<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>想いの丈</title>
<link>https://ameblo.jp/toko970517/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/toko970517/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>形から入ってみることにした</title>
<description>
<![CDATA[ <p>年が明けて新しい一年がスタートしました。</p><p><br></p><p>本当はどこを切り取っても、その日がそこからの一年のスタートなのだけれど、やはり改めたいことがたくさんある者…紛れもなくこの私にとっては最適な区切りの日なわけで。</p><p><br></p><p>でも、かといってそこに思いを盛り込み過ぎると「やっぱりムリ〜…(( *△*)」って、アップアップになってしまうので、まずはひとつ。</p><p><br></p><p>口角をあげて生きる。</p><p><br></p><p>…にしてみた。</p><p>とりあえず形から入ってみる。</p><p><br></p><p>朝の「おはよう」も、車の運転中も、母にむかっ腹が立った時でも、いつでも、どこでも。</p><p><br></p><p>そうしたらなんだか少し心が軽くなって、ワントーン明るい感じの自分で居られるような気がした。</p><p><br></p><p>そして不思議と「ありがとう」という気持ちが、いつもは気にもとめていなかった部分にも向けられるようになったかも。</p><p><br></p><p>これはいい！</p><p>まだ実行開始からたったの2日だけど、なんだかいけるような気がする✨</p><p><br></p><p>一年の計は元旦にあり、と言うが、口角をあげて、気持ちをあげて、結果浮上してきた計をその都度気負わずに実行するという感じで、今年は行こうと思う。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toko970517/entry-12880916757.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jan 2025 13:24:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アウトとセーフの境目</title>
<description>
<![CDATA[ <p>良かれと思ってしていることが、結果、相手を困らせちゃっていることがある。</p><p><br></p><p>困らせちゃってたんだなぁ、と気付いた時の、相手への申し訳なさと、自分自身を恥じる気持ち…</p><p><br></p><p>それに加えて、何やら無力感的なものが湧き上がってきて、ため息になって形を現す。</p><p><br></p><p>どこまではセーフ_( ˙꒳˙ &nbsp;)_なのか、どこを超えるとアウトd(&gt;◇&lt;)なのか…よくわからなくなっちゃった。<br></p><p>ちょっとした恐怖症。</p><p><br></p><p>でもそのくらいがいいのかもしれない…というか、いいのだ。</p><p><br></p><p>相手のある事柄には、特に慎重に触れた方が…。</p><p><br></p><p>人生勉強はまだまだ続く。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toko970517/entry-12879874888.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Dec 2024 23:44:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>クリスマスが悲しいワケ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>街を歩けばクリスマスのイルミネーションと音楽に包まれる季節になった。</p><p><br></p><p>クリスマスかぁ…。</p><p><br></p><p>なぜかこの季節は私を物悲しい気持ちにさせる。</p><p>軽快なクリスマスソングも、キラキラに輝くクリスマスツリーも、サンタやトナカイの小さな置き物達も、ケーキも…どれも好きなのに。</p><p><br></p><p>幼少期の何やら悲しい経験からくるトラウマなのか、現世ではないところでの記憶の欠片なのか。</p><p><br></p><p>これからの余生で、そんなクリスマスの悲しげな記憶を楽しいものに塗り替えていけたらいいな。</p><p><br></p><p>私にとっての万能な特効薬が何かということを、私は知ってるけど。</p><p><br></p><p>知ってるけど…手に入る可能性は10%くらい…かなぁ。むずかしい。</p><p><br></p><p>それでも、総じて楽しい人生だったと笑顔で振り返れる最期を迎えたいので、その10%をあきらめない。</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toko970517/entry-12878185767.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Dec 2024 22:33:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>現実化されるのはどの部分？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>思考は現実化する。</p><p><br></p><p>その、引き寄せの法則。</p><p><br></p><p>そもそも「思考」は100%の心の叫びによるものじゃなくても良いのかしら。</p><p><br></p><p>現実化させたいことがある。</p><p>だから思考する…手に入れたい現実を思い浮かべて。</p><p><br></p><p>でもネガティブ要素がまとわりついて離れない。</p><p>頭をぶるんぶるん振ってみても、飛んでったと思ったらまた戻ってくる…磁石のＳ極とN極みたいに貼りついて離れてくれないんだよなぁ。</p><p><br></p><p>そんな、邪念に邪魔されまくりの「思考」でも、その根幹の、本当に望んでいる部分だけを引き寄せて、ちゃんと現実化させてくれるんだろか？</p><p><br></p><p>それともネガティブがつきまとった「思考」のままで現実化されちゃうのかなぁ。</p><p><br></p><p>思考が現実化することを説明してくれている本を読んだら解決するかな？</p><p><br></p><p>読んでみます。…って、まだ読んでないんかーいっΣ＼(ﾟДﾟ )</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toko970517/entry-12875337889.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Nov 2024 12:58:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不安定な心は、時に物事を見誤る</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ちょっと前にここで「敵」と位置づけた人。</p><p><br></p><p>心のザワつきが少しおさまってきて、その人についてニュートラルな気持ちで考えた。</p><p><br></p><p>私がとってもとっても大切だと想っている人が、とってもとっても大切にした人だから、「敵」ではないんだよな、と思い直した。</p><p><br></p><p>…「味方」というわけでもないけど。</p><p><br></p><p>まぁ、どちらにしても、</p><p>「私」と、「私が大切だと想っている人」が、これからの時の流れの中でどれだけ交わることができるのか…、うーん、違うな…、「私」が、「私が大切だと想っている人」にどれだけ心を開いてもらえるか、それが問題なわけで。</p><p><br></p><p>そう。一人称と二人称、突き詰めるとそこだけの問題。</p><p><br></p><p>いっときでも「敵」なんて位置づけてしまったことを後悔してる。</p><p><br></p><p>なんなら、その人からバトンを受け取りたいんだもの。</p><p><br></p><p>とある恩人から教えてもらったメンタルを整える温熱療法で、こんな風に考えられるまでに心が落ち着いて良かった。</p><p><br></p><p>またすぐに心は乱れるかもだけど(´∀｀*)</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toko970517/entry-12875142102.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Nov 2024 20:12:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>壁…っていうか、箱</title>
<description>
<![CDATA[ <p>長い歴史がつくりあげた壁…もはや壁の域を超えて全面を囲っていて入り込む隙もない箱。</p><p><br></p><p>例えば…</p><p><br></p><p>どうしても心を開いて欲しい人がいたとして、</p><p>その人がもうとてつもなく長い時間を別の人に心を開いて生きてきていたとして、</p><p>でもそのふたりはその箱の中から出てこなくて、</p><p>一向に2人では姿を現さなくて…</p><p><br></p><p>その箱の外側に両手を広げてぴとってくっついて、</p><p>いつかその壁が私の持っている温度で溶けてくれたりしないかな。</p><p><br></p><p>触れることも、近づくことさえも、許してくれそうにないけれど…今のところ。</p><p><br></p><p>いつかお日様の下で会おうよ。</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toko970517/entry-12874972438.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Nov 2024 12:22:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>負けてる…何に？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>どうしてこうも人の気持ちを優先させてしまうのか。</p><p><br></p><p>どうしてこの期に及んで勝つか負けるかの大勝負を賭けた敵とも言える相手のこれまでの功績を思って気持ちが引き気味になるのか。</p><p><br></p><p>お人好しにも程がある。</p><p><br></p><p>私の気持ちはそんなに弱いものじゃないはずなのに。</p><p><br></p><p>誰にも負けないはずなのに。</p><p><br></p><p>こんな弱気じゃ、たった一つの本当に欲しいものを手に入れることなんてできないじゃないか。</p><p><br></p><p>敵の強みに気付いて、ふと気付くと少しばかり讃えてしまっている、ある意味おめでたい私は、自分に負けてる。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toko970517/entry-12874607628.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Nov 2024 12:52:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>単純な人間</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日のこの時間、私はこの世の終わりかと思うくらいの落ち込みようで、何を見ても、何を聞いても、全てが絶望の味をしていた。私を取り囲む景色がモノクロだった。<br><br>胸が痛くて、息が苦しくて、仕方なく深呼吸をすると、それは全てため息に変わった。<br><br>なのに、スピリチュアル霊視を受けて、私が思い悩む胸の内を全部聴いていただいて、そのひとつひとつに丁寧に答えていただいて、もちろん悲しい事実も混ざっていたけれど、ほとんどの苦しみが自分のネガティブな妄想によるものだったとわかった時、さっきまでモノクロだった景色に光がさして、色を帯びた。<br><br>単純な人間だと思い知った瞬間。<br><br>でも単純であることは幸せなことなのかもしれない。<br><br><br><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toko970517/entry-12874089892.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Nov 2024 23:48:03 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
