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<title>大東京ドグラマグラ</title>
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<description>リアルタイム更新ブログ</description>
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<title>男男</title>
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<![CDATA[ <p>ダイエットの最大の敵は、同僚や友達や女の子であり、</p><p>自分の意思ではないのではないか。</p><br><p>打ち合わせをすまし、</p><p>営業のＨ治氏とこれから食事。</p><br><p>これじゃ、男版のぺろぐり日記になってしまう！</p><br><p>毎日、男と飯を食っている。</p><p>今日の昼なんか、男３人でそーき蕎麦だ。</p><br><p>明日は山浦くんと飲む約束をしているし、</p><p>月曜はウータンと飲む。</p><br><p>山浦くんはＣＧ屋のプロデューサーでウータンは、浅草のアパレルパタンナーだ。</p><p>おしゃれな肩書きだが、中身は男くさいので</p><p>やっぱり男男してしまう。</p><br><p>そんな感じです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tokapeb/entry-10050778148.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2007 19:39:00 +0900</pubDate>
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<title>セーラー服</title>
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<![CDATA[ さっきのメールことを訊いてみたら、<br>なにやら大学時代に、ぼくがお願いをして<br>セーラー服を着てもらい、自主映画を撮った、とのこと。<br><br>ぜんぜんおぼえてないんですけどーー。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tokapeb/entry-10050696257.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2007 00:43:20 +0900</pubDate>
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<title>女子高生のカッコ</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、旧知の女友達から</p><br><p>『元気？<br>この間、上司に頼まれて女子高生のカッコしてセンター街歩きましたよ、この歳で。<br>で、急に○○くんがどうしているのか気になった次第です。』</p><p>（○○は、私の名前）</p><br><p>とメールが来たのですが、</p><p>『女子高生の服を着る＝○○』</p><p>とイメージが直結するようなことをした覚えがないんですが、なんなんでしょう。</p><p>まだ返信してないんですが、なんなんでしょう。</p><br><p>ちなみに</p><p>「この歳」というのは、２７歳です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tokapeb/entry-10050650560.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Oct 2007 20:06:07 +0900</pubDate>
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<title>古瀬</title>
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<![CDATA[ <p>２４のシリーズを２話観たけど、悪玉が大統領⇒テロリストの設定になっているところで、</p><p>やや驚きのレベルが下がっているきがする。きがするけど面白い。</p><br><p>昨日は久しぶりに、ほんとに久しぶりに、ＣＭ制作会社でほぼ同期だった古瀬と会合。</p><p>会合といっても単なる飲みで、</p><p>場所は渋谷の『魚や』という居酒屋。安くてうまいのです。</p><p>ダヴィンチの吉田くんと、吉田くんの友達の女の子１人と。</p><p>女の子は会計士の卵で、かわいかったが、なにやら今、会計士といい仲になりそうだという。</p><p>そんな男やめちまえ、と思うが、紳士的に振舞う。</p><p>例によって吉田くんが泥酔の一歩手前になったので、解散。</p><br><p>会社にいたころに、古瀬とはまったくといっていいほど話をしなかったのだけど</p><p>昨日は、ずいぶんいろいろ話した。</p><br><p>吉田くんと女の子が帰ったあとも、二人で喫茶店で、話した。</p><p>彼はアパレル（デザイン）会社の社長で、おととし会社を辞めて、起業して、</p><p>高田馬場の一軒家にオフィスを借り、切り盛りしている。</p><br><p>「なんか、一緒にできたらいいな」といって</p><p>なにもしないのがオトナなので、</p><p>なんかできたらいいなと思った瞬間に、ＩＴ新聞のインタビューを申し込んだ。</p><br><p>古瀬よ、今敏監督の次だぞ。</p><p>記念すべき１０回目だぞ。</p><br><p>ご祝儀だ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tokapeb/entry-10050649512.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Oct 2007 19:48:11 +0900</pubDate>
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<title>遊び</title>
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<![CDATA[ <p>ブログの更新を止めてみたら、</p><p>やっぱり「あー、この言葉はブログで書きとめておきたいな」ていう瞬間が</p><p>多々あり、やはり自分の生活の一部になりはじめていたんだなと思った。</p><br><br><p>ところで、</p><p>最近、みた、あるいはやっている、読んでいるエンタメソフトで、いま覚えているものは</p><br><br><p>○『ファイナルファンタジー“クライシスコア”』をクリアした</p><br><p>○『ファイナルファンタジー　タクティクス（ＰＳＰ）』をやりはじめた</p><br><p>○小説『太陽の塔』、『有頂天家族』を読んで、森見登美彦の著作をコンプリートしたあとに</p><p>録画しておいた『トップランナー』の森見登美彦の回を観る</p><br><p>○深夜やっている『２４Ⅴシリーズ』の続きが気になって、</p><p>ＤＶＤを借りて１７話～２４話までいっきに観る</p><br><p>○ぷりずんブレイクの８～１２も観なければ</p><br><p>○『ＯＣ１ｓｔ』全２４話（くらい？）</p><br><p>○爆笑問題の『日本の教養』（ＮＨＫ）にはまり、本も買う。</p><br><p>○枡野浩一のエッセイをよみはじめる</p><br><p>○ゲッツ板谷のエッセイを読み始める</p><br><p>○『ミスポター』と『サッドヴァケーション』をみる</p><br><p>○プロフェッショナル・情熱大陸・カンブリア宮殿・トップランナー・あいのり・検索ちゃんぴょん</p><p>僕らの音楽・タモリ倶楽部・やりすぎコージー・Ｎスペなどのドキュメンタリを</p><p>帰宅したらルーティンで観る</p><br><p>○携帯でマージャンゲームとテトリス。</p><br><p>○着歌　くるり、ＲＡＤＷＩＮＰＳ、タテタカコ、ＧＯＩＮＧ ＵＮＤＥＲ ＧＲＯＵＮＤ、フジファブリックをＤＬ。設定。</p><br><p>○アダルトＤＶＤ数枚</p><br><p>○平行して３冊くらいの本　風呂用、通勤用小説、ビジネス書</p><br><br><br><p>あきらかに情報過多。</p><p>ソフト過剰、遊び過剰。</p><br><p>実害は特にないが、２７歳にもう少しでなる大人がこれでいいのかと思う、まったくもって。</p><br><p>ここから、例えばＴＶをもう観ません、とするのは簡単なことだと思う。</p><p>そういう割り切りは大学時代にやってみて、ずいぶん自分が偏った気がするので</p><p>もう嫌だなと思うし、そうしてしまうとと今の世の中が見えてこない（ようなきがする）。</p><br><p>世の中のブームの何割か（６割くらい？）は、やはりＴＶから生まれるし</p><p>広告業界にいる以上、ここをまったく切り離すのは無理かな、いや無理じゃないけど。</p><br><p>日々、情報という川のど真ん中で、その水流を体に受けながら、すごしているが</p><p>『そこから必要なものをコーディネートする能力』と書くと、</p><p>なんだか大学時代にこんな授業を受けた気もするが、</p><br><p>しかし、これは、本当に重要な問題だ。</p><br><p>まったく仕事もしたくなくなる。</p><p>ずっと家にして楽しいから。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tokapeb/entry-10050506252.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Oct 2007 17:58:58 +0900</pubDate>
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<title>あえての放置</title>
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<![CDATA[ <p>とにかくたくさん“今そのとき”をアップしてみるという実験ブログを８月２２日に始めて</p><p>１ヶ月と少し。</p><br><p>やっぱり続かなかった、挫折した、、、と思いきや、そうではない。</p><br><p>“あえての放置”、をしてみたのです。</p><p>ＰＶがどのくらい落ちるのか、と。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/01/10/10033600170.jpg" target="_blank"></a></p><br><p>結果はこんな感じ。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/01/10/10033600170.jpg" target="_blank"><img alt="1010" src="https://stat.ameba.jp/user_images/01/10/10033600170_s.jpg" border="0"></a></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tokapeb/entry-10050502857.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Oct 2007 17:48:34 +0900</pubDate>
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<title>「日本語の乱れ」、「ニート、フリーター」、「携帯依存症」、、、、、</title>
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<![CDATA[ <p>「日本語の乱れ」、「ニート、フリーター」、「携帯依存症」、「人間関係の軽薄さ」、「うつ」、「ギャル」</p><br><p>などという現象をとり、若者を批判するという風潮</p><p>（これはいつの時代もあるようですが。いまのオトナも若者のときは同じようなことを言われていた）</p><p>は数年前まで続いていましたが</p><p>いま、下火になっているような気がします。</p><p>そんなふうに若者を切って論じても意味がないということが、なんとなくマスコミやインテリ含め</p><p>わたってきたのかなと。</p><br><p>そういうわけでもない？</p>
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<link>https://ameblo.jp/tokapeb/entry-10049567044.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2007 17:16:48 +0900</pubDate>
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<title>インテリってロシア語</title>
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<![CDATA[ <p>『インテリ』ってロシア語だったんですね。</p><br><p>Yahoo辞書より</p><br><br><table cellspacing="5" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr><td><b>インテリゲンチア【<small>(ロシア)</small>intelligentsiya】</b></td></tr></tbody></table><!--/詳細 Title--><table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr><td bgcolor="#eae4bf"><img height="1" src="https://i.yimg.jp/images/clear.gif" width="10"></td></tr></tbody></table><br><!--詳細--><table cellspacing="10" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr><!-- <td class=s130> --><td>《19世紀の帝政ロシアにおいて、<a href="http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&amp;p=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AA%E3%82%B2%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A2&amp;dtype=0&amp;stype=1&amp;dname=0na&amp;ref=1&amp;index=08981508574200"><font color="#0000de">自由主義</font></a>的な知識人の一群をさした語》知識・教養を持ち、知的労働に携わる社会層。知識階級。知識階層。インテリ。</td></tr></tbody></table>
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<link>https://ameblo.jp/tokapeb/entry-10049566489.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2007 17:15:46 +0900</pubDate>
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<title>若者のすべて</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://dain.cocolog-nifty.com/myblog/2007/05/post_e353.html" target="_blank">近ごろの若者は当事者意識がなく、意志薄弱で逃げてばかりいて、いつまでも「お客さま」でいる件について</a></p><br><p>このブログは最近愛読しているのですが、</p><p>おもしろい。ためになる。</p><br><p>※抜粋の抜粋</p><p>**************************************************************</p><p>　最近の若者は、定職に就きたがらない。あるいは、会社に入っても一定のポジションで身を立てようとしない。なぜなら、社会的なかかわりを、全て暫定的・一時的なものと見なしているからだ。</p><p>　彼らに言わせると、本当の自分は別のところにあり、現実の自分は仮の姿に過ぎないんだそうだ。本当の自分は棚上げしておいて、いつまでも立場を替え、考えを変え、自分自身をも変身させる余地を残しておく。一貫した主義主張をもたないか、もたないふりをする。特定の党派、集団に全てを賭けることを避けようとする。</p><p>　その結果、今の若者は、全ての価値観から離れた「自分という価値観」に従って生きようとする。これは、ヒッピー・スタイルに代表されるジーンズや長髪などの外見や、四無主義・「しらけ」といった態度に如実に表れている。若者は、いつまでたっても「まじめ」に取り組むことができず、目前の事象に刹那的で遊び的なかかわり方でしか関与することができない。</p><p>　消費文化がそれを後押しする。何も生産していない一方で、受け取り、消費することに専念してよい社会的な猶予そのものが、情報化・消費社会の特性と期せずして一致したわけであるが、まさにこの動向によってモラトリアム心理は大規模に商業化され、若者は社会の大切な「お客さま」となったのである。</p><p>**************************************************************</p>
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<link>https://ameblo.jp/tokapeb/entry-10049565187.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2007 17:01:52 +0900</pubDate>
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<title>【本当の総括】</title>
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<![CDATA[ <p>昨日のＰＶ</p><p>総アクセス　１８２</p><p>ユニークユーザー数　９５</p><br><p>エントリーを３つに抑えたので、これがこのブログの現時点のブログパワーなんだと思います。</p><br><br><p>さて、このブログ自体をはじめようと思った経緯は、</p><p>ブログをアップすることで自分のメンタリティに変化がおきるのかどうかを調べたいというのが</p><p>一番だったわけですがそれ以外に、下記を調べたいと思ったこともおおきいです。</p><br><br><p>①１日のエントリー数とＰＶに相関関係はあるのか</p><p>②あるとすればどの時間帯にアップするのがＰＶに影響を与えやすいか</p><p>③その相関関係は、なにによるものなのか（ブログ提供業者のＲＳＳなのか、検索エンジンなのか）</p><p>④文章の魅力を排除しても、ＰＶは伸びるのか</p><br><br><p>①に関して、</p><p>結果的に、ＰＶは伸びました。昨日共有した通り、ブログをはじめたばかりなのに</p><p>月４００００ＰＶを超えています。</p><br><p>②これは曜日や天気やニュース、書く内容に拠るところが大きいのですが</p><p>やはり暇になる１２時～１３時、１８時～深夜というのが影響が大きかったように思います。</p><p>これに関しては、ブログをやっている方なら自分で調べれられるかなと思います。</p><br><p>③これは途中でわかったのですが、断然ブログ提供業者、このサイトならＡｍｅｂａのＲＳＳに拠るものです。</p><p>つまり新着エントリーに上がり、それがクリックされる、という仕組みですね。</p><p>検索エンジンは、はじめて間もないということもあり、文章が短いこともたぶんあり、</p><p>あまり効果がでませんでした。</p><br><p>④について、結果的には伸びます。しかし、１日５０エントリー以上あげれば、という仮定つきで。</p><p>冒頭に書いたＰＶに顕実に出ていると思うのですが、</p><p>このブログにすでにファンが付いているとは読みにくい。</p><p>お気に入りや自分のＲＳＳに登録してくれて、毎日更新をチェックしてくれる、ファン（仮にそう呼ぶと）が</p><p>存在していないということです。</p><p>いままでのエントリーは途中から意図的に、</p><p>短く、内容が薄く、感情を排除したつもりなので、当然の結果かもしれません。</p><p>この④番は、結果は薄々はわかっていたのですが、</p><p>『ブログのＰＶはファンがいてからこそ。』</p><p>ということが明確になりました。</p><br><br><p>やってきたことは、途中ブログにも書きましたが【純広告】に近いと思うのですね。</p><p>とにかく新着エントリーのところからクリックさせて、お客さんを呼ぼうという構図、考え方が。</p><p>ぼくは広告業界に身をおいていているので、どうしてもそういう観点からみてしまうのですが</p><p>続けてて見えたのは、いま流行の言葉ですが『エンゲージメント』が重要だなーということなんです。</p><p>とくに商品内容やメリットを見せてもあまり意味がなく、</p><p>情緒的な価値やユーザーからの共感を与えないといけない商材</p><p>（飲料やお菓子、店舗で買う、それほど単価の高くないものなど）</p><p>に関していうと、そのキャンペーンを好きにってもらえるかどうかがすべてで、</p><p>下手したらＰＶなんか重要じゃなく（ある程度あれば）、好きになってもらえるかどうかが</p><p>すべてだよなー、と。</p><br><p>そんな、ある程度確認したかったことが全部みえた感じなので、</p><p>ちょっとこのブログの方向性を変えようと思っています。</p><br><br><p>どうしようか考え中ですが、</p><p>とりあえず、一度いままでの内容は、締めということで。</p><p>このブログを見てくださってきた方、この長い文章を読んでくださった方、</p><p>ありがとうございます。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tokapeb/entry-10049430638.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2007 16:49:10 +0900</pubDate>
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