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<title>iPadアプリに挑戦</title>
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<description>KORG iMS-20は、すごそうだ</description>
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<title>iPadアプリに挑戦</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.nikowaku.com/shopdetail/004000000002/price/">デンティア デンタルジェル　2本セット</a></p><br><br><p>ＫＯＲＧ　ＭＳ－２０を完全再現したアナログ・シンセ＋アナログ・シーケンサー、ドラムマシン、ミキサーで</p><br><p>楽曲制作を実現するアナログ・シンセ・スタジオ！ＫＡＯＳＳ　ＰＡＤや制作曲の公開／共有など、</p><br><p>最先端機能も満載！通常価格３，８００円</p><br><p>発売記念価格１，８００円</p><br><p>ということで、わくわくしながらＫＯＲＧ　ｉＭＳ－２０を即、買った。</p><br><p>そして、使おうと思ってすぐつまづいた。ところで、どうやって使うの？</p><br><p>そんなときに役立つのが、Ａｐｐサポート。</p><br><p>そこには、オンラインヘルプが書かれている。</p><br><p>クイック・リファレンスをタップ。デモ・ソングを聴くをタップ。以下、コピペ</p><br><p>デモ・ソングを聴く<br><br>KORG iMS-20 には、あらかじめ１曲の内蔵デモ・ソングと音楽配信共有サイト「SoundCloud」上に７曲の公式デモ・ソングが用意されています。<br><br>内蔵されているデモ・ソングを聴く<br><br>アプリを起動後に、画面左上の SESSION セクションの「BROWSE」をタップします。<br>表示されるリストから「SyNk」をタップすると、デモ・ソングがプレビュー再生されます。<br>画面右下の「OK」をタップすると、そのデモ・ソングがロードされます。<br>画面上の PLAYBACK セクションの SONG-PTN スイッチで、SONG が選択されていることを確認し、→ の付いた白いボタンをタップすることで、曲を再生／停止します。<br>SoundCloud 上のデモ・ソングを聴く<br><br>画面左上の SESSION セクションの「BROWSE」をタップします。<br>左側のライブラリから「SoundCloud」をタップします。<br>右側のリスト上のバーから「Featured」をタップします。<br>「Tags」に「iMS-20 Demo」と書いてあるトラックをタップすると、ストリーミング再生を開始します。<br>画面下の下矢印アイコンをタップすると、そのソング・データをダウンロードします。ダウンロードしたデータは「Downloads」と「All Sessions」に入ります。<br>後は内蔵デモ・ソングと同じ手順でロードして再生します。<br><br>iPad がインターネットに接続されている必要があります。<br>ブラウザの詳しい使い方はこちら<br>SoundCloud の詳しい使い方はこちら<br><br><br><br><br>シンセを鳴らす<br><br>キーボードやカオス・パッドを使って、MS-20 の音を鳴らしてみましょう。<br><br>画面上の COMPONENTS セクションの「SYNTH」をタップします。<br>表示されるキーボードをタップまたはスライドすると音が鳴ります。<br>ここのキーボードとは別に、演奏用のキーボードが用意されています。演奏用キーボードを表示するには、画面右上の CONTROLLERS セクションの「KEYBOARD」をタップします。<br>キーボード以外にも、カオス・パッドを使って演奏することができます。CONTROLLERS セクションの「KAOSS PAD」をタップし、左側のカオス・パッドをタップして演奏します。<br>KORG iMS-20 には、あらかじめプリセットが用意されています。別の音色を鳴らす場合は、SOUND PRESET セクションの「BROWSE」ボタンをタップし、ブラウザから目的のプリセットを選択して「OK」をタップします。さまざまな音色で演奏してみてください。<br>キーボードの詳しい使い方はこちら<br>カオス・パッドの詳しい使い方はこちら<br><br><br><br><br>シンセの音色をエディットする<br><br>ノブを回したり、パッチ・パネルを使って、MS-20 の音色をエディットしてみましょう。<br><br>画面上の COMPONENTS セクションの「SYNTH」をタップします。<br>MS-20 の左側に表示されるノブを回してエディットしたり、右側のパッチ・ジャックを結線することで音色を変化させます。<br>エディットに集中したい場合は、SYNTH EDIT セクションの「ZOOM MS-20」をタップすることで、ノブ・パネル部とパッチ・パネル部を拡大して表示できます。<br>MS-20 の基本的な使い方はこちら<br>MS-20 の詳しい使い方はこちら<br><br><br><br><br>ドラムを鳴らす<br><br>ドラム・パッドを叩いて、ドラム・マシンの音を鳴らしましょう。<br><br>画面上の COMPONENTS セクションの「DRUMS」をタップします。<br>画面下に表示される６つのドラム・パッドをタップしたタイミングで発音します。<br>ドラム・マシンの基本的な使い方はこちら<br>ドラム・マシンの詳しい使い方はこちら<br><br><br><br><br>ドラムの音色をエディットする<br><br>ドラム・マシンは MS-20 を使って音色をエディットすることができます。<br><br>ドラム・マシンの各パートの左側にある「SOUND EDIT」をタップします。ドラム音色エディットの専用画面が表示されます。<br>ドラム・マシンは MS-20 のサウンドを使って音を鳴らすため、この画面に入ると MS-20 が表示され、シンセと同じ方法で音色をエディットします。<br>プリセットを選ぶときは、画面上の SOUND PRESET セクションの「BROWSE」ボタンをタップし、ブラウザから目的のプリセットを選択して「OK」をタップします。<br>サウンドが決定したら、画面上の DRUM EDIT セクションの「BACK」をタップして、エディットを抜けます。<br>ドラムサウンド・エディットの詳しい使い方はこちら<br>MS-20 の基本的な使い方はこちら<br>MS-20 の詳しい使い方はこちら<br><br><br><br><br>音色を保存する<br><br>シンセやドラムで作った音色をプリセットとして保存しましょう。<br><br>画面上の SOUND PRESET セクションの「SAVE」をタップします。<br>表示されるダイアログで、名前などの情報を入力します。<br>上書き保存する場合は「OVERWRITE」、新規プリセットとして保存する場合は「ADD」をタップします。<br><br>あらかじめ内蔵されているプリセットには上書きできません。<br><br><br><br>パターンを作る<br><br>KORG iMS-20 にはあらかじめ５つのテンプレート・セッションが用意されており、各テンプレートには、それぞれ１６個ずつのパターンを収録しています。これらのパターンをベースにパターンを作りましょう。<br><br>画面左上の SESSION セクションの「BROWSE」をタップします。<br>表示されるリストからいずれかのテンプレートをタップすると、テンプレート・セッションがプレビュー再生されます。<br>右下の「OK」をタップすると、そのテンプレートがロードされます。<br>画面上の PLAYBACK セクションの SONG-PTN スイッチが「PTN」に設定されていることを確認します。<br>次に COMPONENTS セクションの「SONG/PTN」をタップします。<br>１６個のパターン・パッドをタップして、制作のベースとなるパターンを選びます。<br>画面上の PLAYBACK セクションの → の付いた白いボタンをタップすることで、曲を再生／停止します。<br>パターンの基本的な説明はこちら<br>パターンの詳しい使い方はこちら<br><br><br><br><br>シンセのシーケンスを作る<br><br>アナログ・シーケンサーを使って、シンセサイザーを鳴らすためのシーケンスを組みましょう。<br><br>画面上の COMPONENTS セクションの「SYNTH」をタップします。<br>縦方向にスクロールして、シーケンサーを表示します。<br>GATE と VOLUME が上がっているステップで音が鳴ります。ただ鳴らす以外にもステップごとに PITCH と OCTAVE で音程を変えたり、GATE で音の長さを変えたり、PARAMETER や VOLTAGE で音色を操作することができます。<br>キーボードやカオス・パッドを使ってレコーディングすることもできます。CONTROLLERS セクションでいずれかを選択し、左側の「REC」をオンして演奏します。<br>シーケンサーの基本的な使い方はこちら<br>シーケンサーの詳しい使い方はこちら<br>キーボードの詳しい使い方はこちら<br>カオスパッドの詳しい使い方はこちら<br><br><br><br><br>ドラム・パターンを作る<br><br>６パートのドラム・マシンを使って、ドラム・パターンを作りましょう。<br><br>画面上の COMPONENTS セクションの「DRUMS」をタップします。<br>各パートのステップ・スイッチをオンにすると音が鳴ります。<br>各パートの左側にある「SOUND EDIT」に入ることで、音の長さや音量、音の位置など、ステップごとに細かい設定をすることもできます。<br>ドラム・マシンの基本的な使い方はこちら<br>ドラム・マシンの詳しい使い方はこちら<br>ドラム・シーケンサーの詳しい使い方はこちら<br><br><br><br><br>ミキサーで音量を調整する<br><br>パターンを作成しながら、ミキサーで各チャンネルの音量などを調整してみましょう。<br><br>画面上の COMPONENTS セクションの「MIXER」をタップします。<br>各チャンネルの音量や PAN などの調整を行います。<br>ミキサーの詳しい使い方はこちら<br><br><br><br><br>ソングを作る<br><br>複数のパターンが完成したら、それらを順番に並べて曲を作りましょう。<br><br>画面上の COMPONENTS セクションの「SONG/PTN」をタップします。<br>SONG セクションに並んでいる１６個のスイッチの最初のスイッチをタップします。<br>PATTERN セクションの１６個のパターン・パッドから設定したいパターンを選択します。最初のソング・ポジションにパターンが設定されます。<br>同じ操作を繰り返して、パターンを順番に設定していきます。<br>曲の終わりは「STOP」を設定します。<br>画面上の PLAYBACK セクションの SONG-PTN スイッチが「SONG」に設定されていることを確認し、再生してみましょう。<br>ソングの基本的な説明はこちら<br>ソングの詳しい使い方はこちら<br><br><br><br><br>セッションを保存する<br><br>作ったソングとパターンを保存してみましょう。<br><br>画面上の SESSION セクションの「SAVE」をタップします。<br>表示されるダイアログで、名前などの情報を入力します。<br>上書き保存する場合は「OVERWRITE」、新規セッションとして保存する場合は「ADD」をタップします。<br>セッションの基本的な説明はこちら</p><br><p><a href="http://www.nikowaku.com/shopdetail/004000000002/price/">デンティア デンタルジェル　2本セット</a></p><p><br></p>
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<pubDate>Mon, 06 Dec 2010 21:07:18 +0900</pubDate>
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