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<title>tomoaki86のブログ</title>
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<description>現在、22歳tomoakiの日記です。</description>
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<title>試験</title>
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<![CDATA[ ついに、最後の試験が始まります。<br><br>単位を取れなかったら悲惨。ものすごく頑張らねばなりません。<br><br>ただ、何度やっても試験というのは直前までやらない。で、こんな時間になるわけです。<br><br>なんででしょうね、前々からやっていなかったわけではないんですが、前日になるまで進捗がとにかく悪いというｗ<br><br>自分を戒めて、最後まで気を抜かずに頑張りたいと思います！<br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyan/entry-10201630669.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 03:18:27 +0900</pubDate>
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<title>最後の授業</title>
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<![CDATA[ 今日は、大学授業最後の日でした。<br><br>特に大学の授業をまじめに出た覚えはないんですが、それでも最後となるとなんとなく寂しいですね。<br><br>この大学に入ってから、多くの友人に出会えました。皆非常に優秀で、彼らから多くの刺激を受けました。僕にとって大学とは、机で勉強する場所というよりも、そういう意識の高い人から考え方を学ぶという場所でした。<br><br>このマインドセットというか、性格部分で影響を受けれたことというのは本当に貴重です。スキルはやれば身につきます。やることを決めて、時間配分を決めて、必要なことを一つ一つつぶしていけば必ず達成できます。でも、考え方は一朝一夕で身につきません。というか、考え方は誰でもそれ相応のものがあるはずなので、良い考え方、前向きにとらえる考え方というべきかもしれません。<br><br>まさしく、大学というものはそういうためにあるのだなと感じます。正直に言えば、教授陣は頭脳はすごいが教え方は残念すぎるぐらいへたくそなので（なかには本当に参考になる方もいた）、基本的には自分で学ぶという意欲がもてない分野は、全くといっていいほど身につきません。逆に、時間はあったから学びたいことには集中して取り組めたので良かったですけどｗ<br><br>だから、今後何をするにしても、意識の高い良い考え方を持った人たちの中に入る。かつ、自分できちんと目標を設定して計画的に勉強していくということを心がけて生きたい。特に前者。<br><br>これから試験ラッシュを迎えるわけですが、その後卒業旅行、ライブ×二回を経て、いよいよ社会人になります。<br><br>十分すぎるくらい魅力的な方々がいることでしょう。そういう環境で精一杯自分をストレッチして頑張ります。初心を忘れず、日本のために働いていきたいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyan/entry-10200342188.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jan 2009 19:15:21 +0900</pubDate>
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<title>本質</title>
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<![CDATA[ 人間は完璧な存在じゃない。<br><br>長所もあれば、短所もある。見方によっては、いいことも悪いこともある。<br><br>だから物事を評価するとき、その判断基準をどのように置くかは非常に重要だと思う。<br>その判断基準をどのように求めるかというのは、やはりその最も原点である「存在目的」に照らす必要があるように思う。<br><br>たとえば、総理大臣の存在意義は、「日本を良くすること」であり、自分の持つ信念を支援されて、その下で改革を行うことだ。（具体的に日本を良くするということがどういうことかという定義づけは触れませんが・・・）<br><br>ゆえに、彼らの行動は全て、その基準においてのみ評価されるべきであり、それ以外の例えば漢字が読めないこととか口が悪いとかそういった部分を、マスコミがそろって批判するのはあまり意味のないことのように思います。<br><br>当然、教養がない人物に一国の政治をまかせられないという理屈は最もだと思うが、それを抜きにして単に批判しているようにしか見えないのが、なんだか残念なところですね。<br><br>逆にマスコミは、真実をゆがみなく伝えることが目的なのであって、それに照らし合わせてみると、一意見として様々な批判をすることは非常に重要なことに思いますが、それが全てであるかのような報道の仕方は（面白いけど）、本当はあまりよろしくないように感じます。<br><br>人間は自分自身が完璧な存在じゃないから、長所もあれば短所もあるように、その見方に多分に主観が働いて、他人への評価さえも完璧になりえません。だからこそ、常に意識して、本質は何か、目的は何か、という部分を問い続けていきたいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyan/entry-10199666512.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 11:28:32 +0900</pubDate>
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<title>どんな状況でも、自分を信じる</title>
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<![CDATA[ マーケットの状況は大変よろしくありません。最近は、金融系の企業の名前が新聞に出ない日はもはやありませんね。<br><br>もちろん不安がないといえばうそになりますが、そんな状況だろうとよい状況だろうと、常に僕がやるべきことは決まっています。<br><br>自分が信じた道を進むだけです。<br><br>色々な社会人の方々からのヒアリングや、今まで読んできた多くの本に基づいて考えた自分のキャリアについての仮説に従って、自分で人生を決めている限りは、その仮説を検証するために日々精一杯努力するのみです。<br><br>自分がやるべきこと、自分に課した計画は寸分も狂いなく実行されるべきものとしていまだに目の前にあります。<br><br>だから、僕はどんな状況でも自分を信じて頑張り続けていきたいなと強く思っています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyan/entry-10199255953.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jan 2009 16:04:47 +0900</pubDate>
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<title>youtube：ネットの力</title>
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<![CDATA[ ネットの力というのは本当に強大だ。<br><br>オバマ大統領が、選挙関連で約1800本の動画をネット上で配信したというニュースが出ていた。<br><br>下記URL参照<br>http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090126/323502/?ST=ittrend<br><br>実際、このようにして全国に自分の主張を届けるにはネットの動画というのは本当に効果絶大だ。<br>今後も、音楽シーンなどでも投稿から始まるデビューなどが増えて、新たな才能がたくさん発掘されると面白いと思います。<br><br>実際、esmee tenderという（オランダ人だったか？）歌手はyoutubeに自分が歌っている動画を配信し、それがネット上ですごい人気になり、それがきっかけでjustin timberlake（esmeeは彼のwhat goes aroundを投稿していた）の目に止まり、見事デビューを果たしたという例もある。<br><br>それに限らず、企業のリクルーティングであるとか、IRであるとか様々な場面で活用が可能だと思う。<br><br>一方、ニュース記事にもあるが、それをやる以上はある程度のモニタリングコストをかける必要があるでしょう。ネットは便利ですが、誤解を生む可能性が非常に高いため、あまりに自由に投稿しすぎるとおもわぬ事故を招くこともあると思われます。<br><br>そこで、メインバンク制よろしく、モニタリングを代表する組織があれば、それもまた新たなチャンスになるやもしれません。ネットが当たり前になってきて、当初ほどの感動は薄れてきましたが、逆にまだまだ利用法という点では進歩の仕様もいくらでもあるのだろうなと感じました。<br><br>それにしても、ダイアルアップ回線からADSL、光になっていったときの驚きは今も忘れられませんが、今ではそんなスピードでblogを投稿することも当然になっているのだから、世界のスピードはすごいと思います。<br><br>俺もそのスピードの置いていかれないようキャッチアップしていかないとね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyan/entry-10198684466.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jan 2009 12:37:51 +0900</pubDate>
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<title>take6</title>
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<![CDATA[ 昨日、billboardにtake6のライブを見に行ってまいりました。<br><br>以前、一度bluenoteで見たことがあったのですが、そのときは横顔しか見れなかったのがとても悔しかったので、今回は少し奮発していい席を事前予約。<br><br>感想：すばらしすぎたー！！<br><br>本当に楽器を使わずに、あそこまでの音楽ができるってすごすぎる！歌やっている人はすべからくあのレベルを目標とすべき。いや、目標にするには高すぎるかもしれませんが・・・。<br><br>アカペラってアカペラだからっていう理由で面白がられたりしますが、take6は別にアカペラだからではなく音楽としてすごいよ、うん。本当に楽しかった。好きな曲をたくさんやってくれて、いきなり名曲のカバーも始めだすし、最高の90分でした！come onとかseven stepsとかspread loveとか半端ないです・・・。<br><br>一度も聞いたことがないという方は是非聞いてみてください♪「feelsgood」というアルバムは、賛美歌が多い中、中々親しみやすいかと思いますので。<br><br>三月にはbrian mcknightを見に行きますが、それもものすごく楽しみ！！久しぶりに楽しい休日でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyan/entry-10198226363.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jan 2009 11:52:01 +0900</pubDate>
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<title>ライフワーク</title>
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<![CDATA[ 自分が一生かけてやり遂げたいことは一体なんだろうと悩むことがあります。<br><br>自分って凡人だと思います。だからとして、決して人生を諦めているわけではなく、凡人だからこそ、「一つのことに集中すれば何かを成し遂げられる」と信じられるし、一つのことに集中することができるのだと思います。<br><br>今すぐにこの答えを出そうとあせっているわけではありません。<br><br>ただ、せめてこれを探すための方法を見つけなければならないと思います。<br>難しいのは、どうしてもこれまでやってきたことを全て捨ててゼロからの考えにはならないということです。<br><br>全てを否定するのではなく、今まで歩んできた道の半分を肯定して、半分を否定するというバランスを保ちながら、<br>本当に自分が達成したいことを見つける。<br><br>これはとても難しいことのように思います。全てを捨てられない弱さのせいだといわれればそうかもしれないんですけど。<br><br>自分のことは自分が一番分かっているようで、分かった気になってしまっています。就職活動の激化の中で、特に本当に自分がやりたいことを見つめるというよりも、会社や業務にあわせて自分を見つめてしまいがちです。<br><br>自分が本当に心から情熱を燃やせるようなことに出会いたい。命がある限り追求していけるようなそんな壮大なビジョンを描きたい。<br><br>でもそのためには、広い視野を得るための多くの知識が必要だと思います。そして、ビジョンを描いた後はそれを実現するための多くの知識が必要です。<br><br>要するに、勉強しないといけないよねという結論に行き当たります。短い人生の中でどれだけ多くのことを学べるかということが今の僕には重要に思えます。きっと10年後には違うこと言っている気がするけど。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyan/entry-10196689010.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2009 11:08:45 +0900</pubDate>
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<title>労働法</title>
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<![CDATA[ 労働法というものについて、経済を学んでいる僕はほとんどといっていいほど、かかわりを持ってきませんでした。<br><br>ですが、四月から社会人としての一歩を進める上で、労働法の知識も必要であろうという考えもあり今学期は大学で労働法の講義を履修しました。<br><br>で、改めて今勉強しているのですが、労働法って面白い！！<br><br>すごく丁寧に労働者を保護しようとしているんですね。友人で、労働系の弁護士になろうと勉強しているやつがいます。そいつはいつも会社と労働者との力関係について話していて、確かにと思わされる部分も多いのですが、実際法律は労働上僕たちを守ろうとしてくれているんだというのは感じました。<br><br>もちろんそれが実際に実行されているかは大いに問題がありそうです。<br>会社も収益の最大化という責任を負っていますから、それは仕方のないことです。<br><br>ただ、労働法などをはじめとして、どこかで社会のシステムを常によりよくしようと働いている人がいます。<br><br>もちろん来年以降やめたくなることもあるのでしょうが、僕は僕で自分に与えられた権利と義務を自覚しながら、一人の企業人として社会のために働いていきたいと思いました。<br><br>会社の顧客、株主、そして社会全体のことを常に考えながら行動できるバンカーになりたいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyan/entry-10196350949.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 18:29:16 +0900</pubDate>
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<title>オペラとR&amp;B</title>
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<![CDATA[ 僕は自分が歌を歌う関係か、色々なアーティスト、色々なジャンルの歌手の歌を聴きます。<br><br>R&amp;B、POPS、HARDROCK、CLASSIC、JAZZ・・・<br><br>なのですが、やはりクラシックの歌手というのは素晴らしい声をしていると思います。<br>彼らの歌い方でほかのジャンルの曲をやるとかなりおかしなことになりますが、人間の身体が本来持つ楽器としての役割を極限まで追求した形があれになるのだろうなと思います。<br><br>事実、彼らの歌声は聞いていて癒されます。励まされます。（もちろんほかのジャンルでも、だけど）<br>華やかなんだけど、まろやかで、輝かしいんだけど、穏やかです。<br><br>特にドミンゴとかは甘くて素晴らしい声ですね。パバロッティの管楽器みたいなカンと響く声も好きなんですけど。<br><br>もちろん僕は歌もクラシックもかじった程度なので、耳が肥えていらっしゃる方には色々と見えてる方もいると思い、うらやましい限りなのですが、こうやって人間の身体のすごさみたいなものを感じさせてくれる歌手ってやっぱり尊敬します。<br><br>R&amp;Bでは、brian mcknightもものすごく人間の身体のポテンシャルを感じさせてくれます。また、POPSやJAZZなどはリズムの取り方や、そういうテクニック部分がすごいですね。こちらは聞かせ方を極限まで追求した形なきがします。<br><br>もちろんどちらも、身体の追求、聞かせ方の追求を平行してやっているとは思いますが、ざっと聞いてみた実感としてそのようなことを感じました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyan/entry-10195683147.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jan 2009 09:46:30 +0900</pubDate>
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<title>気になる生活必需品のカロリー</title>
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<![CDATA[ スターバックスのコーヒーはとてもおいしいですね。ですが、おいしさに気をとられてカロリーがひどいことにならないよう気をつけねばなりません。<br><br>僕が良く頼むのは、スターバックスラテと本日のコーヒーの二つ。<br>王道の二つですから注文される方も多いのではないでしょうか。<br><br>これら二つのカロリーはどれくらいだと思われますか？<br><br>本日のコーヒーがトールサイズで5kcalなのに対して、スターバックスラテは200kcalもあります！！<br>それだけでご飯一杯分以上のカロリーを取れてしまうというなんとも省エネな飲み物です。<br><br>家ではコーヒーは砂糖なしなのですが、外でコーヒーを飲むときはできる限り摂取量を抑えようと思いました・・・。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyan/entry-10195300037.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jan 2009 16:05:32 +0900</pubDate>
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