<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>トビアススタッフブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/toebiusstaff/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/toebiusstaff/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>編集プロダクショントビアスのスタッフがつれづれなるままにお届けします。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>今年の日本シリーズはトビアス対決?!</title>
<description>
<![CDATA[ <p>プロ野球のクライマックスシリーズも終わり、</p><p>セリーグは広島、パリーグは日本ハムが</p><p>日本シリーズ進出を果たしました。</p><br><p>実はこの両チームの対戦、</p><p>弊社にとっては非常に盛り上がる</p><p>組み合わせです。</p><br><p>というのも、私nobuは札幌出身で現在札幌勤務、</p><p>デザインスタッフのモミジは広島出身で現在広島勤務。</p><br><p>つまり、今年の日本シリーズは、</p><br><p><font size="3">〝トビアス支社所在地チーム対決〟</font></p><br><p>なのです。</p><br><p>私は今年、地元札幌に戻ってきましたが、</p><p>やはり地元球団の優勝というのは、</p><p>理屈抜きで嬉しいものですね。</p><br><p>例年、日本シリーズは楽しみですが、</p><p>今年はその楽しさが倍増しそう。</p><br><p>25年ぶりにリーグ優勝し、</p><p>32年ぶりの日本一を狙う広島か、</p><p>4年ぶりにリーグ優勝し、</p><p>10年ぶりの日本一を狙う日本ハムか。</p><br><p>２２日（土）から始まる日本シリーズが</p><p>待ち遠しくてたまりません！</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161016/22/toebiusstaff/96/c0/j/o0320032013774669099.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161016/22/toebiusstaff/96/c0/j/t02200220_0320032013774669099.jpg"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161016/22/toebiusstaff/fc/eb/j/o0400042613774669098.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161016/22/toebiusstaff/fc/eb/j/t02200234_0400042613774669098.jpg"></a> <br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toebiusstaff/entry-12210357510.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2016 22:14:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ひさびさに母校の学校祭へ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>スタッフのnobuです。</p><br><p>7月8日と9日、母校である高校の<br>学校祭を見に行ってきました。</p><p><br>就職して東京で勤務していなければ、</p><p>毎年足を運んでいたと思いますが、</p><p>母校を訪れたのは、30数年ぶりです。</p><br><p>まず、8日は学校祭前夜恒例の行灯行列を見物。</p><p>各クラスが制作した行灯は力作ぞろいで、</p><p>浴衣姿の生徒たちが近所を練り歩きます。<br>近所の方々も楽しみにしており、<br>今年も沿道には多数の見物客が並んでいました。</p><br><p>翌9日は学校祭本番へ。</p><p>校舎も建て直され、私の在校時とは、<br>雰囲気がかなり変わりましたが、<br>自由な校風はそのまま。</p><p>後輩たちも、生き生きと<br>パフォーマンスや</p><p>コスプレでの模擬店運営など、<br>学校祭を満喫していました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160807/23/toebiusstaff/fc/5c/j/o1280096013717682700.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160807/23/toebiusstaff/fc/5c/j/t02200165_1280096013717682700.jpg"></a> <br></p><br><p>30数年前に、私もクラスメートと<br>夜遅くまで行灯づくりに励んだり、<br>模擬店の準備をしたことを<br>懐かしく思い出した次第です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toebiusstaff/entry-12188267956.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2016 23:11:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年はいける！</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>こんにちは。<br>広島支部のもみじです。<br><br>今年のプロ野球は面白い！<br>と思うのは広島県民だけでしょうか。<br><br>新井の2000本安打達成に<br>黒田の200勝まであと一つ。<br>そして、カープは只今首位独走です。<br><br>マエケンがいなくなったものの、<br>若手選手と外国人選手がもり立て、<br>チームの雰囲気も最高ですね！<br><br>私が東京にいたころの他球団の球場も<br>カープファンでいっぱいでしたが、<br>今はその倍はいると思います。<br><br>こうなると四半世紀ぶりの優勝は<br>もう夢ではないですね！<br><br>私も今日はこれからマツダスタジア<br>ムに行って参ります！(^o^)<br><br>宮島さんの神主がおみくじ引いて申すには♪<br>今日もカ～プは、勝～ち勝～ち勝ち勝ち♪<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toebiusstaff/entry-12179854770.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jul 2016 14:57:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トビアス観劇部活動報告</title>
<description>
<![CDATA[ 少し前になりますが、お江戸日本橋亭で<br><br>「『日本の話芸』落語と朗読」を観てまいりました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160704/10/toebiusstaff/44/d4/j/o0800050513688902501.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160704/10/toebiusstaff/44/d4/j/t02200139_0800050513688902501.jpg" alt=""></a><br><br><br>セットも小道具もない朗読…少し地味な感じもしますが、<br><br>大人になってから、人に本を読んでもらうというのは、ちょっとした贅沢です。<br><br>落語家の春風亭小柳枝（こりゅうし）師匠はご病気で残念ながら出演されなかったのですが、<br><br>その分、俳優座の大女優、岩崎加根子さんの朗読を堪能してきました。<br><br>メインの『春琴抄』もすばらしかったですが、<br><br>その前の『今昔物語集』の中からの2編、<br><br>「大刀帯（たちはき）の陣に魚を売る媼（おうな）の語」と<br><br>「品賤しからぬ人、妻を去りて後返り棲む語」にしみじみ。<br><br>高校で学習する古典は筋を追うだけで精一杯でしたが、<br><br>名女優が語る古典は滋味豊かなユーモアとともに<br><br>物語が3Dみたいに立ちのぼってきます。<br><br>朗読ぐらい自分でもできるんじゃないかとやってみたのですが、<br><br>やっぱり全然違います（当たり前ですね笑）。<br><br>プロの技のおかげで、存分に物語にひたることができるのですね～。<br><br>狭い舞台の上で人が一人しゃべっているだけなのに、魔法のようでした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toebiusstaff/entry-12177129883.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2016 10:10:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>毎日の目標は「8000」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>トビアススタッフのXXです。</p><br><p>わが社は、さまざまな分野の書籍、雑誌を編集、制作しています。<br>そのなかでも手がけることが多い分野が、健康・医療です。</p><br><p>世の中には、さまざまな健康法が存在しますが、<br>多くの人が手軽にできるという意味でお勧めの方法のひとつが、歩くことです。</p><p><br>東京都健康長寿医療センター研究所・老化制御研究チームの<br>青栁幸利副部長の調査によると、1日に8000歩を歩き、<br>そのうち、速歩きが20分以上含まれている場合が、<br>健康維持に最も理想的な歩き方になるのだそう。<br>この歩き方を続けると、生活習慣病や骨粗鬆症、認知症、うつ病など、<br>日本人がかかりやすい数多くの病気に対し、予防が期待できるというのです。</p><br><p>ところで、こんなことを紹介しているボク自身はどれぐらい歩いているのでしょうか？<br>ふだんは自分でもほとんど意識していませんが、幸い、愛用しているiPhoneには、<br>歩数計の機能が備わっていて、持ち歩いているだけで歩数などをカウントしてくれます。</p><br><p>というわけで、直近1カ月の歩数を見てみると……<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160628/17/toebiusstaff/31/b5/j/o0750052913684231546.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160628/17/toebiusstaff/31/b5/j/t02200155_0750052913684231546.jpg"></a><br></p><p>やりました！　1日平均9585歩！　目安の8000歩はクリアできていました。<br>毎日、通勤で50分程度は歩いていますから、そのおかげですね。</p><br><p>ちなみに今日、この原稿を書いている時点（午後3時前）での歩数は……</p><p> <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160628/17/toebiusstaff/ac/b1/j/o0750052913684232233.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160628/17/toebiusstaff/ac/b1/j/t02200155_0750052913684232233.jpg"></a></p><p>4014歩。まだ半分しか歩けていませんでした。<br>帰宅するときは、少し寄り道しようかな……。</p><br><p>皆さんも、健康維持の目安にするため、<br>毎日の歩数をスマホなどでカウントしてみませんか？</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toebiusstaff/entry-12175261605.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2016 17:08:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハッカ油でリフレッシュ～</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。<br>トビアススタッフの郁金香です。<br><br>昨年の夏から「ハッカ油」にハマっています。<br><br>ハッカ油スプレーを作り、カーテンに噴射すると家の中に入ってくる風がとても爽やかになりますし、<br>風邪気味で鼻が詰まったときなどは、マスクにスプレーをすると、呼吸がらくになります。<br>さらに、虫除けにもなるので、虫が苦手な私にとっては、もう必需品です！！<br>小さな空き瓶にハッカ油を入れて、その中にディフューザーのスティックを挿しておくと、香りが広がります。<br>お風呂に2滴くらい入れてから入浴すると、湯上りがさっぱりして気持ちいいので、入浴剤代わりにもしています。<br><br><br>こんなに便利なハッカ油ですが、使用方法や効能をまとめた本が意外と少ないので、驚きました。<br>雑誌などで数ページの特集があったり、ネット通販のレビューにはたくさんあったりするのですが。<br>いろいろな使い方や効能をまとめた本を作ってみたいなあと思いました。<br><br>ハッカ油には和種と洋種があります。これは、ハッカ成分のメントールの含有量の違いで分けられます。<br>ニホンハッカは洋種（ミントやスペアミント）に比べて、メントールが多いようです。<br>また天然のハッカ油は、食べられるものとそうでないものがあります。<br>食べられるものの場合は、紅茶に入れて飲んだり、ヨーグルトなどに入れたりして、ミントフレーバーにすることもできます。<br><br>他にもたくさん使用方法があるので、みなさんもリフレッシュに使ってみてはいかがですか。<br>会社のオヤジ臭を消すのにも使えます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160623/11/toebiusstaff/92/a2/j/o0800142213679853617.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160623/11/toebiusstaff/92/a2/j/t02200391_0800142213679853617.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toebiusstaff/entry-12173528982.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jun 2016 11:02:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「レジリエンス」を鍛える</title>
<description>
<![CDATA[ <p>スタッフのnobuです。</p><br><p>人は誰しも、ストレスや逆境、苦境に<br>立ち向かっていかなければなりません。<br>公私ともに、さまざまな〝山〟や<br>〝壁〟が立ちはだかるとき、<br>それを乗り越えていく必要があるのです。</p><br><p>そうした状況から立ち直る力を、<br>心理学の用語では<br></p><p><font size="3">「レジリエンス（復元力）」</font><br></p><p>というそうです。</p><br><p>レジリエンスが注目され始めたのは1970年代。<br>第２次世界大戦でホロコーストを経験した<br>孤児たちを追跡調査したところ、<br>トラウマを乗り越え、幸福を勝ち得た人には、<br>共通の傾向が明らかになりました。</p><br><p>レジリエンスには、思考の柔軟性が必要で、<br>厳しい状況でもポジティブな面を見出せる人が、<br>逆境を乗り越えられるということです。</p><br><p>レジリエンスを鍛えるポイントには、<br>以下のようなものがあるそうです。</p><br><p>・状況に一喜一憂しない感情コントロール力<br>・自分の力を過小評価しない自尊感情力<br>・自分が成長、前進していると感じることができる自己効力感<br>・失敗の中でもいつか成功すると考える楽観力</p><br><p>果たして、自分はこれらの〝力〟を<br>どれだけ持っているだろうか……。<br>50代も半ばに差し掛かりつつありますが、<br>正直、まだまだだなあ、と。</p><br><p>どんなことがあっても、<br>乗り越えていくことができるよう、<br>レジリエンスを鍛えなければ、<br>と強く思った次第です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toebiusstaff/entry-12170944949.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2016 15:27:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>圧巻！YOSAKOIソーラン祭り</title>
<description>
<![CDATA[ <p>スタッフのnobuです。</p><br><p>6月の札幌と言えば、<br>今や全国的にも有名になった</p><p>「YOSAKOIソーラン祭り」</p><p>で盛り上がりを見せる時期です。</p><br><p>1992年に参加10チーム、参加者1,000人、<br>観客動員数20万人から始まり、<br>今年で25回目。<br>6月9日～12日まで、<br>大通公園を中心に、<br>280チーム、約2万8000人が参加して、<br>オリジナリティあふれる<br>演舞を披露しました。</p><br><p>私が「YOSAKOIソーラン祭り」を<br>生で見たのは、実は今回が初めて。<br>このイベントが始まったのは<br>就職して上京した後だったため、<br>この時期に札幌にいることがなく、<br>昨年まではテレビで見るだけでした。</p><br><p>以前から、「ぜひ生で見たい！」<br>と思っていたので、<br>やっと念願が叶った次第です。</p><br><p>やはり、生の迫力は違います。<br>とにかく圧倒されっぱなしで、<br>踊り手の皆さんの〝気〟が<br>観衆である私たちを包み込み、<br>大いなる昂揚感を与えてくれるのです。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160613/11/toebiusstaff/44/0a/j/o0800060013671579832.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160613/11/toebiusstaff/44/0a/j/t02200165_0800060013671579832.jpg"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160613/11/toebiusstaff/5e/a5/j/o0800060013671579831.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160613/11/toebiusstaff/5e/a5/j/t02200165_0800060013671579831.jpg"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160613/11/toebiusstaff/28/e8/j/o0800060013671579830.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160613/11/toebiusstaff/28/e8/j/t02200165_0800060013671579830.jpg"></a> <br></p><br><p>皆さんもぜひ、機会があれば、<br>この迫力と昂揚感を味わってください！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toebiusstaff/entry-12170199816.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 11:15:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>記念すべき日</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。広島支社のもみじです。<br><br>いよいよ梅雨入りしましたね。<br><br>最近のビッグニュースといえば、5月27日にオバマ大統領が広島を訪問したことですね。<br><br>広島県民として、この訪問はとても大きく意味のあるものとなりました。<br><br>十数分間のスピーチで語られた内容は、核保有国であるアメリカの世界的影響力を考慮されたものではありましたが、平和への道筋を描いた、とても未来思考で良いスピーチだったと思います。<br><br>個人的には『広島に来て見て知る』、<br>これだけで十分嬉しいのです。<br><br>報道後に資料館を訪れる観光客が倍増したようで、少しでも核兵器廃絶と平和への想いが広がっていくよう願いたいですね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160606/10/toebiusstaff/b2/32/j/o0800033413665628828.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160606/10/toebiusstaff/b2/32/j/t02200092_0800033413665628828.jpg"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toebiusstaff/entry-12167866240.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2016 10:56:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ボストン美術館所蔵　俺たちの国芳わたしの国貞</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160530/11/toebiusstaff/24/3f/j/o0800060013659344666.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160530/11/toebiusstaff/24/3f/j/t02200165_0800060013659344666.jpg" alt=""></a><br><br>Bunkamura ザ・ミュージアムにて「俺たちの国芳わたしの国貞」展を見てまいりました。<br><br>艶やかでポップでダイナミック！<br><br>浮世絵と身構えなくても、難しいこと抜きに「カッコイイ」「カワイイ」という判断基準だけで、存分に楽しめます。<br><br>江戸の人達もこれらの絵を見て、ワクワクしたりゲラゲラ笑ったりしたのだろうなぁ。<br><br>若冲展を見た時も思いましたが、江戸時代は案外身近な過去ですね。<br><br>あふれるサービス精神とユーモアがあって、私はやっぱり国芳が好きです！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toebiusstaff/entry-12165542481.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2016 11:49:26 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
