<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Tokitaの部屋</title>
<link>https://ameblo.jp/tokita/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tokita/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>今年３０歳を迎え色んな心境や環境の変化がありブログを書くことに・・・。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>夜中に言い掛かり</title>
<description>
<![CDATA[ <p>夜中に彼に電話をして、絡んでしまった・・・。</p><br><p>充分に受け入れてもらっているのに、もっと受け止めて欲しいことを求めて・・・。</p><br><p>「私の気持ちなんてわからない。」って言うと</p><br><p>「わかるよ。」</p><br><p>と言う彼。</p><br><p>私が「わからない！」と強く言うと</p><br><p>「少しはわかると思うよ。」と優しく言う彼。</p><br><p>「もう、いい・・。今夜は、疲れた。もう寝る。」</p><br><p>「大丈夫？」と心配した彼の声。</p><br><p>「大丈夫・・・。」と言って、私は電話を切った。</p><br><p>携帯をベットに投げ・・リビングで一息つく・・・・。</p><br><p>５分後。</p><p>寝室で、携帯が鳴っている。こんな夜に、電話に出ることは滅多にない私だけど</p><p>今日は、誰かと話してもいいかも・・・と思い、電話を手に取ると、さっき話したばかりの彼からだった。</p><br><p>「どうしたの？」と聞くと</p><br><p>「いや・・・。最後、暗い終わり方だったから、大丈夫かな？と思って・・・。」</p><br><p>なんて優しい彼なんだろう。</p><br><p>夜中に電話で起こされて、いちゃもんつけられたのに怒りもしないで、私を心配してくれる。</p><br><p>電話の内容は、ほぼ言い掛かりに近いのに・・・。</p><br><p>毎日が、幸せで安定しているのは彼のお陰なんだ。</p><br><p>いつも、睡眠導入剤で眠っていた私が、彼のお陰でベットに入った瞬間から薬なしで眠れるようになった。</p><br><p>食事も作るようになったし、気が付いたら、とっても健康的な生活になってた。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tokita/entry-10026137599.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Feb 2007 02:06:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雨のバレンタイン</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日、７時辺りは、どしゃ降りの雨だった。</p><br><p>少しでも、会いたいな。って言うと、「今から会社出ても、１５分しか会えないよ・・・。」</p><br><p>と言われたけど、</p><br><p>「１５分でも会いたいよ。」</p><br><p>と伝えると、</p><br><p>「分かった」</p><br><p>と言って、タクシーを飛ばして、私の職場の近くのカフェに来てくれた。</p><br><p>正味、１０分しか会えなかったけど、ちゃんと顔見れたし、チョコも渡せた。</p><br><p>何より、時間のない時に、しかも、あんな雨の中、駆けつけて来てくれた彼の熱意や優しさにグッときた。</p><br><p>本当に、彼が私を好きになってくれたことに感謝です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tokita/entry-10025752034.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Feb 2007 03:49:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>安らげる人</title>
<description>
<![CDATA[ <p>日曜日、マッサージに行くと伝えたら、即行で自宅に迎えに来てくれたI君。</p><br><p>マッサージ受けてる間、時間をつぶしてくれて終わった頃に、また迎えに来てくれた優しいＩ君。</p><br><p>終わって、「お茶したいけど、コーヒーとか紅茶じゃなくてお抹茶が飲みたいな。」と言うと</p><br><p>直ぐに、お抹茶が飲める店に連れていってくれた。</p><br><p>すごく優しくて、でもその優しさがさりげなくて、一緒にいると安らぐ。</p><br><p>最初は、優しいだけで頼りがいがないんじゃないかと思っていたんだけど、これが全然頼れる男だった。</p><br><p>仕事も出来るし、語学も堪能。美味しいものも知ってるし。生活スタイルの全般のセンスがいい！</p><br><p>ジャージでスッッピンの私も愛してくれるし・・・。困ったときは、いつもどんな時も助けてくれる。</p><br><p>本当に、スーパーマンみたいな人。</p><br><p>彼と出逢えて、本当に良かった。彼が私を好きになってくれて、本当によかった！</p><br><p>私も、彼を好きになれて本当によかった！</p><br><p>本当に、幸せ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tokita/entry-10025050969.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Feb 2007 02:13:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2007/01/24</title>
<description>
<![CDATA[ 今、明け方の四時です。『眠れない…。淋しい。今直ぐ来て。』と言ったら、何だかんだ言いながら、来てくれるI君。タクシー飛ばして、今、家に向かってくれている。明日、朝から仕事なのに…。どんな時も、どんなことも受けいれてくれる彼。I君の愛情を試すような無茶なことをする私も丸ごと受け止めてくれる。幸せ…。早く、タクシー到着しないかな…。一緒に眠りたい…。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tokita/entry-10024094405.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jan 2007 04:33:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>元彼</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日、久し振りに元・彼Ｋと偶然会った。（かわしたのは、挨拶程度）</p><br><p>もう、時めいたりはしなかったけど会えて嬉しかった。</p><br><p>先ほど、電話があり、近いうちに食事でもしようと言われた。</p><br><p>今週末は、北海道に旅行に行くからダメだと言うと</p><br><p>「彼氏でも出来たの？」と聞かれた。</p><br><p>彼は、定期的に、この台詞を私に投げかける。</p><br><p>別に、今でも私を好きだから聞いてるわけじゃないのはわかるけど・・・。</p><br><p>ちょっと、干渉されてる感じでイヤなんだよね。</p><br><p>彼と別れて、１年経つけど彼への想いにケリをつけるのに、かなりの時間と気力がいった。</p><br><p>未だに、彼以上に好きになれる人がいない。</p><br><p>２月の頭は、時間があるから食事をしようと言われたが、もう食事もするべきではないのかも。</p><br><p>私を許容しないのに、繋ぎとめられている被害者意識が拭えない。</p><br><p>だから、誘われたり会ったりすると胸の奥がズキズキと痛む。</p><br><p>悲しくなるの・・・。</p><br><p>身体の関係がないから、まだ都合のいい女ではないと思えるけど・・・。</p><br><p>友達になんかなれないから、もう会えないと何度も伝えた・・・。</p><br><p>彼は、完全に吹っ切っているのだろうな・・・。だから、私と会えるんだと思う。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tokita/entry-10023706929.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jan 2007 14:54:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>男女関係は無理！</title>
<description>
<![CDATA[ はっきり、わかった自分の気持ち。<br>kさんは、素晴らしい人だけど、恋人にはなれない。<br>付き合う方向性で先月、話しが決まった？が、年末年始に入り合わずに済んでいた。<br>何故か、ホッとする自分に気付く。<br>何度も、彼と付き合うことを想像してみた。すると、気が重い。<br>絶対に肉体関係なんて持てない！無理！<br>精神的にも負担が大きい。<br>電話で『会いたいよ～。』と言われ、名前を甘ったるく呼ばれたら、なんだかガッカリした。<br>ちゃんと凛としていて欲しい相手だから。<br>これが、男として好きな相手だったら逆に嬉しいのだろうな。<br><br>彼は、会社を経営していて多忙な人。<br>高層マンションに1人暮らし。<br>女性の影は無し。<br>夜景がきれいな素敵な部屋。<br>彼いわく、私に癒しを求めているらしい…。正直、私は見た目程、癒し系ではない。<br>高価なプレゼントや経済的な安定を提供されても、きっと満たされないし、大切な何かを失ってしまいそう。<br>それらを、断って、人間的な付き合いがしたい。男女ではなく。<br>はぁ～、どう説明しよう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tokita/entry-10022964768.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jan 2007 02:32:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>体調不良の年末年始</title>
<description>
<![CDATA[ 年末から悪寒が取れず体調が思わしくない。<br>折角、弟が来てくれたのに何もしてあげなかった。事情があり、東京の自分の家をあけることが出来なかったので『年末年始に独りぼっちなんて嫌だ！』<br>と言う私のワガママを聞いてくれた優しい弟。<br>2日の夕方に弟が帰り、夜にはTちゃんが来てくれた。二日間も泊まってくれた。ブリの照り焼きを夕食に作ってくれた。美味しかった！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tokita/entry-10022858389.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jan 2007 14:10:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バカ男よ！さようなら！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日、夕方と夜中に電話で、K氏に思ったことをぶつけました。</p><br><p>今まで、諦めてしまう前に「互いを思い合う姿勢」を作ろうという態勢で1ヶ月きたけど</p><p>ことごとく、無視されつづけました。無視というか気づきもしなかった様子。</p><br><p>弱ってる時に、あえて優しくない言葉を吐かれたり、気にもかけてもらえず・・・。</p><p>それでも、弱ってるのは私の問題だから負担をかけまいと一人で耐える。</p><br><p>眠る前に、話しをしようと電話をかけたら女の人が出て</p><br><p>「もしもし、誰？もしもーし！」</p><br><p>怒って、私が電話を切っても、掛け直してこない・・・。</p><br><p>フォロー無し。</p><br><p>そう彼は、全てにおいてフォローをしない。</p><br><p>私が、1番怒っているのは、その点なのです。</p><br><p>愛情の欠片も感じられず、自分が惨めで情けなくなる恋愛は止める！と答えを出しました。</p><br><p>彼は、取引先の人間だし先輩方とのお付き合いの仲間でもあるから永久にサヨナラ！したくても</p><p>そこは、大人の事情で無理。</p><p>大人になって、笑顔で彼と接していく覚悟も今後しつつ、自分のふらついて歪んだ、この気持ちを立て直すべく</p><p>彼に傾けていたエネルギーを自分磨きに注いで輝こうと思います！</p><br><p>バカ男よ！さようなら！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tokita/entry-10022025775.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Dec 2006 05:05:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>美輪さんの本</title>
<description>
<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4891946458?tag=amebablog-a69886-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4891946458.09.MZZZZZZZ.jpg" width="88" border="0"></a></dt><dt>美輪 明宏</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4891946458?tag=amebablog-a69886-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">ああ正負の法則</a></dt></dl><p>美輪さんの本。友人に薦められて買ってみました。</p><p>薦めたれた本のタイトルとは違ったのだけど、面白そうなので買ってみました。</p><p>寝る前に、ベットで読んでいます。</p><p>文字が大きくて分かりやすい内容なので、すぐに読んでしまえます。</p><p>最近、ベットで読書にはまってます。</p><p>だから、寝具にもこだわりたい！と、早速、シーツを数枚購入。</p><p>今は、まだ風邪で百貨店などにいけないので、ネットでクリック・クリック・お買い物。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tokita/entry-10021957504.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Dec 2006 23:52:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リポソーム・クリーム</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/81/33/10013342027.jpg" target="_blank"><img alt="061220_0000~01.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/81/33/10013342027_s.jpg" border="0"></a></div><div align="center"><br></div><div align="center">風邪を引いて肌がボロボロです。</div><div align="center"><br></div><div align="center">乾燥しまくり。皮めくれまくり。</div><div align="center"><br></div><div align="center">そんな時、忘れたように使っていなかったクリームをヌリヌリ。</div><div align="center"><br></div><div align="center">あら？ヒリヒリするかと思いきや刺激もなく皮向けストップ！</div><div align="center"><br></div><div align="center">おおー！久々に感動ー！</div><div align="center"><br></div><div align="center">さ、今日もお風呂上りにスチームかけながらヌリヌリしよっと。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tokita/entry-10021953671.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Dec 2006 23:24:20 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
