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<title>tochichi-0529のブログ</title>
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<title>パネポン対戦企画の話</title>
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<![CDATA[ 恒例のお気持ちツイートです。<br>　<br>現在僕が開催させて頂いている「パネルでポン魔王トチチス討伐クエスト」についてです。<br>　<br>この企画は先月の25日、Switchでパネルでポンが配信されてからは5日後に始まり、2週間が経ちました、現在5名の方にご参加して頂き感謝しております。<br>　<br>元々この企画を思いついた理由なんですが「パネポン界隈を盛り上げたい」というのは建前だしこんな影響力も面白味も何もない自分如きがパネポン界隈なんて盛り上げられる筈はありません。<br>これは僕がモチベーションをあげる為に他なりません。実はご参加される方側は普通にインターネットでパネポンを対戦していただくだけで良いシステムとなっており、いわば普通のパネポン対戦なのです。<br>相手に討伐されればこちらでポイントを付けさせて頂きます。その時に「悔しい」だとか「もっと強くなりたい」とか思えたらこの企画は僕にとって成功ということになります。<br>　<br>正直言うともっと沢山の方にこちらの企画参加して欲しかったです。<br>対戦部屋を鍵かけている間は当たり前ですが対戦相手がいない時は自分から誰かに挑戦することが出来ません。<br>そんな間にもみんなはもっと腕を磨いてると思ってしまうとこの時間勿体ないのではないかと…<br> <br>1人の方と長時間戦うのも集中力持続させるのには良いのですが、それより沢山の方に挑みに行った方が学びもあると思うんですよね。<br>　<br>なのでこの企画いっそ辞めて…<br>ということも考えたのですが、それじゃあ本当に何も残らない。<br>まぁ頻度は月1くらいにはなるかもしれないんですけど…<br>　<br>この頻度の低さは多分僕自身が色んな所討伐しに行ってるという事です。<br><br>僕に挑戦する時、僕もまた挑戦しているのです。<br>その気持ちで今までもこれからも企画をまわして行けたらと思います。<br>これからも「魔王トチチス討伐クエスト(略して魔ト討)」を応援して頂けると嬉しいです。<br>　<br>長くなりましたが終わりです。読んでくださいまして誠にありがとうございました！！！
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<link>https://ameblo.jp/tochichi-0529/entry-12602809078.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2020 20:12:42 +0900</pubDate>
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<title>最近の話</title>
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<![CDATA[ ぐずりあさん尊いお話<br><br>ひと月ちょっと前、私が好きなゲームであるパネルでポンのYouTube配信を探していてGC版パネルでポンのHARDをやってる方が居たので見に行きました。ぐずりあ放送部の視聴者の始まりでした。<br><br>パネポンストーリーモードのHARDの最後でボスキャラのクジラのシルバを倒した後完全に油断していた所をおばば(裏ボス的な立ち位置の魔女三人衆、ヒンダリ、ミンガリ、マンガリ)が乱入するシーンでビックリ(ブロック)していたのが印象的でした。<br><br>おばば戦に負けたらまたストーリーを最初からやり直さないといけないのですが、(HARDの上のS-HARDの上のV-HARDの)おばばはそれはもうガチ勢でも油断出来ないくらい強いんですよね。45回コンティーニューしてようやくたどり着いたV-HARDおばばにぐずりあさんは敗北してしまいます…その時ぐずりあさんなんて言ったと思います？<br><br>　「これで大好きなパネポン枠が続けられる…」<br>  <br>45回もコンティーニューした後でこの台詞…心から楽しんでないとこんな事言えませんよ。<br><br>そしてぐずりあさんは何回もV-HARDに挑戦しては負け続け、V-HARD挑戦初日から25日、パネルでポン配信時間で約11時間半後、遂におばば戦を制します。<br><br>私もそりゃめちゃめちゃ喜んで自分事のように感動したし、諦めない人って本当に熱くてカッコいいと思いました…<br><br>そのV-HARDに挑戦している期間の中で神タイミングでSwitchでもパネポンが配信されるとの発表があり、ぐずりあさんが「リスナーさんとも対戦したいですね！」って言った時に私は『ぐずりあさんとパネルでポン対戦』という夢のような企画に期待が止まりませんでした。<br>　<br>そしてSwitchで配信されてから２日目の配信枠の最初にマッチング成功しました。<br>予想を上回る強さで1ポイント取られたものの何とか2ポイント取り、勝つ事が出来ましたがそんなことよりずっとGC版の配信を応援してきたぐずりあさんと戦えた事が嬉しくて任天堂はなんて事してくれたんだと…！！！<br>対戦終了後、「対戦ありがとうございました」ってコメントしたら「また遊ぼうね！」って声をかけてくれたのが本当に嬉しかった…ぐずりあさんが私との試合を楽しんでくれてた事が分かってそれが配信で1番嬉しかった…<br><br>それからも頑張ってる所とか上達してる所が見えて嬉しい反面、放送も視聴者が増えに増えて寂しい気持ちが強くなってしまいました。<br><br>ランカーのような上手さの方々が次々と彼女に挑戦、1時間強という配信時間では対戦希望者全員と対戦することは困難になり、繋がらない日々が続きました。<br>　<br>(…なんかもう、自分みたいなの用済みかな)<br>　<br>この気持ちは不安とともに私を蝕んでいき、私のコメントも段々とネガティブになっていきました…<br>思いが止まらなくて推しに変に思われてるに違いない。<br><br>(しばらくこれは配信見ない方が相手に迷惑もかけないしお互いにいいんじゃないか…)<br><br>そう思うようになっていました。<br>そしてついに予約枠の配信前のコメント欄に「少しの期間配信から離れます」と残し、配信には顔を出しませんでした。<br>　<br><br>私はどうしたらいいか分からずに途方に暮れていましたが誰かにこの気持ちを相談したいと思い、誰か相談できる人はいないかと思ったらまさにこの気持ちを分かってくださるであろうお方とFFで繋がっている事に気付いてしまいました。<br>　<br>すぐさまその方のユーザー名を検索、プロフィールに直行しましたら、その方がまさかの配信中で内容が推しについて語る枠という…いやもう渡(わたり)に船どころか自家用ジェットって感じでした。あの時は本当にありがとうございます、助かりました。<br>あと推しについて語る枠なのに関係のない私の推しについての相談をしてしまいすみませんでした…<br><br>推しは推せるときに推せ！<br>目一杯愛を叫べ！<br><br>こう言われた訳ではないのですが、素直に応援したいならした方が良い、推しはその気持ちに応えてくれるだろうというお答えを頂きました。<br><br>自分と言えば自分の気持ちだけで勝手に避けて妙なコメントだけ残して配信に現れず、あろうことか自分の「推し」に心配をさせるという、ファンとして最低な行為をしてしまったと思います。<br>　<br>こんな事が許されるはずがないんです。<br>その償いということでは無いんですけど、これからはもっと視聴者視点から推しに対して楽しんでもらえるようにコメントしたり気持ちを素直に伝えてあげたいと思います。<br>今まで受けてきた愛を返していきたい…！！<br>　<br>全部推しの思い通りになるのは厳しいと思うけど推しの「楽しい！」の為になるべく出来ることはやって行きたいと思います。　<br>　<br>ここまで読んで頂きまして本当にありがとうございましたm(_ _)m
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<link>https://ameblo.jp/tochichi-0529/entry-12600313111.html</link>
<pubDate>Fri, 29 May 2020 12:35:33 +0900</pubDate>
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