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<title>チーム編成のソムリエのブログ</title>
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<title>部下の上手な叱り方</title>
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<![CDATA[ 部下の叱り方がわからない<br><br>という質問をよく頂きます。<br><br><br>難しいですよね。<br><br>今日は私も実践している効果的な部下の叱り方を紹介します。<br><br><br><br>何度注意しても、なかなか言うことができない部下っていますよね。<br><br>そんなときつい<br><br>「この前も言っただろ！なんでこんなこともできないんだ！」<br><br><br>と叱りたくなってしまいます。<br>上司だって、社長だって、人間ですから。<br><br><br>でも、こう言われた部下は「まただよ。」<br><br>程度に思うか、「人格否定されて、やってられん～」<br><br>となるか。<br><br>あまり効果があるとは思いません。だから、『また』同じ失敗を繰り返すんですよね。<br><br><br>こう言うとき私は絶対に感情的になりません。<br>ぐっと一息がまんしてから、こういいます。<br><br><br>「この前も同じようなことを指摘したけど、どうしてできなかったんだろう？きっと何か理由があるんじゃないかな？何が原因だったと思う？」<br><br><br>と聞いて上げるのです。<br><br><br>すると部下は考えます。<br>叱るのではなく、原因を一緒に考える姿勢を見せることで、<br>部下に考えさせ、そしてミスを減らしていくのです。<br><br><br><br>この方がよっぽど部下は頑張ります。<br>一緒に考えてくれているのは時に辛いものです。<br>もう失敗したくない、と考えることができるようになってくるはずです。<br><br><br><br>最初はこのぐっと感情をおさえることは難しいかもしれません。<br>しかし、「自分の感情をコントロールできなくて、部下や組織をコントロールすることはできない」と思います。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 27 Jul 2013 15:16:28 +0900</pubDate>
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<title>CM最近よく見かけます</title>
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<![CDATA[ 今日はちょっと休憩しがてら、ステテコのお話。<br><br><br>ステテコのCM最近よく見かけますね。<br>なんだかとってもポップな装いで、外に着ていくにはなかなか勇気がいりそうですが、<br><br>家の中ではいている　ぶんにはとっても気持ちいいですよ！<br><br><br>なんといっても軽くて、空気みたい。<br>さらさらしているのに、吸水性もよくて、そのままヨガとかちょっとした体操して気持ちよく汗も流してます。<br><br><br>社内の風通しもこのくらい気持ちのいいものであるといいのですが…。<br>ああ、ステテコの話を爽やかにするつもり、、<br><br>やっぱり、私には熱血ガツガツが合っているようです。<br>
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<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 18:46:26 +0900</pubDate>
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<title>部下との距離をぐっと縮める方法</title>
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<![CDATA[ あなたと部下の関係は良好ですか？<br><br>慕われる上司は多くても、<br>色々なお話を聞いていると<br>信頼されている上司なはなかなか少ない印象を持ちます。<br><br>今日はそんな上司と部下の関係をぐっと近づける方法を紹介。<br><br><br><br>私がまずおすすめするのは、自分と部下の関係を客観的に判断することです。<br>自分で思っていることは、案外思い込みにすぎません。<br><br><br>あなたが信頼できる人に腹を割って聞いてみるのが一番です。<br><br><br><br>そして、その関係を改善していきたいのなら<br>社員の適切な評価とたまにサプライズを心がけてほしいですね。<br><br><br><br>会社という日常では、会社らしくない非日常は大イベントです。<br>そして、そういったことは部下の心をつかみやすくするんです。<br><br>私が行ったのは、<strong>家庭用のプラネタリウムをオフィスの会議室にセットしたやつですかね</strong>　笑<br>緊急極秘ミーティングだ！！<br><br>と言ってチームを集めて、部屋に急いでやってくると…<br><strong>キラキラ星空が部屋いっぱいに広がっている</strong>。<br><br><br>この日の昼休みはこの話題で部下も他のセクションの子ももちきりだったようです。<br>プラネタリウムは<a href="http://xn--gck6bybzb9b9bj7578fgufk66d.biz" target="_blank">口コミでおすすめ</a>だったので、そのあと家に持って帰って子供を驚かすのにも使いました。<br><br><br>最近は妻が<strong>就寝前にタイマー機能</strong>を使って利用しているので<br>家族への評判もあがったのかな？<br><br>人はこういった非日常イベントが大好きで、<br>なんでそういったことをしてくれたのか、考えます。<br><br>そして、そこに「部下を思って」<br>という気持ちがあればそれは必ず伝わるんですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tobethebestteam/entry-11570877373.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jul 2013 23:09:24 +0900</pubDate>
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<title>なぜ部下は思い通りに動かないのか</title>
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<![CDATA[ アメリカでは持っていない人がいないともいわれる、facebook.<br>成功している、と言われている会社には決まって顔となる優秀なトップがいます。<br><br>そして、トップのことを「優秀だ！」と評価することができる<br>チームが必ずるのです。<br><br>あなたは部下のことをどう評価していますか？<br><br>仕事が思うようにできない<br>言ったことしかできない<br>言ったこともできない<br>思い通りに指示がまわらない<br>…<br><br><br><br>私に相談してくる経営者の方はそんなことをよく口にします。<br><br>私はチーム編成に関してときに厳しく、評価、指摘することもあるので<br>なぜか周りからは「チーム編成の鬼」なんて呼ばれてしまっていますが、<br><br><br>私ほどチームとそしてトップの関係が大好きな人はいないのでは？？笑<br><br>そのチームの色や、性格を見てチームにあった方向性を見つけるのはとても面白いです。<br><br><br>さて先ほどの話に戻すと、<br>このような悩みを抱える経営者さんに限って、<br>彼らのチームからの評価も同じようなものだったりします。<br><br><br>なんでこの上司には何も伝わらないのだろう<br>なんで言ったことしか見てくれないのだろう<br>なんで言ったことを覚えていてくれないのだろう<br>…<br><br><br>こういった場合は<font color="#FF0000"><strong>上司がまず変わってあげるとあなたの部下はおもしろいくらいに<br>すぐあなたの思うように動いてくれるんです。</strong></font><br><br>例えば、<br><br>○○のこの間の仕事はすごくおもしろい見方で関心したよ。い<strong><u>ろいろなアプローチを取ることはなかなか他の人にはできないんだよ</u></strong>。この案件だけど、前に言ったところで<strong><u>少し違ったアプローチの仕方はあるのかな</u></strong>？例えばこういう感じで…（ここであなたの思う方法でさりげなく誘導する）<br><br><br><br>このように、<font color="#FF0000">部下は上司がどんなことをしているのか見てくれている</font><br>というのはすごくモチベーションにつながり、さらにその方法がある程度評価されると<br>応えたい、たよりにされたい、<br><br>という気持ちで上司の言うことをすんなり受け入れられるようになるのです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tobethebestteam/entry-11570867339.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 22:52:19 +0900</pubDate>
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<title>ブログスタートです！</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br><br>部活やサークル、そして委員会や仕事のメーティング。<br>そのすべてに共通する核、それが<br><br>チーム　ですよね！<br><br><br>チームは組織であり、お互いの理念をともに遂行するために力をあわせ、<br>たまに戦い、切磋琢磨しながら同じゴールを目指すもの。<br><br><br>ですから、どんなに優秀なトップがいようと、<br>チームがいなければ何もできません。<br><br>人は一人では何もできない、本当に無力なのを私は昔身にしみるように感じた時期があります。<br><br><br>だからこそ、チームを大事にできる、チームの力をもっともっと引き出して挙げられる、<br>チーム編成について学びたいと思ったんです。<br><br><br>このブログではチーム編成におけるあれこれから、<br>なぜあなたの組織は思い通りに動いてくれないのか、など<br><br>チームを動かすあなたにおすすめの情報をお届けします。
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<link>https://ameblo.jp/tobethebestteam/entry-11570855967.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 22:42:42 +0900</pubDate>
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