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<title>東京A3マガジン</title>
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<description>ツイッター×ネットプリントを使った新しい媒体始めました。</description>
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<title>もう一回アップします</title>
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<![CDATA[ <br><p>「表現・さわやか」の大阪公演に向けまして、</p><p>本日6月13日から20日まで、再度「TOKYO A3 MAGAZINE　演劇ver」アップいたします。</p><br><p>今回のプリント予約番号は「<font size="5">43800474</font>」となります。</p><p><br>前回と同じものですので、すでに引き出した方はご注意ください。</p><br><p>セブンイレブンにあるコピー機のネットプリントで引き出せます。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tokyo-a3/entry-10921960388.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 11:05:14 +0900</pubDate>
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<title>再度アップいたします</title>
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<![CDATA[ <p>みなさまからご要望いただきまして、<br>６月７日から13日まで再度「TOKYO A3 MAGAZINE　演劇ver」アップいたします。<br></p><p>今回のプリント予約番号は<font size="5">「24290200」</font>となります。<br></p><p>前回と同じものですので、すでに引き出した方はご注意ください。<br> <br></p><p>セブンイレブンにあるコピー機のネットプリントで引き出せます。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tokyo-a3/entry-10915856797.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jun 2011 11:35:45 +0900</pubDate>
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<title>本日「TOKYO A3 MAGAZINE　演劇ver」アップしました</title>
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<![CDATA[ <br><p><font size="3">　セブンイレブンにあるコピー機のネットプリントという機能を使った</font><font size="3">新しい媒体を立ち上げました。</font></p><p><font size="3">　そちらにプリント予約番号</font></p><p><font size="3">「<font size="5">２４０３１４７１</font>」</font></p><p><font size="3">を入力していただきますと本日（5月30日）から6月5日まで本紙が取り出せます。</font></p><p><font size="3">　名前の通りA3の紙1枚。プリント代はモノクロで20円、カラーで100円になります。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　今回は6月1日から下北沢の駅前劇場で『15－0～フィフティーン・ラブ～』の上演が始まる</font><font size="3">表現・さわやかの池田鉄洋のインタビューを掲載しております。</font></p><p><font size="3">　ご興味のある方はぜひごらんください。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　またこの媒体に少しでも興味を持たれた読者のみなさま、演劇関係のみなさま、そして編集者のみなさま、ご意見などございましたらこちらのブログにお寄せいただければと思います。</font></p><p><font size="3">　よろしくお願いいたします。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">本紙に掲載いたしましたご挨拶文をこちらでも掲載いたします。</font></p><br><p><br></p><p><font size="3">　現在、さまざまなジャンル、業界で、伝えたい情報はあるのになかなかファンに伝えられない、というもどかしい状況があります。</font></p><font size="3"><p><br>　演劇でいえば、各劇団が自らのホームページ、ブログなどで情報は発信していますが、それを第三者の目でファンに届ける、劇団とファンをつなぐ媒体は全然足りていないんじゃないかと思います。</p><p><br>　ただでさえそんなところに、7月にはぴあが休刊するというニュースが流れました。演劇に限らず、エンターテインメント業界にはとてもショッキングな出来事です。<br>　そんな状況のなか、少しでも演劇とファンをつなぐツールを作ることはできないかと模索してできあがったのがこの「TOKYO A3 MAGAZINE」です。</p><p><br>　セブンイレブンにあるコピー機で利用できるネットプリントに暗証番号を入力してプリントアウトすることによって読者の皆さんに届けることになります。モノクロで20円、カラーで100円。これが高いか安いかは…みなさんの判断です。暗証番号はツイッターやブログでお知らせします。この紙面を手にされている方は演劇関係のツイッターからたどりついた方が大半だと思いますが、今後も同様にツイッターと下記のアドレスのブログで発行情報を発信していきます。またコラムなどのソフト面、ハード面ではなんらかの読者サービスなどが実現できればとも思っております。</p><p><br>　最後にこの荒唐無形な、海のものとも山のものとも分からない試みにご協力いただいた「表現・さわやか」関係者のみなさま、稽古中の多忙のなかインタビューに応じていただいた池田鉄洋さんに厚く御礼申し上げます。</p><br><br><br></font><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tokyo-a3/entry-10907804185.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2011 14:02:26 +0900</pubDate>
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