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<title>友也のブログ</title>
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<title>初対面の関係つくり</title>
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<![CDATA[ <div>共通点と類似、帰属意識</div><div><br></div><div><br></div><div>どのような共通点を見つけてどのように話すかが大事</div><div>主観的類似を探す。</div><div><br></div><div>最も効果的な類似・帰属意識は人生に対する考え方、捉え方、信念、宗教、弱者への接し方とコミュニケーションスタイル、話し方、論理的感情的</div><div><br></div><div>相手のコミュニケーションスタイルを褒める</div><div>⇨相手の人生観を聞く</div><div>⇨相手との考え方が違くても主観的類似を作り出すことで共通点になる</div><div><br></div><div></div>
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<pubDate>Thu, 17 Jan 2019 07:44:45 +0900</pubDate>
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<title>人と組織</title>
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<![CDATA[ <div>私は企業の人と組織の最適化を目指しています。</div><div><br></div><div>これまで、KKD（経験と勘と度胸）しかないと考えられてきた人事において、科学的なアプローチに抵抗を示す方々は多数います。また、「人は機械ではないから、感情的な配慮も必要」と考えている方々も…。</div><div>しかし、本当の意味で「適材適所」を実現しているかと問えば、明確な返答はありません。</div><div>「考えているが、やってみないとわからない」というのが本音なのです。</div><div><br></div><div>日本の企業は、経済のグローバル化や少子高齢化に伴う労働人口の減少等々、これまでと”同じことをしていればいい時代”ではなくなりました。その環境変化に対応して、組織としての生産性を今以上に高めなければならないことだけは事実です。</div><div>我々は、その変化に対応できるようにFFS理論に基づく科学的な組織経営、人事運営が実践されるように今後も提案していきます。</div><div><br></div><div>どのように活用され、成果をあげる事が出来るか。</div><div><br></div><div></div>
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<pubDate>Sat, 28 Jan 2017 20:17:22 +0900</pubDate>
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<title>離職率を下げるには人の価値を高めること</title>
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<![CDATA[ <p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">社員の離職率を下げるにはどうしたらいいのか？</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">・会社と自分の未来が見えないと社員は辞めていく</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">・社員と共に成長する企業は社員の定着率が良い</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">いままでの企業経営、いままでの高度経済成長期とは、時代が変化している中では、企業と働く人材の形も変わらないといけない。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">旧態依然の形にこだわっては創造的なチームは作れず、創造的なチームでないということは、指示された決められた事しか出来ない人材しか育たなくなるということ。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">そんな価値しか提供が出来ない会社にいったいどんな魅力があるというのか。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">自分がその会社で働いていて、自分なりの成長できるものや目標が出来ると自ずと人は育つ。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">また経営者が人を使っている。という意識があるうちにはそんな考えにも至らない。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">小規模な企業であろうと大企業であろうと、経営者が謙虚に真摯に臨まないと社員の定着はされない。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">モノの豊かさからココロの豊かさが求められる時代においての人材マネジメントの在り方は人にフォーカスした経営ではないだろうか。</span></p><div><span style="font-size: 12pt;"><br></span></div>
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<pubDate>Thu, 12 Jan 2017 23:23:13 +0900</pubDate>
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<title>そうなるよね</title>
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<![CDATA[ 当たり前の事が当たり前だと、実感できる事は少ないがここまで酷いのも中々出会う事がない。<div>しかも人生何年生きているかわからない随分年上の人でもそういう人がいるもんだ。</div><div>元々の対応が良ければ、それも許容出来たかもしれないけれど、最初から印象悪く、やっぱりな。となってしまうと取り返しがつかない。</div><div><br></div><div>人生何年生きていても、謙虚に奢らず誠実に真摯に誰とでも隔りなく接すること、自分自身に対してもそうだ。</div><div>それができないやつは何処かで跳ね返ってくる。</div><div><br></div><div>これをきっかけに、バカだなぁ。で終わらせるのではなく、改めて自分を振り返りこれからも何に対しても真摯に努めようと思わなくてはいけない。</div><div><br></div><div>聖者は愚者からでも学ぶが愚者は聖者からでも学ばない。</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 25 Aug 2016 19:41:08 +0900</pubDate>
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<title>疲れていても</title>
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<![CDATA[ 寝ていない。<div>けっこう疲れた。</div><div>しかし、やってしまうと疲れも飛びパフォーマンスを発揮出来ている。ということはまだ良い状態なのだと思う。</div><div>頭がクリエイティブに働いていないと感じたらそれはストレスがかかりすぎている。ということ。</div><div>適切なストレスによりパフォーマンスは高くなる。</div><div>過度なストレスまたは刺激の無さすぎるのはパフォーマンスを発揮せずネガティヴな状態である。</div><div><br></div><div>人はそれぞれの特性があり、良いも悪いもある。</div><div>それがどちらになるかはストレス状態によって左右される。</div><div><br></div><div>誰しも良いものが発揮出来る環境作りを心がけることが必要だ。</div><div><br></div><div>ポジティブなエネルギーを受けるとポジティブになる。そういう人と過ごすことが大切。</div>
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<pubDate>Fri, 01 Jul 2016 21:30:35 +0900</pubDate>
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<title>科学</title>
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<![CDATA[ ここ最近のヒットワードは、「科学」。<div>ただの学術的ワードでしかなかったのに、このタイミングで別のところから湧いて出た。</div><div>変数として表れ、再現性がある。事が科学の定義であるから、誰がやっても同じプロセスを踏めば同じ結果が出る。それはわかるが、今回のこの2つの事象に関しては、それが再現されるのが感情を持った「人」である事だ。</div><div>感情・情動も科学においては情報学や統計学として数値化され行動についても再現される。</div><div>それがわかれば、人を動かす事も人とのコミュニケーションもどれほど楽なものになるか。</div><div>これをマスターするためにさらなる勉強が必要である。</div>
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<pubDate>Sat, 18 Jun 2016 00:29:19 +0900</pubDate>
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<title>ポリシー</title>
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<![CDATA[ どんな小さな規模でも商いをやっている人で自分のこれは！っていうのを持っているのは魅力がある。それに向かうパッションがあると人は吸い込まれる。小さな事でも大きな事でも。<div>大きい企業がえらいわけでも無いし、ベンチャーや創業者がえらいわけでも無い。色々な形があるけど、パッションがあるかないかで魅力が違う。</div><div><br></div><div>同時にどうして、一生懸命やらないんだろう？もっと高みを目指さないのだろう？昨日より一歩でも前に進もうとしないのだろう？</div><div>と思う。</div><div><br></div><div>今やらなくていつやるの？</div><div>今の継続が日々になって日々の継続が…。</div><div><br></div><div>自分はどうなりたいか？</div><div>どんな将来にしたいか？</div><div>何をこの世で成すべきか？</div><div><br></div><div>なぜ勉強しないのか。</div><div>なぜ成長しようとしないのか。</div><div>なぜ現状で満足してしまうのか。</div><div><br></div><div>人は色々。人生色々。幸せも色々？</div><div><br></div><div>同じものを目指す人と組むとそんなストレスはないのだろう。</div>
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<pubDate>Fri, 06 May 2016 22:59:03 +0900</pubDate>
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<title>士魂商才</title>
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<![CDATA[ 想いだけではやっていけない。<div>想いを持ってそれを継続させていける事業=算盤の能力が無ければ。</div><div><br></div><div>武士の魂をもち、</div><div>商人の才能を使うこと。</div><div>それが士魂商才。</div><div><br></div><div>明治維新後の、さらには高度経済成長期以降の日本では必要な思想。</div><div><br></div><div>武士は食わねど高楊枝。では生きていけない。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/to-mr/entry-12154618127.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2016 22:11:06 +0900</pubDate>
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<title>洞察</title>
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<![CDATA[ 自分の洞察が足りなかったのだろうか。<div>それともそういうものだったのか。</div><div><br></div><div>相容れない相手の様な気がしたが、</div><div>自分知識・教養不足だった可能性が高い？</div><div><br></div><div>相手のステージに上がって対等に話せているわけでは無かった。</div><div>まだまだ勉強せねばならない。</div><div>専門的な話が出来なくとも、同じステージに上がっていたのなら接し方も変わったのかもしれない。</div><div><br></div><div>知識を深め経験を積んで情熱を持って、出来ることに取り組み続けよう。</div><div>謙虚に真摯に。</div><div><br></div><div>士魂商才を持って。</div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 25 Apr 2016 20:53:54 +0900</pubDate>
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<title>本当によいのか？</title>
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<![CDATA[ 日本国民の29.2％が「医療・福祉が良い方向に向かっている」と感じる―内閣府2016年世論調査<br><br>わが国の医療・福祉は良い方向に向かっている。こう考える人の割合は、2016年には29.2％で、近年で最多となり、女性や高齢者で「医療・福祉が良い方向に向かっている」と考える人が増えている―。<br><br>　内閣府が11日に発表した社会意識に関する世論調査から、このような状況が明らかになりました。<br><br>とのことだが、一般的にはそうなのだろうけど、<br>思っている事は良いとして、<br>本当に必要な数字はいくらなのかを知っている人がどれくらいいるだろう。<br>そりゃ５年前に比べれば良い方向に向かっている→サービスや事業者が増えてどこをみてもデイサービスの車が町中を走っているのだからたいていの人は良くなっていると感じるだろう。<br><br>しかし現場の中にいる人間からすると、良い方向。とは一概に言えないのではないか。<br>労働時間の問題<br>賃金の問題<br>保険報酬の問題<br>労働力の問題<br>設備の問題<br>様々な問題をどのように解決していけばよいか。<br><br>多くの課題が残されている業界であることも間違いない。<br>
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<pubDate>Wed, 13 Apr 2016 21:59:23 +0900</pubDate>
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