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<title>海と夢をわたり灯台物語</title>
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<description>うつで一度全部閉じた私が、海・人・ご縁を頼りに再スタート。シーカヤック、珈琲、地域の居場所、そして夢の予祝（ラジオ）を綴ります。</description>
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<title>”私の人生の原点。厳しかった母と「ちゃんとしなきゃ」の記憶”</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/tobiwatari2020/entry-12975416791.html?reblogAmebaId=tobiwatari2020" data-ameba-id="tobiwatari2020" data-entry-id="12975416791"></iframe><p><br></p>
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<pubDate>Wed, 12 Aug 2026 01:32:51 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。海と夢のわたり灯です。</title>
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<![CDATA[ <h3>失うほど、動けなくなった日<br>はじめまして。海と夢のわたり灯です。<br>私は、子どもたちに「できた！の笑顔」を届けたいと願って、スイミングスクールを続けてきました。<br>でもある日、忙しさと人間関係の疲れが限界を超え、うつ病で動けなくなり、閉校・廃業まで経験しました。<br><br>【そこから、人生を戻す“順番”を探した】<br>母を早くに亡くしたこともあり、人生の意味を考えすぎて、うまく呼吸できない日が続きました。<br>それでも私は、地元の海へ泳ぎに行く中で、「回復って、気合じゃなくて時間と居場所なんだ」と少しずつ感じていきます。<br><br>【海から生まれた再起：お店・ツアー・夢の予祝へ】<br>洞窟を見つけたあの日、「せっかく綺麗な海があるなら、元気が戻るきっかけを作りたい」と思い、<br>シーカヤックツアー、珈琲、ビーチクリーン、そして旅するキッチンカー『Trip灯台珈琲』と進化して沖縄移住へ。<br>さらに出会いを重ね、**インターネットラジオ（ゆめのたね）で“夢を予祝する番組”**を始めました。<br>夢を聞いた人が、具体的に応援できる——その循環が、私自身の背中にもなっています。<br><br>【同じ痛みの人に“戻れる道”を届けたい】<br>ここでは、頑張り方よりも、折れた後に戻るためのヒントを、海の景色や日々の出来事と一緒に綴ります。<br>動けない日があってもいい。<br>あなたの「居場所」と「笑顔」が少しずつ戻りますように。🌊✨</h3>
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<link>https://ameblo.jp/tobiwatari2020/entry-12975149824.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 12:00:19 +0900</pubDate>
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<title>私の人生の原点。厳しかった母と「ちゃんとしなきゃ」の記憶</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><div style="font-size:17px;line-height:2.0;color:#333;"><div style="padding:20px 15px;margin:10px 0 30px;background:#fff7f5;border-left:6px solid #e88b9d;"><p style="font-size:25px;font-weight:bold;line-height:1.6;margin:0;">私の幼少期の本当の気持ち。<br>「ちゃんとしなきゃ」の中で育った私</p></div><p>今日は、少しだけ私の幼少期のお話をしようと思います。</p><p>今まであまり深く話してこなかった、私の「原点」の部分です。</p><p>私は、第一子の長女として生まれました。</p><p>父方の家では内孫で、初孫。</p><p>そして、母方の家でも初孫でした。</p><p>当時のことを細かく覚えているわけではありません。</p><p>でもきっと、たくさんの人から愛情をもらって育ったんだと思います。</p><p>そんな私にも、弟が生まれ、そして妹が生まれました。</p><p>3人きょうだいの長女です。</p><p>ここから、私の中で少しずつ「お姉ちゃん」という立場が大きくなっていったように思います。</p><div style="padding:12px 15px;margin:35px 0 15px;border-bottom:3px solid #e8a0ae;"><p style="font-size:22px;font-weight:bold;margin:0;">私の母は、とにかく真面目な人でした</p></div><p>母は、とても真面目な人でした。</p><p>今でいうなら、まさに「シゴデキ女子」。</p><p>公務員としてフルタイムで働き、周りの職員さんからも慕われていました。</p><p>仕事だけではありません。</p><p>子育て、家事、地域との関わり、舅姑との関係。</p><p>本当に、たくさんのことを一生懸命こなしていました。</p><p>しかも母は、</p><p style="font-size:21px;font-weight:bold;color:#c85d72;">「こうしなければならない」</p><p>という気持ちが、とても強い人でした。</p><p>子育てにおいても、</p><p>「これが良い」と聞けば、それを一生懸命実行する。</p><p>良いと言われたことは、そのまま実践する。</p><p>今振り返ると、母は母なりに、</p><p>「子どもをちゃんと育てなければ」</p><p>「親としてちゃんとしなければ」</p><p>と、一生懸命だったんだと思います。</p><div style="padding:12px 15px;margin:35px 0 15px;border-bottom:3px solid #e8a0ae;"><p style="font-size:22px;font-weight:bold;margin:0;">その「ちゃんとしなきゃ」は、私たちにも向けられていました</p></div><p>母自身が、仕事も、子育ても、家事も、地域のことも、人付き合いも……。</p><p>ほぼ完璧にこなそうとしていたからこそ、私たち子どもにも、</p><p>「ちゃんとしなさい」</p><p>「こうしなければいけない」</p><p>ということを、たくさん求めていたんだと思います。</p><p>子どもの頃の私は、それが当たり前だと思っていました。</p><p>だから、</p><p>「お母さんは怖い」</p><p>と思うこともありました。</p><p>でも、それ以上に私の中にあったのは、</p><p style="font-size:21px;font-weight:bold;color:#c85d72;">「怒られないようにしなきゃ」<br>「ちゃんとしなきゃ」<br>「いい子でいなきゃ」</p><p>そんな気持ちだったように思います。</p><div style="padding:12px 15px;margin:35px 0 15px;border-bottom:3px solid #e8a0ae;"><p style="font-size:22px;font-weight:bold;margin:0;">今だから、母の気持ちも少しわかります</p></div><p>大人になった今なら、少しわかります。</p><p>母は、きっと心に余裕がなかったんだと思います。</p><p>仕事をして、子育てをして、家事をして、地域のことをして、家族との関係もあって。</p><p>一つひとつを、</p><p style="font-size:21px;font-weight:bold;">「ちゃんとしなければ」</p><p>と背負っていたんだと思います。</p><p>今の私が母と同じ立場になったら……。</p><p>果たして、あれだけできただろうか？</p><p>そう思います。</p><p>だから今は、</p><p>「どうしてあんなに厳しかったんだろう」</p><p>だけではなく、</p><p style="font-size:21px;font-weight:bold;color:#c85d72;">「お母さんも、きっと大変だったんだろうな」</p><p>と思えるようになりました。</p><div style="padding:12px 15px;margin:35px 0 15px;border-bottom:3px solid #e8a0ae;"><p style="font-size:22px;font-weight:bold;margin:0;">でも、子どもの私は違いました</p></div><p>頭では理解できても、子どもの心は、そんなに簡単ではありません。</p><p>「お母さんに認めてもらいたい」</p><p>「怒られたくない」</p><p>「ちゃんとできる自分でいたい」</p><p>そんな気持ちがあったんだと思います。</p><p>そして私は、知らず知らずのうちに、</p><p>「自分がどうしたいか」よりも、</p><p style="font-size:21px;font-weight:bold;">「どうしたら怒られないか」<br>「どうしたら褒めてもらえるか」<br>「どうしたらちゃんとできるか」</p><p>を考えるようになっていたのかもしれません。</p><div style="padding:20px 15px;margin:35px 0;background:#f7fbf5;border-radius:8px;"><p style="font-size:22px;font-weight:bold;color:#5f8a63;">でも、そんな私にも<br>「自分でいられる場所」がありました。</p><p>それが、後に私の人生を大きく変えることになるものです。</p><p>今の私を知っている方なら、もうおわかりかもしれませんね。</p><p style="font-size:30px;font-weight:bold;color:#4c83a8;">そう。<br>水泳です。</p></div><p>ただ……。</p><p>私が水泳とどう出会ったのか。</p><p>そして、水泳を始めたことで私の心に何が起こったのか。</p><p>これは、ちょっと長くなりそうなので、今日はここまでにします。</p><p>次回は、</p><p style="font-size:21px;font-weight:bold;color:#c85d72;">「私の幼少期の本当の気持ち。水泳との出会い」</p><p>について書きたいと思います。</p><div style="padding:20px 15px;margin:35px 0;background:#fff8f2;border:1px solid #e8c5a8;"><p>もしかしたら、今この記事を読んでくださっている40代、50代の女性の中にも、</p><p>「私も子どもの頃、ちゃんとしなきゃって思っていた」</p><p>「親の期待に応えようとしていた」</p><p>「自分がどうしたいのか、よくわからないまま大人になった」</p><p>そんな方がいらっしゃるかもしれません。</p><p style="font-size:21px;font-weight:bold;color:#b85d5d;line-height:1.8;">でもね。</p><p style="font-size:20px;font-weight:bold;line-height:1.8;">大人になった今だからこそ、<br>もう一度、<br>「私は本当はどうしたい？」</p><p>と、自分に聞いてあげてもいいんじゃないかな。</p><p>子どもの頃にできなかったことも、若い頃に諦めたことも、これから始めたっていい。</p><p style="font-size:21px;font-weight:bold;">人生は、一度決めたら終わりじゃない。</p><p style="font-size:21px;font-weight:bold;">何歳からでも、自分で選び直せる。</p><p>私は、そんなふうに思っています。</p></div><p>最後まで読んでくださって、ありがとうございました♡</p><p style="font-size:20px;font-weight:bold;color:#c85d72;">次回は「水泳との出会い」です。</p><p>よかったら、また読みに来てくださいね。</p></div><p>&nbsp;</p><div style="margin:30px 0;padding:25px 18px;background:#fff8f0;border:2px solid #e7b88b;"><p style="font-size:22px;font-weight:bold;line-height:1.8;">「このままの働き方でいいのかな？」</p><p style="font-size:17px;font-weight:bold;line-height:1.8;">40代、50代になると、<br>ふと、そんな気持ちになることはありませんか？</p><p style="font-size:16px;font-weight:bold;line-height:1.9;">家族のこと、仕事のこと、お金のこと。<br>今まで頑張ってきたからこそ、<br>「これからは私の人生も大切にしたい」<br>と思うこともあると思います。</p><p style="font-size:18px;font-weight:bold;line-height:1.8;color:#c65d3c;">私は、40代・50代からでも<br>人生は何度でも選び直せると思っています。</p><p style="font-size:16px;font-weight:bold;line-height:1.9;">もっと自由な時間がほしい。<br>自分の力で収入をつくりたい。<br>好きな場所で働きたい。<br>昔あきらめた夢にも、もう一度挑戦したい。</p><p style="font-size:17px;font-weight:bold;line-height:1.9;">そんな女性と一緒に、<br>「私らしい生き方」を見つけていきたい。</p></div><div style="margin:30px 0;padding:25px 18px;background:#f7f3ea;border-radius:12px;">&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/tobiwatari2020/entry-12975416791.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 11:30:09 +0900</pubDate>
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<title>「立ち止まった時間も、未来をつくる大切な一歩。」</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><section data-testid="conversation-turn-38" data-turn="assistant" data-turn-id="adbd823a-1725-4cd7-b25c-a5965614453a" data-turn-id-container="adbd823a-1725-4cd7-b25c-a5965614453a" dir="auto"><p data-end="403" data-start="381"><strong data-end="403" data-start="381">『</strong></p></section><div style="font-family:-apple-system,BlinkMacSystemFont,'Helvetica Neue','Hiragino Kaku Gothic ProN','Yu Gothic',Meiryo,sans-serif;line-height:1.9;color:#333;font-size:16px;"><!-- HERO --><div style="text-align:center;padding:35px 15px 30px;background:#f5fbfc;"><p style="font-size:13px;letter-spacing:3px;color:#6b9da3;margin:0 0 15px;">UMI TO YUME WATARU AKARI</p><h1 style="font-size:28px;line-height:1.6;margin:0 0 18px;color:#333;">もう一度、<br>自分の人生を楽しもう。</h1><p style="font-size:18px;line-height:1.8;color:#5f858b;margin:0;">未来を照らす灯台。<br>「海と夢わたる灯」</p></div><!-- INTRO --><div style="padding:35px 18px;"><p style="text-align:center;font-size:19px;font-weight:bold;line-height:1.9;">あなたは今、<br>自分の人生を楽しめていますか？</p><p>毎日を頑張っているのに、<br>「このままでいいのかな」と思う。</p><p>本当はやってみたいことがある。<br>行ってみたい場所がある。<br>会いたい人がいる。</p><p>でも、年齢やお金、環境、周りの目……。<br>いろんな理由で、いつの間にか<br>「いつかやりたい」に変わってしまう。</p><p style="font-weight:bold;text-align:center;font-size:18px;">私は、そんな「いつか」を<br>もう一度動かしてほしいと思っています。</p></div><!-- MESSAGE --><div style="background:#f8f5ee;padding:35px 18px;"><h2 style="text-align:center;font-size:23px;color:#75634d;margin:0 0 25px;">海と夢わたる灯が<br>大切にしていること</h2><p>人生は、いつからでも<br>もう一度スタートできる。</p><p>誰かと比べる必要もない。<br>誰かの正解を生きる必要もない。</p><p>自分が「やってみたい」と思ったことを、<br>小さくてもいいから、一歩ずつ。</p><p>その一歩が、<br>新しい人との出会いにつながり、<br>新しい場所につながり、<br>新しい夢につながっていく。</p><p style="text-align:center;font-size:20px;font-weight:bold;color:#75634d;">ご縁から、未来をつくる。</p></div><!-- ABOUT --><div style="padding:35px 18px;"><h2 style="text-align:center;font-size:23px;color:#5f858b;margin-bottom:25px;">「海と夢わたる灯」って？</h2><p>海と夢わたる灯は、</p><p style="font-size:19px;font-weight:bold;text-align:center;">人と人をつなぐ。<br>夢と夢をつなぐ。<br>京丹後と沖縄をつなぐ。</p><p>そんな想いから生まれた活動です。</p><p>海を舞台にした体験、<br>コーヒーや食を通じた出会い、<br>人の話を聴くこと、<br>夢を語ること。</p><p>一見すると別々に見える活動も、<br>私にとってはすべて一本の線でつながっています。</p><p style="text-align:center;font-size:18px;font-weight:bold;">「人の人生に、もう一度灯りをともすこと」</p></div><!-- PROFILE --><div style="background:#f5fbfc;padding:35px 18px;"><h2 style="text-align:center;font-size:23px;color:#5f858b;margin-bottom:25px;">私について</h2><p style="text-align:center;font-size:21px;font-weight:bold;">&nbsp;</p><p>私は京都・京丹後の海の町で生まれ、<br>今は沖縄・南城市を拠点に活動しています。</p><p>これまで、いろいろなことに挑戦してきました。</p><p>海で人と出会うこと。<br>コーヒーを通して人とつながること。<br>新しいことに挑戦すること。<br>誰かの夢を応援すること。</p><p>そして、私自身も<br>「もう一度、自分の人生を楽しみたい」<br>と思って歩いてきました。</p><p>だからこそ、今度は私が<br>誰かの「やってみたい」を<br>応援する側になりたいと思っています。</p></div><!-- ACTIVITIES --><div style="padding:35px 18px;"><h2 style="text-align:center;font-size:23px;color:#5f858b;margin-bottom:30px;">海と夢わたる灯で<br>できること</h2><div style="border:1px solid #dce8e9;padding:22px 18px;margin-bottom:18px;border-radius:10px;"><h3 style="font-size:20px;color:#5f858b;margin-top:0;">🌅 海とつながる</h3><p>朝の海へ出るサンライズシーカヤック。</p><p>海の上から見る景色は、<br>いつもの日常を少しだけ変えてくれます。</p></div><div style="border:1px solid #dce8e9;padding:22px 18px;margin-bottom:18px;border-radius:10px;"><h3 style="font-size:20px;color:#5f858b;margin-top:0;">☕ 人とつながる</h3><p>コーヒーや食を通して、<br>人と人が自然に出会える場所をつくります。</p><p>旅するように、いろんな場所へ。</p></div><div style="border:1px solid #dce8e9;padding:22px 18px;margin-bottom:18px;border-radius:10px;"><h3 style="font-size:20px;color:#5f858b;margin-top:0;">🌱 夢とつながる</h3><p>「こんなことをやってみたい」</p><p>そんな夢を話せる場所をつくりたい。</p><p>夢を語ることで、次の一歩が見えてくることがあります。</p></div><div style="border:1px solid #dce8e9;padding:22px 18px;border-radius:10px;"><h3 style="font-size:20px;color:#5f858b;margin-top:0;">🤝 ご縁をつなぐ</h3><p>人と人が出会うことで、<br>一人では生まれなかった未来が生まれる。</p><p>私は、そんな「ご縁」を大切にしています。</p></div></div><!-- VISION --><div style="background:#f8f5ee;padding:40px 18px;"><h2 style="text-align:center;font-size:23px;color:#75634d;margin-bottom:25px;">私が目指している未来</h2><p>沖縄と京丹後を行き来しながら、<br>好きな人たちと、好きな場所で、<br>好きなことをしながら生きる。</p><p>そして、私の活動を通して<br>誰かの人生にも新しい風を吹かせる。</p><p>海の向こうへ旅をするように、<br>人と出会い、夢と出会い、<br>また新しい未来へ進んでいく。</p><p style="text-align:center;font-size:20px;font-weight:bold;color:#75634d;">そんな生き方を、<br>私はこれからも続けていきます。</p></div><!-- FOR YOU --><div style="padding:35px 18px;"><h2 style="text-align:center;font-size:23px;color:#5f858b;margin-bottom:25px;">こんなあなたと出会いたい</h2><p style="text-align:center;">☑ もう一度、自分の人生を楽しみたい</p><p style="text-align:center;">☑ 新しいことを始めてみたい</p><p style="text-align:center;">☑ 海が好き</p><p style="text-align:center;">☑ 人とのご縁を大切にしたい</p><p style="text-align:center;">☑ 自分の夢を誰かに話してみたい</p><p style="text-align:center;">☑ 誰かの夢を応援したい</p><p style="margin-top:30px;text-align:center;font-size:18px;font-weight:bold;">ひとつでも当てはまったら、<br>きっとどこかでつながれると思います。</p></div><!-- MESSAGE --><div style="background:#5f858b;color:#fff;padding:40px 20px;text-align:center;"><p style="font-size:23px;font-weight:bold;line-height:1.8;">人生は、まだまだ<br>ここから。</p><p style="line-height:2;">やりたいことを<br>「もう遅い」と諦めなくていい。</p><p style="line-height:2;">小さな一歩でもいい。<br>今日から始めればいい。</p><p style="font-size:20px;font-weight:bold;line-height:1.8;">もう一度、<br>自分の人生を楽しもう。</p><p style="margin-top:25px;">あなたの未来を照らす灯になれたら嬉しいです。</p><p style="font-size:21px;font-weight:bold;margin-top:25px;">海と夢わたる灯</p></div><!-- CTA --><div style="padding:40px 18px;background:#f8fbfb;text-align:center;"><h2 style="font-size:23px;color:#5f858b;margin-bottom:20px;">まずは、つながってください。</h2><p>活動のこと、海のこと、夢のこと。<br>聞いてみたいことがあれば、<br>気軽にLINEからメッセージしてください。</p><a href="【LINE公式アカウントURL】" style="display:block;background:#06c755;color:#fff;text-decoration:none;padding:16px 10px;border-radius:8px;font-size:18px;font-weight:bold;margin:25px 0;">LINEでお問い合わせ </a><p style="font-size:14px;color:#777;">あなたとのご縁を楽しみにしています。</p></div><!-- KAYAK CTA --><div style="padding:35px 18px;text-align:center;"><h2 style="font-size:22px;color:#5f858b;">朝の海へ出てみませんか？</h2><p>沖縄・南城市で開催している<br>サンライズシーカヤックツアー。</p><p>海の上で迎える朝は、<br>きっと忘れられない時間になります。</p><a href="https://forms.gle/GefbPeBEXLRbZL3C8" style="display:block;background:#e9a83a;color:#fff;text-decoration:none;padding:16px 10px;border-radius:8px;font-size:17px;font-weight:bold;margin:25px 0;">サンライズシーカヤックを予約する </a></div><!-- FINAL --><div style="padding:40px 18px;text-align:center;background:#f5fbfc;"><p style="font-size:18px;line-height:2;">人と人をつなぐ。<br>夢と夢をつなぐ。<br>京丹後と沖縄をつなぐ。</p><p style="font-size:21px;font-weight:bold;color:#5f858b;line-height:1.8;">ご縁から、<br>新しい未来を。</p><p style="margin-top:25px;">海と夢わたる灯</p></div></div><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 09 Aug 2026 21:51:57 +0900</pubDate>
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