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<title>peace manのブログ</title>
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<title>サイトの量産は地獄の労働！！！　そこまでしないと、アフィリエイトで稼げないのぉ～？？？</title>
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<![CDATA[ <p>アフィリエイトという言葉がメジャーになってきて、アフィリエイトする人口が増えたのにも関わらず<br>なぜ？稼げない人が急増しているのでしょうか？</p><br><p>その答えはこの無料ＤＶＤで明かされています。</p><br><p><br><a href="http://123direct.info/tracking/af/139065/A083s8Kr/">http://123direct.info/tracking/af/139065/A083s8Kr/</a> </p><br><p><br>アフィリエイトプログラムの中でも最も稼ぎやすいとされている<strong>アドセンスアフィリエイト</strong>。。</p><br><p>しかし！</p><br><p><br>そこには大きな落とし穴が……</p><p><br>いくらサイトを作成しても全く稼げない。</p><p>100サイト<br>200サイト<br>300サイト</p><p><br>稼げないサイトをいつまで量産し続けますか？</p><br><br><p>なぜ？そんなにサイトを作成しても稼げないのか？</p><br><p><br>そこにはちゃんとした理由が存在します。</p><p><br>その理由とは？<br>↓↓↓</p><p>※稼げるキーワードでしっかりサイトを作成していない。</p><br><p><br>稼げるキーワードでしっかりサイトを作成していれば、あなたのサイトの収入は一気にアップします。</p><br><p><br>もし、あなたが稼げるキーワードを探す事が出来ないのであれば、１０００本限定の<br>アドセンス無料ＤＶＤをお勧めします。</p><p><a href="http://123direct.info/tracking/af/139065/A083s8Kr/">http://123direct.info/tracking/af/139065/A083s8Kr/</a> </p><p><br>この無料ＤＶＤを見れば、キーワード探しに悩んでいた事が一気に解決される事でしょう！</p><p><br>この無料ＤＶＤをゲットして……<br>サイト量産の地獄から速く脱出して下さい。</p><br>
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<pubDate>Tue, 27 Oct 2009 17:41:51 +0900</pubDate>
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<title>本当に、本当に久々のドライブ</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090908/18/tobepeace/89/85/j/o0800060010249422882.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="165" alt="peace manのブログ-展望台から" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090908/18/tobepeace/89/85/j/t02200165_0800060010249422882.jpg" width="220" border="0"></a> 　このごろ極端な出不精になっている私でございますが、８月１７日に袋田の滝までドライブに行って参りました。東京在住の妹がかねてより行ってみたいと言っておりましたもので・・・。</p><br><p>　私のお車には、カーナビなどという気の利いた文明の利器はございませんので、地図帳を頼りに行ってきたのでございます。</p><br><p>　２時間弱で到着いたしました。</p><p>普通の会社は盆休みが終わっているはずなのに、けっこう観光客でにぎわっていましたね。</p><br><p>　</p><br><p> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090908/17/tobepeace/7c/ac/j/o0800060010249416985.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: right" height="165" alt="peace manのブログ-裏山も含めた風景" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090908/17/tobepeace/7c/ac/j/t02200165_0800060010249416985.jpg" width="220" border="0"></a> まだ紅葉の季節に行っておりませんので、今年は行ってみようと思います。幸い、今の会社は平日が休みなので、混雑が避けられそうです。それと、滝が凍る冬景色も観覧したいです。<br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090908/17/tobepeace/ea/b3/j/o0800106710249416988.jpg"></a></div><p><br>平日が休みというのは、行楽地へ行くのにはうれしいですね。<img height="16" alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16">　<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16">　<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090908/17/tobepeace/ea/b3/j/o0800106710249416988.jpg"><img height="293" alt="peace manのブログ-林の向こう" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090908/17/tobepeace/ea/b3/j/t02200293_0800106710249416988.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tobepeace/entry-10338231898.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Sep 2009 18:09:39 +0900</pubDate>
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<title>肉の欲望と魂の願望</title>
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<![CDATA[ <p><font size="1"> 私は作曲家になる夢に敗れました。なぜでしょうか？</font></p><p><font size="1">それは、社会に貢献することよりも、自分自身の栄光や名声、そして富を築くことに主眼を置いたからだと思うのです。つまり、<u><font color="#ff0000">肉の欲求という低レベル</font></u>を超えられなかったのです。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">　すべての願望の実現には魂のバックアップが必要不可欠になりますから、魂に喜ばれる目的を作らなければなりません。それには、単に自分を満足させることよりも、“人や社会のために生きる”という選択をすることでしょう。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">　</font></p><p><font size="1">　大人が子供たちに将来の抱負を聞くことがあります。すると子供たちは、「警察官になりたい」、「医者や看護婦になりたい」、「学校の先生」といった、言ってみれば“社会に貢献する夢を語るのです。「泥棒や詐欺師、あるいは人殺しになりたいという子供はいないのです。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">　まだ善悪の分別も良く分からない年頃なのになぜ？という疑問が生じます。多分これは、人は生まれながらに魂の願望に忠実だといえるのではないかと思うのです。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">　そうです、<strong><font color="#008000">単に自分を満足させることよりも人のお役に立つことが魂の望むところ</font></strong>なのです。</font></p><p><font size="1">単に自分を喜ばせるのは、肉の欲求であって、これに執着すると、自分の人生を導いている<strong><font color="#ff0000">魂の存在</font></strong>をないがしろにします。これではどんな夢も実現できません。</font></p>
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<pubDate>Wed, 02 Sep 2009 18:17:44 +0900</pubDate>
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<title>どうも今日は日曜日のような気が・・・・</title>
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<![CDATA[ <p>　今月６日に再就職が決まり、４ヶ月に及んだ失業生活とサヨナラしたわけですが、今の会社は祝日も日曜も２４時間稼動しております。</p><p>　会社の稼動が全面停止する日は、５月、８月、年末・年始の連休だけです。</p><br><p>その間、従業員は交代で休日を採っており、私の休日は火曜日と水曜日なのであります。昨日は土曜日と錯覚し、今日は日曜日と間違っております。</p><br><p>午後４時にスーパーに買い物に行ったら、週末は昼間でも混雑しているはずの店内ががらんとしておりまして、？？？？という感じでした。よくよく考えたら今日は平日なのですね。(^^ゞ</p><br><br><p><a href="http://www.milteer.jp/index.php?jvcd=21510" target="_blank">就職だけに生活を頼りきらない。</a></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tobepeace/entry-10329037118.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Aug 2009 17:04:45 +0900</pubDate>
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<title>売買戦略の鉄則</title>
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<![CDATA[ <p>あの日本一有名な女性FX投資家の山根亜希子が送る</p><p>山根亜希子ウィークリーレポートで有名FX投資家の<br>経験と頭脳で紡がれた売買戦略を体験してみませんか？</p><p>しかも、このサービスがキャンペーン価格で、今なら<br>2ヵ月セットで30％オフ！300名限定！</p><p><br><a href="http://123direct.info/tracking/af/139065/6Hhs2VAG/">http://123direct.info/tracking/af/139065/6Hhs2VAG/</a> </p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tobepeace/entry-10329026642.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Aug 2009 17:02:41 +0900</pubDate>
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<title>お金に対する負のイメージは自殺行為</title>
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<![CDATA[ <p>｢お金を稼ぐことは苦しいが、生活のためだから我慢して働かなければならない。」</p><p>これが現在の自分のお金に対する自己イメージなのです。</p><p>「働きたくはないが、仕事を失って生活できなくなるのも怖い」といった、板ばさみの感情に苦しんでいます。</p><br><p>もしかしたら、ホームレスの人たちも同じ気持ちなのではないでしょうか？ 働かなくても食べていくだけならできることを知ったから現在の極貧状態から抜け出そうとしないのでしょう。彼らは貧しいほうが楽なのです。</p><br><p>今やっと仕事が見つかりましたが、自分もこういう負の感情を持ち続ける限り、また遠からず失業するでしょう。</p><br><p>働いてお金を稼ぐことを楽しんでいる自分を心に描かなければなりません。何しろ心に自画像を描くことは、｢こういう自分になりたい｣という願望を抱くことなのです。しかも、運任せの祈りではありませんから、１００％叶うのです。だから、間違っても“不幸な自分”を心に描くべきではありません。</p><br><p>そういう不幸な自己イメージを持ち続けると、他人をも不幸の巻き添えにしてしまいます。通り魔殺人などはその典型でしょう。殺人者は、“社会の犠牲者”という自己イメージを持っているのです。だから他人を犠牲にするのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tobepeace/entry-10313757574.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Aug 2009 10:00:45 +0900</pubDate>
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<title>夢をかなえる祈り―心の自画像</title>
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<![CDATA[  <br>　子供のころから私は運動が苦手です。キャッチボールでは相手の投げた球をまともに受け取れないし、競走ではいつもビリでした。学期末の成績表は５段階のうち最低の１でした。<br><br>　これは体力や運動機能の問題ではありません。心にスポーツが苦手な自分の姿を描いているからです。これをセルフイメージといいます。私は“心の自画像”と読んでいます。<br>心に自画像を描くことは、“こういう自分になりたい”という願いかけなのです。つまり、祈りです。<br><br>　幼少期から親や同級生に｢あなたは何をやっても不器用だねぇ｣といわれ続けた子供は、次第に｢自分は不器用で、何事も満足にできないのだ｣というセルフイメージを描くようになりやすいです。<br><br>　すると、どんなに努力しても、いや、うまくやろうとすればするほどしくじるようになります。<br><br>　しかし、このセルフイメージは正しく描きなおすことができるようです。その方法を無料で知ることができます。<br><br>　<a href="http://www.drmaltz.jp/booklet/index.php?jvcd=21510" target="_blank">｢あの人はなぜいつも成功しているのか？｣</a>という小冊子です。自分に自信を取り戻して人生を有意義に過ごしたい方はご一読ください。
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<link>https://ameblo.jp/tobepeace/entry-10311932956.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2009 18:25:58 +0900</pubDate>
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<title>２１日後にあなたはまったく新しい自分に出会えます！</title>
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<![CDATA[  <br>　２１日経ったらあなたは、一生の夢と目標を持つことができます。<br><br>　２１日経ったらあなたは、好きなことをしてストレスもなく、楽しんでお金を稼ぐことができるようになります。<br><br>　２１日経ったらあなたは、すべての劣等感から開放され、ありのままの自分に自信がもてます。<br><br>　２１日後のあなたは、自分の運命を自在にコントロールしています。<br><br>　２１日後のあなたは、プラス思考で前向きに行動しています。<br><br>　<a href="http://www.milteer.jp/index.php?jvcd=21510" target="_blank">リー・ミルティア</a>さんがあなたをそのように生まれ変わらせてくれます。<br><br><br><br><br><br><a href="http://www.123affiliate.jp/support/" target="_blank">もちろん質問も大歓迎なので<br>わからないことがあれば気軽に質問してください。<br></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/tobepeace/entry-10311027432.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2009 12:04:59 +0900</pubDate>
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<title>お金か心か・・・</title>
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<![CDATA[  <br>　月並みなことを言いましょう。｢愛はお金では買えない｣と。<br><br>　人が最終的に癒されるのは、やはり人の真心に触れたときだと思います。<br>しかし、物やお金に未練を持ったまま心を求めることはできません。その場合、どちらを選ぶか・・・。<br><br>　私なら、やはり真の心です。私はこれまで、１５万円前後の薄給のために大切な“本当の自分”を見失ってきました。本当に愚かだったと思います。心のためにお金への執着を捨て切ることができなかったのです。金額の問題ではありませんから、たとえ１円のお金でも執着を持ったら人の真心に出会うことはありません。このことを知ったとき、今までの自分は誠に愚かだったと反省するのです。<br><br>　では、いくらのお金のためなら心を悪魔に売り渡すことができるのでしょう？<br>１千万円？ １億円？　それとも１兆円でしょうか。<br><br>　真心の値打ちは換金できませんね。<br>　　<br>　大体お金に恵まれる人ほど、心を捨ててまでお金を求めることはしませんよ。<br><br>　<a href="http://www.milteer.jp/index.php?jvcd=21510" target="_blank">ミルティアさん</a>も言ってます。
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<link>https://ameblo.jp/tobepeace/entry-10310335993.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2009 12:03:30 +0900</pubDate>
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<title>お金を稼ぐことって大変？それとも楽しい？</title>
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<![CDATA[ <p><br>　多くの人にとってお金を稼ぐことは程度の差こそあれ、苦労が伴うものだと思います。私は社会人になったばかりのころ、よく母にこう言われました。｢金取る苦しみは死ぬ苦しみなんだよ｣と。<br>だから私も、働いて生活収入を得ることを楽しいと思ったことは一度もありませんでした。だからといって仕事に出かけなければ生活が破綻してしまいますから、イヤイヤ出勤する毎日でした。<br><br>　思えばそう言った母も、若いころに親や周囲の先輩社会人に同じことを言われ、その教えを｢もっとともな話だ｣と納得し、私にも社会人としての心構えを作るように、この言葉を言って聞かせたのだと思います。<br></p><p>　その先輩社会人たちも駆け出しのころに周囲から、お金にまつわる苦労話をたっぷりと詰め込まれたのだと思います。そして、何気なく｢ウン、ウン」と聞いているうちに、いつの間にか自分もお金に苦労している自分の姿を頭に描き、その頭に描いた自画像によってお金に困るようになったのでしょう。<br><br><br>　もしこれが、周囲にお金持ちが多い環境に育った人はどうでしょう？<br>お金を稼ぐ苦しみを教え込まれることなく成長し、お金儲け楽しんでいる自分の姿を頭に焼き付けるのではないでしょうか。当然、そういう人はお金に恵まれる生活をするようになります。</p><br><p>貧乏人は他人も貧乏にし、お金持ちは他人も裕福にします。<br><br>　<br></p>　　　　　　　　　　
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<link>https://ameblo.jp/tobepeace/entry-10309125692.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 17:30:59 +0900</pubDate>
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