<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>toh0509さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/toh0509/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/toh0509/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>子供</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>診察</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日外出している時、お尻の辺りが痛いなと思っていると、少し多めの出血と紐状の塊が出てくるようになった。これで終わりになるのかあと、素人判断で思っていた。<br><br>子宮内が綺麗になっているかの確認はしたかったので、旦那に子供を頼み、検査に行った。<br><br>先生にどうして出血が始まってすぐ検査に来ないのか、怒られてしまった。早目にいけば、妊娠継続できたのだろうか。<br>私は、出きったと思っていたのだが、ここにまだ少しありますねと、手でできる位置にあったのか、処置を始めた。はい、袋が出ましたと、ガーゼの上にある物を見せてくれた。<br>想像していた物よりずっと大きい。白いゼリー状の袋だけで、2、3センチはある。全体は、ガーゼ位の長さがあった。<br>これなら、一目で分かった。<br><br>毎日、今度は自分でとりあげたいと思っていたのに。もう少しして病院に行けば良かった。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toh0509/entry-12116561454.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jan 2016 11:08:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>4度目の</title>
<description>
<![CDATA[ 毎月20日に来るはずの生理がこなくて、代わりにひどい眠気と頭痛に襲われる日が続いたので、25日に妊娠チェックをしてみた。<br>やはり、バッチリ線が…。<br>ゆいかに、兄弟が出来るのかあ…。<br>正直かんがえてなかった。<br>むしろ、妊娠継続出来るのか、不安が。<br><br>というのも、ゆいかが1歳半迄母乳をやる決意をしていたが、鰻でアナフィラキーになるわ、歯は折れるわ、母乳育児ですら限界を感じていた所なのに。<br>ようやく卒乳ができ、ほっとしていた所だった。<br><br>一度妊娠したら、出来やすい…母乳が終わったから、なおさらだったんだろうな。閉経したような気分だったが、大間違い…当たり前か。<br><br>妊娠かなと思い出してから、なんとなくお腹の中もにょろにょろした感じがたまにあったけれど、チェックした次の日から、動きは感じられなくなっていた。珈琲2杯飲んだからかな。<br><br>けれど、変わらず頭痛と眠気はひどく、年末年始は最悪だった。<br>病院行かなきゃな、と思っていた所、年明け少しして眠気も頭痛もひいてきた。<br>そして4日の夜2時間程波のある腹痛かあるなと思っていたら、5日の朝、出血が始まった。<br>自然流産の場合、3時間位の腹痛と大量出血の後、塊が出て、スッキリした常態になると聞いた。<br>私の場合、全然塊が出ず、だらだらと生理の終わりのような出血が10日迄続いた。<br>いつ塊か出るのか心配だった所、やっと朝、レバーのようなものが出た。<br>特に出血も変わらない。<br><br>多分、5週位だったんだろうな。<br><br>12日、旦那が休みなので、産婦人科へ行ってみようと思う。<br><br>とても複雑な気持ちの新年の始まりだ。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toh0509/entry-12115889148.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jan 2016 15:01:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一歳</title>
<description>
<![CDATA[ 優依華が産まれて、一年経ちました。<br><br>私が望んでいた普通の幸せを日々送ってます。<br><br>つぐみやくるみの事がなく、苦労なく授かった子ならば又違うような子育てになっただろうな。<br><br>凄く怖がでよく泣いてたのは、私が妊婦中に心配し過ぎていたためではないかと思います。<br><br>ほとんど病気もせず、毎日ニコニコすくすく育っていってくれるあなたに、感謝です。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toh0509/entry-12005614542.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Mar 2015 19:00:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>春</title>
<description>
<![CDATA[ 3/24、月海に姉妹ができました。<br><br>私がとうとうお母さんに。<br><br>ここまでの道のりはとても簡単ではなかったと思う。<br><br>二回目に残念な事がおきてから、生理の量も少なく色も薄くなっていた私は、かなり焦っていたし、40才を過ぎたため今度駄目だったら、諦めないといけないだろうなという思いでいっぱいだった。<br><br>とりあえず、思い付く事は全部やってみた。<br><br>妊娠前は、子宮を温める食べ物を食べ続け、骨盤矯正をやった。<br><br>不育症かもと病院に足を運んだ時に妊娠がわかり、検査が出来なくなった為、流産予防の鍼灸に通った。<br><br>検診が怖くて仕方がなかった。もし、心拍が停止していますと言われたら…。<br><br>5ヵ月迄は軽い鬱だったと思う。<br><br>姉に報告できたのは、8ヵ月に入ってから。<br><br>産まれてすぐのこの子を抱いた時、肩の荷がおりた気がした。<br><br>今のところ、元気いっぱいのこの子を見て、たまに泣きそうになる。同時に天国にいる月海とくるみの事を思わない日はない。<br><br>旦那のご両親や、姉、父、様々な人が待ち望んでいた、赤ちゃん。私の元に来てくれて本当にありがとう。<br><br>優依華<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toh0509/entry-11819082065.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Apr 2014 18:36:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>本来なら一歳と誕生</title>
<description>
<![CDATA[ 本当は、２月２５日に更新したかったのだけど、スマホに替えてやり方が分からなかったので遅くなってしまった。<br><br>改めて、月海、一歳の誕生日おめでとう!!そして、くるみも２月は産まれ月だったね。<br><br>一年半前出産して、私の場合わりと最近迄旦那意外とは話したくない気持ちで一杯で、あまり外出もしてない状態だった。正直よくないなとは思っていたけど、無理に自分を変える事はせず、時が流れるのに任せていた。<br><br>２月に入って、以前働いていた派遣先から連絡があり、月海の誕生日あたりに４日間だけど、働いてみた。一緒に働いた人も、子供に中々恵まれなかったり、事情で二人堕胎してしまった事など色々話しをした。<br>外で人と話せるか心配していたけど、自分の話しも、人のお祝いも捉えて返せるようになれた事が分かり、ちゃんと時間が解決してくれてるんだなと、痛感した。<br><br>一年半家で過ごしてみて分かったのは、私は専業主婦より、外で働く方があってるという事だ。<br><br>これからも、様々な事が起きるだろうけど、時間がかかっても、自分の中で納得して、日々過ごしていこうと思う。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toh0509/entry-11484174835.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Mar 2013 22:07:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>父の体調</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日めったに連絡のない姉から、電話がかかってきた。<br><br>なんとなく、嫌な感じがして電話に出ると、父が心筋梗塞で意識不明になり倒れ、病院に運ばれたというものだった。<br><br>父のお嫁さん（私は父と一回り年下の、あまり交流出来なかった後妻さんなので自分の中でそうよんでいる）は元看護婦なので、父を絶対動かないように指示し、即救急車を呼んでくれたので、助かったらしい。<br><br>今日実家へ電話してみると、もう退院して帰っていた。何事もなくて良かった。父はＭＲIも撮ったが、出血もなく、問題なかったそうだ。長年の喫煙と、飲酒がたたったんだろう。なんせもう７５歳…。<br><br>父には、心配ばかりかけて、少しも親孝行してあげてない。<br>今更ながら悲しくなった。<br><br>せめて、孫の顔位見せて、喜ばせてあげたいんだけどな。<br><br>今借りてるマンションも、昔ながらの大家のやり方で、住居する人各々で、保証人が必要で、二年に一度、更新する度に保証人にも印鑑をもらわなければならない。今時保証会社をつけないやり方らしい…。<br>居住後に知ったので、引っ越しなど考えてない私達は、来年二度目の更新の為に印鑑をもらわないといけない。<br><br>こんな状態の父をまだ頼らなければならないのは、情けないなあとつくづく思った。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toh0509/entry-11430619481.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Dec 2012 21:36:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>保険の事</title>
<description>
<![CDATA[ 気づけば今年も終わりそうになってしまったので、保険の手続きをバタバタして、先日保険金が振り込まれていたのを確認した。<br><br>日帰り処置で３万三千円だった。これを受け取るのではなく、赤ちゃんを抱きしめたい…又そう思った。<br><br>今回保険会社に連絡する時も、いつかネットの書き込みを目にした通り「赤ちゃんが、お腹の中で亡くなってしまって」から伝えると、女性だった事もあり、とても親身にして下さった。婦人科系の保険会社の対応は女性がしてくれた方がいいなと、実感した。男性には、分からない事だから。<br><br><br>来年がきたら、私は又年を重ねてしまうので、来年こそ自分の子供を抱きたいとつくづく思う。私の年齢からして、後二年が限界だ。<br><br><br>来年こそ…。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toh0509/entry-11421376018.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 16:59:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>再診</title>
<description>
<![CDATA[ 検診日だったので、診てもらうと、少しまだ出血しているようなので、子宮収縮剤を出しておきます。来週になってまだ鮮血しているようだったら、来て下さい。茶系のおりものでしたら、来なくていいですよ。…私は、はいとだけ答え、診察室を後にしたが、入浴はいつからしていいのか、保険の診断書は書いてもらえるのか、次の子供はいつから作れるのか、一番大事な今子宮はどういう状態で、ちゃんと治っていってるのか、何一つ満足に聞けてない事に驚いて、何しにいってるのかさっぱり分からずに、帰路についていた。<br>一つ良かった事は頭痛が消えて、だるさが治った事だ。<br><br>府立医大の時は、黙っていても、その時の状態を良くも悪くも報告しすぎてくれていて、私は正直きつかったが、今のように、ざっくりしすぎているのも良くなくて、こちらから色々聞かなければ情報が入ってこないのも、考えものだなあと、病院選びの大切さをよく考えさせられた日だった。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toh0509/entry-11321709905.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Aug 2012 17:31:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>名前</title>
<description>
<![CDATA[ まだ頭痛と腹痛はうっすら続いている。<br>出血も。<br><br>昨日から感情の起伏が激しくてどうしようもない。<br>体が楽になってきた分、心の痛みに気づいてきたようだ。<br>涙があふれてくるようになり、どうでもよい事が気になって、旦那にやつあたりしたりしている。<br><br>子供の名前は「くるみ」にした。<br>少しだけ、私のお腹からこの世の様子を伺って月海の所へ行ってしまった。月海がいるから、寂しくないよね。兄弟仲良くこっちの事を見守っていてね。<br>お父さんとお母さんは、まだ頑張らないといけないから。本当はくるみも一緒に生きていきたかったんだよ。<br><br>そう、話しかけていると、少しだけ落ち着く気がする。<br><br><br>いつか、また逢いたいな。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toh0509/entry-11319990263.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Aug 2012 17:14:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>術後検診</title>
<description>
<![CDATA[ 出血がほとんどない割に、足のすぐ横辺りのお腹が締め付けられるように痛むので、少し不安だった。<br><br>病院で名前を呼ばれて、席を立つ時も、又ぎゅっと痛くなり、のろのろと歩いていくと、看護婦さんが、そんなに痛いですかあ？歩けないほど。と、受け答えられたのはびっくりした。何にせよ、気遣ってほしいなあ。<br><br>先生に診てもらうと、中はもう出血もない位になってますし、痛いと言われてるのは腸ですよ！抗生剤で弱っているんでしょう。整腸剤出しますね。との事だった。<br><br>ひとまず安心だけど、まだ麻酔が抜けきってないのか、頭痛くて、だるいので、今日位迄ゆっくりしようと思う。<br><br>ご飯も旦那は食べてきてくれるそうだ。<br><br>明日から、とりあえずお掃除しなきゃ。ひどい荒れようだ。<br><br>お掃除して、気持ちも少しは晴れるといいなあ。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toh0509/entry-11318138750.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Aug 2012 13:23:47 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
