩肉を使って煮込みを作ったのですが、家族4人には多すぎたため翌日にパスタにしました。子供たちからも絶賛されたので機会があればまた作ってみようと思います。<br>
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<pubDate>Sat, 19 May 2012 08:56:22 +0900</pubDate>
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