<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>つぶやく部屋</title>
<link>https://ameblo.jp/tmkr-0617/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tmkr-0617/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>うちなーマインド</title>
<description>
<![CDATA[ <p>人生案外なんとかなるものです。</p><p>*なんくるないさーです。</p><p>もっと気楽に生きましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>*よんなーよんなーで生きましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>人生に迷ったら皆、沖縄へ行けばいいのです。</p><p>カチャーシーでも踊っていればいいのです。</p><p>夕焼けの見える海岸で陽が沈むまで何時間でも座っていればいいのです。</p><p>時間なんて守らずに遅れて行けばいいのです。</p><p>あなたが遅れたと思っていても、大抵はあなたが一番乗りだったりするのです。</p><p>だから次はもっとゆっくり家を出ようとするはずです。</p><p>それでも尚あなたは一番乗りで、さらにゆっくりゆっくり支度をして家を出ることになるでしょう。</p><p>そしてあなたは気づくのです。</p><p>よんなーよんなーで生きていることに。</p><p>&nbsp;</p><p>*てーげーでいいのです。小さな失敗をわざわざ責める人はいません。</p><p>だってみんながてーげーだから。このぐらいのてーげーさが今の世の中にはちょうどいいのです。</p><p>失敗しても*ゆいまーるです。みんなで笑いながらなんとかします。</p><p>*イチャリバチョーデーです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>＊なんくるないさー　　：なんとかなる</p><p>　　　　　　　　　　　　このフレーズの前には「まくとぅそーけー」という言葉があり、「やるべきことをしっかりやっていれば、</p><p>　　　　　　　　　　　　なんとかなる」という意味</p><p>＊よんなーよんなー　　：ゆっくりゆっくり</p><p>＊てーげー　　　　　　：適当</p><p>＊ゆいまーる　　　　　：助け合いの心</p><p>＊イチャリバチョーデー：会えばみな兄弟</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tmkr-0617/entry-12886371562.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Feb 2025 10:17:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>社会人一年目と学生</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ー5時30分</p><p>&nbsp;</p><p>気絶したように眠り、まだ数十分しか経っていないはずなのにもう朝になっている。</p><p>少しでも目覚めが気持ちよくなるようにと、好きな音楽をアラームに設定するけどそれもいつかは嫌いな音楽に変わる。</p><p>数分おきに設定されたアラームは下までスクロールしてやっと終わりを迎える。</p><p>朝ごはんは最低限に、たまに食べない日もある。</p><p>化粧はしないとマナー違反だと言われるから仕方なくする。</p><p>今日は座れるといいな、と思いながら小走りで駅へ向かう。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は特別疲れた。特に大きなことはなかったけど、なんとなく今日はそんな日だ。</p><p>ご飯を作る元気も食べる元気もない。買いに行く気力もないから家にあったビスケットで済ませた。</p><p>こんな日のためにカップラーメンでも常備させておくんだったなぁ。</p><p>眠る支度を済ませてすぐにベットに入る。</p><p>&nbsp;</p><p>そういえばまだ彼に返事をしていなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>ー今日も頑張ってね、行ってらっしゃい！</p><p>&nbsp;</p><p>今すぐにでも寝てしまいたい自分と、カップルである私たちの１日の会話がこんなもんでいいのかと葛藤する自分</p><p>今日彼のことを思い出したのは、１日の始まりでもなくお昼休憩でもなく１日の終わりだった。</p><p>こんな自分と付き合っている彼がとてもかわいそうに見えた。</p><p>ごめんねと心の中で謝りながら、おやすみと送る。</p><p>&nbsp;</p><p>彼にとって休日は待ちに待った私との時間。</p><p>私にとって休日は全ての時間を自分自身に充てる貴重な時間。</p><p>冷めたわけでも嫌いになったわけでもない。</p><p>ただただ今生きることに精一杯で、自分のことで精一杯だった。</p><p>心に余裕がないせいで彼のちょっとした一言にもひどく傷ついた。</p><p>彼を思いやることもできなくて、向き合うことができなくなった。</p><p>&nbsp;</p><p>もう振られた方が楽だな。そうすれば私から話を持ちかけて長い話し合いもしなくて済む。</p><p>別れよう、と言われれば私はそれを承諾するだけでいいからその方が楽だと思った。</p><p>結局私から話を持ちかけ、たったのLINE２通で終了。</p><p>あまりにも呆気なくて涙すらこぼれなかった。</p><p>ここ最近はずっとまともに連絡も取れていなかったし、実感が湧かなかった。</p><p>感傷に浸ることもなく、一つ大仕事を終えた気分だった。</p><p>悲しむことですら体力がいるからある意味自己防衛だったのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>彼との将来を夢見て就職先は彼の地元に決めた。</p><p>「先にここで待ってるから」そう言って私たちの遠距離恋愛はスタートした。</p><p>二人の将来に向けて確実に前に進んでいる証拠だった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>あれから二年</p><p>彼はもうすぐ卒業する。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tmkr-0617/entry-12886367090.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Feb 2025 09:32:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>海色の思い出</title>
<description>
<![CDATA[ <p>あなたと出会った夏</p><p>&nbsp;</p><p>元々友達だったかと思うぐらいに、私たちが打ち解けるのは早かった。</p><p>&nbsp;</p><p>灼熱の太陽の下で何時間も過ごし、小麦色に焼いた肌はあなたと過ごした時間の長さを表していた。</p><p>青色が好きで海がよく似合う彼だった。</p><p>二人でよく海へも出掛けた。砂浜でシーグラスを集めたり、サンセットを見ながら浜辺で何時間も過ごし、こんな日がずっと続けばいいと思っていた。</p><p>もう遅いから帰ろうかって言っても、そこからまた何時間も喋り通してしまうぐらいに私たちは一緒にいて飽きることがなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>私はこの思い出にずっと縛られて前に進めないでいる。</p><p>&nbsp;</p><p>2ヶ月ぶりに電話をした。普通の友達に戻ろうとケジメをつけるための電話だった。</p><p>彼の曖昧な態度に傷つけられ、腹が立っていた私はこの怒りをぶつけるつもりだった。</p><p>でも、気づいたら怒りなんて忘れてずっと笑っている自分がいた。</p><p>ずっとずっと聞きたかった声だった。</p><p>以前のように私たちは何時間も話した。もう遅いから終わろうか、そう言ってもまたすぐに次の話題に入ってしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>「懐かしいね」と彼が言った。</p><p>私が我慢して堪えていた気持ちを彼は簡単に言葉にしてしまう。</p><p>そう、彼はそんな人だった。そんな彼に傷つけられてきたから、今こうして離れようとしているのに。</p><p>会いにきてよ、飛行機で数十時間もかけて会いにきて。</p><p>そう言ってしまいたくなる気持ちを堪えて、最後の電話を終わった。</p><p>&nbsp;</p><p>私の肌はもう元の色を取り戻し、見知らぬ土地で一人暮らしている。</p><p>1ヶ月、2ヶ月と過ぎるたびにあなたに会える日が近づいているようで嬉しくなる。</p><p>それと同時に、もうその頃には私は前に進んでいるのだろうかと悲しいようなよく分からない感情になる。</p><p>&nbsp;</p><p>この時間は私たちに必要だったといつか言える日がくるのだろうか。</p><p>あの夏の続きがまだあるのだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>私は案外、諦めが悪いらしい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tmkr-0617/entry-12885892816.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Feb 2025 15:28:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一夏の恋</title>
<description>
<![CDATA[ <p>起こる事全てに意味があるとすれば、私とあなたが出会ったのにはどんな意味があったのだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>「今」出会ったことにどんな意味があったのだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>恋愛はタイミング、とよく言われる。</p><p>タイミングが良ければ間違いなく私たちは結ばれていただろう。</p><p>「なんで今出会ってしまったんだろうね」と2人で笑い合い過ごした日々を私は今でも忘れられず</p><p>密かにあなたを待ち続けている。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも私は始めてみたかった。あなたとの未来を。</p><p>「お互いタイミングのいい時にまた出会えるといいな」なんて、そんなこと意地でも言いたくなかった。</p><p>「好き」は言えても、その先の本当のことは言えなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>海外へ飛び立つその日、あなたは手作りのお守りをくれた。</p><p>手先が器用で工作が得意なあなたがくれたそのお守りは、他のものと比べて少しガタガタで不恰好だった。</p><p>「不恰好だけどこれ、一番最初に作ったものなんだ。だからこれをあげたかった」</p><p>なんでも完璧にこなすあなたが作る不恰好なお守りが私への特別なプレゼントだった。</p><p>&nbsp;</p><p>「何か自分に預けるものはないの？」そういう彼に私は帽子を渡し、「一年後に取りに来るから持ってて」とさよならした。</p><p>「頑張ってきてね」と必死に涙を堪えて笑って誤魔化していたのを私は知っている。</p><p>&nbsp;</p><p>もう随分、遠い存在になってしまった。</p><p>あなたと見る空の方がずっと綺麗だった。</p><p>私が預けた帽子はまだ持っていてくれているのだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tmkr-0617/entry-12885843861.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Feb 2025 07:24:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>運命</title>
<description>
<![CDATA[ <p>出会う縁もあれば、別れる縁もある</p><p>&nbsp;</p><p>起こること全てには必ず意味があって</p><p>その意味が今はわからなくても、いつかその伏線は回収される</p><p>繋がるのは今じゃないのかもしれない</p><p>繋がらなかったのは、次の人に出会うためだったのかもしれない</p><p>&nbsp;</p><p>来るものは拒まない方がいいし、去る者は追わない方がいい</p><p>流れるところまで流れて、引っかかったところで止まればいい</p><p>運命に従う生き方を</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tmkr-0617/entry-12885785335.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Feb 2025 18:19:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>男女の友情は成立するか</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私の答えはこう。</p><p>お互いがお互いを異性としてではなくひとりの人間として認識し、かつお互いが尊重しあっている時のみ成立する。</p><p>&nbsp;</p><p>こちらが相手のことを友達として認識していたとしても、相手が自分のことをどう認識しているかはわからない。</p><p>もしかしたら性の対象として見ているかもしれない、という可能性を常に秘めておく必要があると思う。</p><p>だからと言って過剰に意識しすぎて失礼な態度をとるわけにもいかない。</p><p>私たちは男女の友情が成立している、と信じていてもそれを確かめることは簡単なことではなく</p><p>部屋で2人っきりになっても何も起こらないという確証はない。</p><p>&nbsp;</p><p>私には、男女の友情が成立することを証明できるような唯一の異性の友達がいた。</p><p>定期的に連絡を取り合い、仕事のストレスが溜まった時にはご飯へ行き愚痴をこぼしあった。</p><p>その人とはたとえ部屋で2人っきりになっても何も起こらないだろう、相手も自分をそんな目で見ていないことは知っていたし、私にとっては異性の友達というよりは、ひとりの人間で尊重していた大切な友達だった。</p><p>でも、私が遠くに引っ越すから最後に食べに行こうと誘い、会った時だった。</p><p>「実は好きだったんだ」と彼から一言。</p><p>私たちの友情が終わった瞬間だった。</p><p>彼はもう過去の話だから気にしないでくれと言い、いつも通りバカな話をしてさよならした。</p><p>あれから半年、彼が今どう過ごしているのか私は知らない。</p><p>&nbsp;</p><p>その時私は思った。</p><p>たとえ自分が友情だと信じていたとしても、相手によってはそれが自分に向けられた好意とも受け取ることができることを。</p><p>男女というだけで深い友情を築くことは難しく、相手に恋人がいればそれはさらに複雑になる。</p><p>結局どうすればよかったのか分からないまま。</p><p>だけど、次会うことがあるとすればきっと前よりも深い友情を築くことができると思う。</p><p>&nbsp;</p><p>お互いがお互いを尊重するとは、きちんと一線を引くことができること。</p><p>異性の壁を超えて、一人の人間としてその人を尊重すること。</p><p>相手のことを思って距離を置くことができること。</p><p>&nbsp;</p><p>とは言っても、この問いの答えはきっと人それぞれ違う。</p><p>友達の定義も人それぞれだ。それに今は性のあり方も様々。</p><p>”男女”の友情、と括る方が今の時代では不自然なのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tmkr-0617/entry-12885775456.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Feb 2025 16:59:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>弱くて強い、あなたへ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私は人に頼るのが得意ではない。</p><p>弱音を吐くことも苦手だし、感情を表現するのも苦手。</p><p>だからサプライズをされるのはちょっと緊張する。必死にオーバーな演技で相手の求めるリアクションを取ろうとする。</p><p>自分の努力する姿も見られたくないし、勉強をしているときに親やきょうだいの来る気配がしようもんなら、ノートを閉まって何もしていなかったかのように振る舞う。</p><p>悲しい時には泣いて嘆き、嬉しい時にも泣いて喜べる、そんな自分の感情を素直に表現できる人がいつも羨ましかった。</p><p>そんな人がキラキラ輝いて見えた。</p><p>私もあんな風に自分の感情を素直に表現できたらいいのに。</p><p>&nbsp;</p><p>社会人一年目、「あなたは落ち着いていて、一年目とは思えないね」「あなたは一年目なのに気丈に振る舞っていてすごい」</p><p>こんな言葉をよく言ってもらえていたけど、私は自分の弱さを必死に隠していた。</p><p>平気じゃなくても平気なふりをしなければいけなくて、不安でも堂々と振る舞わなければいけないと思っていた。</p><p>心の風邪で休みがちだった同期には「今日もよく頑張ったね」と上司から励ましの声。</p><p>私には「あの子の話を聞いてあげてね」と一言。少し切ない気持ちになった。</p><p>私だって頑張ってるのに、私だって辛いのに。</p><p>素直に辛いと言えるあの子が羨ましかった。</p><p>そんなことを考える自分に嫌気がさして、また辛くなった。私はこの気持ちをどこにぶつけたらいいんだろうか。</p><p>私は辛さや苦しさから目を背ける努力の仕方を学ばなければならなかった。</p><p>いつかプツンと突然何かが切れてしまうのではないか、という不安の中日々を過ごさなければならなかった。</p><p>弱い自分を受け入れられなくて、弱音を吐くことは許されない。そんな呪印のようなものに縛られてずっと生きてきた。</p><p>それは自分自身がとった選択であり私の責任であった。</p><p>&nbsp;</p><p>ー私は強いー</p><p>それは信じて疑わない、たったひとつの自信。</p><p>だけどその自信が自分を苦しめていた。</p><p>弱い日もあったっていい。帰り道でなんとなく悲しくなってひとり涙を流す日もあったっていい。</p><p>泣くことにも慣れていなくて、自分が自分じゃないみたいだった。</p><p>でも一粒の涙が溢れるともう止めることはできなくて、あぁ私ってこんなに辛かったんだと初めて知る。</p><p>&nbsp;</p><p>必死に我慢することが美徳だと考えるなら、それは自分への暴力だ。</p><p>強さは弱さを知っているから。</p><p>優しさは辛さを知っているから。</p><p>喜びは悲しみを知っているから。</p><p>&nbsp;</p><p>平気な顔の裏にはいろんな葛藤が詰まっていることも知っている。</p><p>だからあなたはきっと誰よりも優しくて強い人。</p><p>相手の痛みを理解して包み込んでくれる寛大な人。</p><p>&nbsp;</p><p>誰もあなたの痛みを知る人はいないけれど、私はあなたに言いたい。</p><p>あなたはほんとうによくやっている。</p><p>そんなあなたの痛みが少しでも和らぎますように。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tmkr-0617/entry-12885759975.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Feb 2025 14:51:25 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
