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<title>後になってわかること</title>
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<title>誘いを断る</title>
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<![CDATA[ 私の友だちに、誘い（飲み会のような集まり）は断らない、というポリシーを持っている人がいて、何だそのポリシー?みたいに思っていました。<br><br>先日、別の友だちと合う約束をしていたのですが、前夜になって息子が嫌な咳をし始め、熱まで出てきたので、延期お願い🙏のメールを入れました。<br><br><br>すると、なんだか新鮮な気分に。<br><br><br>20代の私だったら、子供の都合で予定を変えられることをストレスに感じたと思います。<br><br><br>30代の私は、子供を理由にしているママが羨ましかったりしました。<br><br><br>よく考えてみたら、ポリシーではないにしろ、私も誘いを断っていなかったことに気づきました!<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tohbinotobira/entry-12253849812.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Mar 2017 22:08:21 +0900</pubDate>
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<title>妊活⑤産婦人科（アメリカでのこと）</title>
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<![CDATA[ 息子が生まれた病院では、三人の医師がチームで担当していました。<br><br>良い点は、同じ質問を病院を変えずにできて、別の意見を聞けること。<br><br>出産時、立ち会える医師が必ずいること。<br><br>気に入った医師、気に入らない医師がいれば、担当をお願いしたり、または避けたりできること。<br><br><br>悪い点？？<br><br>それぞれの医師が、詳細に情報を残していたようで1から同じ話をする、みたいな事はなく、いいシステムだと思います。<br><br>鼻ピアスにガムかみながらの診察。<br><br><br>アメリカ、ですね。
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<pubDate>Tue, 28 Feb 2017 23:34:47 +0900</pubDate>
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<title>愛する人の子供を産みたい</title>
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<![CDATA[ 愛する人の遺伝子を持った子供が欲しい<br><br>こんな感覚を抱いたことがあります。<br><br>主人に対しては、<br><br>不思議なのですが、<br><br><br>彼には子供が必要。<br>彼に足りないものは子供。<br><br>みたいな感覚が強かった気がします。<br><br>押し付けがましいかもしれないけれど<br><br><br>なぜだろう。。。
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<link>https://ameblo.jp/tohbinotobira/entry-12252329293.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Feb 2017 23:20:42 +0900</pubDate>
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<title>息子1歳の誕生日</title>
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<![CDATA[ 姉から届いたメッセージ<br><br><br>我が子の誕生日は、ママもがんばったお祝いの日です。<br><br>おめでとう!<br><br><br>心にジーンと来る言葉、ありがとう。（涙）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tohbinotobira/entry-12252014166.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2017 23:15:41 +0900</pubDate>
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<title>妊活④産婦人科（日本でのこと）</title>
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<![CDATA[ 子供が欲しいと30歳ころから強く望むようになった私は、40歳になると焦燥感に駆られるようになりました。<br><br>何もせずにいられず、だからといって独身の私ができること‥。<br><br>（当時私の現在の主人は、アメリカ在住。アメリカを拠点に結婚、出産が条件でした。その頃の私は、日本で決断を渋っていました。）<br><br>そこで体外受精の準備だけでも念のためできないだろうかと思い、いくつか産婦人科に電話をしみました。<br><br>そこで言われたこと。<br><br>結婚していない人はダメ。<br>決められた年齢を過ぎるとダメ。<br>二人で病院に来ないとダメ。<br><br>泣きそうになりました。<br><br>そんな中、一件の病院での会話。<br><br>気持ちがへこんでいた私はいきなり、<br>「四十歳過ぎてるんですが」<br><br>病院側<br>「年齢だけが問題じゃないんですよ。20代でも子どもができなくて悩んでいる方いますから。」<br><br>私<br>「まだ結婚してないんですが、相手がアメリカにいるんです。」<br><br>病院側<br>「では、お相手が来るまであなたができる検査などしておきましょう。」<br><br>早速、受診。<br><br>すっごく混んでいました。<br>でも納得。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tohbinotobira/entry-12251391885.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Feb 2017 22:04:18 +0900</pubDate>
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<title>妊活③ヘルペス</title>
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<![CDATA[ ヘルペスに感染していても、妊娠出産は可能です。<br><br>アメリカでは妊娠37週を過ぎると、バルトレックスを朝晩1錠づつ飲むことを勧められます。<br><br>一方、日本では妊婦さんがバルトレックを服用することは勧めていません。<br><br>これは、考え方に違いで、<br><br>アメリカでは、ベイビーへの危険リスクを回避する目的で、薬で症状が出ることを抑制します。出産時、医師が症状が出ていないか確認しますが、薬を服用していますので症状は抑えられていると考えられます。<br><br>日本では、バルトレックスは、非常に強い薬ですので胎児への影響を考慮して、服用は勧めていません。出産時、医師が確認して大丈夫と判断すれば、自然分娩となります。ただし、医師の確認のみですので万が一ということもありえます。<br><br>私は、出産時にベイビーがヘルペスウィルスに接触するという最も危険なリスクを避けることを優先にしているアメリカの方法に賛成です。また、バルトレックス服用による胎児への影響は今のところ報告されていないそうです。<br><br>医師に朝晩1錠と言われましたが、他の医師にも相談して、日本人は体のサイズが小さいので1日１錠、予定日の週に入ったら朝晩1錠というやり方もあると言われ、その方法を選択しました。<br><br>結果、出産時ヘルペスの自覚症状はなく、医師の確認からも症状なしと言われました。<br><br><br>ちなみに、バルトレックスではなくパラシクロビルを処方する医師が多くいます。<br>先発のバルトレッックスの方が効き目があります。<br><br><br>日本では、ヘルペスをわかっていない医師が非常に多くいます。しかし、アメリカのやり方に理解を示している日本の医師もいます。専門の中の専門家の受診を奨めします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tohbinotobira/entry-12249267782.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2017 21:58:17 +0900</pubDate>
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<title>妊活②長距離移動</title>
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<![CDATA[ 特に、出張を伴う移動や時差が生じる移動は、避けたほうがよさそうです。<br><br>自覚している以上に、体への負担があり、バイオリズムが狂いやすくなります。<br><br>ハネムーンベイビーは、高齢出産枠では期待しない方がいいでしょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tohbinotobira/entry-12247949146.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2017 17:49:38 +0900</pubDate>
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<title>妊活①妊娠検査薬</title>
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<![CDATA[ 妊娠検査薬、必需品です。<br><br>日本でもアメリカでも薬局で購入可。<br>お値段もあまり変わらないです。<br><br>基礎体温はもちろん大事ですが、風邪を引いたり、寝不足だったりすると排卵日を逃してしまう可能性があります。<br><br>単価がやや高いですが、ケチらないのがカギ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tohbinotobira/entry-12247929474.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2017 17:20:00 +0900</pubDate>
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<title>ベイビーシャワー</title>
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<![CDATA[ 知人がベイビーシャワーをやってくれた時の事。<br><br>主人の同僚が来て主人に言ったお祝い？の言葉。<br><br>同僚<br>「Goog luck」<br><br>主人<br>「....???」<br><br>同僚<br>「Congraturations mean good job. Good luck means hard work.」<br><br>二人で納得。
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<pubDate>Sun, 12 Feb 2017 21:39:51 +0900</pubDate>
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<title>卵子提供（アメリカでの小話）</title>
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<![CDATA[ 4人子供（女の子3人、末っ子<br>男の子1人）がいるお母さんと席が隣同士になった時の会話。<br><br><br>私<br>「男の子が欲しかったんですか?」<br><br>お母さん<br>「たまたまなのよ。お医者さんに私の卵子では子供はできないって言われて、一番上の子と次の双子は、卵子提供。そしたらね、下の子ができちゃったの」<br><br><br>オープンですよね。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tohbinotobira/entry-12246938782.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Feb 2017 10:43:23 +0900</pubDate>
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