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<title>tokotokoさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>組織人</title>
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<![CDATA[ <p>その人が</p><br><p>「どんなポイントで怒るのか」</p><br><p>「どんなことで喜ぶのか」</p><br><p>って、本当に人によって違う。</p><br><p>当たり前だけど・・・</p><br><p>違うから、違う人々がたくさん集まっている中では波風立てないように</p><br><p>傷つけぬよう、</p><br><p>傷つけられぬよう</p><br><p>と言わんばかりのコミュニケーションをとって上手く人間関係を調整してやっていく。</p><br><p>それも多様な価値観を生き抜く方法かもしれない。</p><br><p>でも、私はそのスキルが低いのだと思う。</p><br><p>少しくらい傷ついても、傷つけても「より」本音で、</p><br><p>「少しは」根本的な関係でいたいと願ってしまう。</p><br><p>それが、ズレて見えたり、アホに見られたりすることもあるのだと思う。</p><br><p>そう見られることは望んでいないし、自分をきちんと分かって欲しいとも思う。</p><br><p>「そもそも」とか「なぜ」とかを何回か繰り返すと、</p><br><p>大切なことってそんなに多くはないことに気づく。</p><br><p>だけど、人と人が集まって何かをしようとしている「組織」ではそうも言ってられないのも知ってる。</p><br><p>だから、よく言う「情熱と冷静のあいだ」を保っているんだろうな。</p><br><p>私は特別じゃなく、きっと、みんなそうなんだろうな。</p><br><p>そう、みんなそう。<img height="16" alt="天使" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/157.gif" width="16"></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 24 May 2010 23:41:15 +0900</pubDate>
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<title>去る人</title>
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<![CDATA[ <p>去る人。</p><p><br>六年間お世話になったカットビな先輩。二人の子供をもちながら、仕事は手を抜かず、自分の学びに時間とお金を費やすパワフルな女性。そんな先輩が来月辞めます。<br>育児休暇をとった人がいない会社でその道をつくった人。<br>真っ直ぐで素直で可愛い人。<br>「海水魚が淡水に入っちゃったみたいに水があわなくなったんだよね」って。<br>組織が少しずつ大きくなり、変革期にある今、先輩の退職は会社にとっても私にとってもイタい。<br>始めは淡水魚だった先輩。<br>海水魚になってしまったというより、ここ数年で違う水域で生息する魚がたくさん集まって一つの水槽にいる。<br>かみついたり、おしりを追いかけたり、たまには食いついたり。<br>でも、水は一緒だ。そう思う。<br><br>狭い世界の小さな話。それは私の感触。<br><br>先輩が会社を出て、またいい水槽にたどり着いて、のびのびと華麗に泳げるといいな…。<br><br>私は今の水槽でまだやることがある。</p><p><img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16"> </p>
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<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 21:55:12 +0900</pubDate>
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<title>二足歩行が待ち遠しい</title>
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<![CDATA[ 昨年10月から育休を明けて、働いています。それから4ヶ月。<br><br>子供が小さくても、夫が死にそうなくらい忙しくても、自分の仕事は手を抜けない。だって三十歳だし。<br>今必死にならなきゃ、いつ必死になる？<br><br>本気で仕事やって、それが認められたら、きっとその先、自分の自信になる。<br>って、思ってるけど、大丈夫かあ～？<br>二足歩行しない子供とは１日２時間も戯れてないぞ～。<br><br>やるしかない。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/iz/izayoi001/6098.gif">
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<link>https://ameblo.jp/toko1toko2/entry-10476951272.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 22:25:34 +0900</pubDate>
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<title>欲しいものは必ずやってくる</title>
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<![CDATA[ 何か欲しいものがある時に、私はすぐに欲しくなります。<br><br>でも、以前読んだ本に、｢その人にとって、本当に必要なものは向こうからやってくる｣と…。<br><br>要するに、その時がくるまで買わない、待つ、願うみたいなことだそうだ。<br><br>本気にしないで流していたが、つい最近この思考は一理あるような気がしてきた。<br><br>壊れた靴、壊れた携帯、どうしようか迷っていたら目の前にベストな品物が<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>ん～、正に向こうからやってきたなって感じでした。<br><br>そんなものなのかも。
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<link>https://ameblo.jp/toko1toko2/entry-10290780378.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2009 23:02:20 +0900</pubDate>
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