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<title>サッカーと子供</title>
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<description>広島の少年サッカーを中心に、高校世代まで幅広い少年・青年サッカーについて研究しています。</description>
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<title>我慢からの成長</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>強い雨が降り続いていますね。</p><p>こんな中でも練習する小学生もいるんでしょうか。</p><p>強豪チームなら当たり前なんですかね。</p><br><br><p>「我慢すること」について考えてみました。</p><p>例として、現在のA代表の監督である「アルベルト・ザッケローニ」についてです。</p><br><p>彼が就任した直後は、南アフリカのメンバーを中心にしながら</p><p>さまざまなメンバーを融合させて、強いチームを作っていきました。</p><p>特に、アジア最終予選は、例年にないくらいの戦い方で通過できたのではないでしょうか。</p><p>（そこまで苦戦をしいられなかったということです)</p><br><p>しかし、現在は結果を出せずに苦しんでいますね。</p><p>メンバーもあまり変わっているイメージがありません。</p><p>やはり、メンバーを変えて試合に臨むということは怖いのでしょうか。</p><p>確かに、どういったリスクが潜んでいるかわかりません。</p><p>ただ、試してみないと分かりませんよね。</p><br><p>試した結果、チームにも結果が付かなければある程度は納得いきます。</p><p>しかし、勝ちに行ったメンバーで結果が出ないとなると。。。不安になりますね。</p><br><p>現在のメンバーでの戦いを我慢して、結果を待つべきなのか</p><p>それとも、このメンバーで勝ちに行きたいけど、我慢して新しい戦力を発掘するのか。</p><br><br><p>やりかたはさまざまですね。</p><br><br><p>選手も、サポーターも我慢しないといけませんが</p><p>監督にも「我慢」して、思い切った采配をしてみることも</p><p>１つの手かもしれません。</p>
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<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 23:43:12 +0900</pubDate>
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<title>高校サッカー選手権　広島県大会</title>
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<![CDATA[ <p>明日からいよいよ、高校サッカー選手権大会　広島県予選　2次リーグが開幕しますね。</p><p>高校サッカーに関しては、毎年見ていますので非常に楽しみにしております。</p><br><p>二次リーグ進出校 <br>Ａ:○瀬戸内、観音、城北、広島工 <br>Ｂ:○皆実、国際学院、銀河学院、大門 <br>Ｃ:○山陽、工大高、沼田、如水館 <br>Ｄ:○崇徳、国泰寺、葦陽、盈進 <br>※○はシード校 </p><br><p>今年の優勝候補は、やはり夏の王者「瀬戸内」でしょうか。</p><p>インターハイ広島県予選決勝では、広島皆実を4-0と圧倒しました。</p><p>ここまで決勝進出はあるものの、冬の選手権出場は果たしていません。</p><p>しかし、ここまでプリンスリーグでは2位を走っており、先日の作陽との首位決戦では</p><p>5-2と初黒星を作陽に付けました。</p><p>豊富な運動量と、前線の力強いプレーが今年の瀬戸内の持ち味です。<br></p><p>しかし、広島皆実も侮れません。広島ユース出身が多く在籍しており</p><p>特にダブルボランチの選手が試合を作っているイメージがあり、やはり強豪です。</p><br><p>インターハイで善戦した、崇徳や力をつけてきている如水館にも注目です。</p><br><br><br><p>どうなるのでしょうか。</p><p>楽しみですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tmkshb/entry-11645133623.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Oct 2013 22:33:23 +0900</pubDate>
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<title>小学生年代のサッカーについて</title>
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<![CDATA[ <p>最近では、小学生のサッカーの試合をよく見ることがあります。</p><p>個々の技術も高く、試合運びも大人のようなものを見る時が多くあります。</p><br><p>いったい、どこでどのようにして育成されてきたのでしょうか。</p><p>日本サッカー界を背負っていく、重要な世代(ゴールデン・エイジ）を育成する</p><p>指導者の方々には、いろんな責任がかかってきますね。</p><br><p>レアルマドリードに所属することになった、日本人の小学生についても</p><p>日本サッカーの力の進歩によるものだと思います。</p><p>今まで、アジア人がヨーロッパ人に相手にされることはあったのでしょうか。</p><br><br><p>育成はまだまだ発展途上だと思いますが、今後の日本スポーツ界の発展のためには</p><p>この若い世代の力が必要です。</p><br><br><p>そのための環境整備を進めてほしいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tmkshb/entry-11645114442.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Oct 2013 22:19:49 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ <p>このたびからブログを始めようと思います。</p><p>ジュニア、ユース世代を中心のサッカーについて</p><p>ただ、のんびりと書こうと思っております。。。</p><br><p>もしよろしければコメントでも残していってください。</p><br><p>また、いろんな世代に関わっている方々のご意見も</p><p>お聞きしたいと思っております。</p><br><br><p>よろしくお願いします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tmkshb/entry-11645136968.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Oct 2013 22:40:43 +0900</pubDate>
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