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<title>陽だまりの底。</title>
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<description>映画、本の忘備録。ペースは気まぐれ、ゆるゆる寄り。基本的にネタバレあり。ときどき、日常のあれこれとか。Twitter:@tndr7rabi2</description>
<language>ja</language>
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<title>『』</title>
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<![CDATA[ <p>リン。</p><p>アカイ。</p><p>コウ。</p><br><p>あとは、思いついたら、てきとうに。</p>
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<pubDate>Sun, 23 Jun 2013 03:05:26 +0900</pubDate>
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<title>放置気味</title>
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<![CDATA[ <br><p>落ち着いたら書こう、と思うものの、落ち着くころには今まで見てたもの、読んでたものを整理するのもめんどくさくなっているという、自業自得スパイラルに陥ってます。</p><br><p>気長に、時間ができたらまたぼちぼち再開しよう。</p><br><p>３月中旬くらいかな。</p><br><p>むしろそれくらいには落ち着いていたいんだけどな。どうだろう。笑</p><br><p>感想は良いから、とりあえずタイトルだけおさえていくことにしようかな。</p><br>
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<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 18:38:32 +0900</pubDate>
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<title>『ハピネス』　―嶽本野ばら</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりの更新。</p><p>いろいろ見たり読んだりはしていたのですが、書くとなるとまた話が違いまして。ってまぁ、言い訳ですよね 苦笑</p><p>この本は友だちに勧められて、というかお互いのオススメを教え合って、知った本です。</p><p>なのでせっかくなら感想も書こうということで。</p><br><p>なにが一番びっくりって作者が男性だったことなんですが 笑</p><br><p>以下感想（<font color="#ff0000"><u>ネタバレあり</u></font>）。</p><br><br><p>とりあえず話とは別に、文体にかなりクセがあります。良くも悪くも。</p><p>個人的には正直言ってちょっと苦手でした。</p><br><p>古めかしい文体＋最近よく用いられる文体</p><br><p>という感じなんですが、その比率が極端、というか不自然、というか。</p><p>いえ、を「否」と書くのに、「あの子」は「あのコ」と表記してたりとか。そこはも少し上手く折衷してくれないかな、と。</p><br><p>で、おはなし的には、ある意味ありがちというか。余命１週間と宣告されたロリータ好きなオンナノコと、そのオンナノコを好きになったオトコノコのはなし。</p><br><p>この「余命１週間」がけっこう理詰めで説明されていて、たとえばお涙頂戴とかご都合主義で死ぬためのものじゃなく、心臓がこれこれこういう風に悪くなっているから、あと余命１週間。と、ちゃんと「救いのなさ」が描かれたのは良いとこだったと思います。</p><br><p>それ以外は、その１週間を凄まじいスピードで消費していく二人のことが綴られています。</p><br><p>あとしょっちゅう服の解説が入る（し、ロリータ服をある程度知ってないと分かりづらい）とこで結構分量とられてた感じもします。まぁロリータを字で説明しようとしたらそうなるよねって感じですが。</p><br><p>全体は主人公（「僕」）の視点で描かれているんですが、それがちょっと独り善がりすぎる気がしてあまり感情移入はしませんでした。</p><p>最後の葛藤と納得の応酬も、ちょっとくどすぎたかな。</p><br><p>さっきの病気の説明とか、服の説明とか、そこがくどい（細かい）分には問題ないと思うけど。</p><br><br><br><p>代表作の下妻物語も読んでみたいなぁ、とりあえず。</p><p>でも代表作なのにこの作者の他の作品からみるとちょっとテイストが違うらしいすね。</p><p>それも今度の機会までとっておきます。</p>
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<pubDate>Mon, 08 Oct 2012 20:42:23 +0900</pubDate>
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<title>『西の魔女が死んだ』</title>
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<![CDATA[ <p>梨木香歩さんの小説。代表作です。</p><p>小説のタイトルだけは知っていて、ずっと読んでみたかったのです。</p><br><br><br><p>以下感想（<font color="#ff0000"><u>ネタバレあり</u></font>）。</p><br><p>面白いな、と思ったのは、主人公のまい以外にほとんど登場人物の名前が出ていないこと。</p><p>基本的にまいの視点に立ってるからだと思いますが、まいにとって「おばあちゃん」はおばあちゃんでしかないし、「パパ」「ママ」はパパとママでしかない。名前がある、無い以上の意味が込められた呼称だと思います。</p><p>他に名前で呼ばれてたのは、まいが嫌っていたご近所の「ゲンジさん」くらいだったし。</p><br><p>おはなしとしては、中学に上がって、学期のはじまりに起こる女子たちのグループ作りに嫌気がさして、それを拒否した結果イジメの対象にされて不登校になったまいが、おばあちゃんとの生活をとおして心を成長させていくもの。</p><p>成長させる、というよりは、そのチャンスをもらう、というほうが近いでしょうか。</p><p>そこに少しだけ、ファンタジー的な「魔女」ということばが絡められています。</p><p>「魔女」は何事も、自分ですべてを決めるだけの心の強さがないといけない、というもの。</p><p>おはなし自体は、まいにその強さが備わったのかどうかはあやふやなまま終わってますが、たぶんこれはそもそも、「心の強さ」に答えが用意されていないからこそな結末じゃないかなぁと思います。</p><p>人間が考えることなんてしょっちゅう変わっていくし（これは作中でも触れられていましたが）、その時は許容できなかったのもができるようになったり、その逆もあったり。</p><p>つねに自分の中の考えを更新して、その時に自分がいちばんいいと思える選択を、迷わずに掴み取っていく。</p><p>それが反映された結果が、「心の強さ」なんじゃないかなと思います。</p><p>答えが出ないことだけど、それをあきらめるのではなく、それを糧に進んでいく。</p><p>いつかその考えは変わっていくかもしれないけど、少なくともその時に自分を絶対に納得させられるだけの力のある解答を出せるか。</p><p>おはなしの最後では、まいはおばあちゃんに教わったこと（自分でなんでも決める）を、まず実践しようと奮闘しています。</p><p>現実にそれを行うのは難しいからこそ、物語の中でも、まだまだ半人前だけど、なんとかがんばってやっている、という、ある意味中途半端な状態でいるんでしょう。</p><br><p>全体的にとてもやわらかい、暖かい文体で、ひらがなの使い方に優しさが出てると思いました。</p><p>今、自分の行動は、自分が考えに考え抜いた末のものなのか。</p><p>たとえそのことで疲れてしまっても、きっとそれは無駄な疲れではない、と思わせていただきました。</p><p>このタイミングでこのおはなしに出会えて、良かったと思います。</p>
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<pubDate>Sat, 23 Jun 2012 00:06:54 +0900</pubDate>
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<title>心と感情とすき。</title>
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<![CDATA[ <p>みんなそれぞれ、いろんなどうしようもない感情を持っていて、どうしようもない「すき」を持っている。</p><br><p>その、はたからみたらどうしようもない感情を、どうにか受け入れてみようとするのだけれど、僕は君の視点には立てないから、口出ししてしまう。</p><br><p>それを否定するつもりはないんだよ。</p><br><p>でも俺はどうあっても同じ気持ちにはなれないから、</p><br><p>俺自身、答えをもてあましてしまう。</p><br><p>そうやって僕も、どうしようもない感情をたくさん抱えて、どうしようもない「すき」を重ねて、でもなんでもないふりをして、君の話を聴きたい。</p>
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<pubDate>Sun, 17 Jun 2012 01:25:06 +0900</pubDate>
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<title>『サマーサイダー』</title>
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<![CDATA[ <p>これは３週間くらい前には読み終わってたのですが、三匹のおっさんと同時進行かつほぼ同時に読み終えたとき、いっぺんに感想を書くのは体力を使いすぎるので後回しにしてました。</p><p>そしたらこんなに時間がたってしまいました、という、単に自分がだらしないだけの話なんですが←</p><br><p>壁井ユカコさんの、セーシュン＋エログロ＋ホラー　といった感じのおはなし。</p><p>というかセーシュンにエログロはつきものですよね！（？</p><br><p>以下感想（<u><font color="#ff0000">ネタバレあり</font></u>）</p><br><p>いろいろ屈折した「現在」を抱える二人の男子高校生と、女子高生がメインキャラです。</p><p>時間の主軸は彼らが中学三年生だったときの比率も大きいのですが。</p><p>男子高校生はともかくとして、壁井さんの書くオンナノコ（特にティーンエージャー）は、現実にいそうでいなさそうな、不透明な現実感を持ってるのが特徴的だと思います。</p><p>ある意味、登場人物の誰よりも醒めているのに、時には誰よりも無鉄砲だったり、（良い意味でも悪い意味でも）無神経だったり、ものすごく不安定なのに、さらに不安定なモノ（人）に惹かれていく、倉田ミズもそういうオンナノコです。</p><p>キーリ、鳥籠荘のキズナ、壁井さんのオンナノコってそういうキャラが多い気がします。</p><p>ていうより俺からするとなんでこんなドストライクな人物を創り出せるんですかと悶えっぱなしです。あ、俺変態ですよ！今更ですね！</p><br><p>で、話はそれましたが</p><p>このお話の核心は「蝉」なのですが、自らを「蝉」だと言い張る佐野という教師の存在が「エログロ」と「ホラー」の部分にかかってきますね。</p><p>佐野は蝉だから、「成虫」になってしまったら、一週間しか生きられない。だから、子孫を残すために交尾をしなきゃいけない。</p><p>純粋な「種の保存」に従って生きている蝉ですから、これはむしろ佐野にとって当たり前のことなんです。</p><p>まぁそこでそれをミズに迫るあたりはどっちみちイカレてるのかもしれませんが。。。笑</p><p>でもこのおはなしの中で最も「ホラー」の要素を持っているのは、メインの登場人物としては最後の紹介になる、この佐野の願いを聞き入れた千比呂先生じゃないかと思います。</p><p>要は佐野と「交尾」して、その子どもを「旦那の子」として産んだわけです（のちに旦那とは関係がこじれててたことが発覚します）。</p><p>ミズはこの顛末を知った時に千比呂を、というか「母親」という存在をも否定しだしますが、それもたぶんミズが「女子高生」だからこそできることなんでしょうね。</p><p>自分はまだ「母親」でも、ましてや「大人」ですらないから、その感覚も分からないし、分かりたくもない。</p><p>「母親」は誰でも、「千比呂」になれるという考えは、たぶん現実にもあてはまるんじゃないですかね。</p><p>実際ミズは自分の母親の言動からこれを悟ったわけだし。</p><p>それを踏まえたうえでミズがどんな「大人」になるのかなとかもちょっとは思ったりしますが</p><br><p>壁井さんの作品って、読み終わった後に続きが全く気にならないんですよね。</p><p>というか、そこからさらに時間が進むような気がしない。</p><p>まさにその瞬間を切り取ってきただけみたいな、そういう物語が多いと思います。</p><p>刹那的で、無鉄砲で、でもだからこそ無敵。</p><p>壁井さんの世界観のすべてが集約されていたように思います。</p><p>いろいろ細かいところを飛ばしてるから、急に話が飛んだりしてますが、思ったことはすべて書けたのでよしとします。笑</p><br><p>つぎはどんな本で心を揺らそうかな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tndr7rabi2/entry-11251850910.html</link>
<pubDate>Wed, 16 May 2012 02:29:11 +0900</pubDate>
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<title>『三匹のおっさん』『三匹のおっさん、ふたたび』</title>
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<![CDATA[ <p>今回は有川浩さんの『三匹のおっさん』および『三匹のおっさん、ふたたび』の二冊について。</p><p>いうまでもなく『～ふたたび』の方は続編なので、まとめて書いてしまおうと思います。</p><br><p>以下感想（<font color="#ff0000"><u>ネタバレ有</u>）。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#000000">痛快！</font></p><p><font color="#000000">まずはこの一言に限りますね。</font></p><p>おっさんが活躍してもいいじゃないか、というお話なんですが、オッサン萌えというか、オッサン愛というか、そういう想いが伝わってきます。笑</p><br><p>剣道の師範だったキヨさん</p><p>キヨさんのいきつけの居酒屋の元店主のシゲさん</p><p>個人で工場を経営していて、いろんなメカで行動をサポートするブレーンのノリさん</p><p>要はこのオッサン三人が自警団を結成して、いろんな悪者、しかも絶対現実にもいそうな小物な悪党だったり詐欺師だったり詐欺集団だったり、そういうものをバッタバッタ斬ってくのがとても爽快。</p><br><p>しかも、若者のヒーローとは違って、おっさんたちはあくまでおっさんなわけで、相手をうまくいなして、なおかつ徹底的にやっつけていくわけです。</p><p>一撃必殺！ではなくて、ジワジワと確実に、しかも無視できない量のダメージを負わされていくワルモノを見るのは本当にスカッとします(笑)</p><br><p>そして有川浩さんのオハコ（？）というか、若い世代のラブ要素やそれに関するゴタゴタもきれいに織り込まれていて、さすがだなぁと思いました。</p><p>人生やり直したら絶対共学の高校に行くんだ。←</p><p>ひとつひとつの設定が余すところなく生きてると思います。</p><p>ノリさんのチートっぷりも、いいぞもっとやれ、に思えてくるから不思議ｗ</p><br><p>読んだ後、本当にスカッとした気持ちになりました、久しぶりに。</p><p>というか、単なる若いヒーローが活躍する話じゃ出せない爽快感でした。</p><p>女性よりも、男性ファンが多くつきそうな作品だなぁ、と感じました。</p><p>これで爽快感を感じれないやつは男じゃない。←</p><p>ちなみに『三匹のおっさん』を読了した次の日に『～ふたたび』を探しに行きましたｗ</p><p>いっぺんに書こうと思った理由はこれです(笑)</p>
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<pubDate>Mon, 07 May 2012 23:40:07 +0900</pubDate>
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<title>『江戸川乱歩』</title>
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<![CDATA[ <p>今回は本やお話というよりは、作家単位での思い出というか、そんな感じのを。</p><br><p>江戸川乱歩は確か、マトモに読んだのは高１の時。</p><p>うちの高校では朝に読書させる決まりがあって、親父の本棚から借りて読んでました。</p><br><p>……結論から言うと、朝読むものじゃありません。笑</p><p>ちなみに俺は少年探偵団とか、乱歩が書いた子供向け（？）の小説の方は全く知りません。</p><br><p>いつか読もうと思ってるんですけどね。</p><br><p>いちばん最初に読んだ話の中には「心理試験」、「人間椅子」、「芋虫」、「押絵と旅する男」などなど、乱歩の短～中編を集めた傑作選でした。</p><p>傑作選だけあって、やっぱり面白い。</p><p>というか自分らよりも二回り、三回り近くも昔であっても、ここまで倒錯した思考を描けるものなのか、ととても感動した覚えもあります。</p><p>むしろ現代の小説よりももっとエグくて、ストレートで、それなのにひねくれまくっていて。</p><p>ド変態の神髄というか、なんというか。</p><br><p>良くも悪くも名作だらけ。</p><br><p>まだ短編くらいしか読破してないのですが、気長にいろいろ探して読み進めていこうと思っています。</p><br><br>
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<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 22:42:17 +0900</pubDate>
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<title>ライヴ！</title>
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<![CDATA[ <p>わたくし軽音サークルに所属してまして。</p><br><p>そして月イチくらいでライヴをやってるんですが、時期的に今回は新歓ライヴなわけです。</p><br><p>非常に高揚して、同時に緊張しております。</p><br><p>そもそもライヴの時って普段はぜんぜん緊張しなくて、出番の直前になって緊張がどかんとやってくる感じだったんだ、今まで。</p><br><p>それが去年の年末あたりから、がらっと変わった。</p><br><p>前日にドキドキワクワクするのは前もそうだったんだけど、緊張と高揚に加えて、よくわからないけどとても心地いい感覚がすべてを支配してる感じ。</p><br><p>感覚のままに、どこまででも飛んで行けそうな高揚感。</p><br><p>緊張も不安も食い殺してしまうぐらいの、なにかすばらしい言葉で説明できない感覚。</p><br><p>今、まさにそれに襲われている。</p><br><p>音楽してる！</p><br><p>まさにそれだけの感覚。全部持って行ってしまう、音の塊たち。</p><br><p>どこまで書いても書ききれない。笑</p><br><p>音楽に触れている。</p><br><p>だれかとそれを共有している。</p><br><p>「ジャンル」で音楽を聴くんじゃない。</p><br><p>「良い」音楽をかき鳴らして、感覚にぶっつける。</p><br><p>それがすべて。</p><br><p>それだけで最高！</p><br><p>明日からまた、心を揺らす時間が始まる。</p><br><p>心を揺らして</p><br><p>心を揺らして。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tndr7rabi2/entry-11226779774.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 21:34:40 +0900</pubDate>
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<item>
<title>二週間。</title>
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<![CDATA[ <p>映画と本の記事書いてませんね。</p><p>停滞中です。</p><br><p>中途半端に手を付けて、読破しきってないのが、４冊くらい。</p><p>基本的に読み始めると時間を忘れてしまうのですが、途中でやめてしまうと再開まで時間がかかったり。</p><p>電車内とか、空き時間にポツポツ読んでいくのは向いてないんだな、と一年かかって理解したよ。</p><br><p>もっと効率よく過ごせたらなぁ、と願わない日は無いのですが、今日も高燃費に日々を消費していきます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tndr7rabi2/entry-11223907267.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 18:06:56 +0900</pubDate>
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