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<title>ときやまの映画ブログ</title>
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<description>全くクリエーターではないけど、クリエーターになりたい私から音楽・映画などのご紹介をさせていただきます。</description>
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<title>Ｇａｒａｇｅ　Ｂａｎｄ</title>
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<![CDATA[ <object width="560" height="315"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/4p0chD8U8fA?version=3&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/4p0chD8U8fA?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>ipadにGarageBandというアプリをインストールしてみました。まだ使いこなしてませんが、楽器が弾けない自分でもかっこい曲を作れるかも。<br><br>ということでお試しを始めましたが、まだ未熟者です。最初からオリジナルなどできないのは楽器演奏と同じこと。学生時代にギターを買ったので教則本を購入して練習しましたが、ストロークからスリーフィンガー、アルペジオと引き方に対してサンプル曲が記載されているのをコピーするように、GarageBandもやはりコピーから始めないと無理です。<br>（ちなみに、自分が最初にギターで弾いたのはビートルズのＹＥＳＴＥＲＤＡＹ）<br><br>テクニックをマスターしたらノリノリのサウンドが作れたら楽しいだろうなあと思い始めています。<br><br>で、シェールのビリーブです。ダンスビートにエフェクトのかかったシェールの太い声で圧倒される貫禄満点の大ヒット曲。こんな曲が上がりますです。<br><br><br>同じ路線ですが、たまたま見つけたＡｌｉｖｅＡｇａｉｎもいんじゃないか。<br>ＰＶ見るとビリーブの時とあまり年齢が変わらないように見えるのは、作ってるからなのか、魔女的です。<br><br><object width="420" height="315"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/WK8CD27L6FA?version=3&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/WK8CD27L6FA?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="420" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>スマフォの曲をスピーカーで出力してノリたい方はこちらから<br><br>http://sf-poco-yamashita.jimdo.com/<br><br>
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<pubDate>Fri, 21 Jun 2013 14:59:28 +0900</pubDate>
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<title>Calling Doctor Love</title>
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<![CDATA[ <object width="560" height="315"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/faCGgv2Wz-8?hl=ja_JP&amp;version=3"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/faCGgv2Wz-8?hl=ja_JP&amp;version=3" type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br><br><font size="3">どうやら、７年ぶりにKISSが来日するらしい。仕事の打ち合わせで、表参道に行ったら、駅の通路にポスターが。幕張メッセで１０月に、と。<br><br>懐かしい。2010年のライブ映像では、メイクをしてますね。一時期ノーメイクでやってて残念だなあと思っていたのです。ポスターではメイクした写真だったので、行ってみようかなあ。<br><br>流行った当時、もう３０年以上前になりますけど、KISSとQUEENとAerosmithが３大バンドと言われていた記憶がありますが、マスコミネタだったのかもしれません。中坊だったから信じてましたけど、他にも知り始めると何で？という感じですが、確かに日本で人気ありました。（まあ、Bay　City　Rollersほどじゃないけど）。<br><br>また口から火を吹いたり、血を垂らしたり、ギターから煙出したりしてくれるか、期待しております。<br></font><br><br><object width="560" height="315"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/9UJL7681Wws?version=3&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/9UJL7681Wws?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>そんなＫＩＳＳを大音量で聞きたい方はこちら。<br><br>http://sf-poco-yamashita.jimdo.com/<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tokiyamablog/entry-11556781186.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jun 2013 19:57:00 +0900</pubDate>
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<title>ipad mini with Bluetoothキーボード</title>
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<![CDATA[ <object width="560" height="315"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/jCtNU64Wqqo?hl=ja_JP&amp;version=3"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/jCtNU64Wqqo?hl=ja_JP&amp;version=3" type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>コンフェデレーション杯の最中です。同僚が仕事のついでに観戦したようです。<br>うらやましいけど、ブラジルまで30時間かけて行くほどでもなかったり。<br><br>これもあってシャキーラのｗａｋａｗａｋａ乗せてみました。これ、出張の時に知りましたが中国で人気あるみたいです。サッカー人口はそんなでもないのですが、クラブでよく流れていると聞きました。クラブ自体が中国にあること自体しりませんでしたが。<br><br><br>さて、サッカーともシャキーラとも関係ありませんが、先日のアップルトラブルがある前に、ネットで購入していたbluetoothキーボードが届きました。<br><br>これで重いＰＣから解放されたい、という願いを込めて。<br>ネットやドキュメント参照はipadで十分なのですが、文字入力だけがどうも不便なんで。<br>スマートフォンやタブレットは文字入力を極力減らすのが王道だと思いますが、メールや文章を書く際はどうにもキーボードが無いと不便でしかたがない。<br><br>ということで数あるキーボードから最も安価で使いやすそう、かつ安心のバッファローを選択。４０００円ちょっとです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/13/tokiyamablog/aa/0c/j/o0800060012581061651.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/13/tokiyamablog/aa/0c/j/t02200165_0800060012581061651.jpg" alt="$ときやまの映画ブログ" border="0"></a><br><br><br>使用感は、bluetooth接続で簡単に繋がり、そもそもタブレット機能であるタップ操作前提のアプリでは無縁ですが、文字入力はタブレットの入力方法よりも慣れ親しんだ感覚でできるので良い。メモ帳や文書アプリには適しています。文書入力とタップ操作が混在する作業になるので、慣れないと操作が複雑な感じもありますね。まあ、タッチパッドがスクリーンになっただけとも言えますが。<br><br>面白い機能は、キーボードから音楽の再生をコントロールできること、タブレットで表示中のスクリーンをキャプチャーして画像として保管できることですね。後者は便利です。<br><br>難を言えば肝心のキーボードが使いにくい（笑）<br>慣れだと思います。<br><br><br>ちまたでbluetooth機器が売れているらしい。その中から面白い製品を見つけたので、是非お試しを。またレポートいたします。<br><br><br>・高音質の音楽・ラジオを手持ちのスマーフォンからbluetoothを通じて受信しスピーカーから出力できるアンプ登場<br>・自宅で、オフィスで気軽に音楽ライフを<br>・これさえあれば、ステレオは不要です。<br><br>申し込みは下記からお願いします。<br><br><a href="http://sf-poco-yamashita.jimdo.com/" target="_blank">http://sf-poco-yamashita.jimdo.com/</a>
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<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 13:13:14 +0900</pubDate>
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<title>違反切符</title>
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<![CDATA[ <object width="560" height="315"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/AO4Je4JOikA?hl=ja_JP&amp;version=3"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/AO4Je4JOikA?hl=ja_JP&amp;version=3" type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>大型バイクが盗難されたので、原付を借りて行動しています。<br>霞ヶ関付近の３車線道路で、白バイが視界に入ったので真ん中の車線を注意しながら走行したのですが、サイレンも鳴らされずに停止命令。<br><br>何も違反していないつもりなので、検問かと思いぽかんとしながら停止しました。<br>すると原付は原則左側通行であるので、真ん中の車線を走ってはいけないとのこと。<br><br>そんなルール無いだろうと反論を試みました。二段階右折については意識してましたが、<br>通行する車道に関してはそんな法律無いだろうと。<br><br>すると、原付の３０キロ制限がある以上、真ん中の車線はよほどの事情が無ければ使わないはずだと言う。そこかよ。そもそも原付に対する規則が厳しいのは、ペーパードライバーが多いからだそうだ。大型の免許を持っているから大丈夫だと言っても、規則規則の一点張り。<br><br>二段階右折の規則も人命と車の流れを意識してのことだそうだ。<br>車の流れなんかそもそも渋滞がこんなに多い東京で何を言っているんだよ。<br>渋滞の原因を作っているのは、工事や信号や道路の構造の問題じゃないか。<br>原付に責任押し付けるなよ。<br><br>だいたい、原付は警察に狙われやすい、罰金徴収のターゲット。原付に乗ると罰金と減点が増加していく。車であれば無違反でゴールド免許だったのに。<br><br><br>納得いかないので食い下がる。つまらない違反をちまちま取り締まってないで、暴走してるバイクなんかいくらでもいるじゃないか、と。<br>その白バイ警官によると、それは取り締まり方が違うそうで、監視カメラで撮影していて後で自宅へ出向くという。嘘付け！<br><br>納得いかないので、違反切符の署名を拒否していいかというと、ＯＫだそうだ。<br>その代償は自己責任だから選択できると。その代わりに家裁から呼び出しがあること、行政処分なら罰金５千円だが、家裁においては５万円以下の罰金と規定されているので、いくらになるかは家裁の裁判官次第、警察は家裁の要請に応じて証拠品を提出するという。<br><br>証拠なんか無いでしょうと指摘すると、このあたりは監視カメラが数多くあるからと暗に脅迫。<br>監視カメラがあちこちにあるなら、自分のバイクの盗難現場の映像を探して窃盗犯を捕まえてくれと食い下がるが、管轄が違うのでと。<br><br>本当に警察って縦割り組織の典型で、たかが所轄の警察でさえ、刑務課、交通課、刑事課の間の意思の疎通が全くないのである。当然、協力関係にあるはずもなく、被害者は対応する課に対して同じ説明を何度もするはめになる。本当にバカな組織。<br><br>さらに言えば、バイクの盗難も自己責任、裁判にするのも自己責任、だったら人命をたてに規制するのは矛盾していると思う。死ぬのも自己責任だ。<br>警察は必要な時に何もせず、いらんところでおせっかいをする。こいつらいったい何やってんだよ。<br><br>本当は家裁で争うことを考えたが、迷ったあげく、呼び出しに対するコストを考えると署名して済ますことに。後で、調べたら、原付バイクの走行に関するルールが非常に曖昧。<br>実際の走行で、３車線の左側車線が左方向に真ん中と右側車線が右方向に行く交差点で無い場所があちこちにあるが、原付の場合はどこを走ればいいだかきわめて不明瞭である。<br><br>これが１２５ｃｃ未満の小型車両であれば違反じゃないというのも警察の理屈であって、<br>本質的な問題から外れている。結局のところ、原付を取り締まって違反金で稼ぎたい、<br>警官にはノルマがあって検挙率を上げることを目標にしているだけだ。<br><br>彼らは、市民の敵ではないかもしれないが、味方でもない、単なる権力を傘にきたマニュアル化された連中でしかない。アップルの店員といい、警察といい、マニュアル人間だｋらけである。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tokiyamablog/entry-11555077693.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Jun 2013 13:36:45 +0900</pubDate>
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<title>蕾</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/-klUZ69z1KI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>ipad　miniのスクリーンの左端をタップしても反応しなくなって数か月。<br>日経新聞の紙面ビューアーの紙面送りができない現象で気が付いた。前ページへは戻れるし、<br>ホームボタンを上にしてタップするとページ送りができるので、アプリのせいではない模様。<br>試しに知り合いの同機種で同じ操作を実施してもらったところ、問題は発生しない。<br><br>再起動などしたりしつつ様子を見ていたのだが、メール作成中にテキストを左端から範囲指定<br>しようとしたら、カーソル位置が左端まで行かない不都合があり、アップルのテクニカルサポートへ連絡した。<br><br>一通り現象を説明したところ、ハードウェア故障の可能性があるので、交換のため最寄りのアップル製品取扱店へ行くようにとのことでした。会社が新宿に近いので、ビックロを紹介された。<br>ビックロに電話したところ、交換の場合製品の取り寄せに２、３週間かかるという。<br>しかもハードウェアをその場で渡して代替品は貸与されないという。<br><br>再来週から中国に１週間出張するので、ＰＣは持っていくが新聞記事や、電子ブックが読めないのは<br>つらい。ビックロによると、アップル直営店であれば在庫があるのですぐ交換してくれるという。<br><br>渋谷と銀座の直営店の電話番号を聞いて、ほぼ帰宅方向である銀座のアップルストアへ電話。<br>ipad　miniのブラック１６Ｍモデルの在庫があるというので、来店時間を予約。そう、予約しないと受け付けてくれないのをはじめてしったのでした。<br><br>で退勤時間後の２０時に銀座へ向かい、アップルストアへ入ると軽い店員が寄ってきた。<br><br>店員「いらっしゃいませー、本日はどのようなご用向きでしょうかー」。<br><br>自分「機種交換したいのですが」<br><br>店員「はい、承知しました。では、バックアップはお取りでしょうかー」<br><br>自分「はい、ｉｃｌｏｕｄで取得済みえｄす。」<br><br>店員「はい、それでは初期化させていただきますー」<br><br>シュッ<br><br>自分「！」・・・・いきなり初期化すか、、。<br><br>店員「ご予約無い場合、少々お待ちいただきますがー」<br><br>自分「予約済です」<br><br>店員「あ、そうでございましたか、では予約の確認をさせていただきますので、アップルＩＤを入力下さいー」<br><br>iphoneよりもごっつい携帯端末に自分のアップルＩＤを入力すると、予約時間が表示される。<br><br>店員「はい、ご予約確認させていただきましたー。それでは４階へお上がり下さいー」<br><br>既に初期化されてしまった自分のｉｐａｄを手に、エレベーターで４階へ。<br>ひやかしの来店は何度もしているが、エレベーターで別のフロアに行くのは初めてであった。<br>４階のボタンが、無い。数字はあるけど。。。戸惑ったが、ボタン無いのは各階止まりでしか動かない設計になっているからであった。これもアップル流か？<br><br>4階に上ると、受け答え担当の店員が、今度は名前により先ほどと同じ携帯端末で予約状況を調べて確認。窓際のテーブルで待つように指示される。<br><br>５分くらい待つと、茶髪のおしゃれメガネをかけたイケメン店員が対応に来た。<br>しゃべり方が機械的であるのはマニュアル君だからだろうか、と一瞬思う。<br><br>店員「それではまずｉｐａｄを初期化させていただきます。」<br><br>自分「さきほど下で初期化されました」<br><br>店員「それではハードウェア故障を確認するために、事象を再現下さい。」<br><br>えーと、、、。日経紙面ビューアーは初期化したから使えないし、、メールも再設定か、、。<br>メモ帳はタブレットのスクリーンの左端を使えないし、、、再現手段が無いな、、。<br><br>自分「初期化されちゃったんで、再現手段が無いです。」<br><br>店員「再現しなければハードウェア故障とはみなされません。」<br><br>自分「いや、全部言われた通りにやっただけですよ！！」<br><br>ここから同じようなやり取りが３０分ほど続く。店員は機械的な口調で同じことを繰り返すのに対し、自分は納得感の無い感情がこみ上げてくる。まるでクレーマーのような立ち位置になっているなあと思いつつ。<br><br>延々と原則論をロジカルに述べる店員に対して、こちらは言われた通りにしてわざわざ店に行った経緯もあるので、不満感がいっぱいだが、確かに店員の言うことは基本的に筋が通っているのである。ＰＣの不調は自分で解決するものという認識は当然ある。それと同じ扱いだと思えば店員の言うとおりなのである。しいて言えば、テクニカルサポートがハードウェア故障の可能性を言う段階で初期化を勧めるか、店頭で初期化させる前に現象を確認するか、どちらかが必要であったことだろう。<br><br>サービスが人に与える満足感をコントロールする点で、今回のアップルとビックロの対応には<br>顧客満足度を悪化させる要素があったということだ。せっかくいい製品があって、整備されたサービスマニュアルがあるのに。<br><br><br>店員「お客様はどうなさりたいですか？」<br><br>自分「？」<br><br>店員「私は今、機種を新品に交換する提案をさせていただくつもりでおります。お客様はバックアップから戻してそのままお使いいただくか、交換なさるかどちらをご希望ですか？」<br><br>自分「交換するつもりで来たのだから、新品に交換して欲しいですよ。もちろん。」<br><br><br>これが作戦なのだろうか？こうゆう奴には変化球を投げてマニュアルに載っていない流れにするしかない。<br><br><br>自分「あなた、ロジカルですね。理系でしょ。社員さんですか？」<br><br>ここでようやく店員は機械的な口調から人間的な口調へ変わったのである。<br><br>店員「え、、、、あの社員ですけど、そう見えませんか？」<br><br>自分「いやアップルさんなので見た目じゃわからないです。前にアップルさんがいたビルに私勤務してるんですよ。」<br><br>この先は、アップルにも米国系のラインとアップルジャパンの社風の違いなどなど、機械ではない会話がようやくできたのでした。店員の表情も最初とは全然違ってました。<br><br>
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<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 16:24:52 +0900</pubDate>
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<title>マンドリンレイン</title>
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<![CDATA[ <object width="420" height="315"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/-uravhL8FbY?hl=ja_JP&amp;version=3"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/-uravhL8FbY?hl=ja_JP&amp;version=3" type="application/x-shockwave-flash" width="420" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>はっきりしない天気が続きます。本来であれば、半年前に購入した漆黒のダークナイト号、<br>ヤマハＦＺ１／ＦＡＺＥＲで野山を走っているころなのに、この天気では、、、、という書き出し<br>をしたかったのですが、先週、なんと盗難にあいましてまだ見つかっておりません。<br>この件は、別にどこかで書こうと思っています。<br><br>さて、とある方からスマフォの音声をbluetoothでペアリングして、リモコンのようにスピーカー<br>から音を出せるアンプを入手しました。<br><br>・スマフォの音楽を離れた所から操作できる<br>・音楽だけじゃなくてネットラジオも聴ける<br>・通話が入ったら自動的に消音される<br>・眠っている古いスピーカーを再利用できる<br><br>音楽好きのスマフォ持ち（bluetoothが接続できれば音楽プレイヤーでも可）、<br>四六時中音楽を聴きながらでないとダメな人向きです。<br><br>スモールオフィスや店舗でも使えるかもしれません。<br>まだ自宅で繋いでないのですが、試しに使わせてもらったら、良い。<br><br>というか元々、ドック式のスピーカーを買おうと思ってて、iphone４からiphone５でアダプター<br>が変わってやめたので、非接触のこの機器は有りです。<br><br>というところで、本日は試聴の際に聞いたブルース・ホーンスビーの「マンドリン・レイン」です。ピアノの音色が繊細なこの方、とてもヒューイルイスの弟分とは思えない。<br>（ヒューイルイスの悪口では無いです。念のため）<br><br>確か、デビュー作の「ｗａｙ　ｉｔ　ｉｓ」とこの曲だけで消えた感じですけど、<br>いまだに名曲だなとおもっております。<br><br>久々の投稿は以上。
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<pubDate>Fri, 14 Jun 2013 12:44:41 +0900</pubDate>
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<title>apbank　fes　2011</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/KlBnp697ido" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>ちょっと前の話ですが、掛川は遠かったけどミスチルよかったです。
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<link>https://ameblo.jp/tokiyamablog/entry-11022022321.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 22:07:48 +0900</pubDate>
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<title>バイオハザードⅣ　アフターライフ</title>
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<![CDATA[ <object width="500" height="405"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Nc-nQas_-Oo?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;border=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/Nc-nQas_-Oo?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="500" height="405"></object><br><br><br>３Ｄは、寝た「アバター」と、おもろかったけど趣味ではない「トイ・ストーリー３」とこのバイオ。血しぶきがスクリーンから飛び出すように見えるのを期待して。 <br><br>最初に、あまり意味もなく渋谷の交差点が出てくるのですが、カプコンへの心配りなのだろうか。案の定、Ｔウイルスが渋谷に蔓延することになるのですが。 <br><br>まあ全体的に、アクションシーンがふんだんに盛り込まれており、好き嫌いはあるでしょうが見応えはあります。ただ、どうも３Ｄのためのシーンが多いのが気になって仕方ない。そんなシーンは普通カットだろうにと思うようなところが、３Ｄでございます的にばんばん出てくるのである。違うんじゃねえか、、、と思っても見たが、まあ所詮がゲームの映画化だしなあ。 <br><br><br>で、明らかに、バイオ１、２に比べて、ジョボビッチの裸体の露出が減りました。シャワー浴びるかと思いきや、アンデッドが邪魔をします。それはさておき、ジョボビッチはおばさんパーマ的な髪型をやめてもらいたい。 <br><br>そして、、、、、またまた続編があるという展開です。どこまで儲けるんだか。。。
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<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 16:16:19 +0900</pubDate>
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<title>ソルト</title>
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<![CDATA[ <object width="500" height="405"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/zTbH59FbFQo?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;color1=0x3a3a3a&amp;color2=0x999999&amp;border=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/zTbH59FbFQo?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;color1=0x3a3a3a&amp;color2=0x999999&amp;border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="500" height="405"></object><br><br>アンジェリーナ・ジョリー主演のリアル・アクション。ジェイソン・ボーンの女子版ですね。 <br><br>予告編を見たら、スパイと間違われて疑いを晴らすのかと思いきや、そのまんまスパイでした。まあ、アンジーの主演で既にネタばれですが。 <br><br>銃撃・爆破シーン、カー＆バイクチェイス、格闘シーンと一通り全て揃ってます。それはそれで、見応えあるのですが、完璧すぎて危なげがない。まあ、仕方ないか。 <br><br>ただ、、、どうも途中からアンジーが場当たり的な行動に変わります。そこらへんの動機が、ちょっと軟弱なんで、らしくないなあと。。 <br><br>ここで出てくるロシアの隠密スパイ、確か、唯一読んでいた少女漫画である「エロイカより愛をこめて」でも、マリア・テレジアというスリーパー（一生に一度のミッションを与えられるスパイ）が登場しましたが、あれと同じです。 <br><br>相変わらず、濃いーアイメイクと、分厚い唇が特徴的で、身体能力も抜群ですが、なんと６児の子持ちとか。調べてビックリ。 <br><br>そして、昔は「チャンプ」最近は「ミッション・インポッシブル」で悪役やっているジョン・ヴォイトが実父であった。
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<link>https://ameblo.jp/tokiyamablog/entry-10622007857.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 11:26:07 +0900</pubDate>
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<title>トイ・ストーリー３</title>
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<![CDATA[ <object width="500" height="405"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ounWggot3-0&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?border=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/ounWggot3-0&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="500" height="405"></object><br><br><br><br>普段はアニメは見ないのですが、スティーブ・ジョブズが作ったアニメーションスタジオ、ピクサーの最初の作品の続編ということで、見てきました。 <br><br>かの有名な、スタンフォード大学でのスピーチに出てくる、「大切なものとそれを失うこと」というテーマで話された、アップルをクビになった後に作ったピクサーの話。 <br><br>「偉大な仕事をする唯一の方法は自分がしていることをたまらなく好きになる ことだ。まだ見つけていないなら探し続けなさい。妥協は禁物だ。核心に触れることはすべてそうであるように、それを見つければ分かる。そして素晴らしい関係は常にそうであるように、それは年を経るにつけてどんどん良くなっていく。だから見つかるまで探し続けなさい」 <br><br>最近、司馬遼太郎の「竜馬がゆく」を読み直していますが、何か事を成した人には共通していることがあるような。 <br><br>さて、トイ・ストーリー３ですが、殺伐とした映画ばかり見ている自分としては、ちょっとどうかなーと思ってましたが、映画の楽しさはこういったほのぼのとした笑いと涙にもあるもんだなあと思いましたよ。 面白かったですね。<br><br>自分が持っていたおもちゃ、そういえばどうしたっけなー。。。。<br>ウルトラマンや仮面ライダーなどのソフト人形、ＧＩジョーなどなど。<br>プラモデル世代ですので、ジオラマなんかも作っていましたが。<br> <br><br>ちなみに、この映画に出てくるキャラクターの中で、三ツ目のエイリアン人形がお気に入りです。 <br><br><br>３Ｄメガネ、アバターの時は重くて外してましたが、今回は後ろをヒモで固定する方式が採用されて良くなりました。微妙な改良がほほえましい。
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<link>https://ameblo.jp/tokiyamablog/entry-10593858613.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jul 2010 10:59:18 +0900</pubDate>
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