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<title>戸口　まさるのブログ</title>
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<description>愛する小川町のために人生をささげる男の一期一会http://www.toguchi.jp/</description>
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<title>米軍基地</title>
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<![CDATA[ キャンプフォスターにて、海兵隊太平洋基地のやくわりについてブリーフィングを受けてまいりました。<br><br>まずは、海兵空陸機動部隊についてです。<br><br>マグタフは、様々な軍事作戦任務を行うための米海兵隊の基本的な組織で、海兵空陸機動部隊「MAGTF（マグタフ)」は、様々な軍事作戦任務を行うための米海兵隊の基本的な組織とのこと。<br><br>多用途で、広範囲にわたる有事、危機、紛争に対応可能な規模の拡大・縮小が可能な遠征兵力を変性でき、連合部隊であるマグタフの指揮および調整は、単独の指揮官によって、配備前の訓練、配備中、軍事行動の全てが行われます。<br><br>マグタフは、空または海から、あるいはその両方から、迅速に展開するため、任務に応じて編制され、どんな任務であっても、展開可能な次の４つの部隊要素で構成されています。<br><br>司令部隊： 司令、諜報、通信、管理支援を提供する部隊で構成。<br><br>陸上戦闘部隊： 陸上戦闘作戦を実施するため任務に応じて編制され、歩兵、砲兵、偵察、装甲、軽装甲、水陸両用強襲車両、工兵、その他の部隊で構成。<br><br>航空戦闘部隊： 攻撃および防衛作戦を実施する航空部隊で、６つの機能（強襲支援、対航空機戦、攻撃航空支援、電子戦、航空機とミサイルの管制、航空偵察）を果たすために任務に応じ編制。<br><br>兵站（へいたん）戦闘部隊： マグタフ全体の断続的即応性と持続可能性を維持する上で必要なあらゆる機能および能力を提供。作戦軍のために、後方にあって連絡・交通を確保し、車両・軍需品の前送・補給・修理などが任務。<br>海兵遠征軍：平時と有事における「常設機動部隊」で、大規模な有事や危機に対応する主要な戦闘組織。<br>60日分の物資で、いかなる条件においても、上陸強襲と陸上での作戦を実施することが可能な部隊。<br><br>海兵遠征旅団：海兵遠征軍と海兵遠征部隊の中間にあたる能力を提供する中規模機動部隊。<br>30日分の物資で、いかなる条件においても、上陸強襲と陸上での作戦を実施することが可能な部隊。<br><br>海兵遠征部隊：統合戦闘指揮官の下、揚陸即応群の艦船で前方展開する機動部隊。<br>15日分の物資で、いかなる条件においても、上陸強襲と陸上での作戦を実施することが可能な部隊。<br><br>特殊目的マグタフ：特殊作戦や特殊任務などの限定的地域における演習を実施するために編制される機動部隊。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130630/14/toguchimasaru/6e/b9/j/o0300020012593524363.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130630/14/toguchimasaru/6e/b9/j/t02200147_0300020012593524363.jpg" alt="$戸口　まさるのブログ" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130630/14/toguchimasaru/36/ad/j/o0300020012593524362.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130630/14/toguchimasaru/36/ad/j/t02200147_0300020012593524362.jpg" alt="$戸口　まさるのブログ" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/toguchimasaru/entry-11563670084.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jun 2013 14:38:56 +0900</pubDate>
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<title>平成２５年度小川町住宅用太陽光発電設備設置費補助金のご案内</title>
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<![CDATA[ <font size="4"></font>やっとこさ、小川町でも住宅用太陽光発電設備の設置費の一部を助成します。<br>太陽光についての補助金の交付を希望される方は、「小川町住宅用太陽光発電設備設置費<br>補助金交付要綱」に基づいて、申請の手続きをしてください。<br><br>是非、活用ください。
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<link>https://ameblo.jp/toguchimasaru/entry-11555653923.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 09:24:30 +0900</pubDate>
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<title>先生を訪ねて</title>
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<![CDATA[ 昨日は、小川町にある適応指導教室にて発達障害を研究・専門にしている先生と話をしてまいりました。<br><br>これからの教育についてから始まり、現在の日本の人口からみる小中学生の割合、そこから導き出せる将来の日本の姿と教育の在り方、そして発達障害を持つ子供たちの割合と現在の対応。。。。<br><br>私達世代が、できることを模索し、まず始めるところからやらなきゃいけない。との認識で意見が一致し、また時間を取っていただけることを約束してまいりました。<br><br>現場の声を聴くこと、現場を管理する事務方の声を聴くこと、そして家族の声を聴くこと、本当に勉強になります。<br><br>世界一の社会を目指して、今日も頑張ります。
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<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 09:04:40 +0900</pubDate>
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<title>更新ができていないですね。ＦＡＣＥＢＯＯＫご覧ください。</title>
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<![CDATA[ http://www.facebook.com/masaru.toguchi<br><br>facebookでは、常時小川町のこと、自分のこと<br><br>たくさん発信しております。
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<pubDate>Thu, 07 Mar 2013 06:47:38 +0900</pubDate>
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<title>試される時</title>
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<![CDATA[ 私は学生の頃、酒が弱かったためか店の中で貧血を起こしたことがあります。<br><br>そんなに飲んでいないのに、急に貧血状態となる。<br><br>『大丈夫ですか？』と聞かれ、弱弱しく「まぁなんとか」と答えることしかできない自分。<br><br>『だいたい観光客は、ここへ来るとそうなる人もいるんだよ。』っと言われたが、すでに２年は住んでいる状況。ただ、ここは標高１９８８メートルもある場所。<br><br>このような場所でどう対処するかは、まさしく試される時なのかもしれませんが、突発的に起こることへの対処はできません。そのときは、店の人と連れの人に介抱してもらい、その場を逃れることが出来ました。<br><br>その次は、大都会で同じ症状です。以前対応してもらったように、まずは周りの人に頼み準備をしてもらう。そのときは、準備ができていたのか、そう焦ることもなく対応できた自分がいたことを今でも覚えております。<br><br>今の世の中、何があるかわかりません。体調管理は、自身の責任でもありますが、こと自然災害となると、個だけの責任では済まされません。ある程度まで予兆ができますし、その対応として準備ができるわけです。<br><br>しかし、・・・「想定外でした。」を連発する公の発言状況をよく目にします。<br><br>私の町でもゲリラ豪雨や台風での降雨量の増大による灌水などは、いつもこの答弁です。<br><br>今後想定される降雨量は、今までの想定値よりも大きく修正しなければならないと思いますが、「はいわかりました。」ってなんで言えないんだろうね。<br><br>過去の失敗や反省は、成功のための準備です。<br><br>日々振り返りながら、試される時を待ちましょうね。<br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Oct 2012 08:19:57 +0900</pubDate>
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<title>歓迎されない客</title>
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<![CDATA[ 議会より町長あてに意見・要望書の提出をするにあたって、総務課に町長との会談のアポイントを議会事務局が取った。<br><br>議長・副議長・事務局長で伺い、要望書を町長へて手渡すとのことであったという。<br><br><br>約束の時間に正副議長・事務局長達は町長室へと伺ったが、そこにいたのは町長１人のみ。？？<br><br>節電なのか？、早く帰ってもらいたいのか？、客と思っていないのか？、明かりすらつけない薄暗い部屋での対応だったそうである。<br><br>直接手渡された意見・要望書を一読もせずに、「善処したい！」との弁。<br><br>３０分間の会談の中で、お茶も入らず、町長たった一人での対応で、挙句の果てには「選任した課長がうまく機能しない。」との話。<br><br>２元代表制としての立場や、礼儀、礼節などは１０００歩譲ったとしても、自分が選任した部下を「機能しない」とは、任命権者として？？？住民が聞いたらいささか不安を感じるであろう。<br><br>
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<pubDate>Fri, 05 Oct 2012 08:22:56 +0900</pubDate>
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<title>この指とまれ～日本維新の会～</title>
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<![CDATA[ 橋下大阪市長は、大阪市長・大阪府各選挙を戦い抜く中で、大阪都構想を掲げ広域行政の必要性と行政の集中効率化を訴えて、絶大なる人気と求心力で戦いを制した。<br><br>それらだけを武器に、地方から中央へと影響力を傾け続けている。<br><br>その結果、大阪維新の会主催による勉強会には、３３２６人の応募が集まったことからも、その流れに乗りたい、、その力にあやかりたい、その傘の下で・・・、との想いから応募した方も多かろう。<br><br>イケイケ、アゲアゲでの船出になったかと思いきや、時間が経過するにつれその船の行き先は明確に示されているものの、地図や航海士がいないっと言った状況に見える。<br><br>そして途中寄港した場所で乗ってきたお偉いさんが、部屋にこもり何かを企んでいる感じもする。<br><br>この指とまれで集めた志士が、自らの指を天高く上げて「この指とまれ」っと大広間でなく、小さい宴会場の方々で言うのも近い未来なのかもしれない。<br>
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<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 08:42:13 +0900</pubDate>
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<title>議院内閣制と２元代表制の違い</title>
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<![CDATA[ 国会などの議員内閣制と私たち地方議員に当てはまる二元代表制の違いって知っておりますか。重要なポイントをもって説明致します。　 <br><br>「議院内閣制」は、イギリス連邦系諸国や西ヨーローパの多くの国で採用されており，日本国憲法下の内閣も，ほぼ、この制度になっています。　「議員内閣制」は内閣が行政権を持ち、多数党の党首が総理大臣になります。そして内閣が議会に対して責任を持ち、信任を失った内閣は総辞職しなければいけません。　議員内閣制においては、制度的には、主権者の代表である議会が行政権を監視し、内閣が国民の信託に違反した場合にはその責任を追及することが出来るため、責任政治が補償されるといわれています。　しかし、実際の政治の場面では、議会の多数党（与党）が選出して自党の内閣の責任を追及することは、与党内の勢力争いでも無い限りあり得ないので、建前に過ぎません。　　 <br><br>分かりやすく言えば、多数党、つまり与党がほとんど多くの権限を持ち、立法から始まり国会の <br>全ての責任を負っています。　与党によって大半の法律が作られ、または改正され、それが私たちの 生活に影響してきます。　国民の目線とは違う世界での戦いに思えてなりませんが、野党は与党への 批判を絶えず行い、ある党は政権の奪取を目指し、ある党は勢力の拡大を目指します。対立構造は無くなることがありません。　 <br><br>一方、地方議会では市民や町民（または県民）が議員を選ぶだけではなく直接その地域の首長を選ぶことができます。　首長と議員は両方が市民の代表であり、対等の立場でお互いが相手を監視し正しい方向に進むようにアクセルを踏んだり、ブレーキを踏んだりして調整して行きます。これが"二元代表制"です。　首長と議員の関係も対立構造にばかりなっては、市民の皆さんのためには不利益です。　ましてや本来この制度では議員の中で与党や野党に分かれることはありえません。　 <br>議員の中にも自民、公明、民主、共産などの党に所属している人はたくさんいます。　しかしながら 一地方都市において党本部の方針を全て反映させることは現実的には不可能だと思います。　 <br>現小川町議会に於いて、多くの人が"町長派と反町長派"、"敵と味方"に分けたがる傾向が強い <br>ようですが、この構図は間違いであり、町長も議員も住民の代表として町の施策や行動、そして予算の適正化を違う立場から注視し、住民福祉の向上と地域の発展のために間違った方向に進まないようにすることが重要な仕事になります。　つまり町長と議員の間で互いへの思いとは関係なく町民のために何が良く、何が悪いのかを重視することが職務になります。<br><br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/toguchimasaru/entry-11369483200.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 17:25:08 +0900</pubDate>
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<title>議会改革は止まらない</title>
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<![CDATA[ 本年３月に行われた小川町議会で、学校施設耐震化事業の一環として西中学校の改築にの補正予算が賛成多数で可決されました。(私は反対）<br><br>ただその後、３回に及ぶ建築の在り方を担当課と全員協議会の席で意見交換がなされたが、議会からの意見や要望が十分に伝わらなかったのか、納得のゆく反映はされたとは、だれもが思っていない状況に至りました。<br><br>今回の事業に対する国の補助金の主旨は、学校の耐震整備だけのものではなく、新規防災施設の拠点という考え方もある中、学校側のスタンスにしか立っていない状況。<br><br>更に議会の賛成者の中は上記の条件付きで賛成したにもかかわらず、このような状態に住民への説明に苦慮しています。<br><br>そこで、町に対して要望書の提出となったわけです。<br><br><br>賛成の立場の人が、どれだけ苦渋の判断をしたのかわかっていない執行部の人の心のなさ。当たり前の賛成としか思われていない、２元代表制としての議会の危うさを感じます。<br><br>今後、議会改革をさらに一層進めるために、２元代表制の在り方をもう一度根底から考え直さなければならないと考えております。
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<link>https://ameblo.jp/toguchimasaru/entry-11368621446.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Oct 2012 16:52:28 +0900</pubDate>
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<title>「到底受け入れられない」・・・そんなのでいいんですか？</title>
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<![CDATA[ 日本国の総理は、こんな弱腰な会見でいいですか。<br><br>韓国は、実効支配をより強固なものへ移行をしつつあるのです。<br><br>それも、オリンピック期間中にです。<br><br>それも、国内の政治のごたごたのさなかです。<br><br>しっかりしろよ、国会議員。<br><br>これじゃ外国からバカな国だと思われていますよ。<br><br><script language="JavaScript" src="https://jss.afpbb.com/mbsv/sdata/medianewsdelivery/msnsankei/ameba/js/utf8/110160000/237f92b392d0f1e0ac19639b93d33b92_0b24143441f787d91045ca753006029b.js" alt="script_topilog,http://www.topilog.com/image/topilog_edit.gif"></script><br>
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<link>https://ameblo.jp/toguchimasaru/entry-11325539903.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Aug 2012 08:06:38 +0900</pubDate>
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