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<title>はたちの気持ち。～日常・旅・アウトドア・仲間を通して感じたこと～</title>
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<description>素直な気持ちを、書きたくなった時に記録しています。二度と訪れない「はたち」の日々。時間がある時にのんびり眺めてみて下さい☆</description>
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<title>謹賀新年</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">2007年あけましておめでとうございます</font><img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16"></p><br><p>新しい一年が始まり、気持ちも新たにスタートしたいと思います！</p><p>今年も、お互いに充実した素晴らしい年にしましょう。</p><br><br><p>ところで、お正月といえば恒例の年賀状ですが、</p><p>いわゆる「はがき」の数は、今年になってめっきり減ってしまいました。</p><p>…という本人も、来た人に返事を書くという怠けのスタンスなのですが（苦）</p><p>やっぱりもらうと嬉しいので、来年こそはカラー写真つきとかで鮮やかに決めたいと企んでいます。</p><br><p>年末から年始にかけて、たった数日間ですが、</p><p>おもちのようにのびーっとくつろいで、一年の頑張りをほどきました。</p><p>実家で家族に甘えてぼーっとしていると、去年一年間に出会った人々や、</p><p>経験したさまざまな出来事に思いを馳せることができました。</p><br><p>「お正月」と聞くとやはり”お祝い”というイメージがありますが、</p><p>それと同時に、一年間を振り返り、また新たな気持ちに切り替えるとてもいい機会でもあると思います。</p><p>”もっと美しくになりたい”とかどんな目標でもいいので（笑）、</p><p><font size="4">自分なりの抱負を掲げたいですよね</font><img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>今日３日から、さっそく国分寺の某衣料店でせっせとバイトに励んでいますが、</p><p>周りをよく見てみれば、お正月の余韻に浸るまもなく、いたる所で働いている人々がいるんですよね。</p><p>ほんとにご苦労様です！</p><br><p>ということで、身近な人やたまに会う知人にはもちろん、</p><p>名前は知らないけれど社会のために一生懸命働いてくれている人々に感謝しながら、</p><p><font size="3">今年もactiveに活動して行きましょう</font><img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>私自身の身近な目標は、”中欧周遊旅行”です。</p><p>もっとも、”周遊旅行”というのは裏テーマで、ハンガリーに留学している友だちに、</p><p>どうしても現地で会いたいのです！！ゆっきー待っててね☆</p>
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<pubDate>Wed, 03 Jan 2007 21:13:47 +0900</pubDate>
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<title>極限の世界</title>
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<![CDATA[ <p>私は、極地とか氷河とか高所といった、極限の世界に強く魅かれる。</p><br><p>しかし、自らが行ける範囲は限られているので、</p><p>その憧れの気持ちを満たしてくれるのは、</p><p>もっぱら直接体験を聞くことであったり、</p><p>その人たちが書いた本を読むといった行為である。</p><br><p>先日、私は環境サークルのインタビューという名目で、</p><p>高野孝子さんという方にお会いし、約1時間半もの間お付き合いいただく機会に恵まれた。</p><p>高野さんは、女性ながら「冒険家」の肩書きを持つ、まさに”スーパー・ウーマン”である。</p><p>NPO法人エコプラスの代表であり、今早稲田で教鞭も取られている。</p><br><p>そんな方から、ユーラシア大陸女一人旅の話や、世界の若者たちとの交流プロジェクト</p><p>の経験を聞いたりしていると、ぐーんと世界観が拡がるような気がした。極めつけに、</p><br><p><font size="3">「今度また北極へ行くかもしれない。」</font></p><br><p>とおっしゃる。はぁ～すごい<img height="16" alt="かお" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F142.gif" width="16"><img height="16" alt="キラキラ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F123.gif" width="16"></p><p>でも、一人の日本人女性が実際に北極へ行った、また行くかもしれないという事実は、</p><p>とても力強く私に響いてきた。「私も行けるかもしれない」とまでは思わないが、</p><p>頑張れば自分にももっと色々な可能性が開けてくるのかも、という気持ちになったのだ。</p><br><p>高野さんとの出会いに影響されてか、私は急に冒険モノが読みたくなり、</p><p>数少ない自分の書棚をあさった。（ほとんどは実家から拝借してきた・笑）</p><p>そして、</p><br><p><font size="3">植村直己の『冒険』を読み終え、</font></p><p><font size="3">石川直樹の『この地球（ほし）を受け継ぐ者へ』を読んでいる。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">実はこの二冊、以前にも読みかけたのだが、単調な旅の記録にしか</font><font size="2">思えず</font></p><p><font size="2">途中で挫折している。しかし、数年経った今、高野さんをはじめとする様々な</font></p><p><font size="2">人</font><font size="2">との</font><font size="2">出会い、</font><font size="2">そして自分自身の経験を重ねてきて、</font></p><p><font size="2">それらの本の内容が</font><font size="2">実感を伴って伝わってくるようになったのだ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">これも一つの成長なのかもしれない<img height="16" alt="ヒマワリ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F203.gif" width="16"></font></p><p><font size="2">今度は、本の中から現実の世界へと夢が膨らむばかりである。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/tokotama/entry-10019442449.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Nov 2006 20:40:41 +0900</pubDate>
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<title>優しさと気づかい</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんは「優しさ」と「気づかい」ってイコールだと思いますか？</p><p>私は、ちょっと違うんじゃないかなぁ～と思います。</p><br><p>今日、私は熱が出てしまい、予定されていた集まりに行くのがつらい状態でした。</p><p>でも、持って行くべき大切なモノがあったので、渡すだけ渡してすぐに帰ろう</p><p>と思ったのですが、そこである友だちが、</p><br><p><font size="3">「最寄の駅まで受け取りにいってあげようか？」</font></p><br><p>という優しい言葉をかけてくれました。電車で20分強かかる距離なので遠慮しようかと</p><p>迷ったのですが、体調が辛かったので甘えてしまいました。ありがとうという気持ちと、</p><p>申し訳なさで、胸がいっぱいでした<img height="16" alt="しょぼん" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F144.gif" width="16"></p><br><p>それにしても、なんて優しい人なんだろうと改めて感動しました。</p><p>その年上の友だちは、普段からすごく細かい気配りのできる努力家で、</p><p>見習いたい部分がたくさんある人です。</p><p>その人自身も多忙なのに、いつも周りの私たちを気づかってくれます。</p><br><p>「優しさ」は、心の中で思うだけでも当てはまると思います。</p><p>「気づかい」は、その思いを言葉なり行動なりで、相手に伝えることだと思いました。</p><br><p>今日気づかってくれた友だちのような人は、</p><br><p><font size="3">「今度は私が役に立ちたい！！」</font></p><br><p>と思わせてくれるのです。</p><p>そうやって、お互いに気づかい合える関係って素敵ですよね<img height="16" alt="コスモス" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F058.gif" width="16"></p>
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<pubDate>Sat, 04 Nov 2006 14:33:56 +0900</pubDate>
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<title>スカウト。</title>
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<![CDATA[ <p>今日は人生で初めてスカウトされました<img height="16" alt="キラキラ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F123.gif" width="16"></p><br><p>でも、この私がNice Bodyのモデルやタレントなわけありません（笑）GapのShop店員です。</p><p><a href="http://gap.co.jp/index.html">http://gap.co.jp/index.html</a> </p><br><p>一週間ぶりに熱が下がったので、サークルのMTG後、るんるん気分でショッピングに行きました<img height="16" alt="サンダル" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F150.gif" width="16">　</p><p>たまたまGapのGパン＆ダウンベストを身に付け、</p><p>父から借りている一眼レフを首から提げてる…という身なりでした。</p><br><p>インナーに着る薄手のニットを見ていたら、</p><p>「あのー学生さんですか？良かったらここでアルバイトしてみませんか？？」</p><p>と声を掛けられてビックリでした<img height="16" alt="かお" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F142.gif" width="16"></p><br><p>理由は、見るからにGapの服が好きそうなオーラが出てるのだと（笑）</p><p>たしかに、シーズンに一度くらいはチェックしに行っています。</p><p>サイズが豊富なので、特にパンツ系ではお世話になってます。</p><br><p>というきっかけと、今ちょうどバイト先を探していた私のニーズが出会い、</p><p>今夜マネージャーさんに電話するにいたりました<img height="16" alt="携帯" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F107.gif" width="16">　</p><p>これから面接とかいろいろあるので、また採用が決まったら連絡します(*^ー^)ノ</p>
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<link>https://ameblo.jp/tokotama/entry-10019344065.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Nov 2006 22:00:57 +0900</pubDate>
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<title>体育祭☆</title>
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<![CDATA[ <p>今日は晴れの体育祭本番<img height="16" alt="晴れ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F022.gif" width="16"></p><br><p>「体育祭」と聞いてまず想像するのは、炎天下のもと赤組vs白組の応援、</p><p>部活対抗リレーにパン食い競争？だと思いますが、今日は違いました。</p><br><p>その名も「ダンス・パフォーマンス」<img height="16" alt="キラキラ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F123.gif" width="16"></p><p>早稲田の体育の授業を取っている学生や、</p><p>ダンスサークルで日々踊りまくっている人たちが集まりました。</p><br><p>私は第2部のクラシックバレエで、”銀の精”を踊りました。</p><p>定番の古典作品、”眠れる森の美女”で、主役のオーロラ姫の結婚を祝福する踊りです<img height="16" alt="ベル" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F182.gif" width="16"></p><br><p>あの舞台袖の緊張感、スポットライトの眩しさや踊っているときの喜びがたまらなく好きです<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F031.gif" width="16">　</p><p>なんだかとっても心地よくて、まだ余韻に浸っています。。</p><p>7年間続けていたバレエの感覚が、再びよみがえってきた感じです。</p><br><p>踊りを観てくれたこんちゃん、ノピちゃんありがとう！！</p><p>＞こんちゃん</p><p>今日はバッタリ会えて嬉しかったけど、踊っている姿も観たかったなぁ☆</p><p>それにしても、「たまちゃんて腕が長いよね」って感想はウケた（笑）</p><p>＞ノピちゃん</p><p>「誘惑」の踊りよかったよ～！自分で振付けたなんてすごい。</p><p>思わず誘惑されそうでした（笑）</p><br><p>後期の授業も楽しみです(*^▽^*)</p>
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<pubDate>Thu, 02 Nov 2006 22:15:21 +0900</pubDate>
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<title>祝・ブログ完成！</title>
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<![CDATA[ <p>ふと思いついて作ってしまいました<img height="16" alt="星" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F112.gif" width="16"></p><p>今まではmixiにちょこっと書いてたのですが、、、、</p><br><p>もっと自分カラーを出したいなぁ～とか、</p><p>もっとのんびりつき合いたいなぁ～とか、</p><p>そういう思いからブログに変えてみました<img height="16" alt="クローバー" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F054.gif" width="16"></p><br><p>この絵文字とか楽しいですね<img height="16" alt="音譜" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F038.gif" width="16"></p><br><p>ほんとマイペースなんで、思いついたときに更新していきます。</p><p>のんびりとお付き合いください～<img height="16" alt="ヒマワリ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F203.gif" width="16"></p>
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<pubDate>Wed, 01 Nov 2006 16:09:31 +0900</pubDate>
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