<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>とびとびのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/tobitobi-jp/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tobitobi-jp/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>娘のアレルギー反応</title>
<description>
<![CDATA[ <br>娘も生後7カ月がたち、そろそろ離乳食を食べさせる時期になり、トンカツ屋さんに外食した際に食べさせる物がなかったのでトンカツのセットについてきた茶碗蒸しを食べさせた。<br>娘が美味しそうに食べていたので、茶碗蒸しをいっぱい食べさせてしまった。<br>それから15分くらいたつと娘に異変があらわれた。<br>始めは目のまわりに湿疹がでてきて、段々と湿疹の数が増えて、最終的には顔全体が腫れてしまった。<br>たまたまその日は日曜日でかかりつけの病院は休みだったので、119番に電話をしてその日にやっている小児科の病院を教えてもらい急いでその病院に向かった。<br>医師の診断はアレルギーが原因だと言われた。医師に何か与えた物はないかと聞かれて、茶碗蒸しを与えた事を話した。<br>原因はおそらく、卵の卵白ではないかと言われた。<br>そして、血液検査とアレルギー反応を抑えるための点滴をする事になった。<br>血液検査と点滴をするには当然針刺さなければならない。<br>生後7カ月の娘の腕に針を刺さなければならないと思うと可哀想でたまらなかった。<br>点滴の最中は娘が少しでも楽に出来る用に点滴が終わるまで抱っこをした。<br>点滴が終わるとアレルギー反応が治まり、無事に帰る事が出来た。<br>アレルギーの検査については、成長よってアレルギーが変わるかもしれないので医師に検査はまだしない方が良いと言われた。<br>今回茶碗蒸しでここまで反応がでてしまったので、卵と牛乳には細心の注意が必要だという事が分かった。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tobitobi-jp/entry-10832597175.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2011 20:49:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東北地方太平洋沖地震</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日地震が起きた。<br>仕事中の事だった。<br>いきなり停電して、段々と揺れ始めた。<br>誰かが「外に非難」と声がして、みんなで外の駐車場まで非難した。<br>非難して始めに気になった事は家族の事だった。<br>非難中の外の駐車場は寒かったし、地震で外の状況がどんな状態になっているのかもわからず、妻の携帯にも何回も連絡したが全く通じなかった。<br>会社の束縛も解けて急いで自宅に帰る途中、信号機も停電の影響で機能していなく、中々自宅にたどり着く事が出来なかったが、そんな時母から携帯に連絡が入り、どうやら実家では停電はしていない様で、テレビでは被害が大変な事になっている事を知った。<br>やっとの思いで自宅にたどり着くと、停電で暗い部屋だったが妻と娘の無事が確認出来てようやくホッとする事が出来た。<br>自宅やこの辺一帯が停電なので、家族をつれて実家にいく事にした。<br>実家に行く途中も、コンビニやファミレスまでが停電の影響で閉まっていて、まるでここが日本ではないように思えた。<br>実家にたどり着き、テレビを見ると映画で流れる様な映像がニュースで流れていた。<br>私や私の家族は、現在電気も電話も使える普段の生活に困らない場所に非難出来たのだが、<br>被災地の中心にいたらと思うとぞッとして、被災地の方にも私と同じ様な妻や子供がいると思うと居た堪れない。<br>今は早く被災者が救助される事を祈る。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tobitobi-jp/entry-10832332607.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2011 15:38:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子供が入る生活</title>
<description>
<![CDATA[ 昨年娘が誕生した。生まれたての娘は本当に小さく、看護士に抱っこの許しを貰ったが、少しでも力が入ったら壊れてしまいそうで抱っこするのも怖いぐらいだった。それから月日が立ち、今ではすっかり首は据わり、腰も据わり、とても元気にうるさいほどはしゃぐようになった。子供が出来てからの生活は、ほぼ子供中心であるが、子供にかわいさを感じる程に嬉しさが込上げてくる。娘が生まれてきてくれてよかった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tobitobi-jp/entry-10832293259.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2011 14:37:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
