<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>この映画面白いの？</title>
<link>https://ameblo.jp/todaymovie/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/todaymovie/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>様々な映画をいち観客の視点で語るサイト。映画を観る際の参考にして頂ければ幸いです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>踊る大捜査線３</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#ff0000"><strong>「映画職人の間違ったこだわり」</strong></font></p><br><p>色々なところで叩かれまくっているので、言い尽くされた感はあるが、ここまでヒドイと何かを言わずにはいられなくなる。それもブランド化した映画の宿命なのかもしれない。ここまで中途半端になってしまったのは、製作側の面白いと思うものが観る側のそれとズレてしまったからだろう。それを時間が経ち過ぎたからと簡単に片づけてしまうのは怖い気がする。開いた時間を少しでも埋めようと思うのなら、映画の前に一本ドラマを挟めば良かったのだし、それをしなかった（出来なかった？）のは、ヒットが見込めるコンテンツへの慢心なのだろうか。もし今後本当に４を作るつもりなら、もっと細かい部分（細かい小道具ではなく）まで気を配って製作して欲しいと願う。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/todaymovie/entry-10623702489.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 02:30:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近観た海外ドラマ２</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#ff0000"><strong>「ダメージ２」</strong></font>、当初１シーズンで終わりだと思いレンタルしたので、まさか続編があるとは・・・。しかし、それが嬉しいと思えるほどハマってしまい、もちろんイッキミ。相変わらず至る所に伏線がちらばめられていて飽きない。それもこれも何をしでかすかわからない登場人物たちの不気味さによるところが大きいのでしょうが、ストーリーもよく組み立てられていて、才能を感じずにはいられません。</p><br><p><strong><font color="#ff0000">「２４」</font></strong>は次回で最終シーズンです。終わって欲しくないような、主要な登場人物が死に過ぎた為、そろそろ終わっても良いような。あとは、映画版をどうするかですね。</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>「デスパレートな妻たち４</strong></font><font color="#ff0000"><strong>」</strong></font><font color="#000000">、相変わらず面白い。登場人物のキャラ立ち過ぎ、ストーリー捻りあり過ぎ、もうすぐシーズン５がリリースになるようなので、そちらを観てからまた感想書きます</font>。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/todaymovie/entry-10623698196.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Aug 2010 02:15:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近観た海外ドラマ</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="COLOR: #ff0000"><strong>「ダメージ」</strong><br></span><br>フラッシュバックを巧みに使ったサスペンスなんですが、先が気になるように作られていて毎回「やられた！」と思いながらあっという間に観てしまいました。「２４」も並行して観ていたんですが、正直途中で「ダメージ」を観始めそっちが止まらなくなってしまい、ほったらかしでした。その後「２４」の続きを観た時は驚きが少なくなったような・・・。それだけ「ダメージ」の衝撃が大きかったんだと思います。そういうのに慣れてしまいました･ﾟ･(ﾉД`) 物語はエレンという弁護士の卵が、有名な敏腕弁護士パティ・ヒューズの事務所に入所することから始まるのですが、どこをどう詳しく話してもネタバレになってしまうので、あまり語ることが出来ません。シーズン２がすでにNHKで放送されていたようで、今からDVD化されるのが楽しみです。出ているキャラクターはことごとく視聴者を裏切っていきますが、期待は全く裏切られませんでした。<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/todaymovie/entry-10619951991.html</link>
<pubDate>Tue, 11 May 2010 17:49:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近観た映画</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="COLOR: #ff0000"><strong>「96時間」<br></strong><br><span style="COLOR: #000000">確かに「２４」と似ている部分はあります。しかし、こちらは娘を助けようとして、結果的に組織を壊滅してしまうという話なので、かなり個人的なきっかけであるところが大きく違います。しかも、そこがストーリーにあまり入り込めない原因ともなっています。被害者の描き方や犯罪のあり方が暗く、その割りにあっさりと終わるアンバランスさが居心地の悪い映画でした。<br></span></span><br><strong><span style="COLOR: #ff0000">「ウルヴァリン：X-MEN ZERO」<br></span></strong><br>話の辻褄がきっちりあっているので、なるほどという感じで好感が持てます。アクションシーンはこういった映画を見慣れている人にはまぁまぁという感じではないでしょうか？ただ、新しいキャラクターが多く出てくるので、それぞれの能力を含めて楽しめます。前作に出てきた人物も出てくるので、そういうおまけもファンには嬉しいと思います。ところどころ良いシーンは多いのですが、全体的にものすごく面白いとまではいきませんでした。<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/todaymovie/entry-10619951998.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 23:25:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>G.I.ジョー</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="COLOR: #ff0000"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/4/d/4d616aff.jpg" target="_blank"><strong><font color="#ffffff"><img class="pict" border="0" hspace="5" alt="ジョー" align="left" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100815/06/todaymovie/aa/c3/j/o0160016010694155271.jpg" width="160" height="160"></font></strong></a> <span style="FONT-SIZE: x-small"><span style="COLOR: #000000">監督：スティーヴン・ソマーズ<br>脚本：スチュアート・ビーティー 他<br>製作：スティーヴン・ソマーズ <br>　　　 デヴィッド・ウォマーク 他<br>出演：チャニング・テイタム<br>　　　　シエナ・ミラー<br>　　　　デニス・クエイド 他<br>撮影：ミッチェル・アムンドセン<br><span style="FONT-SIZE: x-small">2009年　アメリカ</span></span><br></span></span></p><p><span style="COLOR: #ff0000"><font color="#ffffff"><br></font></span></p><p><span style="COLOR: #ff0000"><font color="#ffffff"><br></font></span></p><p><span style="COLOR: #ff0000"><font color="#ffffff"><br></font><span style="COLOR: #000000">&lt;STORY&gt;<br>1990年代、世界征服をたくらむ悪の組織“コブラ”が各地で動きを見せていた。彼らが探していたもの、それは悪の武器商人デストロの手により運ばれたナノマイトという脅威の兵器。コブラの計画を阻止すべく、アメリカ政府は世界中から集められた史上最強の部隊“G.I.ジョー”を送り込む。エジプト、パリ、東京と世界を部隊に壮絶なバトルが今始まる。<br></span><font color="#ffffff"><br></font><strong>「CGアニメの様なアクション映画」<br></strong></span><br><span style="COLOR: #000000">予想通り突っ込みどころ満載のストーリーで、派手なアクションが展開される。前半のメインは加速スーツを着た主人公たちがパリの街中を駆け巡るCMでもお馴染みのシーン。車は何台も宙を舞い、建物が壊れようが何しようがお構いなし。こういった動きのある場面は本当に興奮させられるし、面白い映画なのではとかなり期待が膨らむ。もともとG.I.ジョーのフィギュアから作られた物語だけあって、キャラクターも個性があり楽しく、映画館で気軽に観る娯楽作としてはよく出来ている。ただ惜しいのは、後半CGを使い過ぎて、生身の人間としてのアクションがかなり薄っぺらくなってしまっているところ。せっかく加速スーツがあったのだから、後半も上手く使って欲しかった。そこが残念。部隊が世界各国から集められ編成されていたり、派手さも含め色んな意味で詰め込んだ大作だとは思うが、おかしな日本の描写からもわかるように若干ピントがズレていた印象は拭えない。 <br><br>↓前半の加速スーツのシーン（吹替え）を観ることが出来ます</span><br><a href="http://www.myspace.com/gi_joe_movie">http://www.myspace.com/gi_joe_movie</a> <br><br><a href="http://www.gi-j.jp/">「G.I.ジョー」公式HP</a> </p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/todaymovie/entry-10619952196.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 12:55:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドラマ紹介 Part.2</title>
<description>
<![CDATA[ <p><strong><span style="COLOR: #ff0000"><span style="FONT-SIZE: medium"><span style="FONT-SIZE: small">　　　　　「ハゲタカ」</span><br></span></span></strong><br><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/c/a/cad911a0.jpg" target="_blank"><img class="pict" border="0" hspace="5" alt="ハゲタカ" align="left" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100815/06/todaymovie/7d/77/j/o0160016010694155193.jpg" width="160" height="160"></a> <span style="FONT-SIZE: x-small">CAST<br>鷲津　政彦：大森　南朋<br>芝野　健夫：柴田　恭兵<br>三島　由香：栗山　千明<br>西野　治：松田　龍平<br>飯島　亮介：中尾　彬<br>村田　丈志：嶋田　久作<br>アラン・ウォード：ティム<br></span><span style="FONT-SIZE: x-small">2009年 NHK<br></span></p><br><br><p><br><strong><span style="COLOR: #ff0000">「その男、悪魔か、救世主か」</span></strong><br><br>&lt;STORY&gt;<br>バブル崩壊後、「失われた10年」と呼ばれる長いトンネルの闇に包まれていた日本に、風穴を開けにやって来たファンドマネージャーがいた。彼の名は、鷲津政彦(大森南朋)。ビジネスとして外資的な合理主義を盾に、次々と日本企業に切り込み買収していく様は、まさに死肉を漁る"ハゲタカ"であった。一方、そんな彼に敢然と立ち向かう芝野健夫(柴田恭兵)は日本初のターンアラウンド・マネージャー(企業再生家)として企業再生の道を模索して行く。同じ銀行の先輩・後輩でありながら、対照的な道を歩んだ二人の男。「日本買収」ビジネスを巡る二人の男の野望と挫折を軸に、日本の会社にとって本当に必要な治療法とは何なのか?を問いかける。<br><br>最近、映画化もされた「ハゲタカ」です。これも「会計監査」と同じくＮＨＫ土曜枠のドラマなので、主人公が自身のアイデンティティに揺れたり、時代の寵児と言われる企業家が出てきたりと内容の共通する部分も多いです。2本のドラマを見ているとライブドアの影響は本当に大きいと感じますね。「ハゲタカ」の柱は2人の俳優、大森南朋と柴田恭兵。柴田恭兵はこのドラマで久しぶりに見たんですが、凄く良いです。勤めていた三葉銀行に疑問を感じ、悩んでいる姿がホントさまになる。撮影当時、体調が悪かったそうなんですがそれも役柄に取り込んでいるような迫真の演技でした。主演の大森南朋はどちらかというと脇役のイメージが強かったんですが、このドラマではそれも功を奏したようですね。他の出演者のキャラクターも立っていて、トータルで「ハゲタカ」というドラマが成立していました。ジャケットの写真が4人になっているのもそれぞれのストーリーをきっちり描けている作品だからこそのグッと来るデザインとなっています。<br><br>&lt;Amazon.com&gt; <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000M32ZPS?ie=UTF8&amp;tag=avidreader-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B000M32ZPS">ハゲタカ DVD-BOX</a> <img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" border="0" src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=avidreader-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B000M32ZPS" width="1" height="1"><br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><span style="COLOR: #ff0000"><strong><span style="FONT-SIZE: medium"><br>　　「官僚たちの夏」<br></span></strong></span><br><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/d/e/de3d92ee.JPG" target="_blank"><img class="pict" border="0" hspace="5" alt="官僚たちの夏" align="left" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100815/06/todaymovie/2e/64/j/o0159012710694155194.jpg" width="159" height="127"></a> <span style="FONT-SIZE: x-small">&lt;CAST&gt;<br>風越 信吾：佐藤 浩一<br></span><span style="FONT-SIZE: x-small">庭野 貴久：堺 雅人<br>鮎川 光太郎：高橋 克実<br>玉木 博文：船越 英一郎<br>池内 信人：北大路 欣也<br>2009年 TBS<br></span></p><br><p><br><span style="COLOR: #ff0000"><span style="FONT-SIZE: x-small"><span style="FONT-SIZE: small"><strong>「日本人の誇りを取り戻したい ― 」<br><br></strong><font color="#000000"><font size="2">&lt;STORY&gt;<br></font></font><span style="COLOR: #000000"><font color="#000000" size="2">敗戦から10年経ち、高度成長期元年といわれる昭和30年春（1955年）から物語は始まる。日本にまだ国際競争力がない時代、<span class="red bold">“ミスター通産省”</span>と呼ばれた風越信吾（佐藤浩一）を中心とした</font><span class="red bold"><font color="#000000" size="2">“産業派”は国内産業保護を訴えていたが・・・日本をアメリカやヨーロッパの各国と肩を並べる豊かな国にしたいと使命感に燃える熱き通産省の官僚たちの姿を、通産事務次官・風越の姿を中心にして描く。<br></font></span></span></span></span><br><font color="#000000"><span style="COLOR: #000000"><font size="2">現在、ＴＢＳで日曜夜9時から放送されている「官僚たちの夏」です。このドラマはとにかく熱い。日本が経済成長に沸いていた時代（それでもまだ50年しか経っていないんですよね）、共通の想いを持ちながら対立する官僚たちをそれぞれが熱演しています。ポスターデザインからもわかるように男臭さが前面に押し出されていて、昭和の雰囲気が懐かしさと温かさを感じさせてくれます。映画では「Always」のヒットが記憶に新しいですが、ドラマでも少し前の「華麗なる一族」やこのドラマのように時代背景をきっちり作れば、本当に良いものが出来るというお手本の様な作品です。スピード感のある流行のドラマも良いですが、やはりこういうドラマは絶やして欲しくないと心から思いますね。少しでも多くの人に観て欲しいと思える作品です。</font></span><br></font></span><br><a href="http://www.tbs.co.jp/kanryou09/index-j.html">「官僚たちの夏」公式HP</a> <br><br>全てのドラマに共通するものは製作側の「真剣さ」や「熱さ」です。どうしてもそういうドラマを好きになってしまうようです(；´Д｀) </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/todaymovie/entry-10619952165.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Aug 2009 23:12:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドラマ紹介 Part.1</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="FONT-SIZE: small">たまには映画ではなく、ドラマを紹介(´∀｀)<br><br><span style="COLOR: #ff0000"><strong>　 「ヤンキー母校に帰る」</strong></span><br><br><span style="FONT-SIZE: small"><img class="pict" border="0" hspace="5" alt="ヤンキー母校に帰る" align="left" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100815/06/todaymovie/a9/1d/j/o0160016010694155253.jpg" width="160" height="160"><span style="FONT-SIZE: x-small">&lt;CAST&gt;</span></span><br><span style="FONT-SIZE: x-small">吉森　真也:竹之内　豊<br></span><span style="FONT-SIZE: x-small"><span style="FONT-SIZE: x-small">安藤　由紀子：余　貴美子<br>岩崎　達：原田　芳雄<br>常本　あかね：加藤　夏希<br></span><span style="FONT-SIZE: x-small">古賀　なな恵 ：SAYAKA<br>奥村　和人：永井　大<br>氏家　徹：市原　隼人<br></span></span><span style="FONT-SIZE: x-small">2003年 TBS<br></span><br>&lt;STORY&gt;<br>母校に教師となって戻ってきた元ヤンキー、吉森 真也(竹之内 豊)が全国から集まる高校中退者、不良校生と共に奮闘する姿を描いた真実の物語。<br><br><strong><span style="COLOR: #ff0000">「お前らは俺の夢だ!」</span></strong><br><br>現在参議院議員である元ヤンキー先生、義家 弘介さんをモデルにした、実話に基づくストーリー。テレビ放送していた当時はあまり気付かなかったのですが、今見てみるともの凄い豪華なキャストですね。竹之内 豊、市原 隼人、永井 大、石垣 佑磨、速水 もこみち等々、今ならドラマの主役級の俳優たちがたくさん出ています。加藤 夏希はこの時初めて知ったん<a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/7/9/79f89bf1.jpg" target="_blank"><img class="pict" border="0" hspace="5" alt="竹之内　豊" align="left" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100815/06/todaymovie/33/83/j/o0160016010694155254.jpg" width="105" height="106"></a>ですが、すごい目つきでタンカを切る女の子がいるなぁと思っていたら、別の番組で全然違う表情を見せていたり、女優ってすごいなぁと本気で思いました。やはり見所は先生と生徒の本気のぶつかり合いですね。演技の上で皆安心して先生に身を任せている様子がうかがえて本当に良いドラマでした。当時、竹之内 豊が実在の人物を演じるということで悩んでいる中、その想いを義家先生に相談したそうです。すると、「魂の置きどころが同じなら、どう演じてもらっても大丈夫です」という言葉をもらい、吹っ切れたと語っていました。こういったこともドラマが面白くなる一つなんでしょうね。<br><br>&lt;Amazon.com&gt;<br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000185CTK?ie=UTF8&amp;tag=avidreader-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B000185CTK">ヤンキー母校に帰る DVD-BOX ( 初回限定生産 )</a><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" border="0" src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=avidreader-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B000185CTK" width="1" height="1"><br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><span style="COLOR: #ff0000"><strong>　　　　 「監査法人」</strong></span><br><br><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/a/4/a46958ef.jpg" target="_blank"><img class="pict" border="0" hspace="5" alt="監査法人" align="left" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100815/06/todaymovie/32/06/j/o0160016010694155256.jpg" width="160" height="160"></a><span style="FONT-SIZE: x-small">CAST<br>若杉　健司：塚本　高史<br>小野寺　直人：豊原　功補<br>山中　茜：松下　奈緒<br>篠原　勇蔵：橋爪　功<br>井上　涼：阿部　サダヲ<br>武田　勝次：大滝　秀治<br>律山　悟：うじきつよし<br>2008年 NHK</span><br><br><span style="COLOR: #ff0000"><strong><br></strong></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: small"><span style="COLOR: #ff0000"><strong>「会社、つぶせますか？救えますか？」</strong><br><br></span>&lt;STORY&gt;<br>2002年。バブル後遺症に悩む日本経済は、いまだ先行きが見えないでいた。公認会計士・若杉健二（塚本 高史）が勤めるジャパン監査法人には二つの大きな意見の対立があった。不況に苦しむ企業を救うためには、多少の粉飾は見逃そうという「ぬるま湯監査」派。不良債権は切り捨て、いかなる不正も認めないという「厳格監査」派。健司は同僚の山中茜（松下 奈緒）とともに、信頼できる上司・小野寺直人（豊原 功補）のもとで、「厳格監査」こそ正義だと信じるが、切り捨てられていく企業や社員の痛みを感じるたびに、仕事に疑問を感じていく・・・。<br><br>昨年夏、NHKで放送していたドラマです。タイトルからして硬派な内容が想像出来ますが、その通りです。会計士のドラマというのは過去になかったんじゃないでしょうか。このドラマは塚本 高史演じる若き会計士若杉が、企業を救いたいという想いと、不良債権は切り捨てざるを得ない現実に悩み葛藤しながら進んでいくんですが、意外とテンポがゆっくりしていて、暗いです。塚本 高史に至っては、前半とがってて血気盛んなんですが、後半からは何故こんなに暗いんだろうと心配になるほど。しかし、ドラマの骨格がしっかりしている為、最終回までとても面白かったです。6話完結というNHKのやり方にもあっていたんじゃないでしょうか。篠原 勇蔵（橋爪 功）との関係、ベンチャーの旗手井上（阿部サダヲ）の話、尾張部品の律山（うじきつよし）と会社再建の話など、個々のエピソードもよく出来ていました。<br><br>&lt;Amazon.com&gt; <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001DMIBN2?ie=UTF8&amp;tag=avidreader-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B001DMIBN2">監査法人 DVD-BOX</a><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" border="0" src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=avidreader-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B001DMIBN2" width="1" height="1"></span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/todaymovie/entry-10619952180.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Aug 2009 00:14:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日米ボックスオフィス 8/4</title>
<description>
<![CDATA[ <div id="pankuzu"><strong><span style="font-size: small;"><span style="color: #ff0000;">国内ボックスオフィス</span><br></span></strong><span style="color: #000000;"><span style="font-size: small;">（全国週末興行成績 8月1日～8月2日）</span><br><br></span><span style="font-size: small;"><span style="color: #000000;"><span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: small;"><span style="color: #000000;"><span style="color: #ff0000;">1　</span>ハリーポッターと謎のプリンス　ワーナー <br>2　劇場版ポケットモンスター ﾀﾞｲﾔﾓﾝﾄﾞ&amp;ﾊﾟｰﾙ　東宝<br>3　アマルフィ／女神の報酬　東宝 <br>4　<span style="color: #ff0000;">初 </span>ボルト　ディズニー<br>5　<span style="color: #ff0000;">初</span> 劇場版NARUTO 疾風伝／火の意志を継ぐ者　東宝<br>6　ごくせん THE MOVIE<span style="font-size: x-small;">　</span><span style="font-size: small;">東宝<br>7　<span style="color: #ff0000;">初</span> サマーウォーズ　ワーナー<br>8　ヱヴァンゲリヲン新劇場版：破　クロックワークス<br>9　<span style="color: #ff0000;">初 </span>そんな彼なら捨てちゃえば？　ワーナー<br>10<span style="color: #ff0000;">　<span style="color: #000000;">劔岳　点の記　東映<br></span></span></span></span></span></span></span></span><div id="pankuzu"><br><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/2/c/2c9bfaf0.JPG" target="_blank"></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/0/e/0e3b9845.JPG" target="_blank"><img class="pict" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100815/06/todaymovie/ac/8b/j/o0160018910694154943.jpg" border="0" alt="ボルト・そんな彼なら" hspace="5" width="160" height="199" align="left"></a>夏興行も本格化し、TOP10を見てみるとなんだか東宝とワーナーの対決になってきました(´Д｀)今回は<span style="color: #ff0000;"><span style="color: #ff0000;">「ボルト」（画像上）、「劇場版NARUTO 疾風伝／火の意志を</span><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/5/7/570ead7e.JPG" target="_blank"></a><span style="color: #ff0000;">継ぐ者」、「そんな彼なら捨てちゃえば？」（画像下）、「サマーウォーズ」</span><span style="color: #000000;">といった</span><span style="color: #000000;"><span style="color: #000000;">4</span>本の新作がランクイン</span><span style="color: #000000;">。<span style="color: #ff0000;">「</span><span style="color: #ff0000;">ボルト」</span>は動物が主役ということもあり、子供たちにも人気がありそうですね。最近、CGアニメは「モンスターVSエイリアン」が初登場10位でした。公開規模などもあるので単純には比較出来ませんが、滑り出しは良いんじゃないでしょうか。本日もNEWS「ZERO」でジョン・ラセター＆「ボルト」を取り上げています。<span style="color: #ff0000;">「</span><span style="color: #ff0000;">サマーウォーズ」</span>はこのブログでも以前紹介しましたが、配給がワーナーということで結構TVでも宣伝していましたね。評価も良いので本当に頑張って欲しいです。反対に今回上位3作品は不動でした。「ハリーポッター」はすごい速さで45億突破。「ポケモン」は25億、「アマルフィ」は18億とそれぞれ順調に興収を伸ばしています。この3つと次週末公開で注目（？）の大作「G.I.ジョー」との絡みがどうなるのか楽しみです。</span></span><br><br><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: small;"><strong>U.S.A.BOX-OFFICE<br></strong><span style="color: #000000;">（WEEKEND July31～August2）</span></span></span></span><br></span><br><span style="font-size: small;"><span style="color: #ff0000;">1.New <span style="color: #000000;">Funny People</span></span><br>2.Harry Potter and the Half-Blood Prince<br>3.G-Force<br>4.The Ugly Truth<br>5.<span style="color: #ff0000;">New </span>Aliens in the Attic<br>6.Orphan<br>7.Ice Age:Dawn of the Dinosaurs<br>8.The Hangover<br>9.The Proposal<br>10.Transformers:Revenge of the Fallen<br><br><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/c/f/cf6a3157.JPG" target="_blank"></a><span style="color: #ff0000;"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/6/3/63bf16cd.JPG" target="_blank"><img class="pict" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100815/06/todaymovie/20/b7/j/o0160010610694154944.jpg" border="0" alt="Funny People" hspace="5" width="160" height="106" align="left"></a><span style="color: #000000;">先週1位の「G-Force」が興収45%ダウンの3位に下落した中、代わって</span>初登場1位に輝いたのは「Funny <span style="color: #ff0000;">People」（</span><span style="color: #000000;"><span style="color: #ff0000;">画像上）</span>（</span><span style="color: #000000;"><span style="font-size: small;">2,265万ドル）。同作は余命１年未満と宣告されたコメディアン（アダム・サンドラー）が、売れないコメディアン（セス・ローゲン）を見出だし、アシスタントとして雇いながら友情を育んでゆくというもの</span>。どちらかと言うとドラマ色の強いコメディのようですね。「40歳の童貞男」のジャド・アパトー監督。もう一本初登場は<span style="color: #ff0000;">「Aliens in the Attic<span style="color: #000000;"><span style="color: #ff0000;">」</span><span style="color: #ff0000;">（</span></span><span style="color: #ff0000;">画像下）。</span><span style="color: #000000;">タイトルから「エイリアンVSプレデター」のようなものを想像していたんですが、CGで描かれたかわいらしいエイリアンが子供たちと戦うというSFコメディのとのこと。人を操るコントローラーがあったりゲーム要素も取り入れられていて面白そうです。<span style="color: #ff0000;">「Harry Potter and the Half-Blood Prince」</span>は現在累計2<a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/0/c/0cf1afd4.JPG" target="_blank"><img class="pict" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100815/06/todaymovie/36/c7/j/o0159010910694154947.jpg" border="0" alt="ALIENS IN THE ATTIC" hspace="5" width="159" height="109" align="left"></a>億5,567万ドル。いつ3億ドルに到達するかが注目されます。同じく</span></span></span></span><span style="color: #ff0000;">「The Hangover」</span>も順位を１つ落としただけで興収も2億5,589万ドルとなりました。<br><br>あと私事ですが本業が忙しくなってきた為、しばらく不定期更新とさせて頂きます（･∀･)</span></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/todaymovie/entry-10619952004.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Aug 2009 23:47:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SHOWBIZ COUNTDOWN 8/2放送分</title>
<description>
<![CDATA[ <div style="text-align: left;"><strong><span style="font-size: small;">全米BOX OFFICE TOP10 ( ・Д・)(7/17-19)<br><br></span><span style="font-size: small;"><span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: medium;">1位　「ハリーポッターと謎のプリンス」　<br><span style="font-size: small;">　　　　　　　　　　　　　(初登場 1億5802万ドル)</span></span><br></span>　　　<br></span></strong><span style="font-size: small;">昨年11月からより儲かる7月に公開日を延期したとのこと。首を長くして待っていたファンにとってそういう思惑はいい迷惑ですが、どちらにしろ相変わらずの人気ですね。次作がラストなのでどうまとめるのか楽しみです。<br><br><span style="color: #0000ff;"><strong><span style="font-size: medium;">2位　</span></strong></span></span><span style="font-size: small;"><span style="color: #0000ff;"><strong><span style="font-size: medium;">「アイス・エイジ3／ティラノのおとしもの」</span><br>　　　　　　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;(3週目 累計1億5186万ドル)</strong></span><br><br>日本ではパッとしませんでしたが、アメリカでは依然好調のようです。3作目でラストでしょうか。ビデオスルーで番外編も考えられますね。<br><br></span><span style="font-size: small;"><strong><span style="color: #0000ff;"><span style="font-size: medium;">3位　「トランスフォーマー／リベンジ」</span><br>　　　　　　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; (4週目 累計3億6380万ドル)<br></span></strong><br>シャイア・ラプーフが事故で小指を骨折したまま撮影に望んでいます。日本では江口 洋介が事故で骨折しましたが、さすがに足では同じようにはいかなかったようです。<br><br></span><span style="font-size: small;"><strong><span style="font-size: medium;">4位　「ブルーノ」</span>(2週目 累計4953万ドル)<br></strong><br><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/a/6/a6a152fd.JPG" target="_blank"></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/3/5/35dc833f.JPG" target="_blank"><img class="pict" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100815/06/todaymovie/a6/63/j/o0159009810694155148.jpg" border="0" alt="BRUNO" hspace="5" width="161" height="91" align="left"></a>2週目で集客率が7割以上も落ちました。こういった映画も必要だとは思いますが、ターゲットが限定されてしまいますね。<br><br></span><span style="font-size: small;"><strong><span style="font-size: medium;">5位　「あなたは私の婿になる」</span><br>　　　　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; (5週目 累計1億2808万ドル)<br><br></strong>先週に引き続き5位。日本では10月16日公開予定。<br><br></span><span style="font-size: small;"><strong><span style="font-size: medium;">6位　「THE HANGOVER」（原題）<br></span>　　　　　　　　　　　　(7週目 累計2億3574万ドル)<br></strong><br><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/4/7/47f52a2b.JPG" target="_blank"></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/9/c/9c76644d.JPG" target="_blank"><img class="pict" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100815/06/todaymovie/8d/5a/j/o0158008810694155150.jpg" border="0" alt="The Hangover" hspace="5" width="158" height="88" align="left"></a>R指定コメディとして「ビバリーヒルズ・コップ」を抜き1位だそうです。ジャンルを<a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/7/5/753e625b.JPG" target="_blank"></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/e/2/e2f54bc1.JPG" target="_blank"></a>無理やり作った感が否めませんが、広告でもよく全米歴代第1位の横に<span style="font-size: xx-small;">（サマーシズン）</span>と小さく書いてあることがよくあります。この映画もそうするんでしょうか。<br><br></span><span style="font-size: small;"><strong><span style="font-size: medium;">7位　<span style="font-size: small;"><span style="font-size: medium;">「パブリック・エネミーズ」</span><br>　　　　　　　　　　　　(3週目 累計7963万ドル)<br></span></span></strong><br>この作品にもクリスチャン・ベイルの姿が。日本での公開のタイミングでしょうが、最近よく見かけます。「リベリオン」で銃を振り回していた頃とは別人のようですね。<br><br></span><span style="font-size: small;"><span style="font-size: medium;"><strong>8位　「カールじいさんの空飛ぶ家」<br></strong>　　　　　　　　　　　<strong><span style="font-size: small;">(8週目 累計2億7958万ドル)</span></strong><br></span><br>公開8週目にしてついに「Mr.インクレディブル」（2億6千万ドル）を抜き、ピクサー作品第2位の興行収入となりました。ちなみに1位は「ファインディング・ニモ」。<br><br></span><span style="font-size: small;"><strong><span style="font-size: medium;">9位　「私の中のあなた」<br>　　　　　　　　　　<span style="font-size: small;">(4週目 累計4150万ドル)<br></span></span></strong><br><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/3/7/3788209e.JPG" target="_blank"></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/1/f/1fabf136.JPG" target="_blank"><img class="pict" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100815/06/todaymovie/f9/ad/j/o0160015610694155151.jpg" border="0" alt="私の中のあなた" hspace="5" width="96" height="91" align="left"></a>子供が親を訴えるといった話は日本ではあまり聞かないですね。報道されないだけで実際には起こっているのかもしれませんが、最近はより物騒な事件が多いように思います。<br><br></span><span style="font-size: small;"><strong><span style="font-size: medium;">10位　<span style="font-size: small;">「I LOVE YOU, BETH COOPER」（</span><span style="font-size: small;"><span style="font-size: small;">原題）</span><br></span>　　　　　　　　　　<span style="font-size: small;">(2週目 累計1036万ドル)</span><br><br></span></strong>先週から早くも3ランクダウン。「シンプソンズ」の脚本<a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/0/a/0a6a3fba.JPG" target="_blank"><img class="pict" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100815/06/todaymovie/54/05/j/o0159010410694155152.jpg" border="0" alt="I Love You, Beth Cooper" hspace="5" width="148" height="92" align="left"></a>家ラリー・ドイルが書いた小説で、自身も脚本に参加しているようです。主人公はバートでもホーマータイプでもありませんね。クリス・コロンバス監督。<br><br><strong>MOVIE TOPICS：<span style="font-size: x-small;">「</span></strong><strong><span style="font-size: x-small;">ハウエルズ家のちょっとおかしなお葬式」<br></span>　　　　　　　　　　　　</strong>（日本8/8公開）<br><strong>　　　　　　　　　　　　「G.I.ジョー」<br>　　　　　　　　　　　　</strong>（日本8/7公開）<br><strong>　　　　　　　　　　　　「500日のサマー」<br>　　　　　　　　　　　　</strong>（日本2010年1月公開予定）</span></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/todaymovie/entry-10619952149.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2009 10:20:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハリーポッターと謎のプリンス</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/4/4/442f29e6.jpg" target="_blank"></a><span style="font-size: x-small;"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nywks/imgs/f/5/f5d9efb5.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100815/06/todaymovie/20/83/j/o0160016010694155311.jpg" border="0" alt="ハリーポッターと謎のプリンス" hspace="5" width="160" height="160" align="left"></a>監督：デヴィッド・イェーツ<br>脚本：スティーヴ・クローヴス<br>製作総指揮：ライオネル・ウィグラム<br>原作：J・K・ローリング<br>出演：ダニエル・ラドクリフ<br>　　　　ルパート・グリント<br>　　　　エマ・ワトソン　他<br>撮影：ブリュノ・デルボネル<br></span><span style="font-size: x-small;">2009年　アメリカ・イギリス</span><br><br>&lt;STORY&gt;<br>ヴォルデモートの支配力が強大になっていくなか、ハリー（ダニエル・ラドクリフ）とダンブルドア校長（マイケル・ガンボン）は、ヴォルデモートの防御を解く手がかりを探るため、ダンブルドアの旧友で元同僚ホラス・スラグホーン（ジム・ブロードベント）を学校に迎え入れる。 有力なコネをもち、疑うことを知らないこの教授が極めて重要な情報を握っていると確信しているからだ。一方、ホグワーツの生徒たちはまったく種類の違う敵と闘っていた。それは学校中に蔓延する思春期の恋の病。学校中がロマンスで浮き立つなかで、ハリーは目標を達成することだけに集中する。たとえそれが輝かしいものではないとしても。すべてが終わったとき、ホグワーツは永久に変わってしまうかもしれない・・・。<br><br>ご存知ハリー･ポッターの第6作目。1作目の製作が2001年のことなので、すでに8年も経過している。今回のオープニングは3つの黒い影が、煙をたなびかせマグルの世界に災害を巻き起こすというもの。観客の期待を煽る演出におおっと驚き、自然と気持ちが盛り上がる。しかし、そう思ったのもつかの間、物語が進むにつれ、内容がホグワーツの恋愛事情にシフトしていくのだ。もともとこの6作目は脚色するのが難しいと言われ、それが監督の腕の見せ所でもあった。タイトルが“謎のプリンス”ということで、そこに焦点を当てて決戦へと盛り上げていくのかと思いきや、肩透かしをくらってしまったような気持ちになる。前作でついにヴォルデモートが現れハリーと死闘を繰り広げたことを考えると、素人ながらにもう少し面白く出来たんじゃないだろうかと思わざるを得ない。<br><br><a href="http://harrypotter.warnerbros.co.jp/site/mainsite/index.html"><span style="font-size: small;">「ハリーポッターと謎のプリンス」公式HP</span></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/todaymovie/entry-10619952213.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Aug 2009 20:30:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
