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<title>toki6052のブログ</title>
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<title>子宮頸ガンワクチンの副反応の治療について</title>
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<![CDATA[ <p>原因がナノアルミ中毒症であると仮定すれば、現在行われている急性アルミニウム中毒の処方が有効ではないかと思い、調べてみました。</p><p>急性アルミニウム中毒は、キレート剤デフェロキサミンを用いて治療することができる<br>キレート療法後、症状が逆戻りすることがある。キレート療法は何年も継続しなければならないことがある。<br>カルシウム、マグネシウム、ビタミンB6の補充を増加する<br>リン含有量が多い食事はアルミニウムの吸収を促進する。リン濃度が高い場合は、それに応じてタンパク質と糖質の摂取を減らす</p><p>というような結果がでました。しかしキレート剤デフェロキサミンは重金属中毒、主に鉄中毒に使用されているので、アルミに対して思っている効果があるか疑問に思います。</p><br><p>人間には自己免疫力があります。いろいろな方法で代謝を良くし、この能力を高めて異物の排除機能を促進します。歩行障害の患者さんはふらつきもやや減少し、体軸保持もある程度改善してきました。髄液検査の結果、髄液がにごってきだしたということから異物の排除作業が出来だしたと思われます。医師は行動が改善しているにもかかわらず、データが悪くなっていることに驚いているそうです。<br>しかし、これだけでは限界があります。自然界にある物質なら排除できますが、化学的につくられた物質は排除能力が及ばない場合があります。</p><p><br>医学では思いつかないでしょうが、生命科学の観点から考えてみると、アルミを排出できる物質は亜鉛です。亜鉛を多く含んだ食べ物、たとえば牡蠣だとか、ナッツ類が効果があると考えられます。</p><p>もっと効率良く亜鉛を取り込む方法をいろいろ調べているうちにある治療法にたどりつきました。もっとも効率よく脳内部に塩化亜鉛を送り込む最良の方法だと思います。<br>これから検証してみて、もし、良い結果がえられれば、報告したいと思います。</p><br><p>又、ある温泉が金属中毒に効果があります。</p><p>興味があれば問いあわせください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/toki6052/entry-11985895465.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2015 09:08:24 +0900</pubDate>
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<title>子宮頸ガンワクチンの副反応の原因は？　02</title>
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<![CDATA[ <p>子宮頸ガンワクチンの副反応を調べてみると、手足の麻痺、痛み痺れ、歩行障害、記憶障害、鬱、パニック症、視力障害、難聴等々ほとんどの症状が脳神経に関わっていると思われます。ナノアルミがそれどれの部位に付着し、その神経周辺で有機物を沈着させ、神経障害を発生させたとすれば、すべて説明できると思います。新型インフルエンザワクチンの副反応にも同じ症状が出ていることでも証明できるのではないでしょうか。</p><p>子宮頸ガンワクチンの副反応の原因がナノアルミであるとするなら、自ずと治療法も考えられると思います。　人間には元々異物を排出しょうとする自己防衛能力があります。しかし、人工的に作られた物質に対しては効率的に働きません。血流をよくして自己防衛能力を高めることはもちろんですが、血管周辺であれば血液を通して排出できますが、脳膜を浸透し蓄積されたものや脳髄、脳幹部位に蓄積されたナノアルミは髄液を通さなければ排出できないと思います。又、有機物と結合しているため簡単には排出できないと思います。</p><p><br>アルミ中毒症について調べてみると</p><p>通常、アルミニウムは消化管および尿路から容易に排泄される。しかしアルミニウムで汚染された中心静脈栄養輸液による治療を長期にわたり受けている患者は、アルミニウム中毒の症状を発症することが知られている<br>◎　血漿中アルミニウムは主に骨や脳の組織に蓄積する<br>◎　少量のアルミニウムでさえも脳の電気的刺激を生じ、てんかん発作を引き起こす<br>◎　長期にわたるアルミニウム療法に関連した神経障害に加えて、合併症としてビタミンD抵抗性骨軟化症などの骨の疾患、小球性低色素性貧血が挙げられる<br>◎　長期にわたるアルミニウムゲル療法は、致命的な進行性神経症候群を引き起こすことがある。くちごもり、どもりで特徴づけられる言語障害が最初の発現症状であり、その後、発話困難症、統合運動障害、および不全失語症が発現する。<br>◎　アルミニウム中毒の進行した症状にはミオクローヌス運動、てんかん発作、進行性痴呆、先行症や失見当識など頭頂葉の徴候がある。透析脳症と呼ばれる症候群は、目的のある行動をすることができない状態にまで進行し、最終的には死亡する。<br>　　　注）ミオクローヌス運動とは　 a.＝筋間代、筋間代痙、間代性筋痙　 b＝.自分の意志とは無関係な運動を起こす不随意運動の1つである　c＝.筋の一部or全部、あるいは１群の筋の突然の収縮で、身体の一部領域に限局して起こり、いくつかの部位で同期性または非同期性に見える <br>◎　譫妄（せん妄）　突然、いないはずの人や動物が見えたりする</p><p>アルミの特性を調べてみると</p><p>アルミニウムは他の物質と強力に交差（結びつき交わる）する性質を持っている<br>体内の至る所に入り込み、色々な物質と結合したり、変幻自在にたちまわる他の物質になりすまし、あたかもその物質であるかのように働く性質を持っている<br>アルミニウムは、容易にカルシウムになりすますことが報告されている。カルシウムは我々の体内にあるほとんどの細胞の中にあるミネラルで、アルミニウムがあたかもカルシウムのように働くことで様々な支障が出てくる<br>血漿中アルミニウムは主に骨や脳の組織に蓄積する<br>アルミニウムはニューロンの構造を変化させ、電気化学的神経伝達の破綻を生じるものとみられる<br>水の濁りや浮遊物質を凝集（固める）させるためのアルミニウム性質は、人間の体内でも同じような作用を現すことが報告されている人間の脳には多量の必須栄養成分が水の濁り粒子と同じ形をしたコロイドとして存在している。強力にこのコロイドを凝集させる性質を持つアルミニウムが人間の脳内にはいると、この必須栄養成分や細胞を凝集させてしまうために、脳細胞が縮んでしまう「萎縮」と言う状態がおこるのではないかといわれている<br>アルミニウムは非常に微量でも非常に有毒であることがわかりはじめ、特に、神経系統に影響を与えることがわかってきた。</p><p>というような記述を見つけました。<br>まるで子宮頸ガンワクチンの副反応そのもののような記述です。</p><p>遺伝子検査、髄液検査で異常がなくても、医療機関で毛髪検査、および爪分析検査を受けてみるのも何かのヒントになると思います。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/toki6052/entry-11985887449.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2015 09:05:09 +0900</pubDate>
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<title>子宮頸ガンワクチンの副反応の原因は？01</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;子宮頸ガンワクチンの副反応で困っている方がたくさんおられると思います。<br>しかし、医師は簡単には因果関係を認めようとはしません。厚労省の調査ではごく一部の人が（販売開始からの累計９５６名0.014%平成24年8月31日現在）と発表されていますが、これ以外に認定されていない方が何倍もおられるのではないかと思います。</p><p>遺伝子検査、髄液検査をしても異常がみられない場合が多く、心の問題として片付けられたり、小脳萎縮症などと誤診をされたりと、医師との戦いとなるばあいもあります。</p><p>ガーダシル、サーバリックス共に副反応をおこしていることに注目し、共通点を探してみると水酸化アルミニウム懸濁液（アルミニウムとして）、アルミニウムヒドロキシホスフェイト硫酸塩（アルミニウムとして）がうかんできました。</p><p>ナノアルミによる脳神経障害についての詳しい研究はほとんどされてないようです。<br>しかしアルミによる人体影響として<br>¡ 水道水中の微量のアルミニウムを原因とする透析脳症が発生<br>¡ リン酸と結合し、難溶性の塩を形成する<br>¡ アルミニウムが活性酸素の発生を促し、脂質の過酸化や機能障害を引き起こす<br>¡ アルミニウムは脳膜を浸透し蓄積される可能性<br>¡ アルミニウムなどの神経伝達系金属イオンバランスが変化すると脳神経性疾患となる<br>などが知られています。子宮頸ガンワクチンに使われている 沈降性アジュバント（抗原が吸着する無機物の懸濁剤）は病原体やある抗原を吸着し、接種局所病原体を固定する働きがあります。新型インフルエンザワクチンの輸入ワクチンにも、アジュバントが添加されています。<br>では、何故新型インフルエンザワクチンには副反応が出にくくて、子宮頸ガンワクチンには副反応が多くでているのでしょうか？<br>私は、この差は接種部位の相違にあるのではないかと考えています。新型インフルエンザワクチンは皮下注射で接種します。子宮頸ガンワクチンは筋肉注射で、より深い部位に接種します。皮下注射の場合は体外排出が容易で、ほとんど体内には残らないと思われます。しかし、深層部に接種されたアジュバントが、仮に脳神経に運ばれたとすれば、その沈着部位によって、様々な脳神経障害が発生してもおかしくないと思われます。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/toki6052/entry-11985886770.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2015 08:53:33 +0900</pubDate>
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