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<title>不明瞭真理</title>
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<description>日常、思いつき、好物に関して、突如として脈絡無く熱烈的に語り出す。</description>
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<title>絶賛生存中</title>
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<![CDATA[ <p>放置期間が更新されてしまいました。</p><p>みなさま、いかがお過ごしだったでしょうか。</p><br><p>放置期間中のことを遡り、思い出しながらひとつひとつ書いていくのが困難なので、今回は空白の時間を埋めることはしないでいこうかと思います。突然出てきてこんな体たらくで申し訳ないです。</p><p>期間中いろいろあったように思いますが、いろいろあったせいで記憶が曖昧になっており、元々過去のことを思い出すのが苦手な性質が相まって、こんな状態になってしまいました。いきなりの4か月飛びです。なんかもう本当に申し訳ないです。この期間中なにがあったのかといえば、とりあえず先のことで悩んでいた、とだけ申し上げます。いつか書けるといいなと思っております。ところでいま「書ける」と打とうとして「かける」で変換をかけたら「×」と出ました。二次元に浸かっている女です。NL最高です。</p><br><p>ちなみに身体は元気です（胃腸を除く）。精神は元気じゃないのかといえばそうではありませんが、まあ、それなりです。</p><br><p>これから先も更新頻度は下がったままになるかと思います。しかし今のところ「やめる」という選択肢はありません。ちょこちょこでも何か書くことができればいいなと思っております。</p><p>読んでいただいている方がどれだけいるかはわかりませんが、お付き合いいただける方はこれからもよろしくお願い致します。</p>
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<pubDate>Fri, 20 Jul 2012 23:56:50 +0900</pubDate>
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<title>一年</title>
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<![CDATA[ <p>今度の３月１１日は何を書こうか。昨年の誕生日、大晦日、元旦の日からずっと考えていました。</p><p>あの日のことを書こうか、福島について書こうか、原発や放射能について書こうか。色々と書くことを考えましたが、やめることにしました。第一、不勉強な私にそんな難しいことは書けませんし、偉そうなことは書けません。また、被災された方を不快にさせたり傷を広げるようなことになるのは避けたいです。</p><p>そして一番の理由は、まだ振り返ることができないためです。この一年を思い出すことは容易にできます。しかし振り返ることはまだできません。瓦礫は山積み、復興も始まったばかりで、除染作業はなかなか進まず、原発はいまだ不安定。終わりが見えない今、振り返るには早いかと思われ、また自分の気持ちの整理がまだついていないことに気がついたため、振り返るという行為を避けました。しかし、書く機会はこれからもあります。震災から一年の今日という日は、記念日でもイベントではありません。始まりでも終わりでも、無理に何かをする日でもなく、一つの区切りの日として考えてみました。</p><br><p>徐々に、言葉や思いを増やしていけたらいいと思っています。</p><br><p>被災されました方々が一日も早く平穏な生活に戻れますよう、また笑顔が戻りますように願うばかりです。</p>
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<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 23:14:22 +0900</pubDate>
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<title>遅ればせながら</title>
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<![CDATA[ <p>三が日も過ぎ、仕事始めだった今日書くのも微妙かなと思うのですが</p><br><p>あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。</p><p>昨年本ブログを読んでいただいた方へ感謝の気持ちを申し上げるとともに、本年もどうかお付き合いいただけまようお願い申し上げます（訳：昨年はこんなわけわからんブログに付き合ってくれてありがとう。今年も見捨てないでやってください。いや、時間があるときだけでいいので。）</p><br><p>昨年は様々なことがありました。今までに経験したことのない困難や悲しみ、憤りや苦痛などが数多くあり、明日という日が本当に存在しているのかと不安を感じることもありました。しかし、同時に人の力強さ、絆に改めて気づくこともできました。</p><p>「絆」という言葉を使いましたが、メディアに感化されての使用ではありません。念のため。昨年は学生生活を終え、最後の学生生活で得た友人と離れ実家へ帰省しました。震災に対する不安を抱え、同時に新生活に適応できない焦りを感じていた私に、周囲は温かでした。近くにいる身内は話しを聞いてくれ、遠くにいる友人たちはメールやスカイプで声をかけてくれる。うーむ・・・私は人の力を少々侮っていたかもしれん。人とつながることがこんなにも力になり、元気になるとは思いませんでした。人と人のつながりを「絆」と言うそうなので、絆を感じた昨年は、間違いなく絆認識の年だったでしょう。おお、珍しく自分から断定の言葉が出たな。苦しみや悲しみばかりが目立つ2011年でしたが、大切なことに改めて気づくことのできた年でした。（もう一つについては12/17を参照ください。サボタージュ）</p><br><p>さて、2012年ですが、本年は自分と向き合う年にしたいと思っています。やりたいことはたくさんあるが、いまいち定まらない。お前が本当に志したいのはどの道なのか。よくよく考える年にできればと思います。</p><p>そのほかは、健康に何事もなく過ごせれば良いかなと。それが一番大事です。</p><p>積んでるゲームをどうにかしろ。</p><p>その時その時で浮かんでくることもあるかもしれませんので、そん時はそん時で。</p><br><p>それでは最後に、みなさまにとって幸多き一年になりますように。良い一年をお過ごしください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tofu-maitake/entry-11127965922.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 00:49:51 +0900</pubDate>
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<title>2×years birthday</title>
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<![CDATA[ <p>無事迎えることができました。</p><p>誕生日を迎えることができ、無事に年齢を重ねることができた。今年は特に、この事実はとても重く、そしてとても重要なことなのではないかと思っています。</p><p>思っていますが、私にできることといえば平凡に健康に、普通に仕事や趣味に精を出しながら生活をすることではないか、とも思っています。平凡な生活が一番尊く大切なことなのだと、さまざまな出来事から学んだ、人生節目の年でした。</p><br><p>今年一年に関しては年終わりか年初めの自分に託します。書け、自分。</p><br><p>今年も両親や家族をはじめ周囲の方々に感謝しながら2×の年を閉じ、新たに2×の年を過ごしたいと思います。ばれてても年は伏せます。女性は複雑なのです。たぶん。</p><br><p>余計なものを描く前に、ひとまず筆を擱かせていただきます。</p><p>感謝の気持ちを込めて。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　アユキ</p>
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<link>https://ameblo.jp/tofu-maitake/entry-11109064085.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 01:07:05 +0900</pubDate>
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<title>遡り事象</title>
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<![CDATA[ <p>9月と10月に書こうと思っていたことを書きます。</p><br><p>なんでもっと早く書かなかったかって？言わせんなよ恥ずかしい。</p><br><br><br><p>9月</p><br><p>シンガーソングライター藤田麻衣子さんのフリーライブに行ってきました。</p><br><p>心に染みわたる透き通る歌声の持ち主で、飾らない親しみやすい歌詞、耳に馴染むメロディーが魅力的な方です。好きになったきっかけは乙女ゲーム「緋色の欠片」の主題歌を聴いたからか友人の勧めで聴いたからかは思い出せませんが、現在自分がものっそい好きなアーティストさんの一人です。</p><br><p>47都道府県ツアーで全国各地をまわっていらっしゃる中、地元にも来てくださり、これは行かないわけがねえだろうがああああああということで興奮しながら観覧してきました。</p><br><br><iframe width="320" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/ee32tBLDXdc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><font size="3">泣きました。</font>隣で共に観覧していた母(付き合いいいよな)が(ﾟДﾟ)する程度に。<br>歌声が綺麗で素敵なのはいつもCDで聴いていても感じていましたが、生で聴くと、音響のおかげでしょうか、迫力が感じられました。素敵な歌をつくられている藤田さん自身も素敵な方で、お会いできて本当に良かったです。こ…小柄で可愛らしい…。<br>再びこういった機会があったら、また行きたいです。今度はぜひ友人と行きたい。うおっほーい<br><br><br>10月<br>短大時代の友人たちと再会してきました。<br>文化祭で後輩たちが公演を行うということで、じゃあみんなで見に行こうぜ！と。<br>直前に風邪は引くわ仕事は入るわでてんやわんやしていましたが、ギリギリ滑り込んで参加。後輩たちの公演も見ることができ、全員とは会えませんでしたが友人とも再会でき、挙句カラオケでどんちゃんやってくることができ、僕、満足！…でした。<br>久々の友人との再会、仕事からの解放のためか、満足感と楽しさに満ちた2日間になりました。また集まって遊びてえな…誰か幹事やってくれねえかなー…(他力本願型人間)<br><br><br>さーて、11月のアユキさんは？<br>　仕事するお！(｀･ω･´)<br>　CD買うお！(･ω･)<br>　ゲームするお(´･ω･｀)<br>　ぼ…ぼっちだお…(´;ω;｀)<br><br>…読んでくださりありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/tofu-maitake/entry-11072564987.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Nov 2011 17:50:08 +0900</pubDate>
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<title>何やら騒いでるが</title>
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<![CDATA[ <p>10月28日は地球だか世界だか人類が滅亡する日らしいが、それより自分は11月に担当することになっている仕事のほうが気になって仕方がない。仕事を疎かにして騒いでいたら、それこそ生活が崩壊するだろうが。</p><p>滅亡論に関し、なぜこんなにお祭り騒ぎになっているのかがわからん。それより11月の仕事がだな（ｒｙ</p><br><p>毎日誰かの世界が滅亡し、そして誰かの世界が誕生してる、なんて言ったら厨二とか言われたり批判とか食らいそうですが、騒いでも仕方ないことなぞわんさかあるわけでして。自分は二次元でのみ使用している「運命」という言葉がありますが、そういったものが実在しているかいないかはともかく、自然に流れていく中で、何らかの力か流れによって定められていたものがあっても不思議ではないと思います。それを早めるのか遅らせるのかは人為的なものが関わってくるかもしれませんが。</p><p>結局何が言いたいのかと問われれば、お答えしましょう「11月の仕事（ｒｙ」</p><p>何かが起こるときは起こる。人の力でどうにもできないことがあることは、3月11日に身をもって知りました。しかも今回は対策や軽減が望める災害ではなく規模が滅亡。そんなら先の心配をしておいたほうが利口です。</p><p>なるようになれ、というのが我が一家の口癖です。いやもう本当にそのとおりだと。</p><p>というわけで、私は（しつこいですが）11月の仕事を心配して今日を過ごします。あとゲーセン行ってきます。今度こそできるといいなガンダムEXVS。</p><br><p>残った仕事の合間の息抜きのための更新でした。収拾がつかないまま終了します。</p><p>ところで乙女ゲーヒロインを落とせるギャルゲーの発売はまだですか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tofu-maitake/entry-11061142916.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 00:26:54 +0900</pubDate>
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<title>【長文】追いかけてきたもの【警報】</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。今日はある作品について書かせていただこうかなと思います。</p><p>作品というのは『彩雲国物語』、角川書店から出ている女性向けのライトノベルです。</p><p>今年の７月に完結し、私は今日最終巻を読み終えたばかりです。</p><p>私の身内や友人は私の口から嫌というほど耳にしているかと思います。そうでない方も、書店で平積みになっているところや、NHKでアニメ化しているため広告や宣伝を目にしたり耳にしているかもしれません。</p><br><p>『彩雲国物語』は８年間続いた作品ですが、私はその半分、４年の月日を一緒に歩きました。月日を一緒に歩いたなんていうと大したことのように思われるかもしれませんが、あながち間違ってもいないんじゃなかろうかと思います。高校生のときに出会い、卒業し短大に入ってからも常に新刊を追いかけ続けていましたので。常に『好きな作品』として私の中に存在していました。</p><p>さてこの作品、私が出会ったのは４年前に高校の図書館で、何か運命を感じ魅かれるままに手に取った――わけではなく、ラノベで絵が綺麗であらすじが気に入ったという至って普通かどうかよくわからない理由で手に取ったことがきっかけでした。当時、ラノベを読み漁ることを生業とし、かつ現代が舞台ではないファンタジー作品を好み、中国モチーフ（加えて中国の歴史）好きの片鱗を覗わせ始めていた私には、まあもってこいの作品であったわけです。しかし一番の理由は、電車通学の暇つぶしに読めるものが欲しかっただけなのですが。</p><p>それがいつの間にか、こんなに大切な作品になっているとは・・・恐るべし。</p><br><p>さてさて、前置きがごたごたと長ったらしく「てめえの思い出話なんてしらんわボケ」なんてことになっていることと思いますが、ぶっちゃけ書きたかったのはこの前置きでした。４年とはいえ、私にとっては長く濃い時間をかけ、一緒に過ごし追いかけてきた作品があり、それが終わってしまった。そんな作品との思い出を改めて思い出し、書き起こしてみようというのが目的でした。</p><p>というのも、つい最近終わってしまったライトノベルがありまして、その作品も『彩雲国』と同じぐらいの時間を追いかけてきたものでした。立て続けに終わってしまった好きな作品を想い、思わずPCを立ち上げました。</p><br><p>ところで肝心の『彩雲国物語』作品自体に関する想いや感想ですが、うまくまとめられず前に書いた『仁-JIN』感想記事の二の舞になりそうであり、また平気でネタバレを書きそうであるため、簡潔短文に書きたいと思います。</p><p>この作品は、主人公の秀麗という少女が官吏になり、（王に求愛されながら）男社会の中でもめげずくじけず、大切なひとたちを守りながら自分の道を自分らしく生きていく、そんな作品です（あくまでもアユキの解釈）。正直、初めは恋愛要素目当てに読んでいましたが、いつの間にかいやもう王とくっつくとかくっつかないとかいいよ頑張れ秀麗なんて手のひらに汗を滲ませながら読んでいました。</p><p>とにかく秀麗を応援し、彼女の進む道を見守りたくなる。</p><p>そして王・劉輝がどのように変わり、どんな国をつくるのか見ていたくなる。</p><p>拙くありきたりな言葉ですが、本当に良い作品でした。本当に好きで、ずっと手元に置いておきたい。</p><p>最終巻を迎え、正直いろいろと思うことはあります。あれこここれでいいんですか？とか。しかし、清々しい結末を迎えてくれたこと、秀麗と劉輝が彼らの道を歩めたこと、そして作者が作品を終わらせてくれたことが、私は嬉しく、『彩雲国物語』という作品に出会えて良かったと改めて思えました。あれいつの間にか長文に。</p><br><p>本編、番外編あわせて２０冊をこえる長編であるため、忘れている部分もあります。今はまだその時期ではありませんが、いつかまた初めから読み返し、さまざまな発見や想いを見出した時、もう一度ここに書いてみようかなと思っています。有言不実行の私の言うことですので信頼性は皆無ですが。</p><br><p>最後に、今「好きな本は？」と問われたら黙って『彩雲国』シリーズ２０冊越えの山を差し出します。ありきたりな言葉で締めますが、『彩雲国物語』が、私は大好きです。</p><br><p>お付き合いいただきありがとうございました。次回はきっと米沢か無双か乙女ゲだよ！たぶん</p>
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<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 23:18:57 +0900</pubDate>
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<title>亀って意外と速いんだぜ。友人談</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんこんばんは。有言不実行の私です。</p><p>書こう書こうとしながら、結局9月中にもう一度更新することができず申し訳ないです。</p><br><p>書くネタを溜め、書く気がありつつも、10月はまだ遠い！と高をくくっていた自分を飼っていた9月。気づけば10月も2日過ぎ。</p><p>月初めから土日含め6日連続勤務を命じられている現在、腰を落ち着けて更新ができるのはまた先になると思い、繋ぎで短文ながら筆をとらせていただきました。</p><p>もう少々お待ちください。</p><br><p>私信・返信</p><p>前回の記事にコメントをくれた友人へ――亀更新の我がブログ（いや亀だってもっと速く進むか）へ毎回足を運んでくれているようで、いやもう本当にすまん。そしてあざっす。シャイガールと聞いた瞬間えっどちらさま？あれ人違い？とか思ったことは内緒にしておくつもりである。社会人（仮）なれたよありがとーわーい。連絡できるときは極力させてもらうぜー昔より面倒くさがりにはなったけども。あとがんばって行く行く詐欺は回避したいと思います。せめてもう一回は遊びに行きたい。</p><p>意味不明な広告とか勧誘よりも迷惑なコメントは無いです。友人からの反応はそれがたとえストーカーじみてても問題ないから。と言っておく。コメント感謝。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tofu-maitake/entry-11036557615.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 00:19:54 +0900</pubDate>
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<title>ちょっといつの間にか９月ですよ奥さん</title>
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<![CDATA[ <p>それなのに何故まだこんなに蒸し暑いの。</p><p>更新が滞っているのも暑さのせい。何書いていいのかわからないのも全部この暑さのせい。</p><br><p>嘘ですごめんなさい。</p><br><p>６月末以降まったく更新していなかったことを気にはしていたのですが、元々飽きっぽい気性と、書き始めると考え込んでしまう挙句なんでもかんでも書き連ねてしまう面倒な性格が妨げとなり、ブログを書くのが億劫になってしまっていました。</p><p>また、就職したことにより、学生のときに比べ自由な時間が減ったことも、更新が滞っている要因の一つです。自由時間はどうしても趣味に使いたくなってしまうので。</p><br><p>しかしなあ・・・これではいかんよなあ・・・。</p><p>当ブログを読んでる方がそうそういるとは思えませんが、自分で始めたことを途中で投げ出すのはなんとなく嫌です。ええ、三日坊主常習犯の私が言うのもなんですが。人が読む読まないではなく、自分が続けるか続けないかの問題なんですよ奥さん。</p><br><p>ということで、対策を示してみようかと。</p><p>・長々書こうとしない。長く書くのだったらその分更新を多くする。</p><p>・後々自分が読んで羞恥のあまりトイレから出てこられないようなものはあまり書かない。</p><p>・もうとりあえず好きなこと書けばいいよ。</p><p>これで最低月一回は更新できるかと。</p><br><p>というわけですので、突然わけのわからないツイッターのつぶやき並みの更新があるかもしれません。今までもありましたが。なるべく、人から見放されるような人間にならないように努力したいと思います。頑張ります。</p><br><p>【次回予告】</p><p>・この夏の思ひ出・・・先生、リア充はこの猛暑で溶けてしまうべきです。</p><p>・なんかもう近況いろいろ</p><p>・絵描くかもしれないよ！</p><p>【お知らせ】</p><p>ツイッターやってます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tofu-maitake/entry-11004793030.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 21:10:31 +0900</pubDate>
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<title>仁‐ＪＩＮ‐</title>
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<![CDATA[ <p>明日は仕事が休みなので、久々にこんな時間に更新です。</p><br><p>さて、新しく「ドラマ・映画」なんてテーマを作りました。毎週続けて観るのが苦手なため、自分、普段ドラマはまったく観ません。そんな私がなぜこのようなテーマを作ったのか、それは2年ほど前に出会ったとあるドラマが関係しています。</p><p>勘の良い方、または私と同じものをご覧になっていた方はお気づきになられたかと思われますが、6月26日はドラマ『仁‐ＪＩＮ‐』の最終回でした。このドラマは2009年にシリーズ一作目を放送していて、私はこのときから視聴していました。といっても毎週、全話観ていたわけではなく、母が観ているのをたまたま観て興味を持ったから一応観ていたという程度でした。しかし、物語の面白さや深さ、俳優陣の迫真の演技にいつの間にか引き込まれ、気づけば母よりもはまっていました(笑)。</p><p>そして今回の二作目。前作よりも大河色が濃くなり、激動の幕末と主人公の南方先生がうまく絡んでいき、前作の伏線がうまく回収されていく様は見事でした。ここ2か月はこれが楽しみで、毎週日曜日の夜9時は母とテレビの前にスタンバイするのが恒例になりました。</p><br><p>次の展開が気になり、ここまでハラハラしたり胸躍るドラマは初めてでした。</p><p>ドラマの登場人物たちの台詞や生き様に、こんなにも心動かされたのも初めてでした。</p><p>できればラストで先生と咲さんが一緒になって欲しかった・・・なんて思いましたが、良い形で良い結末を迎えられたこのドラマが私は好きです。</p><p>うまくは書けませんが、物語、俳優陣、音楽が素晴らしいこのドラマに出会えて本当に良かったと思います。</p><br><p>二次元大好き人間の私に新しいテーマまで作らせ、好きな俳優さん女優さんを量産させた『仁‐ＪＩＮ‐』というドラマを、きっと私は忘れないでしょう。（ＤＶＤ購入の報告をお楽しみに。）</p><p>ドラマとの雰囲気はおそらく異なるかとは思いますが、原作の漫画も手に取ってみようかと思います。楽しみは尽きません。</p><br><p>興奮さめやらぬ状態が続いていますが、うまくまとめられず稚拙な文章が続くだけなので、そろそろ退散します。</p><p>長文・雑文失礼しました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tofu-maitake/entry-10935779823.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 01:08:03 +0900</pubDate>
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