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<title>カツオの復縁ブログ</title>
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<description>彼女との復縁の為に奮闘しているブログです。</description>
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<title>別れるまで</title>
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<![CDATA[ めでたく付き合うこととなった僕たちは友人たちからも祝福され、彼女の誕生日を共に過ごしたりと幸せな交際を続けられていると思っていました。<br><br>交際から1ヶ月半がたった頃、彼女がずっと悩みを抱えているということを知り、彼女に打ち明けてもらうように聞き出しました。<br><br>そして「話したいことがある」と言われ、夜待ち合わせをすることに。<br><br>これを言われた時点で別れ話なんだと気づいており、悩みながら待ち合わせ場所に向かいました。<br><br>「別れたくはない」ということは伝えつつも彼女の話を聞くことに。<br>「すごく大事にしてくれるのもわかってるし、好きだって事をまっすぐ伝えてくれてるってのは解ってるの。でもお互いの悪いところを言い合って成長させあえる仲になりたかった。○○がとても優しいのは解ってるけど私がひどい言葉を言ったときに注意してほしかったし、○○の言動にもいらっとすることがあるけどそれも指摘できなくて…こんな中途半端な気持ちで付き合っている自分がどんどん嫌いになって辛いから別れたい。」<br><br>こんな風に言われたと思います。<br><br>原因は僕に自信が無く、彼女に気を使いすぎていたからだと思っています。<br>だからこそ言いたいことも言えないし、どこか遠慮して彼女に接していたのでしょう。<br><br>そのときの僕は今の自分に彼女を引き留める力は無いのだと解り、泣く泣く別れを受け入れました。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tohru1006/entry-10978941332.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 23:20:00 +0900</pubDate>
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<title>最初の記事2</title>
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<![CDATA[ アドレスを交換した日から、毎日5通ほどのメールをする仲になりました。<br>サークルの話、友達カップルの話、お互いのこと。色んな会話をしました。<br><br>アドレスを交換してから2週間がたった頃、二人で飲みに行くことになりました。<br>この時彼女の事を本気で好きになり、12月の終わりに、彼女のサークルのダンス公演にて告白しました。<br><br>しかし結果はNo。<br><br>それから1ヶ月程は諦めて連絡を取ることもしませんでしたが、僕が携帯を無くしたというコメントをmixiでしたとき、一番始めにアドレスを送ってくれたのが彼女でした。<br>そこからまた繋がりが生まれ、再度告白しようと決めたのです。<br><br>そこからはまた以前のようにメールが続き、二人で映画を見たり複数でカラオケをしたりして仲を深め会うことができました。<br><br>酒で潰れてしまった彼女を家まで送り届けたりしたことが思い出深いです。<br><br>そしてご飯に行くこと数回、二人で横浜ドライブをし、再度告白した結果付き合うこととなりました。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tohru1006/entry-10978923534.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 23:07:00 +0900</pubDate>
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<title>最初の記事</title>
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<![CDATA[ まず始めに、誰かに読んでもらう風には書いていないのであまり面白くないかもしれません。<br><br>しかし今までの自分の足跡を記していきたいと思ったので書き続けてみようかと思います。<br>これから先、読んでくれる人が現れてきて、コメントなど頂けたら嬉しいです＼(^-^)／<br><br>まず僕と彼女の付き合う経緯から。<br><br>僕と彼女は同じ大学で、いくつかのサークルの連合体に所属していました。<br>初めて出会ったのは去年の12月。友達の家でたこパをしたときでした。<br>それまではお互いの事を知っていたけど話したこともない仲。<br><br>その日にアドレスを交換し、メールを始めました。<br><br>ここから彼女の事を思う日々が続きます。<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tohru1006/entry-10978830221.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 21:22:00 +0900</pubDate>
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