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<title>主婦が社会復帰するまでのブログ</title>
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<description>専業主婦が社会復帰するまでのブログ（いつになるかわからないけど・・・）</description>
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<title>見つけた！！</title>
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<![CDATA[ ずーっとブログを放置しておりましたが・・・<br>やっと自分が進むべき道を見つけました。<br><br>前々から気になってはいたけれど、なかなか飛び込めなかった世界。<br>それは、ヒプノセラピー。<br>催眠療法とも言う。<br>そのヒプノセラピーのセラピストを目指す決心をしました。<br><br>きっかけは多々あるけれど、もともとは仕事つながりの方が会社をお辞めになって<br>セラピストになり、その後、後進の育成も始められたことが最大の理由。<br>精神的面も理由になってますけど。<br><br>まずは、スクールに通うために息子２歳をどこに預けるのか思案中。<br>とりあえずは保育園の一時預かりを目指す予定。<br>セラピストになることと子育てを両立させるなんてこと私にできるんだろうか？？<br>不安でいっぱい。
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<link>https://ameblo.jp/tmk-mts/entry-10284482025.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 01:23:30 +0900</pubDate>
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<title>組織</title>
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<![CDATA[ 私の主人の実家は自営業。<br>といっても社員数名の小さな会社。<br>それでも会社なので組織なわけで。<br>主人が３０歳そこそこで一番若い。<br>あとは４０歳over。<br>少数で仕事をこなしたり、お客様のニーズに応えるためには<br>当然（今更・・・！？）ながらPCも駆使しなくてはならない<br>業種。<br>でも、それまでPCとは無縁の人たち。話を聞くと、「そんなら<br>やめちまえ！！」と怒りたくなるくらい、新しい事や営業に<br>対して無気力。<br>あり得ないわ。<br>私は大中小と企業を渡り歩いてきたけど、いくら年をとっていても<br>新しい事にチャレンジするという前向きなおじさまやおばさましか<br>みたことなかったから、驚き。<br>不況が騒がれ、労働者が余っている昨今、こういう方には辞めて<br>いただいて、会社の利益追求のために働いてくれるやる気はあるけど<br>職はないという方にきて頂いたほうがいいに決まってる。<br>会社には「この人でなくてはならない」というのは極力ない方がいいに<br>決まっている。人間、いつ死ぬか、いつ病気になるかわからない。<br>いなくなっても会社は回さなくては。極端な話、社長もそう。<br>誰がいなくなってもお客様にご迷惑をおかけする事なく、業務を遂行<br>できる組織であることが会社にとって必要だと思う。<br>そのために層の薄い小さな会社であればあるほど社員一人一人のポテンシャルが<br>高くなくてはならい。<br>主人の会社もそうなって、この不況を是非とも乗り越えてほしい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tmk-mts/entry-10222250286.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Mar 2009 12:52:56 +0900</pubDate>
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<title>幸せとお金</title>
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<![CDATA[ 先日、母から聞いた話で考えさせられる事があった。<br>それは、ある方のご主人が亡くなったときの事。<br><br>数日前からいつ亡くなっても仕方のない状況だった。<br>ご主人のベッドサイドから片時も離れず、ご主人が力つき旅立つ瞬間までずっと見守っていたい。そう願うのは長年連れ添った妻なら誰でも思うことでしょう。<br>しかし、自宅には介護が必要な姑がいる。ショートスティに預けても自宅がいいと帰ってきてしまった姑に家政婦をつけるまでの経済的な余裕はない。仕方がないので、夫の様子が気になりながらも姑の食事の準備をするために３０分ほど病院を出た。再び病院に戻ってきたときにはご主人はすでに帰らぬ人となっていたとのこと。後悔・・・一生懸命看病してきたのに、最期を看取れなかったというのは本当に後悔以外の何物でもないでしょう。そして、亡くなったご主人は最期を迎えるときどれだけ心細かった事でしょう。<br>そう思うと、経済的にほんの少しでもいいから余裕があれば、もしからしたら最期は一緒にいられたかもしれない、幸せで安らかな最期を迎えられたかもしれない。<br><br>私たち家族は果たしてそういう最期を迎えられるのだろうか？？<br>これからどう進んでいけば・・・
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<link>https://ameblo.jp/tmk-mts/entry-10221697821.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Mar 2009 12:22:44 +0900</pubDate>
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<title>美容室で・・・</title>
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<![CDATA[ 私のいっている美容室はちょっと面白い。<br>何が面白いかって言うと・・・客にとって良さそうな物はとにかくすぐに新しいサービスとしてメニューに加えたり、物品販売をしたりする。<br>まぁ、美容室ですからシャンプーは当たり前なんだけれども、その他にパンツ（矯正下着みたいな）まで販売する。<br>その中でも私が実際に使ってみてよかった物を紹介すると今のところ下記の２品。<br><br>まずは「スパカルシャンプー」これは普通には売ってないようで、きちんと商品知識を学んだサロンなどで扱っている物らしい。このシャンプーはトリートメントがいらない。どうしても使いたければ使ってもいいらしいが。髪を濡らした後に少量を手に取り泡立て、頭皮をマッサージした後、しばらくおいてから流す。私はしばらくおいている間に体を洗ったりして最後に一気に流すようにしている。私の髪質は、とっても繊細でパーマやカラーリングをしていなくても排気ガスやタバコの煙などでも痛んでしまう。そんな私の細くて繊細な髪がなんと、冬でも静電気知らず、水水しい、腰のある健康な髪に。<br>他の効能としてはウルトラ天パーの主人がこのシャンプーだと雨でも以前のようにはくるくるしない、抜け毛が減った・・・など効能を私よりも感じているっぽい。<br>私は、今までありとあらゆる良さげなシャンプーを試してきたが、これほど満足したシャンプーはない。<br>美容師さん曰く、髪が生えてきたお客様がいるんです！！だそうです。それは眉唾もんですが、いいシャンプーであることは間違いないと思われる。<br><br>２品目はバトックスブラ。矯正下着（ガードル？）みたいなもの。３センチ刻みで作られているパンツをしっかり採寸して購入。５ヶ月やそこらでサイズを見直し買い替えしないといけないわけなんだけど、その価値はある。4500円くらいだったかな？この値段でこの効果！！高いガードルなんて買う必要ない。<br>便秘や腰痛は治るし、なんといってもお尻が小さくなる。またまたぁ・・・と私も最初は半信半疑だったけど、本当だった。ガードルなんてまだいいや、と思っていたけど、これをはくと手放せない。血行が良くなったのか、足先の冷えもなくなった。<br>量販店の下着売り場では買えないらしい。それは他の下着の中に埋もれたくないから。<br>ふーむ、じゃ、どこで？？美容室や美容関係のお店、サロンなどで取り扱っているんだって。<br>4500えんくらいなら失敗しても取り返しのつく値段だから、試してみる価値はあると思う。<br>このブログを偶然目にした方、どうぞお試しあれ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tmk-mts/entry-10213960619.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 18:39:46 +0900</pubDate>
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<title>始める</title>
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<![CDATA[ 今のところ、もうすぐ１歳になる息子と主人の３人家族。<br>今のところ、専業主婦。<br><br>2007年に子供が産まれるまでは学生時代のハードな接客業時代を含めると19歳から32歳までの13年間実にいろいろな仕事をしてきた私。それが急に子育てと家事の毎日に。<br>広告代理店やメーカーの営業推進、広報代理店などなどを渡り歩いて割と真剣に仕事をしてきた私にとって、なんだか不思議なくらい穏やかな日々。<br>よく日本人は平和ぼけだと言われたように、私も似た感じなのかも。<br><br>とまぁ、これではいけないとそろそろ社会復帰の準備を始めることにした。<br>まず手始めに、新聞や雑誌などいろいろなメディアから情報を得て、それをノートにまとめる。これは、時代のあらゆる分野でのトレンドをとりあえず知ろうって作業。まとめないと忘れちゃうし、分野を越えて結びつけるときに考えやすい。<br>営業をしていたころはお客様との会話のネタや何かいいアイディアの肥やしになるか・・・と思いよくやっていた事。<br>その次に、自分の年齢、性別、ライフスタイルを鑑みて、これから自分がどんな仕事をすべきか、そして自分には何ができるのかを考える作業。<br>これが一番難しい。<br>本当にやりたいことと、これからやることはきっとイコールではないから。<br>折り合いを付けながら、探っていく。<br>思い浮かんだことをノートに書く。とにかく文字にする。<br>でも最終的に判断の基準となるのは、儲かるのか？？ってこと。<br>それが一番大切。<br>お金はあって困る事はない！！<br>お金である程度の幸せは買えるのだ。<br>これは、母の教え。<br>確かにその通り。<br>お金で買えない物はあるかもしれない。でも、お金で買えない物よりも買える物の方が断然多いのだ。<br><br>ということで、このブログはこれから私が、何かを見つけて働くまで自分のために書くブログ。<br>書く事で自分に喝を入れる意味で。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tmk-mts/entry-10211974393.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2009 00:14:22 +0900</pubDate>
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