<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ぽちのブログ 目指せ！独学で土地家屋調査士</title>
<link>https://ameblo.jp/tochi-arround40/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tochi-arround40/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>土地家屋調査士を独学で勉強しようとするおじさんの独り言</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>すすまない</title>
<description>
<![CDATA[ 理論１００講２９６～３１０ページまですすんだ。<br>進みが遅いです。<br>でも、日々やるしかないです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tochi-arround40/entry-11470109172.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 01:15:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ちょっと進んだ</title>
<description>
<![CDATA[ 本日は理論１００講１の２７９～２９６ページまで読んだ。<br>今日は疲れているのでこれだけです。<br>おやすみなさい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tochi-arround40/entry-11466666608.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Feb 2013 03:08:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>本日も理論１００講</title>
<description>
<![CDATA[ 本日は、理論１００講１のP２６３～２７８まで読み進めました。<br>そして、受験１００講書式編の第５１講（これが最初）を読みました。<br>なるほど、後ろのページを見ても、この登記申請書と土地所在図、地積測量図をきちんと書けるように練習をしなければいけないんですね。<br>これは自分の手をたくさん動かして体に染み付けないといけないことがよくわかりました。<br>一朝一夕で、できるわけないですよね。<br><br>あと、書式を絡めて択一の理論が学習できるところは、一緒に行うとシナジー効果がありそうです。<br>効率的に学習をしていかないとあっという間に時間がなくなるので、書式はこの本１冊に集中です。<br>あとは、過去問と問題集１冊でそれ以上は手を出しません。というか出せないと思います。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tochi-arround40/entry-11465990842.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 02:01:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>勉強再開</title>
<description>
<![CDATA[ なんとか熱も下がり、会社に行くこともできました。<br>そして、勉強を再開しました。<br>本日は理論１００講１のP２３５～P２６３まで読みました。<br>建物の定義、建物の種類や構造などなど知らないことが盛りだくさんでした。<br>でも、楽しめました。<br>あと、今週の月曜日に「受験１００講３書式編（３９９０円）」と「楽学土地家屋調査士１問１答（２３１０円）」を購入しました。<br>これまでにかかった総費用21,255円<br><br>あとは、筆記用具関係を揃えないといけません。<br>それでは、おやすみなさい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tochi-arround40/entry-11465311280.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2013 01:49:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>風邪</title>
<description>
<![CDATA[ 熱を出してしまいました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br>昨日の夜も怪しかったんで、早く就寝しました。<br>今朝もやや辛かったのですが、無理して、出社したのがたたりました。<br>明日は病院に行きます。<br>身体が資本なのに、風邪ひいているようではダメですね。<br>試験は夏場ですから、しっかり体力つけないといけませんね。<br>また、今日も、寝ます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tochi-arround40/entry-11464446510.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 21:50:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>土地家屋調査士法</title>
<description>
<![CDATA[ 本日は、理論１００講１の第１０章土地家屋調査士法を読みました。<br>この部分は意外と独立した部分だと思い、気分転換にさらっと読んでみました。<br><br>明日は仕事なので、もう寝ます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tochi-arround40/entry-11463248580.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 01:21:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>用語集が欲しいな</title>
<description>
<![CDATA[ 本日も理論１００講１を読み進めていきました。というか、総論部分を飛ばしてしまいました。<br>とあるサイトに土地、建物に関する登記を先に勉強をした方がよいと書いてあったためです。<br>総論はちょっとギブアップ気味だったというのもあったので、土地に関する登記の部分を読みました。<br>１６３ページから２３４ページ　土地に関する登記<br>総論より読みやすく助かりました。<br>次は、建物に関する登記を読もうと思います。<br>あと、初心者にはやはり専門用語が連発しすぎてきついので、そのうち用語集をブログることができればなと思っています。一筆、分筆、合筆、当然のごとくフリガナはありませんし、意味も書いてありません。<br>ネット検索すれば、出てきたので、適当に作りたいと思います。<br><br>「測量計算と面積計算」の方は７５ページまで進みました。<br>関数電卓の使い方を学んでいけて、こちらは楽しいですね。<br><br>あとは、記述式の基本書を買わないといけませんね。<br>あとは、必要な道具ですね。<br>ネットで検索して探そうと思います。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tochi-arround40/entry-11462528625.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2013 05:51:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>電卓買いました</title>
<description>
<![CDATA[ 電卓買いました。<br>CASIO fx-995esです。<br>4980円<br><br>100講を40ページほど読みましたが、チンプンカンプンです。<br>とりあえず、1回転させて見るつもりなので、突き進みます。専門用語連発で、まいりますけど。<br><br>測量計算の方は、抵抗なく読み進められます。さすがに、接弦定理とか忘れてましたけど、記憶に蘇ってきます。<br><br>もともと理系だから、計算、作図は大丈夫そうですが、法律は結構厳しいです。<br><br>でも、頑張りたいと思います。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tochi-arround40/entry-11461467457.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2013 18:34:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>独学で始める土地家屋調査士</title>
<description>
<![CDATA[ やっぱり独学のメリットは低コスト、デメリットは自分ですべて情報収集して揃えなくてはいけないということです。<br>まあ、金がないので、市販の書籍を購入して始めます。時は金なりというので、結果的にはどうなのということですががんばります。<br><br>とりあえず、購入したのが、以下のとおりです。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22915568" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">土地家屋調査士 測量計算と面積計算/法学書院<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51xICXFkM9L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,520<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22915567" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">土地家屋調査士受験100講〈1〉理論編―不動産表示登記法と調査士法/早研<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51GrZnGwhAL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥4,725<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22915566" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">土地家屋調査士短期合格必勝法 午後の部/法学書院<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F5186rYzprqL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,730<br>Amazon.co.jp<br><br>これらの３点。<br>ネット上で調べた結果、とりあえずこんな感じで揃えてみました。<br>現在9,975円也<br><br>まず、短期合格必勝法なるものを読み始めてみました。<br>いきなり複素数による関数電卓の使い方ですか！<br>と面食らいながら読むと、基本をまずおさえてから、複素数を用いた計算をできるようにしなさい<br>とあるので後回し。<br><br>次に試験概要ですね。<br>午前の部の試験は測量士補、測量士、建築士の資格があると免除。<br>自分は学生のときに、測量学の単位と測量実習を受けていて、たしか測量士補の資格がとれたような気がしたけど、１０年以上もまえのことなので、念のために調べておかないと。<br><br>大丈夫と予想して、午後の部の択一式と記述式に集中すればよし、ということにします。<br>概要まではこれでOKです。<br><br>そして、次の章が択一式試験の攻略法で、ここからいきなり本格的に！<br>はい、ギブアップです。<br>というか分かったことは「まず基本書を読み込め」とあるので、ざあと流しで、買ってきた「受験１００講理論編１」を読み込んで見ようと思います。<br>あとは、記述式攻略法のところに飛んで、さらっと流し読みを今度しておきます。<br><br>それでは、おやすみなさい。<br>明日は関数電卓を買おうと思います。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tochi-arround40/entry-11460374450.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jan 2013 00:53:50 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
